http://pulpdust.org/kiosk/index.php?q=%E8%A8%80%E8%AA%9E%E5%AD%A6&s=-releaseDate カミクズヒロイ書籍検索による楽天ブックス商品データベースからの「言語学 - 新刊」の検索結果です。 言語学の新刊 - カミクズヒロイ書籍検索 360 https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18193623%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/9949/9784874249949_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>私たちのまわりには、ことばに関する不思議がもりだくさん。「キャベツの入ったコロッケパン」を見ると、二種類のパンが見えてきます。「公園にジャイアンたちがいたよ」たくさんのジャイアンを想像しないの何故?。35のテーマを言語学のプロがやさしく紐解きます。中学生から大人まで、言語の謎を楽しもう。 【まえがき】 ショッピングセンターに行ったら、入り口に「大型犬用カート」と書かれたショッピングカートがありました。「大型犬用カート」の「犬」ってどう読むんだろう。「いぬ」だろうか、それとも「けん」だろうか。そう考え始めた瞬間、あなたは言語学の世界に一歩足を踏み入れています。 妻は、昔は「スープ、温めたから飲んでね」と言ってくれました。でも、最近は「スープ、温めてから飲んでね」と言うようになりました。「た」が「て」に替わっただけなのですが、なんとなく妻の気持ちも変わったような気がしています。そう思ったあなたも、知らないうちに言語学の世界に入り込んでいます。 こんなふうに、なんとなく言語学の世界に入ってしまったあなたに《ことばの仕組みが見える眼鏡》を差し上げるのがこの本のねらいです。その眼鏡さえあれば、今まで見えなかった美しくて、ちょっぴり不思議なことばの世界が見えるようになるはずです。 まえがき 1 「犬」 をどう読むか 2 売れない 3 飛んでいます 4 キミに言いたいことがあれば 5 「ない」の前に「ある」? 6 牡蠣をフライにしてみたら 7 ゴミ箱がいっぱいだ! 8 「きもい」とは言えない 9 「ラ抜き」と「レ足す」 10 温めたから飲んでね 11 公園にジャイアンたちがいた 12 肉しか食べない 13 もう帰るわ 14 おくれない 15 詰めものはいつ詰めた? 16 よく切れる 17 ピーマンの肉詰め 18 「飲め」そして「食べろ」 19 大谷選手が取り上げられた 20 「食べすぎ」と「食べまくり」にはご注意 21 誰似? 22 学校に行っていない 23 置き忘れた 24 「ゆでた卵」と「ゆで卵」 25 パパが見えるところで遊んでね 26 大きいエビフライ 27 キャベツの入ったコロッケパン 28 カブトムシいる? 29 「みんな」と「みなさん」 30 「寒っ」の「っ」の謎 31 息子の写真 32 食べたそうだ 33 「ならない」か「なくなる」か 34 誰の手料理? 35 私の夢 小噺の目次 それとなく小噺1 間違い…ない それとなく小噺2 雨戸と網戸 それとなく小噺3 「見たかった」と「見つかった」 それとなく小噺4 ナンパか? セールスか? それとなく小噺5 なか4つ それとなく小噺6 学食のメニュー それとなく小噺7 誰が引っ越しするの? それとなく小噺8 けが人は確認されていない それとなく小噺9 飲むだろう 飲んだろう それとなく小噺10 禁酒か節酒か それとなく小噺11 何駅?</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> なんとなく言語学 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18165152%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7417/9784140887417_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>なぜ声や話し方で「印象」が変わるのか。音から意味が紡ぎ出される仕組みから、それぞれの音の発音方法の詳細、音声コミュニケーションを支える体の不思議までを網羅。俳優、歌人、ラッパー、声優、歌手、アナウンサーなど、「声のプロ」たちとの豊富なエピソードを題材に、多数の図版を使いながら「伝える・伝わる」の謎をわかりやすく解説する!</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 「声」の言語学入門 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18171691%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4153/9784758924153_1_4.jpg?_ex=64x64" /><br/>本書は状態変化の表現方法にまつわる言語間の共通性と多様性をテーマとした論文集である。色が変わる、ドアが開く、目を覚ますといった状態変化事象が、各言語においてどのような文法的手段で表現されるのか。またそこには移動表現との並行性がどの程度見られるのか。8つの言語の研究者たちが、精確な記述に基づいた包括的な類型論的理解を目指す。言語学、特に言語類型論や意味論に関心を持つ学生・研究者にとって必読の一冊。 執筆者(五十音順):石塚政行、印雨キ、氏家啓吾、江口清子、夏海燕、古賀裕章、小嶋美由紀、高橋清子、松瀬育子、松本曜、眞野美穂、山本恭裕 第1章 状態変化の言語表現とその類型論的考察   氏家啓吾・松本曜 第2章 英語の状態変化表現ー〈着座〉、〈覚醒〉、〈開放〉、〈赤色化〉についてー   眞野美穂・古賀裕章・松本曜 第3章 中国語の状態変化表現ー〈清潔化〉、〈覚醒〉、〈破壊〉、〈開放〉についてー   小嶋美由紀・夏海燕・印雨キ 第4章 ネワール語の状態変化表現   松瀬育子 第5章 ハンガリー語の状態変化表現   江口清子 第6章 タイ語の状態変化表現   高橋清子 第7章 イロカノ語の状態変化表現   山本恭裕 第8章 バスク語から見る移動表現と状態変化表現の相違点   石塚政行</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 状態変化表現の類型論 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18153378%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/2771/9784046072771_1_11.jpg?_ex=64x64" /><br/>初著書『世界はラテン語でできている』(SBクリエイティブ)が累計8万部超えとなった、「ラテン語さん」が実践してきた「本当に身になる」外国語上達への学習法が1冊に! 