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SUMMARY:「バックラッシュ」はどのように起きるか\n ―マスメディアとWeb言説空間の呼応関係―@日本マス・コミュニケーション学会2007
 年度総会・春季研究発表会
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DESCRIPTION:http://wwwsoc.nii.ac.jp/mscom/annual_meeting/07spring/index3
 .html\n\n2007年度総会・春季研究発表会\n\n  　日　時：2007年6月9日（土）\n 　　　　　2007年6月10日（日）\n 
 　会　場：熊本学園大学\n\n  　　〒862-8680\n 　　　熊本市大江2丁目5番1号\n\n 連絡先：守弘仁志研究室\n 　　　（社会福
 祉学部福祉環境学科）\n 　　TEL　096-364-5161 (代表）\n 　　TEL　096-364-5162（研究室受付）\n  \n \
 n 参加申込などのご案内\n\n   [会員の方]\n 　・5月25日（金）までに、会報241号に同封した振込用紙または、郵便局内の青色の郵便振
 替票にて、下記のいずれかをお振込みください。\n\n 　参加費　：3\,000円\n 　懇親会費：5\,000円\n 　弁当代（6/9）　：1\
 ,000円\n 　弁当代（6/10）　：1\,000円\n \n 　振込先\n 　　郵便振替口座番号：\n 　　　００１００－７－４０７０５８\
 n 　　加　入　者　名：\n 　　　日本マス・コミュニケーション学会\n\n [非会員の方]\n 　・非会員の方も、ご自由に参加できます。\n 
 　　事前申込みは不要です。\n 　　直接会場にお越しください。\n 　　参加費（4\,000円）は当日お支払いください。\n\n 　　懇親会費に
 も参加ご希望の方は、\n 　　　　当日（6\,000円）お支払いください。\n\n6月10日　ワークショップ・プログラム\n\n(ワークショップ
 2)\n 「バックラッシュ」はどのように起きるか\n ―マスメディアとWeb言説空間の呼応関係―\n\n 司　会　者：斉藤正美（富山大学）\n 
 問題提起者：荻上チキ（ブロガー）\n 討　論　者：北田暁大（東京大学）\n 　　　　　　山口智美（シカゴ大学）\n （企画：斉藤正美会員）\n
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LOCATION:松本治一郎記念会館 3F会議室　　(港区六本木3-5-11)
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SUMMARY:人権市民会議公開シンポジウム
DESCRIPTION:http://www.geocities.jp/mkaw8/hrcc/events/070602.html\n\n人権市
 民会議公開シンポジウムのお知らせ\n\n \n 様々な分野にかかわる人権団体や個人の連帯や協働することの難しさや大切さについて考えようと、「つな
 がりあえるか?」をキーワードに、シンポジウムを開催します。\n \n ●日時 ： 2007年6月2日(土) 午後2時30分〜\n ●場所 ： 松
 本治一郎記念会館 3F会議室　　(港区六本木3-5-11)\n ●コーディネーター ： 李嘉永さん (部落解放・人権研究所)\n ●スピーカー(
 50音順) ：\n 赤杉康伸さん (東京メトロポリタン ゲイフォーラム)\n 河添誠さん (首都圏青年ユニオン)\n 齋藤明子さん (コミュニテ
 ィサポート研究所)\n ※ 要約筆記を用意いたします。\n ※ スピーカーによるトークの後、質疑応答や会場との意見交換を予定しています。\n \
 n \n*マイノリティとは…直接的には「少数者」を意味する言葉ですが、ここでいう「マイノリティ」は、単に数の多い少ないではなく、社会的・政治的・
 経済的な場面において、不当な取り扱いを受けたり、その存在を軽視されたりしている人びとを指します。\n\n お問い合わせは、人権市民会議事務局まで
 。\n\n \n人権市民会議事務局\nEMAIL　cc.for.hr atmark gmail.com\nTEL　050-3532-8966\n
 FAX　03-3585-8966
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LOCATION:大阪市城東区鴫野西2丁目1番21号 クレオ大阪東 研修室
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SUMMARY:＜gid.jp フォーラム 12th 2007＞ 関西支部設立記念 性同一性障害に関する諸問題
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DESCRIPTION:http://gid.jp/html/forum/info/12th/12th_forum.html\n\n＜gid.j
