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このページの内容は2008年02月の記事です。



刊刻:2008-02-29T20:18JST
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執筆:Kodakana
パートナーは信頼のおける脚立
Photographer
kikmoyoo
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刊刻:2008-02-28T20:53JST
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執筆:Kodakana



刊刻:2008-02-27T20:39JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana



刊刻:2008-02-26T20:42JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana

近頃はてなハイクのせいでペンタブ買っちゃったり、はてなダイアリーにもお絵描き機能が付いたりして、ペンタブが欲しくなっちゃった人が増えているようです。ペンタブといえばなんといってもワコムが有名ですが、ワコムの製品は安いものでも8000円くらいからなので、はてなハイクやダイアリーのためだけに買うのは躊躇すると思います。しかし、他のメーカーの製品ならばもっと安価なものも存在します。マウスでお絵描きを続けるならとりあえず安いものでも買ってしまった方が楽しくなるかも知れません。そこで、ここでは3000円代から7000円程度で販売されているペンタブを楽天市場から集めてみました。なお、価格は本稿執筆時点のものです。

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刊刻:2008-02-26T01:56JST
分類:その他
執筆:Kodakana



刊刻:2008-02-25T20:41JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-02-23T20:24JST
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執筆:Kodakana
fountain pen
Photographer
sizima
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刊刻:2008-02-22T20:48JST
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執筆:Kodakana

(´・ω・`)やあ。今日は金縛りと、私が金縛り返しの術を編み出すまでの話をしよう。

金縛りのことなんてしばらく忘れていたんだが、なんでそんな話をするのかっていうと、きっかけは昨年末、id:ituki 先生が12月26日付の日記夜中の4時過ぎに金縛りになったのはこわかった(;_;)なんて書いてらして、それからまた「金縛り」でブログ検索してみたらなんか意外と金縛りに悩まされてる人が多い様なんで、書くのがちょっと遅れてしまったが、私の経験が何かの助けになることもあるかも知れんなんて思ったりしたわけなのさ。

まぁお聞き。

私は十二、三歳の頃から数年間、よく金縛りに遭っていた。私の場合の金縛りは、横になってうとうとしているとき、ふと気付くと耳の中でキンキン音が鳴ってきて、手足が動かなくなり、時に頭の方や上の方へ引っ張られるような感覚を伴う。誰かの手が出てきて体を触られていうような気がしたり、幽体離脱のようなことも希にあった。

しかし私は金縛りというものが最初からあまり怖くもなかった。何故かというと、私は金縛りに遭うようになる前にラジオで金縛りの科学的な説明をいくらか聞いたことがあったので、ことさら心霊的な怖いものだと思っていなかったし、実際に遇ってみてもそんなに怖いこともなかった。ただ体がピクリとも動かないのが初めのうちはやや恐ろしくはあった。

さて、先述のように私は金縛りというのが心霊現象ではなく夢の一種であることを知っていた。ただ、金縛りの場合は眠る前と同じ室内の風景が見えている様に感じるため、金縛りにかかった者はそれが夢であったと思えず、恐ろしい不可解なことが起こったかのように錯覚してしまいがちだ。このため、普通の夢ならば目が覚めるときに境界を感じるのだが、金縛りではそこが捉えにくい。

私は、金縛りに遇うたびに、その境界を探るように努めた。すると、次第にそこが分かるようになってきた。金縛りに遇うようになってから二年くらい経つ頃には、明確にそこを捉えることができるようになった。そうなってみると、もういよいよ金縛りが怖いものでなくなって、むしろ楽しめる様になった。そうすると、金縛りにもいわば序破急のような段階があることが分かってきた。

そこで、序から破に遷るところを捉えてエイヤッと気合いを入れると、金縛りから容易に抜けられることが分かった。要するに、関節技と同じで、深く極まる前なら抜けられるのである。

つまりは、アントニオ猪木も言う様に、技を掛けられたときに防御するつもりで強張っているといよいよ深く関節を極められてしまうのだ。全身の力を抜いてしまえば技は極まらない。金縛りでも、心理が硬くなると深くはまってしまうが、柔らかければ遊びができるのだ。

そういわれてもどうすりゃいいのか分からないかもしれないが、とにかくそういうことなのさ。

それから私は何度か金縛りと戯れた。しかし金縛りの方から避けて通る様になったのか、次第に金縛りに遇わなくなった。今度は任意に金縛りを召喚する術を編み出したいのだが、なかなか研究がうまく進まないんである。
(´・ω・`){

刊刻:2008-02-21T22:01JST
分類:その他
執筆:Kodakana
筆と筆巻き
Photographer
Kanko*
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刊刻:2008-02-21T20:43JST
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執筆:Kodakana


刊刻:2008-02-20T20:25JST
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執筆:Kodakana
All That Love All Those Mistakes
Photographer
Thomas Hawk
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刊刻:2008-02-19T20:36JST
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執筆:Kodakana



刊刻:2008-02-18T20:29JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-02-16T20:27JST
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執筆:Kodakana
New ASIMOs behave kindly toward old ASIMO.
Photographer
k.Akagami
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刊刻:2008-02-15T20:36JST
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執筆:Kodakana
Animal Chocolat, Goncharoff 神戸
Photographer
yuichi.sakuraba
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刊刻:2008-02-14T20:40JST
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執筆:Kodakana
Maccaca fuscata, @OMNH
Photographer
muzina_shanghai
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刊刻:2008-02-13T21:35JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-02-12T21:28JST
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執筆:Kodakana
roxiumegaokach06
Photographer
scarletgreen
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刊刻:2008-02-11T17:18JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-02-09T20:27JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana
救急車
Photographer
sunsea
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刊刻:2008-02-08T18:10JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana



刊刻:2008-02-07T20:25JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana
Dancing and gazing
Photographer
kala-pattar
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刊刻:2008-02-06T20:48JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana



刊刻:2008-02-05T20:48JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana

刊刻:2008-02-04T22:06JST
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