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  • 生命光り輝け
    • 五井昌久
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1430
    • 1980年01月
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  • 心理療法論考新版
    • 河合隼雄/河合俊雄
    • 創元社
    • ¥3520
    • 2013年04月10日
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  • 決然とした意志と気概を胸に、わが国に心理臨床を根付かせようとひたむきに努力した著者35歳から57歳までの珠玉の専門論文22篇。
  • 近代絵画史(下)増補版
    • 高階秀爾
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2017年09月
    • 在庫あり
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    • 4.0(4)
  • 二十世紀の美術は、思いがけない多面的展開によって私たちを驚かす。しかし、抽象絵画やシュルレアリスムの作品は、決して画家の気まぐれや偶然の産物ではない。それぞれの美術運動は、印象派で頂点を極めた写実主義を想像力で乗り越えようとするものであった。十九世紀前半から第二次世界大戦にいたる一五〇年間の西洋絵画を概観。下巻は、世紀末絵画から抽象絵画までを描く。増補にあたり、あとがきを新規に収載。
  • 医者が考案した 骨粗しょう症を防ぐ 1分間骨たたき
    • 中村光伸
    • アスコム
    • ¥1430
    • 2019年10月26日
    • 在庫あり
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  • サプリや牛乳だけではスカスカ骨は防げない!骨の専門医が考案した、今日からできるカンタン骨トレ。認知症予防、メタボ対策、血糖値ダウン、免疫力アップ、疲労回復にも、骨を鍛えて全身健康!
  • 無気力の心理学 改版
    • 波多野 誼余夫;稲垣 佳世子
    • 中央公論新社
    • ¥880
    • 2020年01月20日
    • 在庫あり
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  • 「どうせダメだ」-現代社会に蔓延する無気力。衣食住が満たされた豊かな環境というだけでは、「効力感」、つまり意欲的に環境に働きかける態度は生まれない。本書は、心理学の研究成果を広く紹介し、自律性の感覚、他者との交流、熟達のもつ意義など、さまざまな角度から効力感を発達させる条件を掘りさげる。さらに子どもも大人も、やりがいを持って生きられる教育や社会のあり方についてヒントを示す。
  • 平和主義とは何か
    • 松元雅和
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2013年03月
    • 在庫あり
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    • 3.85(19)
  • 平和を愛さない人はいないだろう。だが平和主義となるとどうだろうか。今日では単なる理想論と片付けられがちだが、実はその思想や実践は多様である。本書は、「愛する人が襲われても無抵抗でよいのか」「正しい戦争もあるはず」「平和主義は非現実的だ」「虐殺を武力で止めないのは無責任」といった批判に丁寧に答え、説得力ある平和主義の姿を探る。感情論やレッテル貼りに陥らず、戦争と平和について明晰に考えるために。
  • 物語シンガポールの歴史
    • 岩崎育夫
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2013年03月
    • 在庫あり
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    • 4.0(37)
  • 一人当たりのGDPで日本を抜きアジアで最も豊かな国とされるシンガポール。一九六五年にマレーシアから分離独立した華人中心の都市国家は、英語教育エリートによる一党支配の下、国際加工基地・金融センターとして発展した。それは表現・言論の自由を抑圧し、徹底的な能力別教育を行うなど、経済至上主義を貫いた“成果”でもあった。本書は、英国植民地時代から、日本占領、そして独立し現在に至る二〇〇年の軌跡を描く。
  • 難民問題
    • 墓田桂
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2016年09月
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    • 4.0(10)
  • シリアなどイスラム圏では紛争が続き、大量の難民が発生している。2015年9月、溺死した幼児の遺体写真をきっかけに、ドイツを中心に難民受け入れの輪が広がった。だが同年11月のパリ同時多発テロ事件をはじめ、欧州で難民・移民の関係した事件が続発。16年6月、EU離脱を決めたイギリス国民投票にも影響した。苦しむ難民を見過ごしてよいのか、だがこのままでは社会が壊れかねない。欧州の苦悩から日本は何を学ぶか。
  • 「慰安婦」問題とは何だったのか
    • 大沼保昭
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2007年06月25日
    • 在庫あり
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    • 3.93(16)
  • 一九九〇年代以降「慰安婦」問題は、「歴史認識」の最大の争点となっている。政府は軍の関与を認め謝罪。市民と政府により被害者への償いを行う「アジア女性基金」がつくられた。だが、国家関与を否定する右派、国家賠償を要求する左派、メディアによる問題の政治化で償いは難航した。本書は、この問題に深く関わった当事者による「失敗」と「達成」の記録であり、その過程から考える新たな歴史構築の試みである。