 p フォーラム 12th 2007＞ 関西支部設立記念 性同一性障害に関する諸問題\n \n講演 ：   岡山大学 大学院 保健学研究科 教授　
 中塚幹也 さん\n  立命館大学 法科大学院 教授 二宮周平 さん\n   主催 ： 性同一性障害をかかえる人々が、普通にくらせる社会をめざす会
 \n \n gid.jpでは、本年４月に関西支部を開設いたしました。\n 今まで当会が主催するイベントや交流会はほとんど東京で開催されておりまし
 たが、今後関西地区においても、積極的に活動を行ってまいります。\n まず、その第一弾として設立記念フォーラムを開催いたします。 \n 本年は、1
 997年にガイドラインが制定されてからちょうど10年、特例法が施行されてからちょうど3年後の見直しの時期を迎えるなど、節目の年になります。\n 
 この機会に、今までを振り返り、どういう問題があったのか、これからどうなっていくのか、またどうありたいのか、そうした性同一性障害に関する諸問題を見
 つめ直し、みなさんといっしょに考えていきたいと思います。 \n 講演は、岡山大学の中塚先生と立命館大学の二宮先生にお願い致しました。\n 中塚先
 生には岡山大学での取り組み例を交えながら主に医学的観点から、二宮先生には特例法を中心に法学的観点からお話しいただきます。 \n中塚 幹也さん  
  講師　中塚 幹也さん\n 1994年 岡山大学大学院卒業、医学博士\n 岡山大学大学院保健学研究科 教授\n 岡山大学医学部保健学科　教授\n
  GID(性同一性障害)学会 理事\n 日本生殖医学会 評議員\n 日本産婦人科内視鏡学会 評議員\n 日本妊娠高血圧学会 評議員\n 日本生殖
 免疫学会 評議員\n 等多数\n 岡山大学医学部ジェンダークリニックにおいて、性別適合手術も行っている。 \n  講師　二宮 周平さん\n 19
 51年生まれ\n 大阪大学大学院卒　法学博士\n 立命館大学法科大学院 教授\n ジェンダー法学会 理事・事務局長\n gid.jp 顧問\n 
 ＜主な著作＞\n 事実婚の判例総合解説(信山社出版 2006年 ）\n 家族法 （新世社 2005年）\n 21世紀のジェンダー論 （池内靖子と
 共著、晃洋書房、2004年）\n 事実婚（一粒社 2002年） 等多数\n 家族法の権威で、性同一性障害に関する論評も多数ある。\n 二宮 周平
 さん   \n日時   2007年 6月 3日（日曜日）\n 14時〜17時 （開場 13時30分） \n  場所  クレオ大阪東 研修室\n 
 大阪市城東区鴫野西2丁目1番21号 \n Tel. 06-6965-1200 （場所の問い合わせのみ可）\n HP. http://www.cr
 eo-osaka.or.jp/east/index.html \n  定員  42名\n ※ 事前のご予約をお願いします。\n 予約される方は、
 お名前と参加人数を、下記問い合わせ先までメール、お電話またはFAXでお申し込みください。\n 予約されずに来場されますと、入場できない場合がござ
 います。 \n  参加費  gid.jp 会員　500円\n一般　1\,000円\n  ※ 当日入会頂くことも可能です。その場合は、会員料金にな
 ります。  \n  参加資格   性同一性障害の当事者およびそのご家族、ご友人、支援者など、性同一性障害にご理解のある方、興味関心をお持ちの方。
  \n  注意事項\n  ※  本フォーラムは一般公開です。参加者は、各自でプライバシー保護にご注意ください。\n  ※  会場内の写真撮影はお
 断りいたします。\n  ※  会場においては、係員の指示に従ってください。\n  ※  他の参加者に迷惑や不快となる言動を行われた場合、退場して
 いただくことがございます。\n  お問合せ  性同一性障害をかかえる人々が、\n普通にくらせる社会をめざす会\n関西支部\n TEL ：　06-
 6709-9060\n FAX ：　06-6700-9345\n e-mail ： フォーラム2007あっとまーくgidどっとjp \n内容  
 ＜１部　中塚幹也 さんによる講演＞\n ＜２部　二宮周平 さんによる講演＞\n ＜３部　シンポジウム＞\n 講師の先生を中心に、より深い議論を進
 めます。\n また、会場との質疑応答を交えながらみなさんの疑問にお答えし、理解を深めてまいります。 \n  交流会   フォーラム終了後、同会場
 で交流会を行います。\n こちらにも、ぜひご参加ください。\n 交流会のみの参加も可能です。\n （交流会のみ参加の場合は、500円になります）
  \n  地図会場までの地図   \n  交通案内\n  JR大阪環状線・東西線・学研都市線\n 「京橋駅」(南口)から南へ徒歩約7分 \n地下
 鉄長堀鶴見緑地線\n 「大阪ビジネスパーク」駅(4番出口)から東へ徒歩約9分 \n京阪\n 「京橋」駅(中央口)から南へ徒歩約11分 \n市バス
 \n 「鴫野西1丁目」下車、徒歩約2分\n 「焼野」から46号系統「天満橋」行\n ※ 駐車台数に限りがありますので、地下鉄・市バスをご利用くだ
 さい。 \nCopyright (c) 2007 gid.jp. All Rights Reserved.
