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同性愛 の検索結果 旧刊 順 約 180 件中 1 から 20 件目(9 頁中 1 頁目) RSS

  • 同性愛
    • ドナルド・J.ウェスト/村上仁
    • 人文書院
    • ¥2420
    • 1977年10月
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  • 同性愛の実態
    • ウィリアム・H.マスターズ/ヴァージニア・E・ジョンソン
    • 池田書店
    • ¥19800
    • 1980年06月
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  • 被害者なき犯罪
    • エドウィン・M.シャー/畠中宗一
    • 新泉社
    • ¥1760
    • 1981年09月
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  • クレ-ジ-エイプ
    • グスタフ・ジョセフ・ヴィクタ-・ノッサ-/福島章
    • 産業図書
    • ¥2310
    • 1986年04月
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  • 本書の中で、デイヴィド・マックスウィニーは、ヒトという動物の行動、殊にその不合理ないし狂ったような行動に、あらゆる角度から刺激的で、時には今まで考えられなかったような光を当てる。実験心理学や脳外科にも通じた精神科臨床医である著者は、先ず、脳について詳しく述べ、脳の働きに関する最新の知見を紹介すると共に、精神外科という論争の多い分野にも言及する。うつ病、分裂病以下の精神病は詳しく説明され、ひとつの章では自分自身の職業についても考察される。彼は精神科医が普通そう考えられているほど他人を思いやる気持から行動しているかに疑問点を投げ掛けるのだ。ヒトの行動を理解しようとする際に、「正常」なものであれ「異常」なものであれ、性の問題を抜きにすれば、それは限られた価値しか持たないと強調した上で、マックスウィニー博士は、最後の諸章で性のアイデンティティと性役割のアイデンティティ、男の同性愛と女の同性愛、多種多様な倒錯について論ずる。
  • 男と女の脳をさぐる
    • 新井康允
    • 東京図書
    • ¥1324
    • 1986年09月
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  • 「男らしさ」「女らしさ」のすべてが、出生後につくられるのではない。神経細胞の数や神経回路の配線に、男女で微妙なちがいがみられる。脳にも性差があるのだ。
  • 同性愛と生存の美学
    • ミシェル・フーコー/増田 一夫
    • 哲学書房
    • ¥2563
    • 1987年05月
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  • 本書には、生前最後のものを含め、1981年から84年にかけて、いずれも直接間接に『性の歴史』をめぐって行われたフーコーのインタヴューが収められている。
  • 心の援助のために
    • 阪本良男
    • メディカ出版
    • ¥2200
    • 1988年10月01日頃
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  • キリスト教と同性愛
    • ジョン・ボズウェル/大越愛子
    • 国文社
    • ¥7700
    • 1990年01月01日頃
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  • 幻想としての経済
    • 栗本慎一郎
    • 青土社
    • ¥1815
    • 1990年03月01日頃
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    • 4.0(1)
  • なぜ人間は過剰な生産と過剰な消費を追いかけるのか。呪術・エロス・象徴・タブー・無意識など、人類の深層に横たわるものを交換・互酬・分配など経済行為の核心にかかわるものとしてとらえ、根源的な視点から、経済学の再構築をはかる画期的な視座。
  • 内因性精神障害と心因性精神障害
    • オイゲン・ブロイラー/マンフレッド・ブロイラー
    • 中央洋書
    • ¥8250
    • 1990年05月
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  • 精神分裂病、躁うつ病、ヒステリー、精神薄弱等々、こころの障害の最重要テーマを、深い考察によって感動的に論じた、世界で最も定評ある伝統的精神医学書の待望の完結篇。
  • ウィトゲンシュタインと同性愛
    • ウィリアム・ウォレン・バ-トレ-/小河原誠
    • 未来社
    • ¥3080
    • 1990年05月01日頃
