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  • シベリア出兵
    • 麻田雅文
    • 中央公論新社
    • ¥928
    • 2016年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.26(16)
  • 1917年11月に勃発したロシア革命。共産主義勢力の拡大に対して翌年8月、反革命軍救出を名目に、日本は極東ロシアへ派兵、シベリア中部のバイカル湖畔まで占領する。だがロシア人の傀儡政権は機能せず、パルチザンや赤軍に敗退を重ねる。日本人虐殺事件の代償を求め、北サハリンを占領するなど、単独で出兵を続行するが…。本書は、増派と撤兵に揺れる内政、酷寒の地での7年間にわたる戦争の全貌を描く。
  • 宗教問答(続)
    • 五井昌久
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1512
    • 1970年08月
    • 在庫あり
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 物語カタルーニャの歴史
    • 田沢耕
    • 中央公論新社
    • ¥842
    • 2000年12月20日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.16(21)
  • ピカソやダリが生き、ガウディの建築がそびえ立つバルセロナ。この街を中心に、いまもスペイン随一の繁栄を誇るカタルーニャは、かつてイタリアや遠くギリシャまで、地中海全域を支配した大帝国だった。建国の父・ギフレ「毛むくじゃら伯」、黄金時代をもたらしたジャウマ「征服王」や、騎士・錬金術師・怪僧が地中海せましと活躍する。栄光の中世から、混乱をへながらも再生への努力を続ける現代までをたどる通史。
  • サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」/バッカナール/フランス軍隊行進曲/交響詩「死の舞踏」
    • ユージン・オーマンディ/フィラデルフィア管弦楽団/サン=サーンス/ユージン・オーマンディ/フィラデルフィア管弦楽団
    • (株)ソニー・ミュージックレーベルズ
    • ¥854
    • 1996年06月21日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 5.0(2)
  • 軽快なドライヴ感が心地よい「オルガン」は、サン=サーンスの“旨味”を十分に引き出した名演。ほかに交響詩「死の舞踏」などを収録。いずれも60年代前半の録音が中心だが、今聴いてもゴージャスなフィラデルフィア・サウンドが楽しめる。最高の音で楽しむために!
  • 織田信長の家臣団
    • 和田裕弘
    • 中央公論新社
    • ¥972
    • 2017年02月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.6(7)
  • 織田家中で最古参の重鎮・佐久間信盛は、本願寺攻めでの無為無策を理由に信長から突如追放された。一見理不尽な「リストラ」だが、婚姻や養子縁組による盤石の人脈を築けなかった結果とも言える。本書では、一万を超す大軍勢を任された柴田勝家・羽柴秀吉・滝川一益・明智光秀ら軍団長と、配下の武将たちの関係を、地縁・血縁などから詳細に検証。これまで知られなかった「派閥」の構造に迫り、各軍団の特性を明らかにする。
  • アメリカの大学・ニッポンの大学
    • 苅谷剛彦
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2012年09月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.83(14)
  • ひたすら改革が叫ばれ、アメリカ発の制度を取り入れた日本の大学。だが、その有効性はいまだ見えず、グローバル化の荒波の中を漂流しているー著名な教育社会学者が新米教師の頃、いち早く警鐘を鳴らした「アメリカ大学教育体験記」から、日本の当時と変わらぬ問題点が浮かび上がる。
  • 霊的存在としての人間
    • 五井昌久
    • 白光真宏会出版本部
    • ¥1620
    • 2001年05月01日
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
    • 5.0(1)
  • 本当のやすらぎとは、人間が霊的(スピリチュアル)な存在であることを自覚するところから生まれる。自らの霊性を自覚するとき、人は安心のありかを知り、生のよりどころを得るー見失った本当の自分が見えてくる。
  • 知って得する人、知らずに損している人
    • 阿知波浩平
    • 産労総合研究所出版部経営書院
    • ¥1620
    • 2014年04月26日
    • 取り寄せ
    • 宅配送料無料