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LOCATION:大阪市ドーンセンター5階・視聴覚スタジオ
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SUMMARY:関西クィア映画祭　6月プレ企画\n \nジェンダーフリーじゃ、ものたりない！？\n トランスジェンダー映画から\n性別を濃ゆ〜く
 考える
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DESCRIPTION:http://kansai-qff.org/2007/pre/20070602/index.html\n\n企画の趣旨\
 n100%Woman画像 　「トイレや着替えを男女別にするのは当然」「男女の区別をなくしたい訳ではない」―こんな言葉を聞く度に、心が痛みます。\
 n 　近年、「ジェンダーフリー運動」に対する「バッシング派」が、女性差別をなくす運動や性別役割分担を問い直す運動を、そして性的少数者の存在を、ひ
 とまとめにして攻撃しています。そしてその「バッシング派」に対抗する側から、冒頭のような言葉を聞くことがあります。\n 　こんな言葉を聞くと「ジェ
 ンダーフリー推進側も、実は典型的な女性や男性しか想定していないのでは？」「トランスジェンダーの多様性は『バックラッシュ派』だけでなく、ここでも無
 視されるの？」そんな危惧を抱きます。\n 　「男女という制度」については、ウーマンリブやフェミニストを始め、様々な人たちがそのカラクリを暴いてき
 ました。トランスジェンダーたちの視点は、その歩みを更にもう一歩進めるものだと思います。\n 　上映映画は、いずれも昨年の関西クィア映画祭で上映さ
 れた作品で、トランスジェンダーからの視点で創られた映画です。映画を見て、性別について、「男女という制度」について、もう少し濃ゆ〜く考えてみません
 か？\n 　多様なトランスジェンダーの存在を知っていますか？トランスジェンダーの生き難さの原因や、今後解決するべき社会的課題は何でしょう。「男女
 平等」を踏まえたうえで、それに留まらず、もっと「みんな」にとって公平な社会とはどういうものであるか、話し合いましょう。（ひびの まこと） \n\
 n \n ※注　トランスジェンダー：出生時に与えられた性別とは異なる性別で生活しようとする人。性同一性障害の人も含む幅広い言葉。\n ※注　私た
 ちはトランスジェンダーの多様性を擁護します。トランスジェンダー当事者であっても、この企画趣旨への賛否はいろいろだと思いますが、どなたのご参加も歓
 迎します。 \n\n \n 日　時　2007/6/2（土）13:00開場　13:20開始\n 会　場　ドーンセンター5階・視聴覚スタジオ\n 　
 　　　　　京阪/地下鉄谷町線「天満橋」から東へ約350m\n 　　　　　　JR東西線「大阪城北詰」から西へ約550m\n 参加費　第一部（映画4
 本）1500円 / 第二部（交流会）300円\n 　　　　（※事前予約は不要です。当日受付でお払い下さい）\n \n当日の進め方\n 　まず映画
 を1本見ます。その後、コメンテーターの方に簡単にコメントをもらいます。その後全員で数グループに分かれて映画の感想を言い合います。このパターンを映
 画ごとに繰り返します。\n 　単に映画を見るだけでも充分内容がありますが、その後いろんな意見を聞いたり言ったりすることで、より濃ゆ〜く考えられる
 、超お得な企画です。 \nコメンテーター\n遠矢家永子（NPO法人SEAN代表）\n佐久間慶子（女性史・女の運動・女が書く、から越境をめざします
 ）\n綾瀬麗次（男好きの「オトコ」嫌い、なんとなくセックスワーカー）\n森なお（「支えあうTGの会」代表）\n武永真（業界一の変態エロリストを目
 指す若きFTM）\nプログラム\n 13:00　開場\n 13:20　第1部　映画上映+話し合い\n 　「100%Woman」 「トイレのレッス
 ン」 「若いトランスたち」 「ヘルプライン」\n 18:30　第二部　交流会\n 20:30　閉会 \n映画の紹介\n100%Woman画像「1
 00%Woman」\n　トランスしてから6年目となるミシェル（MtF）は、有望なマウンテンバイク選手でもある。友達と両親に励まされ、州、カナダ選