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    • 0.0(0)
  • 本書の出現によってウィトゲンシュタインはあらたに読みかえられる。スキャンダルを惹きおこした賛否両論の書の全貌。
  • 男と女の進化論
    • 竹内久美子
    • 新潮社
    • ¥1335
    • 1990年11月01日頃
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    • 2.0(1)
  • 女はなぜ背の高い男に弱く、男はなぜ子供っぽい女に弱いのか…。大胆な仮説で男女の謎に迫る真面目で楽しい読み物。
  • ゲイ・リポ-ト
    • 動くゲイとレズビアンの会
    • 飛鳥新社
    • ¥2029
    • 1992年08月09日頃
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    • 0.0(0)
  • 300人の証言で綴る、日本初のゲイ・ドキュメント。
  • ガニュメデスの誘拐
    • ドミニック・フェルナンデス/岩崎力
    • ブロンズ新社
    • ¥5126
    • 1992年12月01日頃
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    • 4.0(2)
  • プラトン、ミケランジェロ、ナポレオン、ルートヴィヒ二世、ダヴィッド、バルザック、シューベルト、モーツァルト、ワイルド、プルースト、フロイト、トーマス・マン、ジッド、モンテルラン、フォースター、パゾリーニ、三島、ジュネ、フーコー、ヴィスコンティ、アイヴォリー…。有史以来の偉大な才能とホモセクシャリティとのかかわりを通じて、久しく断罪されてきた同性愛文化の歴史と変容を見極める、フェルナンデスの力作評論。
  • 同性愛の社会史
    • アラン・ブレー/田口孝夫
    • 彩流社
    • ¥2669
    • 1993年05月
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    • 0.0(1)
  • 日常的に遍在した男色行為から自立した同性愛文化の誕生へ。世界に破滅をもたらす呪わしい悪業として恐れられながらも、家父長制的な〈家〉や学校、寮、劇場や男娼宿等で温存された同性愛が、17世紀後半にむかえた変貌とは?
  • 同性愛者たち
    • 井田真木子
    • 文藝春秋
    • ¥1922
    • 1994年01月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • エイズの時代を生きる青年たちの素顔と成長を描く。
  • 男と女の進化論
    • 竹内久美子
    • 新潮社
    • ¥440
    • 1994年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.31(14)
  • 女はなぜシワを恐れるのか?なぜ背の高い男がモテるのか?男はどうして若い女の子が好きなのか?(類人猿社会では、子育ての上手な経験を積んだメスの方が人気があります)日ごろの疑問が一挙に氷解すると同時に、“同性愛は平和に役立つ”“ポルノは地球を救う”など、竹内流の鋭くユニークな説がたっぷり楽しめる、目から鱗の落ちる本。
  • ここまでわかった!女の脳・男の脳
    • 新井康允
    • 講談社
    • ¥880
    • 1994年02月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 女の子が人形やぬいぐるみを好み、男の子が飛行機や車のおもちゃを好むのは、実は親や社会がそうしむけるからだけではなく、生まれながらに男女で脳が色分けされているからなのです。また、女性が精神的パニックに陥りがちなのは、左脳と右脳を結ぶ回線がショートしやすいためらしいということもわかったきました。さらに同性愛についても、脳の随所で構造的な違いが発見され、単なる心の問題ではなくなってきました。本書では、MRIなど最新機器の導入により、かつてのマウスではなく実際の人間の脳でわかってきた脳の性差の最新知見を紹介します。
  • 虫の惑星(2)
    • ハワ-ド・エンサイン・エヴァンズ/日高敏隆
    • 早川書房
    • ¥598
    • 1994年08月31日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • ナンキンムシの雄が生きていくために同性愛に走るのはなぜか-交尾の成功率をあげるために、かれらの精液は異常に量が多い。かつ精液はタンパク質の塊である。これを放っておく手はないとばかりに、雄たちは互いの精液をやりとりし、栄養源にしているのだ。ナンキンムシ、バッタ、寄生バチなどの奇想天外な生態を探り、身近な自然にひそむ発見のおもしろさに肉迫する。昆虫学の第一人者が愛をこめて贈る、楽しい虫の本。

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