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フェミニズム の検索結果 高価 順 約 540 件中 421 から 440 件目(27 頁中 22 頁目) RSS

  • ラカンとポストフェミニズム
    • エリザベス・ライト/椎名美智
    • 岩波書店
    • ¥1650
    • 2005年09月
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  • ポスト構造主義による安定的な主体の概念の解体は、フェミニズムに何をもたらすのか。われわれが自らの性的位置づけを選びとるに至る無意識の過程をめぐり、ラカンは男女2つの性を対立的なものとして捉えない図式を打ち出した。ファルス中心主義として激しい批判にさらされてきたラカン理論のなかにフェミニズムの進むべき新たな道をさぐる。
  • 誰が教育を滅ぼしたか
    • 八木秀次
    • PHP研究所
    • ¥1650
    • 2001年05月
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  • 「ゆとり教育」や個性尊重教育など文部行政への批判、戦後教育法制の問題点の剔抉、行き過ぎた人権教育や同和教育などによる偏向教育の告発など、多岐にわたる、著者の第二評論集。
  • フェミニズムで探る軍事化と国際政治
    • シンシア・エンロ-/秋林こずえ
    • 御茶の水書房
    • ¥1650
    • 2004年09月
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  • スニーカー縫製工場と国際政治、女性兵士と家父長制、日常生活と国家安全保障の関係とは?“フェミニスト的好奇心”で加速する軍事化のしくみを照らし出す。
  • アンデスの女たち
    • キャロル・アンドレアス/サンディ・サカモト
    • 地方・小出版流通センター
    • ¥1650
    • 1995年05月
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  • 英語で思想を読む
    • 副島隆彦
    • 筑摩書房
    • ¥1650
    • 1990年03月01日
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  • 時代を読み解き、文化を識る珠玉の英文16編。
  • ザ・フェミニズム
    • 上野千鶴子(社会学)/小倉千加子
    • 筑摩書房
    • ¥1650
    • 2002年03月
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    • 3.63(9)
  • 辛辣で歯切れのいい論調で知られる上野千鶴子。六年間の引きこもりから復活した小倉千加子。当代を代表するフェミニスト二人が、フェミニズムについて徹底的に語り合った。今、あなたのフェミニズム観は、根底から覆される。
  • 上野千鶴子〈おんな〉の思想
    • 上野千鶴子(社会学)
    • 集英社インターナショナル
    • ¥1650
    • 2013年06月26日
    • 在庫あり
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    • 4.25(5)
  • フェミニズムの賞味期限はすぎたのだろうか?血となり肉となったことばたち。
  • 宝塚の香気
    • 荷宮和子
    • 廣済堂出版
    • ¥1623
    • 1995年08月
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  • “豪華な衣装”“甘い台詞”“男装の麗人”などで語られる宝塚の魅力を探る。
  • 映画芸術 2014年 08月号 [雑誌]
    • 編集プロダクション映芸
    • ¥1614
    • 2014年07月30日
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  • 映画評論誌海を感じる時
    インタビュー
    市川由衣 ボロボロになるまで没頭したいという想いでした
    池松壮亮 「孤独」という言葉をずっと考えていました

    中沢けい 「夕暮まで」と「海を感じる時」

    座談
    年代の若い性が、いまの時代感覚とどう拮抗するか
    安藤 尋×成田尚哉×荒井晴彦 進行 稲川方人

    作品評
    田中晶子 母の錯乱の彼方でいま光る海
    川口敦子 今日的演技の罪
    相田冬二 “性”を裁かない映画だけのフェミニズム
    富岡幸一郎 父の不在と「父」の死

    新連載 笠原和夫日記□
    1960(昭和35)年1月〜2月
    小野竜之助 笠原日記のヒミツ

    鈴木則文、逝く
    追悼文
    菅原文太 撮影所のシステムの中で映画を撮っていた最後の代だろう
    富司純子 初監督作品の『どえらい奴』のときから私を呼んでくださいました
    愛川欽也 鈴木則文監督は酒が好きだった。

    座談会
    鈴木則文がいた場所
    掛札昌裕×澤井信一郎×青山真治×中原昌也

    撮影所は戦場だった
    満友敬司×岡田 裕×山下賢章×松原信吾×佐伯俊道×荒井晴彦

    追悼
    鈴木 晄 川島章正 生涯432本 “気づかせない”その技に敬意を
    葛井欣士郎 谷 園子 葛井さん、あの時の“山猫”はいまもテントを張って斗ってます

    ロングインタビュー 魚住桜子
    ジャック・ドワイヨン お金のためにだけ映画を作らない 引退する気などさらさらないよ

    新作映画
    グランド・ブダペスト・ホテル 三宅 唱 まるで淀川長治さんのような
    イーダ 井坂洋子 夜の闇に見開かれたイーダの瞳に出会う
    革命の子どもたち 原田 青 この映画で、パレスチナのたくさんの友人たちに出会えました
    つぐない〜新宿ゴールデン街の女〜 中島雄人 くたびれた街の肌に朝の陽が注ぐ
    こっぱみじん 小川智子 好き好き大好き

    新連載
    映芸ジャーナル 武隈風人 菊井崇史 石井達也 磯田 勉
    『2つ目の窓』『郊遊〈ピクニック〉』『好きっていいなよ。』『TOKYO TRIBE』『物語る私たち』『わたしたちに許された特別な時間の終わり』『喰女 クイメ』

    連続掲載 震災ー映画
    最首悟 あいはいのちにつきぬける 『あいときぼうのまち』

    連続斗論□ 西部 邁×佐高 信×寺脇 研×荒井晴彦
    『アクト・オブ・キリング』
    人間は人間を大量虐殺する 人間はそれを反省するのか、忘れるのか

    …ほか
  • もう、男たちにまかせられない
    • 水上 洋子
    • 近代文藝社
    • ¥1601
    • 1996年11月
    • 在庫あり
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  • あなたの生き方を「男社会」に迎合させる必要はない。枠組に囚われないしなやかな生き方を提唱する書き下ろしエッセイ。
  • フェミニズムの帝国
    • 村田基
    • 早川書房
    • ¥1601
    • 1988年11月01日
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    • 4.0(1)
  • これは現代に待ち望まれた小説である。男と女の問題が、かつてないスケールで考察されている。真摯に愛を探究するすべての人のためにこの物語は書かれた悪夢と幻想の女性優位社会。
  • 対談・偽悪者のフェミニズム
    • 小倉千加子
    • 学陽書房
    • ¥1601
    • 1991年02月01日
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  • フェミニズムの境界線を書き替えるオール語り下し対談。向こう側とこちら側から「ベルリンの壁」を掘り崩しあった、感動の対談記録。
  • 主婦業って何なの
    • さかい さとこ
    • 地方・小出版流通センター
    • ¥1601
    • 1993年10月
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