 手権にも女性選手として参加し、精一杯戦うミシェルだが、ほかの女性選手から「女性としての参加を認めるべきではない」と抗議が続く。\n 　手術を済ま
 せ法的書類上の性別を変更しても、トランスジェンダーが受ける差別は終わらない。\n（監督 Karen Duthie\, Diana Wilson/
 59分/2004年/カナダ/英語/日本語字幕）\nもっと詳しい作品紹介\n\n トイレのレッスン画像\n「トイレのレッスン」\n　トイレ。人が集
 まる所ならどこにでもあるもの。必要な時に行かない訳にはいかない場所。\n 　これは女と男を隔離する場所でもある。その隔離を「安全性」や「使いやす
 さ」のためだと主張する人は、誰の安全性、誰の使いやすさを考えているのだろう。\n 　「男子トイレ/女子トイレ」に入るときに何のためらいも屈辱も感
 じず、「男女分け」されたトイレを暴力を恐れずに使えるあなた、もう少し勉強してみませんか？\n（原題 Toilet Training/監督 Tar
 a Mateik and the Sylvia Rivera Law Project/30分/2003年/米国/英語/日本語字幕）\nもっと詳し
 い作品紹介\n\n 若いトランスたち画像\n「若いトランスたち」\n　様々な性別違和感のある若者たちが、自分の思いを素直に語る。複数のアイデンテ
 ィティの重なり合いと矛盾。同性愛者コミュニティ内のトランス嫌悪。障害者であること、植民地化の影響など。一人ひとりの複雑さを単純化させようとしない
 見応えのある作品が、トランスの多様性を描いている。\n（原題 Some of the stories: a documentary about 
 trans youth/監督 Jacob Simpson/34分/2001年/カナダ/英語/日本語字幕）\nもっと詳しい作品紹介\n\n ヘルプ
 ライン画像\n「ヘルプライン」\n「このウィットに富んだ実験アニメーションは、ヘルプラインに電話をした時に、問題が解決するのではなく、逆にもっと
 話がややこしくなってしまう場合があることを描いています。トランスジェンダーの位置からの予想外の展開をご期待下さい（Joli(e)）」\n（原題 
 helpline!/監督 Joli(e)/5分/2004年/オランダ/英語/日本語字幕）\nもっと詳しい作品紹介\n\n \n 主　催　関西クィ
 ア映画祭（関西QueerFilmFestival）\n 問合せ　サイト　http://kansai-qff.org/\n 　　　　メール　メール
 フォームをお使い下さい\n 　　　　電　話　080-3820-2731\n 協　催　財団法人　大阪府男女共同参画推進財団\n \n\n \n企画
 のチラシをPDFファイルでダウンロードできます。（約1.4MB）\n←関西クィア映画祭　ホーム　　　↑ページトップ \n\n \n ■■■-関西
 クィア映画祭は、今年も7月に開催！-■■■\n 期間：2007年7月20日(金)〜7月24日(火) の5日間\n 会場：HEP HALL(阪急梅
 田駅下車すぐ HEP FIVE 8F)
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SUMMARY:男女共同参画社会づくりに向けての全国会議
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DESCRIPTION:http://www.gender.go.jp/kaigiannai/h19zenkoku.html\n\n男女共同参画
 社会づくりに向けての全国会議　\n\n   \n趣　　旨\n \n 　女性と男性が、互いにその人権を尊重しつつ責任も分かち合い、性別にかかわりな
 く、、その個性と能力を十分に発揮することができる男女共同参画社会の実現は、 ２１世紀の我が国社会を決定する最重要課題である。\n 　平成１１年６
 月には男女共同参画社会基本法が制定され、国、地方公共団体、国民それぞれが、男女共同参画社会の形成に向けた役割を果たすことが定められ、こうした中で
 、男女共同参画社会の実現のために何が必要か、我が国社会が今後どう進んでいくべきかを考える機会を設け、男女共同参画社会づくりに向けて 人々の一層の
 理解と協力が得られるよう、「男女共同参画週間」の中央行事として標記会議を開催する。\n 　 \n \n主　　催\n \n 内閣府 \n日　　時\
