過去の記事

このページの内容は2008年09月の記事です。
Aelse #7
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josef.stuefer
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刊刻:2008-09-30T17:48JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana

先般告知のチャット会『ウェブにおける運動体と「小さなメディアの必要」』は、予定に沿って若干の難儀とともに2008年9月27日に実行、無事終了しました。

参加してくれたみなさんありがとうございました。話が噛み合わなかったり、なんかうまくまとまらなかったとすれば全て当方の力量不足です。精進します。

チャットの中で言い忘れたり、補足が必要なところはおいおい記事にしていこうかと思います。

事前の予告通り、ログを配布します。何かの参考になれば幸いです。

刊刻:2008-09-29T23:10JST
分類:共有 , その他
執筆:Kodakana
IMG_1198
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_oliverh_
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刊刻:2008-09-29T17:43JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana

ほげほげなさし絵
※さし絵とチャットの趣旨はほとんど関係ありません。

2008年9月27日、pulpdust.org 主催でチャット会を開きます。意図としては7月に掲載した『ウェブにおける運動体と「小さなメディアの必要」』を基礎に、より広い範囲を扱う考えです。飛び入り、読むだけの参加も歓迎します。皆様お誘い合わせの上是非ご来場下さい。

開催趣旨

ここ数年のインターネットの一般層への普及に伴い、運動体がウェブサイトを持ったり、連絡手段として電子メールなどを利用する例も増えているように見えます。しかし、学習不足、浅い理解、手法選択の誤りなどからか、十分に活用できていない場合も少なくないようです。

そこで今回は、可能性を潜在させたままにせず、オンラインであることを活かして運動を発展させるためには、何が必要になるのかといったことについて、インターネットを利用して最も成功した運動としてのフリー/オープンソースソフトウェア(FOSS)の例を引きつつ、話し合いたいと思います。

現状の分析に終始せず、「これから何をすべきか」「今すぐできることは何か」という方向へ話を持って行けたらいいと考えています。みなさんのご参加をお待ちしております。

実施要項

  • 名称:チャット会『ウェブにおける運動体と「小さなメディアの必要」』
  • 日時:日本時間 2008年9月27日 22時(までには)開場・23時開会
  • 時間:一〜二時間程度を想定(延長あり)
  • 場所:2008-09-27 チャット会場入口からチャット会場へ入場してください
  • 主催:pulpdust.org
  • 発言者は一貫性のあるハンドルネームを使用してください。飛び入り・読むだけの参加も歓迎です。
  • ログは後日テキストファイルに落としてクリエイティブ・コモンズ(表示-継承)許諾条件下で配布する予定です。ログの編集著作権は「pulpdust.org」に帰属するものとします。

なお、このエントリがこの告知の正式な版になります。

刊刻:2008-09-27T13:20JST
分類:共有 , 予定
執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-27T13:16JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-26T20:19JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana
御堂筋
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yhiramatu
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刊刻:2008-09-25T20:33JST
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執筆:Kodakana

fightback.exblog.jp に8月31日まで存在していたファイトバックの会のブログが破綻に至った経緯などについて、この9月に入ってから山口智美さんが精力的に記事を執筆しておられます。8月末時点での状況から私もひどく勘違いしていたところがあったかもしれませんが、それにしても「ちょっとありえないだろ」と思うような事実が出てきて驚かされております。また一連の記事の中でブログの閉鎖までのいきさつも一通り記述があったと思いますので、ここでは一般論的なことも交えつつ再度そのあたりの問題について考えてみます。

まず、基本的な認識として、ウェブページはウェブに公開されるとき、その発信者がここと定めた場所に置かれることによって、その URL がウェブ上においてその文書を意味付けする最初の文脈になります。

そして、ウェブページは複製されて読まれます。読者がウェブブラウザを操作してページを要求すれば、ウェブサーバから転送されたデータがクライアトマシンのワークメモリ上に複製されます。それと同時に、多くの場合でウェブブラウザが管理する一時的なキャッシュがローカルディスクに保存されます。また、Google のような検索サービスや、Web Archive などはウェブに閲覧可能な形で複製を保存します。サイトがフィードを配信している場合は、フィードリーダも記事の複製を保存します。

