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  • 研究不正
    • 黒木登志夫
    • 中央公論新社
    • ¥968
    • 2016年04月
    • 在庫あり
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    • 3.33(7)
  • 科学のすぐれた成果を照らす光は、時として「研究不正」という暗い影を生み落とす。研究費ほしさに、名誉欲にとりつかれ、短期的な成果を求める社会の圧力に屈し…科学者たちが不正に手を染めた背景には、様々なドラマが隠されている。研究不正はなぜ起こり、彼らはいかなる結末を迎えたか。本書は欧米や日本、中韓などを揺るがした不正事例を豊富にとりあげながら、科学のあるべき未来を具体的に提言する。
  • オペラの運命
    • 岡田暁生
    • 中央公論新社
    • ¥858
    • 2001年04月
    • 在庫あり
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    • 4.13(17)
  • オペラーこの総合芸術は特定の時代、地域、社会階層、そしてそれらが醸し出す特有の雰囲気ときわめて密接に結びついている。オペラはどのように勃興し、隆盛をきわめ、そして衰退したのか。それを解く鍵は、貴族社会の残照と市民社会の熱気とが奇跡的に融合していた十九世紀の劇場という「場」にある。本書は、あまたの作品と、その上演・受容形態をとりあげながら「オペラ的な場」の興亡をたどる野心的な試みである。
  • 詩歌の森へ
    • 芳賀徹
    • 中央公論新社
    • ¥1034
    • 2002年09月25日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 一篇の詩が、苦境から脱出するきっかけになったり、人情の奥行きをかいま見せたりすることは、誰しも経験するだろう。そんな、心に働きかけてくる詩を知れば知るほど、人生は豊かになる。本書は、記紀万葉のいにしえから近現代までの、日本語ならではの美しい言葉の数々を紹介するエッセイである。古今東西の文学・芸術に精通した著者が、みずからの体験を回想しつつ、四季折々の詩歌味読のコツを伝授する。
  • 身代わり伯爵の結婚行進曲(2)
    • 清家未森
    • 角川書店
    • ¥616
    • 2013年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.66(11)
  • 魔性の麗人(でも女王陛下!)から熱いおもてなしを受けるミレーユは、持ち前のやる気で公務に努める。しかし観劇の途中、ミレーユの父親・エドゥアルトの隠し子として現れたグレンに攫われ、大ピンチ!!しかもその騒動にはミレーユの後輩で、リヒャルトの従兄のフィデリオが見え隠れしー!?「…俺にも、あなたみたいな人がいてほしかった」シアランを揺るがす史上最大の事件の幕が上がる、緊迫の最終章、第2弾!!
  • 学級活動を核とした中学校キャリア教育
    • 埼玉県中学校進路指導研究会
    • 実業之日本社
    • ¥2095
    • 2012年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 生徒が主体的、自発的に行う学級活動とは?各題材の理解を促す授業の工夫とは?学習の展開に必要な情報や資料とは?活動の進め方に関する新たな技法とは?中学校3年間の系統的な進路学習の進め方を解説。巻末に各教科のキャリア教育展開例を掲載。
  • 99・9%の人間関係はいらない
    • 安井元康
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2016年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(6)
  • なぜ周りの目を気にするのか?人付き合いを「リストラ」して「孤独力」を磨けば、キャリアは切り拓かれる!「非学歴エリート」として自分を貫く著者が、「自ら進んで社内で嫌われる」逆バリ戦略を伝授する。「飲み会を断ることで、かえって評価される方法」など仕事術が満載。
  • 電車の運転
    • 宇田賢吉
    • 中央公論新社
    • ¥924
    • 2008年05月25日頃
    • 在庫あり
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    • 4.35(37)
  • 時速100キロ以上の速さで数百トンの列車を率いて走行し、時刻通りにホームの定位置にピタリと停める…。このような職人技をもつ運転士は、何を考え、どのように電車を運転しているのだろう。また、それを支える鉄道の仕組みとはどのようなものだろう。JRの運転士として特急電車から貨物列車まで運転した著者が、電車を動かす複雑精緻なシステムと運転士という仕事をわかりやすく紹介する。
  • 読売新聞「編集手帳」(第23集)
    • 竹内政明
    • 中央公論新社
    • ¥836
    • 2013年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 目に見えない駅伝もある。いつの日か金色のタスキを受け取るのは誰だろうー前半は吉報の連続に心躍らせた「五輪の季節」とすれば、後半は新党結成と政権交代に揺れた「政治の季節」。編集手帳の洒脱なエッセイで、激動の12年下半期を振り返る。
  • 僕らの落語
    • 広瀬和生
    • 淡交社
    • ¥1430
    • 2016年10月26日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(3)
  • 今、人気・実力を兼ね備えた落語家4組による、本音を交えた貴重な芸談満載の対談集。
  • モーツァルト:ピアノ・ソナタ第11番「トルコ行進曲付」/第8番イ短調 他
    • リリー・クラウス/モーツァルト/リリー・クラウス
    • (株)ソニー・ミュージックレーベルズ
    • ¥1068
    • 1995年10月21日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • モーツァルトで高い評価を受けていたリリー・クラウスの名盤。繊細かつ積極的な表現は60歳代の演奏でも健在だ。的確なアーティキュレーションとダイナミクス、生き物のようなフレージングから成る音楽は、清潔で、かつ聴きごたえがある。
  • 日本近代文学入門
    • 堀 啓子
    • 中央公論新社
    • ¥990
    • 2019年08月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(7)
  • 「円朝の落語通りに書いて見たらどうか」と助言された二葉亭四迷は日本初の言文一致小説『浮雲』を生んだ。初の女流作家田辺花圃と同門だった樋口一葉は、最晩年に「奇跡の14ヵ月」と呼ばれるほどの作品を遺した。翻案を芸術に変えた泉鏡花と尾崎紅葉の師弟。新聞小説で国民的人気を得た黒岩涙香と夏目漱石。自然主義の田山花袋と反自然主義の森鴎外。「生活か芸術か」を巡る菊池寛と芥川龍之介。12人でたどる近代文学史。
  • ヒンドゥー教
    • 森本達雄
    • 中央公論新社
    • ¥1078
    • 2003年07月25日頃
    • 在庫あり
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    • 4.36(14)
  • 弁財天信仰、輪廻転生の思想などヒンドゥー教は、直接に、あるいは仏教を通して、意外にも古くからの日本人の暮らし、日常の信仰、思想に少なからぬ影響を与えてきた。本書は、世界四大宗教の一つでありながら、特定の開祖もなく、核となる聖典もない、いわばとらえどころのない宗教の世界観を日常の風景から丹念に追うことによって、インド社会の構造から、ガンディーの「非暴力」の行動原理までも考察する。
  • 批評理論入門
    • 広野由美子
    • 中央公論新社
    • ¥902
    • 2005年03月
    • 取り寄せ
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    • 3.8(41)
  • 批評理論についての書物は数多くあるが、読み方の実例をとおして、小説とは何かという問題に迫ったものは少ない。本書ではまず、「小説技法篇」で、小説はいかなるテクニックを使って書かれるのかを明示する。続いて「批評理論篇」では、有力な作品分析の方法論を平易に解説した。技法と理論の双方に通じることによって、作品理解はさらに深まるだろう。多様な問題を含んだ小説『フランケンシュタイン』に議論を絞った。

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