  • 菜根譚
    • 湯浅邦弘
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2010年02月
    • 在庫あり
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    • 4.0(20)
  • 中国では長く厳しい乱世が多くの処世訓を生んだ。中でも最高傑作とされるのが、明末に著された『菜根譚』である。社会にあって身を処する世知と、世事を離れ人生を味わう心得の双方を記したこの書は、江戸期に和訳されて後、生涯の道を説くものとして多くの日本人の座右の書となった。本書では内容を精選して解説するとともに、背景となる儒教・仏教・道教の古典や故事、人物を丁寧に紹介、より深い理解へと読者を誘う。
  • 移民の経済学
    • 友原 章典
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2020年01月20日
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • すでに250万人の「移民」が暮らす日本。2018年末に入管法を改正し、さらなる外国人労働者の受け入れ拡大に舵を切った。移民が増えると、私たちの生活にどのような影響があるのか。本書は、雇用や賃金、経済成長や物価、貿易、税と社会保障、さらに科学技術、治安・文化に至るまで、主要な論点を網羅。経済学の研究成果をもとに分析することで、感情的な議論を超え、移民がもたらす「損」と「得」を明らかにする。
  • いじめとは何か
    • 森田洋司
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2010年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.43(8)
  • 一九八〇年代にいじめが「発見」されて以来、三度にわたる「いじめの波」が日本社会を襲った。なぜ自殺者が出るような悲劇が、繰り返されるのか。いじめをその定義から考察し、国際比較を行うことで、日本の特徴をあぶり出す。たしかに、いじめを根絶することはできない。だが、歯止めのかかる社会を築くことはできるはずだ。「いじめを止められる社会」に変わるため、日本の社会が、教育が、進むべき道を示す。
  • ホロコースト
    • 芝健介
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2008年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(15)
  • ヒトラー政権下、ナチ・ドイツによって組織的に行われたユダヤ人大量殺戮=ホロコースト。「劣等民族」と規定されたユダヤ人は、第二次世界大戦中に六〇〇万人が虐殺される。だが、ヒトラーもナチ党幹部も、当初から大量殺戮を考えていたわけではなかった。本書は、ナチスのユダヤ人政策が、戦争の進展によって「追放」からアウシュヴィッツ絶滅収容所に代表される巨大な「殺人工場」に行き着く過程と、その惨劇の実態を描く。
  • 都会の里海東京湾
    • 木村尚
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2016年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(1)
  • 水深600mの深海から要塞、干潟まで、表情豊かな東京湾の生き物は、魚だけで700種以上!川崎に流れ着いた巨大生物とは?お台場で海水浴できる日は?水質は改善されていない?かつて「死の海」とまで呼ばれた海と向きあう海洋環境専門家が語る魅力のすべて。桝太一アナとの対談も収録!
  • トルコ行進曲
    • ドレミ楽譜出版社
    • ドレミ楽譜出版社
    • ¥880
    • 2012年05月
    • 通常3~9日程度で発送
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  • フランス現代思想史
    • 岡本裕一朗
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2015年01月
    • 在庫あり
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    • 3.42(16)
  • 一九六〇年代初め、サルトルの実存主義に代わり、西洋近代を自己批判的に解明する構造主義が世界を席捲した。レヴィ=ストロースをはじめ、ラカン、バルト、アルチュセールの活躍。六八年の五月革命と前後するフーコー、ドゥルーズ=ガタリ、デリダによるポスト構造主義への展開。さらには九〇年代の管理社会論と脱構築の政治化へ。構造主義の成立から巨匠たち亡き後の現在までを一望する、ダイナミックな思想史の試み。
  • ExcelとAccessの連携 実務のための技術
    • 沢内晴彦
    • ソシム
    • ¥2860
    • 2019年10月
    • 在庫あり
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  • Excelの標準機能だけでも、ここまでやれる!VBAを使えばデータの追加・削除・更新も自在に!
  • 悠々とした生き方
    • 五井昌久
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1760
    • 2007年02月
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
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  • 聖ヶ丘講話とは、昭和三十年後半から、五十年代初めにかけて、千葉県市川市にあった聖ヶ丘道場での統一会(講話と祈りの会)における五井昌久氏のお話です。本書は、その中でも主に、人生を自由に、大らかに、悠々と生きてゆく生き方について語っておられるものを選び、編集したものです。

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