早合点しないでもらいたいのですが、「複製されて読まれる」のは新聞紙や雑誌・書籍などの印刷物も同じです。ただ、印刷物の場合、一度出版されて読者の手に渡った記事そのものを修正したり、そこに謝罪文を加えることは困難です。定期刊行物の新しい号に訂正を入れても、もとの記事はそのまま残ります。ウェブページの場合、記事そのものを訂正できるのは利点として捉えて欲しいと思います。

ところで、木簡や竹簡の時代に、文字の誤りを小刀で削って修正することを「刊謬」と言ったそうです。木簡は厚みの限り直すことができたように、ウェブページも「刊謬」することができます。かつて本を読むためにそれが置いてある場所へ出かけたのに似て、いま私たちはウェブページを読もうとする度に原本の新しい複製をそれが置いてあるサーバに要求します。書を著すということの在り方が時の流れの中で大きく一回りしたのかもしれません。

そこで、ブログに掲載した記事に問題があった場合の対処として、私が想定してきた「刊謬」の考え方を、以下にまとめてみます。

» 続きを読む…

刊刻:2008-09-25T02:50JST
分類:共有 , 人性
執筆:Kodakana
【楽天市場】晩嬢という生き方:楽天ブックス
  • YOMIURI ONLINE(読売新聞)に『貧困女性の支援ネット』という記事が載っています。この程設立されるという新団体「女性と貧困ネットワーク」についての記事です。

  • 働く女性の全国センター ACW2 に『10/11シンポジウム「女が語るハケン労働」 転送・転載大歓迎♪』という記事が載っています。10月11日に東京都文京区で行われるというシンポジウムの案内です。

  • ダイヤモンド・オンラインに『晩産・晩婚の30代以上の女性「晩嬢」が日本経済を牽引する?』という記事が載っています。この7月にプレジデント社から発行された書籍『晩嬢という生き方』についての記事です。

     少子高齢化、人口減少で日本経済は沈む――と思い込んでいる人には、「彼女たち」が経済活性化の鍵となることが見えていません。今、注目すべきは、今までいなかったタイプの日本人=晩嬢(晩婚晩産の30代以上女性)。結婚し、子供を産み、育て、働き、そして人生をエンジョイする女性たち。彼女たちの部屋のカーテンレールに、なぜ、破魔矢が刺さっているのか、わかりますか? 「晩嬢」たちのライフスタイル、そのセンスにぴたりと反応できた企業だけが、これからのマーケットの勝者となるのです。

    晩嬢という生き方 - 書籍 - PRESIDENT : プレジデント社


刊刻:2008-09-24T16:54JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-23T16:56JST
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執筆:Kodakana
スリット
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xito.jp
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  • レインボープライド愛媛 活動日誌に『LGBTメッセージ、コムズで展示されてます』という記事が載っています。先日いよてつ高島屋などの催しで展示された全国の LGBT からのメッセージが松山市男女共同参画センターで一定期間展示されることになったようです。

  • gid_familia に『『WITH US(私たちとともに) 性同一性障害』講演会の告知です』という記事が載っています。10月31日に札幌医科大学で虎井まさ衛さんと池田官司さんを講師に行われるという講演会の告知です。

  • LGBTの家族と友人をつなぐ会に『講演会のご報告です!』という記事が載っています。9月13日に神戸市北区で行われたという講演会の模様を伝えています。


刊刻:2008-09-22T17:56JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-21T01:47JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-19T18:12JST
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執筆:Kodakana

刊刻:2008-09-18T17:12JST
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執筆:Kodakana
テレビ塔めがけて

いつもは開催中から記事の準備にかかる「ブログで見る〜」ですが、今回は Kodakana が現場に行っていたのと、月火とやや忙しかったため遅くなりました。だがしかしそんな事情も脇に置いてはりきっていってみようと思います。ブログで見る第12回レインボーマーチ札幌、ウェブも虹色に!