 n \n 平成１９年６月２９日（金） １３：３０〜１６：３０ \n場　　所\n \n 日比谷公会堂\n 住所：東京都千代田区日比谷公園１－３ 　
 \n ＴＥＬ：０３－３５９１－６３８８\n \n 　会場の御案内 \n会場の地図  ● 交通アクセス\n次の交通機関がご利用になれます。\n\n
  【東京メトロ　丸の内線】 　「霞ヶ関駅」下車　B2出口より徒歩約5分 \n【東京メトロ　日比谷線又は千代田線】 　「日比谷駅」下車　A14出口
 より徒歩約3分 \n【東京メトロ　日比谷線】 　「霞ヶ関駅」下車　A5出口より徒歩約5分 \n【東京メトロ　千代田線】 　「霞ヶ関駅」下車　C4
 出口より徒歩約3分 \n【都営地下鉄　三田線】 　「内幸町駅」下車　A7出口より徒歩約2分 \n【JR　山手線・京浜東北線】 　「有楽町駅」「新
 橋駅」下車 　日比谷口出口より徒歩約10分\n\n   \nテ－マ\n 　「ワーク・ライフ・バランス（仕事と生活の調和）の実現のために」\n \
 n \n日　程 \n１３：３０　  開会\n 主催者挨拶　　\n  １３：３５  来賓挨拶\n  １３：４０  男女共同参画社会づくり功労者表彰
 受賞者紹介\n  １３：５０  女性のチャレンジ賞等受賞者紹介\n  １４：００  「男女共同参画週間」標語受賞者紹介\n  １４：０５  基調
 講演　　山口　一男（シカゴ大学教授）\n  １４：５５  パネルディスカッション\n  　コーディネーター：  河野　真理子　  （�キャリアネ
 ットワーク代表取締役会長）\n  　パネリスト：  大沢　真知子　  （日本女子大学教授）\n  勝間　和代　  （経済評論家（兼公認会計士）、
 「ムギ畑」主宰）\n  上手　康弘　  （株式会社カミテ代表取締役社長）\n  木瀬　照雄　  （ＴＯＴＯ株式会社代表取締役社長）\n  １６：
 ２５  閉会挨拶　 \n\n   \n申込方法\n 　「往復はがき」又は「ホームページから」のいずれかの方法でお申し込み頂けます。\n ○　往復
 はがきの場合\n (1) 往信用の裏面に氏名(必須)、電話番号及び職業又は所属（公務員、団体・ＮＰＯ等の場合）を記入して下さい。\n (2) 返
 信用の表面に申込者宛先（住所及び氏名）を記入して下さい。裏面には何も記入せず、下記宛に郵送して下さい。\n (3) 当課からの返信はがきが入場券
 となります。御来場の際には、必ず当課からの返信はがきをお持ち下さい。\n ＊はがき１通につき１名のみの申込みとさせていただきます。\n \n ○
 　内閣府男女共同参画局ホームページからの場合\n (1)こちらの専用送信フォームに所定の項目を入力し、送信ボタンを押して下さい。\n (2) 入
 力頂いたメールアドレス宛に入場券となるメールを返信しますので、御来場の際には、出力したものを必ずお持ち下さい。\n \n  \n 受付期限 平成
 １９年６月８日（金）必着\n \n問合せ先\n 〒100-8914\n 東京都千代田区永田町１－６－１\n 内閣府男女共同参画局総務課 全国会議
 参加申込係\n TEL: ０３－５２５３－２１１１（内線８３７５１）
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LOCATION:大阪地方裁判所　809号法廷
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SUMMARY:館長雇止め・バックラッシュ裁判結審
DTEND;VALUE=DATE:20070607
DESCRIPTION:http://fightback.fem.jp/07_6_6keshin.html\n\n結審です。ぜひ支援者で法廷、廊
 下を埋めつくしてください。\n \n \n第16回口頭弁論　２００７年６月６日(水)午後1時１５分から \n \n大阪地方裁判所　809号法廷\
 n \n結審\n \n　もう２年半も前になりますが、豊中市と財団から陰湿な首切りにあった三井マリ子さんは、泣き寝入りせずに裁判を起こしました。被
 告たちは嘘に嘘を重ねて、首切りを正当化しようとしましたが、三井さんの後任に据えた２代目館長も今年3月で辞職。原告側の主張の正当性が明らかになりつ
