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  • 旧約聖書の謎
    • 長谷川修一
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2014年03月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.18(12)
  • 「天地創造」をはじめとして、旧約聖書に描かれた物語は現在、その多くが神話と見なされている。だが、他方で「バビロン捕囚」のように、世界史の教科書で史実として扱われているものもある。本書では「ノアの方舟と洪水伝説」「出エジプト」「ダビデとゴリアトの一騎打ち」など七つの物語を取り上げ、その史実性を学問的に検証。物語に込められたメッセージをも読み解き、聖書が秘めた豊かな世界へと読者をいざなう。
  • 森の分子生態学
    • 種生物学会
    • 文一総合出版
    • ¥3960
    • 2001年02月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 本書では、野外の植物個体群を解析する際に必要となる分子マーカー、つまり、アロザイム、マイクロサテライト、ミトコンドリアDNA、葉緑体DNA、AFLP、SSCP、ゲノム情報などの様々な遺伝子情報を駆使した研究成果をまず紹介する。実際のフィールドで分子生態的な研究がどのように行われているかがわかるように、最新の研究成果を紹介し、分析法の原理と概要、長所や短所、適用できる研究例、分析結果の検討および解釈に多くのページを割いた。
  • 文楽の女
    • 吉田簑助/山川静夫
    • 淡交社
    • ¥1430
    • 2016年08月05日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(2)
  • 男の身勝手や義理に翻弄される、美しくて、愛しくて、そして哀れな文楽の女たち。
  • 総理の器量
    • 橋本五郎
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2012年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.8(5)
  • 安倍晋三以降、民主党政権に至るまで満足にリーダーシップを発揮できず、短期間で総理が辞任している。歴代の総理に有って、彼らに欠けているものは何か。ベテラン新聞記者が、間近で接した三木武夫、中曾根康弘、小泉純一郎らの政権の運営・外交等の内幕と意外な素顔を描き出す。
  • 日露戦争史
    • 横手慎二
    • 中央公論新社
    • ¥814
    • 2005年04月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.15(15)
  • 日露戦争は、日本とロシアにとってはそれぞれにきわめて影響の大きい戦争であったが、客観的になかなか評価が確定していない。戦後一〇〇年にあたり、その地球規模での意味に言及する試みがなされているが、本書は、ロシア近現代史の視点も含めて、戦争の背景・経過・影響を通覧しようとするものである。双方の認識に極端な差があったことが、戦争の帰趨にどのように影響を及ぼしたかを明瞭に伝える。
  • 日清戦争
    • 大谷正
    • 中央公論新社
    • ¥946
    • 2014年06月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.9(11)
  • 1894年の夏、日清両国が朝鮮の「支配」をめぐり開戦に至った日清戦争。朝鮮から満州を舞台に戦われた近代日本初の国家間戦争である。清の講和受諾によっていったん終わりをみるが、割譲された台湾では、なお泥沼の戦闘が続いた。本書は、開戦の経緯など通説に変更を迫りながら、平壌や旅順の戦いなど、各戦闘を詳述。兵士とほぼ同数の軍夫を動員、虐殺が散見され、前近代戦の様相を見せたこの戦争の全貌を描く。
  • プロレスという生き方
    • 三田佐代子
    • 中央公論新社
    • ¥924
    • 2016年05月07日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.29(8)
  • プロレスは幾多の困難な時期を乗り越えて、いま新たな黄金時代を迎えている。馬場・猪木の全盛期から時を経て、平成のプロレスラーは何を志し、何と戦っているのだろうか。メジャー、インディー、女子を問わず、裏方やメディアにも光を当て、その魅力を活写する。著者はプロセス専門チャンネルに開局から携わるキャスターで、現在も年間120大会以上を観戦・取材中
  • 借地権
    • 奥田 周年
    • 中央経済社
    • ¥3850
    • 2017年10月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 地価の動向を受けて土地の取引慣行は変化し、借地権の取引についての税法の取扱いも時代に応じて変化してきています。昭和37年の税制改正で借地権課税の整備が行われ、通常収受すべき権利金又は相当の地代を収受していない場合に、通常収受すべき権利金のうち、贈与したと認められる金額について権利金相当額の認定課税が発生することになりました。現在は、景気の低迷や地下の下落とともに、今まで支払のできていた相当の地代を支払えなくなってくる事例や新しく借地しようにも相当の地代を支払えない事例が多くあります。本書では、このような状況をふまえ、土地の賃貸借をする際に問題となりやすい点や実務上の留意事項について、質疑応答の形式でまとめました。
  • チェックリストで分かる有期・パート・派遣社員の法律実務
    • 倉重公太朗/岡村光男
    • 労務行政
    • ¥3520
    • 2016年05月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 改正派遣法の「派遣期間制限」や改正労契法の「5年(無期転換)ルール」などを分かりやすく解説。チェックリストで自社の現状に問題がないかどうか、すぐに確認できる。実務に使える便利な書式を多数収録。有期契約労働者やパートタイム労働者、60歳超再雇用者を雇用している企業、そして、派遣労働者を受け入れている企業の実務担当者にとって、雇用契約の管理にまつわるトラブルを未然に防ぐために必携の書籍です。
  • 通貨の日本史
    • 高木久史
    • 中央公論新社
    • ¥924
    • 2016年08月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.21(17)
  • 都の建設のため国産銭が作られた古代、中国からの輸入銭に頼った中世、石見銀山の「シルバーラッシュ」が世界経済をも動かした戦国時代、財政難に苦しめられた江戸の改革者たち、帝国日本の通貨政策…。無文銀銭が登場した7世紀から現在まで、通貨をめぐる歴史はエピソードに事欠かない。通貨政策に大きな影響を与えてきた庶民の事情にも着目しながら、その歩みをたどる。今も昔も私たちを悩ませる、お金をめぐる通史。
  • 言語の脳科学
    • 酒井邦嘉
    • 中央公論新社
    • ¥990
    • 2002年07月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.81(35)
  • 言語に規則があるのは、人間が言語を規則的に作ったためではなく、言語が自然法則に従っているからであるー。こうしたチョムスキーの言語生得説は激しい賛否を巻き起こしてきたが、最新の脳科学は、この主張を裏付けようとしている。実験の積み重ねとMRI技術の向上によって、脳機能の分析は飛躍的な進歩を遂げた。本書は、失語症や手話の研究も交えて、言語という究極の難問に、脳科学の視点から挑むものである。

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