いや、正直言って現場に行ってしまったのでブログをあさる動機がなんぼか低くなっておりますが。しかし実際に行けるのは札幌くらいだし、現に行ってからまたいろんな人の見る目を借りるとちょっと感慨がありますね。運営の人、協力してくれた警察の人、歩いた皆さん、乙彼様でした。そしてありがとう! 来年はブロガーとしての名刺作って持って行こうかなあ。

関連リンク

今までのブログで見るレインボーマーチ札幌

刊刻:2008-09-17T23:56JST
分類:共有 , 人性
執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-17T16:53JST
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執筆:Kodakana
レインボーマーチ札幌プライド集会で見かけた新聞記者

刊刻:2008-09-16T21:05JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-15T15:10JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana

2008年9月14日、今年で12回目を迎えるレインボーマーチ札幌が行われました。天気は快晴、気温は24度前後で、北西よりの涼やかな風が吹き、日に当たるとやや暑いものの、街の中では建物の影に入ると爽やかで、歩きやすい午後でした。

行進の列は13時過ぎに大通公園西六丁目広場を出発しました。途中、信号機の都合で列が分断される場面もあったものの、全体的にはスタッフと警察の手際もよく、順調に進み、駅前通南一条付近での風船飛ばしを経て、予定より大分早く、14時5分頃に帰着しました。

私はほぼ全行程を沿道でパレードについて行きました。沿道では、「あれは何だろう」というような声を何度か聞きました。札幌中心部の歩道は地下鉄の入口や何らかの設置物、自転車などのために狭まっているところも多く、普通に歩いている人も少なくないため、沿道を行くのは注意を要するところもありました。最後の方で少しだけ、行進に混じって歩いてみました。列の中はとても安全な空間だったと思います。

行進後のプライド集会は、パレードが早く終わったため、予定を前倒しして14時50分頃から始められました。政界からは上田文雄札幌市長、紙智子参議院議員、山口たか社民党次期衆議院議員候補の三名が舞台に上がりました。実行委員会からの表彰、ブース出店者の挨拶などが行われ、16時過ぎに終了しました。

今回 Kodakana は、はてなハイクでレインボーマーチの模様を速報してみる実験を行いました。第12回レインボーマーチ札幌でひとこと - はてなハイクをご覧下さい。また、多くの写真をフォト蔵にてクリエイティブ・コモンズ(表示-継承)条件下で公開しています。第12回レインボーマーチ札幌 - 写真共有サイト「フォト蔵」をご利用下さい。今回初めてレインボーマーチを実際に見て、なんだかいいもんだな〜と思いました。みなさん乙彼様でした。愛してます!

刊刻:2008-09-14T23:22JST
分類:共有 , 人性
執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-13T14:04JST
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執筆:Kodakana
Rolleiflex MiniDigi+Vivitar 5X Close-Up Lens Teleobjectif 5X
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刊刻:2008-09-12T17:05JST
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執筆:Kodakana
Desk
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gesteves
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刊刻:2008-09-11T19:56JST
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執筆:Kodakana
Limited Express "Hokuto" (For Sapporo) @ Hakodate Station
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Hyougushi
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刊刻:2008-09-10T17:16JST
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執筆:Kodakana
cimg2565
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misijp
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刊刻:2008-09-09T20:23JST
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執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-08T17:06JST
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執筆:Kodakana

([修正:2008-09-07]この記事の初版のファイトバックの会のブログのキャッシュへリンクした部分について、問題の再生産に繋がるおそれがあるという指摘があり、該当部分を削除するとともに、記事の意図を明確にするために加筆・修正を行い再構成しました。ご指摘に感謝するとともに、ご迷惑をおかけした方へお詫び申し上げます)