    • 0.0(0)
  • 働く人のバイブル。入社から結婚・出産・育児・介護・怪我・病気・退職・年金まで、社会保険の適用・法律の保護とその手続きを解説。
  • ヒトラーに抵抗した人々
    • 対馬達雄
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2015年11月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(13)
  • 「いつでも人には親切にしなさい。助けたり与えたりする必要のある人たちにそうすることが、人生でいちばん大事なことです。だんだん自分が強くなり、楽しいこともどんどん増えてきて、いっぱい勉強するようになると、それだけ人びとを助けることができるようになるのです。これから頑張ってね、さようなら。お父さんより」(反ナチ市民グループ“クライザウ・サークル”のメンバーが処刑前に十一歳の娘に宛てた手紙)
  • 総理の器量
    • 橋本五郎
    • 中央公論新社
    • ¥799
    • 2012年07月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.8(5)
  • 安倍晋三以降、民主党政権に至るまで満足にリーダーシップを発揮できず、短期間で総理が辞任している。歴代の総理に有って、彼らに欠けているものは何か。ベテラン新聞記者が、間近で接した三木武夫、中曾根康弘、小泉純一郎らの政権の運営・外交等の内幕と意外な素顔を描き出す。
  • となりのクレーマー
    • 関根眞一
    • 中央公論新社
    • ¥777
    • 2007年05月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.89(273)
  • 苦情処理のプロが、1300件以上を対応した体験とそこから得た知見から、相手心理の奥底まで読んで交渉する術を一挙に伝授する。次々登場するクレーマーとのバトル例が実にリアルだ。
  • 電車の運転
    • 宇田賢吉
    • 中央公論新社
    • ¥907
    • 2008年05月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.37(38)
  • 時速100キロ以上の速さで数百トンの列車を率いて走行し、時刻通りにホームの定位置にピタリと停める…。このような職人技をもつ運転士は、何を考え、どのように電車を運転しているのだろう。また、それを支える鉄道の仕組みとはどのようなものだろう。JRの運転士として特急電車から貨物列車まで運転した著者が、電車を動かす複雑精緻なシステムと運転士という仕事をわかりやすく紹介する。
  • 儒教とは何か増補版
    • 加地伸行
    • 中央公論新社
    • ¥972
    • 2015年11月
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 4.0(2)
  • 儒教は宗教というより、単なる倫理道徳として理解されがちだ。古い家族制度を支える封建的思想という暗いイメージもつきまとう。しかし、その本質は死と深く結びついた宗教であり、葬儀など日本人の生活の中に深く根を下ろしている。本書は、死という根本の問題から儒教を問い直し、その宗教性を指摘する。そして孔子以前に始まる歴史をたどりながら、現代との関わりを考える。全体を増補し、第6章「儒教倫理」を加えた。
  • 学歴・階級・軍隊
    • 高田里恵子
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2008年07月25日
    • 要確認
    • 送料別
    • 3.29(9)
  • 戦前の日本で、旧制高校から帝国大学へと進む学生たちは、将来を約束されたひと握りのエリートであった。彼らはある時期まで、軍隊経験をもつ時でさえ、低学歴者にはない優位を与えられた。それが、第二次大戦もたけなわとなる頃から、彼らも過酷な軍隊生活を送らざるを得ない情況となる。本書は、最も「貧乏クジ」を引いた学徒兵世代の恨みと諦めの声を蒐集し、世代と階級を巡る問題を照射するものである。
  • 物語数学の歴史
    • 加藤文元
    • 中央公論新社
    • ¥950
    • 2009年06月25日
    • 在庫あり
    • 送料別
    • 3.64(12)
  • 古代バビロニアで粘土板に二次方程式の解法が刻まれてから四千年、多くの人々の情熱と天才、努力と葛藤によって、人類は壮大な数学の世界を見出した。通約不可能性、円周率、微積分、非ユークリッド幾何、集合論ーそれぞれの発見やパラダイムシフトは、数学史全体の中でどのような意味を持ち、どのような発展をもたらしたのか。歴史の大きなうねりを一望しつつ、和算の成果や19世紀以降の展開についても充実させた数学史決定版。

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