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  • 藤原氏ー権力中枢の一族
    • 倉本 一宏
    • 中央公論新社
    • ¥990
    • 2017年12月21日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.43(9)
  • 「大化改新」で功績を残したとされる鎌足に始まる藤原氏。律令国家を完成させた不比等から四家の分立、ミウチ関係を梃子に天皇家と一体化した摂関時代まで権力中枢を占めつづける。中世の武家社会を迎えても五摂家はじめ諸家は枢要な地位を占め、その末裔は近代以降も活躍した。本書は古代国家の成立過程から院政期、そして中世に至る藤原氏千年の動きをたどる。権力をいかにして掴み、後世まで伝えていったかを描く。
  • 朝起きられない子の意外な病気
    • 武香織
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2012年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.33(4)
  • 思春期の子どものおよそ一割がかかるとも言われる、起立性調節障害(OD)。その症状は「朝、起きられなくなること」。学校や病院の理解も進まないまま、不登校の隠れた原因になっている。息子の病気に直面した著者が、自らの体験と周囲の患者家族の声を綴った子どもの病気の新常識。
  • 高等学校新学習指導要領の展開(地理歴史科編)
    • 原田智仁
    • 明治図書出版
    • ¥2486
    • 2010年03月
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 各教科・領域をどうマネジメントするか。習得・活用・探究の新しい学力観による授業展開のスキル、新教材の解釈と準備のポイントなどを明示。
  • 鳥羽伏見の戦い
    • 野口武彦
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2010年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(16)
  • 「歴史にイフはない」なんて誰が言ったのかー幕府の命運を決した慶応四年(一八六八)一月三日から六日にかけての四日間の戦いは、さまざまな偶然に満ちている。なぜ幕府歩兵隊の銃は装弾していなかったか、吹きつける北風は幕府軍にどう影響したのか、そして慶喜の判断はなぜ揺れ動いたのかー。誰もがその名を知っているけれど、詳しくは知らないこの戦いをドキュメンタリータッチでたどる。
  • 物語ポーランドの歴史
    • 渡辺克義
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2017年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(7)
  • 十世紀に産声をあげたポーランド王国は、十四〜十六世紀に隆盛を極めるが、王朝断絶後、衰退に向かう。十八世紀、ロシア・プロイセン・オーストリアによる分割で国家は消滅。第一次大戦後に束の間の独立を勝ち取るも、第二次大戦中にはドイツとソ連に再び国土を蹂躙された。冷戦下の社会主義時代を経て一九八九年に民主化を達成。潜在力を秘めた地域大国は今、どこへ向かうのか。栄光と悲運に彩られた国と民族の歴史。
  • 物語チェコの歴史
    • 薩摩秀登
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2006年03月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.45(12)
  • 九世紀のモラヴィア王国の誕生以来、歴史に名を現わすチェコ。栄華を誇った中世のチェコ王国は、そののち、ハプスブルク家に引き継がれ、さらに豊かな文化を生み出した。二十世紀に至って、近代的な共和国として生まれ変わったのち、第二次世界大戦後の共産化によって沈滞の時代を迎えるが、ビロード革命で再出発した。ロマンティックな景観の背後に刻印された歴史を、各時代を象徴する人物のエピソードを核に叙述する。
  • 俳句と暮らす
    • 小川軽舟
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2016年12月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.75(5)
  • 花鳥風月を詠む優雅な趣味の世界ー。これが俳句のイメージだろう。だが、日々の小さな発見を折に触れ書き留められるところにこそ、俳句本来の魅力がある。本書では、俳人にして単身赴任中のサラリーマンでもある著者が、「飯を作る」「会社で働く」「妻に会う」「病気で死ぬ」などさまざまな場面を切り取りつつ、俳句とともに暮らす生活を提案。平凡な日常をかけがえのない記憶として残すための俳句入門。
  • 高トルク&高速応答!センサレス・モータ制御技術
    • 岩路 善尚 足塚 恭 共著
    • CQ出版
    • ¥3960