ファイトバックの会ブログ・享年三歳(<本名ファイトバックの会(館長雇止め・バックラッシュ裁判を支援する会)>=http://fightback.exblog.jp/)8月31日、内部分裂のため終了。同ブログは7月21日付の記事を最後にしばらく更新が行われていなかったが、『ファイトバックの会「分裂」状態の原因をつくった「ニュー世話人会ML」事件の顛末 - ふぇみにすとの論考』、『ファイトバックの会からの反発 - *minx* [macska dot org in exile]』などが伝えるところによると、同ブログに掲載された事実誤認に基づく記事への対応で揉め、慣性の法則で存続していたが、8月30日付で『ブログ閉鎖のお知らせ』が掲載され(参考:はてなブックマーク - ファイトバックの会(館長雇止め・バックラッシュ裁判を支援する会) : ブログ閉鎖のお知らせ)、翌31日にブログ自体が消去された模様です。

同ブログは2004年12月に開設され、「とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ」非常勤館長だった三井マリ子さんが解雇を不当として提訴した裁判に関する情報や意見などの記事を複数人で執筆し、公判などがある際には多くの記事が短時間に投稿されていました。

ファイトバックの会の会員でもあったという山口智美さんの記事(ファイトバックの会ブログ謝罪問題の顛末と、便利に使われる「バックラッシュ」 - ふぇみにすとの論考)によると、分裂の原因になったのは同ブログに掲載された、桂容子さん(とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ前館長)への誹謗中傷を含む記事についての謝罪問題であったようです。謝罪すべきかどうか、問題の記事をどう扱うかなどについて揉めたあげく、中途半端な謝罪文の掲載と、当該記事の削除、ブログ自体の消去という結果に至ったもようです。

しかし、この結果は問題の性質を考えたときに非常にまずいものだと思われます。なぜなら、ウェブ上に掲載された記事は様々なところでキャッシュされ、どこかしらに残ってしまうからです。代表的なものではウェブの国会図書館的なサービスであるいわゆる Web Archive(Internet Archive Wayback Machine)があり、また同ブログはフィードで記事の全文を配信していたため、Google Reader その他のウェブ上のフィードリーダや、フィードを読み込むローカルのアプリケーションにもそれが残っている可能性があります。

記事がアーカイブされているということは、必ずしも元の URL に記事がそのまま残っていることと同じ意味を持つものではありません。しかしながら、元のブログに詳細な謝罪文を載せたり、問題の記事があった URL にその記事のどこが悪かったのか分かるような文章を残しておけば、キャッシュから URL をたどったときに読者は正しい情報を得ることができます。謝罪の意志があるならそうすべきでした。記事の削除とブログ全体を消してしまうことは、この場合とても良くない考えでした。

私は会の内部事情は知るものではありませんが、運動体とその関係者たちが情報技術やインターネットをどうつかめばいいのか、これらを利用して顔の見えない読者とつきあったり、オンラインのコミュニティを維持するための経験をどう積めばいいのか、あるいはこういったものの存在を前提としたときに運動はどう変わって行けばいいのか、などといったことを考える材料を頂いたと思います。故ブログのご冥福をお祈りします。合掌。

なお、ブログでない方の『館長雇止め・バックラッシュ裁判』のウェブサイトは健在で、今後も存続するつもりのようですが、消滅したブログへのリンクがまだ残っているあたり行く末が危ぶまれます。

刊刻:2008-09-07T21:02JST
分類:共有 , 人性
執筆:Kodakana

第12回レインボーマーチ札幌の開催がいよいよ一週間後の9月14日に迫ってきました。そこで今回はマーチ実施要項を参考に、Google マップと Google ストリートビューで画像を見ながらパレードの路順を予習してみたいと思います。

まずは、大通公園西六丁目広場に集合です。行進参加の受け付け開始は11時30分。
東側路上から大通公園西六丁目広場を望む

» 続きを読む…

刊刻:2008-09-07T17:38JST
分類:共有 , 予定 , 人性
執筆:Kodakana
刊刻:2008-09-06T17:09JST
分類:共有 , クリップ
執筆:Kodakana