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フェミニズム の検索結果 高価 順 約 540 件中 181 から 200 件目(27 頁中 10 頁目) RSS

  • 近代アジアのフェミニズムとナショナリズム
    • クマ-リ・ジャヤワルダネ/中村平治
    • 新水社
    • ¥3080
    • 2006年05月
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  • 近代アジアで「歴史から隠されて」きた女性解放運動に光をあてる待望の書。スリランカ人女性歴史家の手になる渾身の一作。
  • 女性と協同組合の社会学
    • 佐藤慶幸
    • 文眞堂
    • ¥3080
    • 1996年09月
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  • 家庭を守りながら、企業や政府を出し抜いて「もうひとつの経済と社会」のあり方を、未来先取り的に呈示する女性たちの姿を克明に描く。
  • 女性・ネイティヴ・他者
    • T.ミンハ・トリン/竹村和子(英米文学)
    • 岩波書店
    • ¥3080
    • 2011年11月
    • 要確認
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  • 西欧/男性のエキゾチズムの視線から離れた場で、アジア、アフリカ、ラテンアメリカの女の言葉は、何を生み出しているだろうか。本書は、詩的想像力あふれる言葉や映像コラージュの引用を織り込みつつ、「物語る」ことにまつわる複数の知と、文化をめぐる問いとを交差させ、その隙間に息づいているものを見つめる試みである。ポストコロニアルの文化を深く問い直しつづけるベトナム出身の映像作家/音楽家/人類学者による、記念すべき最初の著作。
  • ジェンダー・トラブル 新装版
    • ジュデイス・バトラー/竹村和子
    • 青土社
    • ¥3080
    • 2018年02月21日
    • 在庫あり
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    • 3.0(2)
  • 権力はいかに言説のかたちをとって身体・精神・欲望を形成するのか。女と男の弁別が身体の自然に根ざすとする本質論的前提を根底的にくつがえし、セクシュアリティ研究の方向を決定づけたフェミニズム/クィア理論の最重要書。
  • 19世紀の女性
    • セアラ・マーガレット・フラー/伊藤淑子
    • 新水社
    • ¥3080
    • 2013年11月01日
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  • 宮本百合子
    • 岩淵宏子
    • 翰林書房
    • ¥2989
    • 1996年10月
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  • フェミニズム批評への招待
    • 尾形 明子/岩淵 宏子
    • 学芸書林
    • ¥2989
    • 1995年05月
    • 要確認
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    • 4.0(1)
  • 隠されたメッセージを読み解き、文学史の書き換えを迫る。気鋭の批評家・研究者12人による書き下ろし評論。
  • 差異のダブルクロス
    • エリザベス・A.メーシー/清水和子
    • 彩流社
    • ¥2989
    • 1990年07月01日
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  • ポスト構造主義とフェミニズム理論を横断的に架橋し、理性=男性中心的な文化制度の中で誤読されてきたアメリカ女性作家の作品を蘇生させる。男性支配に馴れ親しんだ〈女性〉の裏切りを超えて、近代/ポストモダンの対立を揚棄する試み。
  • 新編日本のフェミニズム(3)
    • 天野正子
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2009年07月
    • 在庫あり
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  • 「母」「主婦」…「女」役割の固定化の構造を解読し、解放をめざしてきた女性学のメインテーマ、性役割研究。共働きの増大や非婚・少子化の進むいま、雇用やケアをめぐって、性別役割分業が再編成されているー70〜80年代から現在まで蓄積された研究成果が、この社会のジェンダー力学をより鮮明に浮き彫りにする。フェミニズムの根本課題は、まだ大きい。
  • 新編日本のフェミニズム(4)
    • 天野正子
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2009年08月
    • 在庫あり
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  • 女性の政治・経済参画は先進国中で依然低く、男女賃金格差も突出する日本。女をあらかじめ劣位に置く権力-とくに雇用や社会政策など生活を決定する多様な権力の分析は、問題の発見と理論化、実証分析の蓄積へと、フェミニズムの運動/研究の両方の実践が切り開いた。その軌跡と現在の位置を指し示す格好の文献を紹介。
  • フェミニズムの主張
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥2970
    • 1992年05月
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 性の商品化、ミス・コンなど4つのテーマを選び、論争の活性化を促す。議論を尽し、思いを尽してフェミニズムを作る。
  • 長谷川逸子の思考(3)
    • 長谷川逸子
    • 左右社
    • ¥2970
    • 2019年12月
    • 在庫あり
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  • ひとつの建築をつくること、それはまちづくりと同じことだった。論考・作品解説・対談・エッセイに加え、多木浩二らによる批評、作品資料を付す全四巻。第三巻は、「公共建築の可能性」。
  • 新編日本のフェミニズム(2)
    • 天野正子
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2009年11月
    • 在庫あり
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  • 社会構築主義のインパクト、多様性の承認。バックラッシュと新自由主義、「女性の貧困化」。社会理論がその方向性を見定めがたく彷徨する間に、ひとびとの身体・生命はグローバルな取引の激流に投げ出された。フェミニズムは近代リベラリズムの何を乗り越えるのか。ジェンダーの壁を越えた承認と再分配の理論構築へ、丹念に積み重ねられた論考を紹介。
  • フェミニズムとリベラリズム
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥2970
    • 2001年10月15日
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  • フェミニズムはリベラリズムの継承者か、それとも批判者か。錯綜した関係を、集団と個人、性の商品化、自己決定権などから解く。
  • 新編日本のフェミニズム(12)
    • 天野正子
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2009年12月
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  • ジェンダー化された存在としての男性とその男性性が、当事者によって、さらに多様に再検討されている。解放運動としての自己省察=メンズ・リブ、DVやさまざまな暴力への取り組み、ゲイムーブメント、学問領域における展開まで、フェミニズムのインパクトを受けて切り拓かれた、実践的再定義の数々を紹介する。
  • フェミニズム正義論
    • 有賀美和子
    • 勁草書房
    • ¥2970
    • 2011年08月
    • 在庫あり
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  • 人は皆、ケアを必要とする存在である。リベラリズムの普遍主義を問い直し、依存する他者に対し柔軟に応じうる規範理論を構想する。
  • 新編日本のフェミニズム(9)
    • 天野正子
    • 岩波書店
    • ¥2970
    • 2010年10月
    • 在庫あり
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  • 低賃金労働力、セックスワーカー、家事労働者、嫁・妻・母として、そして国際社会に繋がる1人として、女たちは越境し続けるー自らの解放の糸を手探りで紡ぎながら。1970年代の経済大国化した日本からアジアへ向けた視線、そして21世紀、格差と貧困化が新たな分断を生む世界で、身を切るような挑戦から切り拓いてきた連帯の回路を読みなおす。

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