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フェミニズム の検索結果 高価 順 約 540 件中 121 から 140 件目(27 頁中 7 頁目) RSS

  • D.H.ロレンスのフェミニズムを読む
    • 朝日千尺
    • 英宝社
    • ¥3520
    • 2000年09月
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  • ロレンスが明かす女性の自立の根幹とは?「D.H.ロレンスと自然」という、一貫したロレンス文学研究のテーマの一環に、「女であること」を据えて、ロレンス小説における女性の自立を説き明かした力作、ここに登場。
  • フェミニズム・コレクション(1)
    • 加藤秀一
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 1993年08月30日
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  • 主として80年代以降の基本的で重要なフェミニズム文献を集成する。何が達成され、何が残されたのか。
  • 性の商品化
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 1995年05月
    • 在庫あり
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  • 近代家族とフェミニズム
    • 落合恵美子
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 1989年12月
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  • “私は「解放」を謳わない”-暮らしの中でフェミニズムを生きる著者が、しなやかに感じ、するどく迫る〈近代家族〉の核心。
  • フェミニズムと権力作用新装版
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 2000年09月25日
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  • 女性たちの間には「フェミニズム」への「あき」ともいえる感覚が広まっている。どんなことでもそれが繰り返されると「あきてしまう」。たとえ「問題」が何も解決していなくとも、「問題」の出し方に対して「あき」てしまうのである。本書はこんな感覚を前提として書かれた。自分の中にもあるそんな感覚に付合いながらも「何か変だ。そんなに簡単に結論を出してしまってよいのか」という自問を繰り返すことで書かれた。
  • フェミニズム・コレクション(3)
    • 加藤秀一
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 1993年12月20日
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  • 80年代の主要なフェミニズム理論の大きな見取図。〈過去〉ではなく〈いま〉と〈未来〉のために。
  • 青鞜を読む
    • 日本文学協会新フェミニズム批評の会
    • 学芸書林
    • ¥3457
    • 1998年11月
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  • いま、なぜ『青鞜』か。「新しい女」を生んだ『青鞜』とはどんな雑誌だったのか。創刊から約90年、女性たちを取り巻く状況はどう変わり、何が変わらないのか。女性問題を論じた先駆としてのみならず、近代女性文学の成果として、多角的に発掘・再評価する本邦初の試み。23人の気鋭による決定版評論集。
  • フェミニズムと言語理論
    • デボラ・カメロン/中村桃子
    • 勁草書房
    • ¥3410
    • 1990年07月01日
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  • 社会言語学、精神分析など言語とフェミニズムをめぐる昨今の研究を整理し、言語決定論の可能性と限界を説いて、新しく統合的言語学による解放を示す。
  • フェミニズムの歴史
    • ブノワット・グル-/山口昌子
    • 白水社
    • ¥3300
    • 1982年01月
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  • フェミニズムの古典と現代
    • アイリーン・ジェインズ・ヨー/永井義雄
    • 現代思潮新社
    • ¥3300
    • 2002年02月
    • 取り寄せ
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  • 西洋フェミニズムの創始者または先駆者として讃えられてきたメアリ・ウルストンクラフト。彼女の死後二百年を記念して出版された本書は、賞賛と苦悩の省察との入り交じった状況を明らかにしている。ある章ではウルストンクラフトの著作がはらむ緊張を追求し、ある章では読みの過程に疑問を呈し、ある章では女性と男性の可能性の限界を押し拡げようとする際に生じてくる困難な問題を考察している。彼女の啓蒙主義的でヒューマニズム的な構想がもつ妥当性といった主題が、われわれの現在の問題関心とどのように響き合うのか洞察するすべを与える。
  • 共依存の倫理
    • 小西真理子
    • 晃洋書房
    • ¥3300
    • 2017年09月
    • 在庫あり
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    • 5.0(2)
  • 離れる他に、できることはないのだろうか。病理/非病理、偽物の愛/真実の愛、不幸/幸福、支配・従属/支え合いなど、多くの両義性を抱える「共依存」をめぐる言説を分析。そこに存在する倫理観を暴き出すことで、臨床の専門家や各領域の理論家が見逃してきた倫理と現実を提示する。
  • 環境政治理論
    • 丸山正次
    • 風行社
    • ¥3300
    • 2006年10月
    • 取り寄せ
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  • 何(誰)をどのように守るのか?環境保護をめぐる多様な言説を踏まえ、人間と自然の存在論、近代と自然、フェミニズムと自然、等を軸に、「政治理論としての環境論」のあるべき姿を考究。
  • フェミニズムのパラドックス
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥3300
    • 2000年09月
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 正当な地位を獲得すればするほど進む若い世代のフェミニズム離れ。それはなぜか。近代主義的な言説の孕む幾重もの屈折を解きほぐす。
  • 科学と限界
    • スティ-ヴン・ロ-ズ/リ-ザ・アピナネシ
    • 産業図書
    • ¥3300
    • 1993年02月26日
    • 要確認
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  • 本書では、世界の一線の科学者たちが現代社会における科学の位置について考察している。

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