    • 2017年06月07日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 永久磁石モータを自在に制御するには、モータの回転軸に取り付ける「回転位置センサ」を使います。それをソフトウェアに置き換えて、あたかもセンサが付いているような動きを実現する技術が「センサレス制御」です。センサレス化には多くのメリットがありますが、反面、制御が複雑であり、実現するにはさまざまなノウハウが必要です。本書では、その原理からソフトウェアの構築手法まで、実験を交えて解説します。
  • 里地里山エネルギー
    • 河野博子
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2017年01月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 0.0(2)
  • 風力、太陽光、小水力など自然資源を使った「小さいエネルギー」。この電力で地域内の暮らしをまかなう試みの最前線に迫る。宮城県東松島市、山形県庄内町、鹿児島県甑島、岩手県紫波町、富山県南礪市/黒部市を事例に、「地産地消」「地方創生」はできるのか、その夢と現実を徹底検証。
  • 略案で創る中学校新数学科の授業(第1巻(数と式編))
    • 相馬一彦/国宗進
    • 明治図書出版
    • ¥2376
    • 2011年04月
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 学習指導要領の改訂(平成20年3月)に基づく中学校数学科の授業実践に向けて、数学的活動を通して日々の実践を行っていくための指導計画や学習指導案(略案)などを具体的にまとめた。
  • 沖縄の歴史と文化
    • 外間守善
    • 中央公論新社
    • ¥770
    • 1986年04月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(6)
  • 沖縄は地理的に遠く、日本本土の趣きの異なる歴史と文化をもっているため、歴史を区切る概念も、文化を貫く美意識も、それらを表現する言語も、すべて本土的な尺度でははかれない。本書は、単に日本列島の一島嶼群として捉えるのではなく、広く太平洋文化圏の中に位置づけ、日本人および日本文化のルーツの1つともいうべき沖縄の歴史と文化を、諸分野の研究成果を取り入れながら紹介する、沖縄の実相を識るための入門書である。
  • 人事・労務の仕事便利帳第6版
    • 高橋美智恵
    • 法学書院
    • ¥2200
    • 2018年11月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 各種の社会保険事務や、従業員の異動・退職等に際しての手続業務がわかる!「働き方改革関連法」「改正育児・介護休業法」「雇用の2018年問題」「改定モデル就業規則」等々の、新制度・法改正に対応!!
  • 学校心理学
    • 石隈利紀
    • 誠信書房
    • ¥4180
    • 1999年11月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 今、不登校、いじめ、非行、障害、学級崩壊などの問題状況で、子どもも教師や保護者も苦戦している。そのようななか学校教育が変わろうとしている。本書では、学校教育のシステムがヒューマン・サービスの視点からとらえなおされ、「一人ひとりの子どもが学校生活を通して成長する過程で出会う問題の解決を援助する心理教育的援助サービスの理論と実践」を支える学校心理学について紹介される。日本の学校心理学のパイオニアである著者は、子どもの個性と生き方を発見し生かすこと、子どもを援助する大人の立場と力を生かすことを強調する。そして教師、スクールカウンセラー、保護者がチームとなって、学校や地域の豊かな援助資源を活用しながら、子どもを援助する方法について解説する。著者や著者の仲間の実践、映画の話(例:フーテンの寅さん)などがたくさん盛り込まれ、楽しく読める。子どもを援助する大人が元気になる本。
  • 学術的に「正しい」若い体のつくり方
    • 谷本道哉
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2015年02月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.5(4)
  • 同級生なのに老けないあの人には理由があった!若い体をつくるには筋トレと食事が一番。今日からできて、学術的に正しい方法を「スロトレ」の谷本先生が解説。メタボ、ロコモ対策もこれでばっちり。老化のスピードは変えなきゃソン!
  • 連合艦隊の栄光新装版
    • 伊藤正徳
    • 潮書房光人新社
    • ¥880
    • 2014年12月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(1)
  • 比類なき大海軍記者が綴る感動の太平洋海戦史ー連合艦隊の死をなげきとむらう者がないのを憤り、悲しみつつ、「連合艦隊の最後」を認めた著者が、さらに年をへて、ほとばしる情熱のすべてをかけて綴った“伊藤戦史”の掉尾をかざる不朽の名著。

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