 つあります。でも、裁判は人間が人間を裁くのですから、予断を許しません。6月6日も傍聴席からの応援を切にお願いいたします。\n \n \n\nチラ
 シはこちら \n\n \n法廷後は「弁護士解説付き交流会」へ\n \n　女性の労働問題では日本でピカイチの弁護団が、2年半にわたって三井さんを支
 えて下さっています。その弁護団が、裁判の争点や意義、今後のゆくえについて、いつものように明快に解説してくださいます。この裁判は21世紀の女性問題
 の教科書です。原告支援の市民でつくる「ファイトバックの会」も、裁判を通して学んできたことを報告します。みなさま、ふるってご参加ください。ただし支
 援者のみとさせていただきます。\n●発言者\n 弁護団：寺沢勝子、宮地光子、石田法子、川西渥子、大野町子、島尾恵理、渡辺和恵、長岡麻寿恵\n フ
 ァイトバックの会：上田美江、勝又みずえ、和田明子、山田千秋、その他\n \n　　　　　　　　 \n●2007年６月６日（水）午後2時から\n \
 n●大阪弁護士会館 920号室　大阪地裁より徒歩3分　\n \n　　　　　　　　　　　　　〒530－0047　大阪市北区西天満2－12－2\n 
 \n\n  \n問合せ　〒530-0047 大阪市北区西天満2-3-16　絹笠ビル１F\n 　　　　　　　　　　　　大野協同法律事務所内\n 　
 　　　　　　　　　　　Tel 06-6365-5215 　Fax 06-6365-5550\n 　　　　　　　　　　　　Email:fightb
 ack＠hh.fem.jp\n \n
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SUMMARY:男女共同参画週間
DTEND;VALUE=DATE:20070624
DESCRIPTION:http://www.gender.go.jp/week/h19week.html\n\n   \n \n 男女共同参画
 推進本部は\n 毎年６月２３日から２９日までの１週間 ※\n 「男女共同参画週間」を実施しています。 \n \n男性と女性が、職場で、学校で、地
 域で、家庭で、\n それぞれの個性と能力を発揮できる「男女共同参画社会」\nその実現のためには 政府や地方公共団体だけでなく、\n 国民のみなさ
 んひとりひとりの取組が必要です。\n \n 私たちのまわりの男女のパートナーシップについて\n この機会に考えてみませんか？ \n※「男女共同参
 画社会基本法」の公布・施行日\n である平成11年6月23日を踏まえたもの。\n\n \n平成１９年度の標語は\n 　「いい明日は　仕事と暮らし
 の　ハーモニー」\n 公募により決定しました。（秋田県　篠田健三様の作品） \n \n\n\n   \n \n\n 〔平成１９年度週間関連行事〕
 \n  ６月２５日（月）  男女共同参画社会づくり功労者表彰（内閣官房長官表彰）及び 女性のチャレンジ賞・支援賞・ 特別部門賞表彰（男女共同参画
 担当大臣表彰）（於：内閣総理大臣官邸）\n  ６月２９日（金）  男女共同参画社会づくりに向けての全国会議（於：日比谷公会堂）\n \n  *全
 国各地で様々な行事が実施されます\n \n\n   \n〔政府広報ほか〕\n  ○ポスター・チラシ配布  配布をご希望の方は下記まで。\n  ○
 広報啓発ビデオの貸出　  研修等にご活用ください。お問い合わせは下記まで。\n  （参考）\n   *   「男女共同参画週間について」  　（
 男女共同参画推進本部決定（Ｈ12.12.26））\n   *  平成１９年度「男女共同参画週間」実施要綱  　（男女共同参画推進本部長決定（Ｈ1
 9.4.5)）\n   *  報道発表資料（標語決定）  　（内閣府男女共同参画局（Ｈ19.4.9)）\n\n   ◎過去の男女共同参画週間のポ
 スターはこちらから \n \n「週間」に関するお問い合わせは：\n 内閣府男女共同参画局総務課　広報啓発担当\n tel. ０３－３５８１－２０
 ２２（課直通）
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SUMMARY:男女共同参画社会づくり功労者表彰（内閣官房長官表彰）及び 女性のチャレンジ賞・支援賞・ 特別部門賞表彰（男女共同参画担当大臣表彰
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