本書は、英検1級・TOEIC L&amp;Rテスト990点・全国通訳案内士資格(英語)・仏検1級 etc.を取得した著者が、 試行錯誤を重ね見つけた外国語を学習する際のポイントを網羅した1冊になります。 本書には、すべての言語に共通する「外国語学習法」の他に、英語、フランス語、ドイツ語など 著者が学んだ計9か国語それぞれの特徴を解説。 難関検定対策やより高みを目指したいという方のために、 「各言語の検定試験対策法」も収録しています。 外国語学習に興味がある方や、英語学習で挫折してしまった方、これから新しい外国語を学習する方など、 そんな方々に向けた効率よく目標を達成するための、本当に身になる外国語学習法です。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 海外在住・留学経験ゼロでマルチリンガル! ラテン語さんが教える 外国語上達への学習法 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18169306%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/6996/9784815046996.jpg?_ex=64x64" /><br/>本書〈日本古典漢字文の総合的考察〉1『假名の生態』では、日本語(倭語)が漢字假名で書かれているという原則を見失い、誤読し、誤って解釈されてきた日本古典漢字文(漢字テキスト)の表記原理について、幅広く検証し、判明した「地動説的転回」をもたらす【基本線】の1「假字音の三転」について詳述している。 全文、漢字で記されている『古事記』をはじめ『日本書紀』、『万葉集』、『風土記』などは、和語・和文を表記するために漢字(漢語、漢文措辞を含む)を使った「日本語漢字文」、すなわち、「漢字テキスト」である。しかし、現在は解釈以前の状態にあり、まず表記を解読することから始めなければならない状況にある。 江戸時代の言語学者本居宣長の『古事記傳』は、その博覧強記によって明治の文明開化以降、現在も学者・知識人(ものしり)まで圧倒している。西洋言語学をそのまま受け入れながら、いわゆる訓詁学、考証学など漢文の教養・知識によってきた。 しかし「漢字テキスト」の基本となるのは、漢字を假名として書き表されているて日本語(倭語)であり、その假名の音価は漢字音韻の影響下にある。表音文字である假名には音字假名と訓字假名とがあり、当然、音字假名による表記がさきで、それを読んで訓字假名が次の段階の表記文字として使われてきた。 しかし、スウエーデン人言語学者カールグレン(1889~1978)により、20世紀前半に上古中国語の音価の比定がもたらされ、近代科学としての中国音韻学が始められた。假字の音価に影響した中国漢字音は、音韻史的に上古前期・上古後期・中古前期音に分類されている。 したがって、その音字假名の表す音は、上古前期・上古後期・中古前期と三転していたのである。これは、日本語(倭語)の音が変化したことによるのではなく、音字假名の表す音が変遷した結果なのである。上古音によった音字假名表記を、後代、中古音として解釈し、訓字假名表記化までしたのである。 従来、それらすべてを中古前期音とし、「上代特殊仮名遣い」一覧表までつくり挙げ、多くの知識人は、訓字假名表記を単なる訓漢字とし、思考を展開してきた。しかし、三転してきた音字假名は、それらを全否定するのである。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 【POD】假名の生態 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18182501%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/2813/9784866602813_1_3.jpg?_ex=64x64" /><br/></p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 絶品クロスワード(Vol.32) Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18100261%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/2720/9784758322720_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>Crosslinkテキストシリーズに,待望の専門科目のラインナップが登場! 噛み砕いた表現で詳しく解説する本文と,記載内容の理解を助ける図表やイラストを多用して視覚的にも理解しやすい紙面構成で広く長く活用できるテキスト。
各見出しごとの「POINT」で重点を置くべき重要事項が一目でわかり,「用語解説」や「補足」,「学習の要点」,「実践!臨床に役立つアドバイス」など,さまざまな角度からの情報を盛り込む囲み記事も満載。 本巻は「機能性構音障害」「器質性構音障害」「運動障害性構音障害」を網羅した構成で,訓練の手順は段階ごとに注意点を示しながら丁寧に解説。学習に役立つ動画データ,音声データ付き。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 構音障害学 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18174826%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/2974/9784823412974_1_3.jpg?_ex=64x64" /><br/>昔も今も、言語の技術は社会生活の切実な問題である。「話し方を変えれば人生が変わる」「文章術で成功する」と謳う本は巷に溢れているが、言語技術の研究史の原点は、修辞学(レトリック)にある。本書は、相手の思考、感情、行動に、言葉がさまざまな影響を与えるメカニズムを言語科学の立場から探求し、実例にもとづいて、古今の修辞学のエッセンスを概説する。比喩論にとどまらず、レトリックの全貌を描く。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 概説レトリック Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18162115%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3073/9784385363073_1_3.jpg?_ex=64x64" /><br/>古代日本語から近代日本語への大きな転換点である、中世末期日本語の文法研究に長年取り組んできた著者の、これまでの研究をまとめる集大成。日本語の変遷を考えるうえで極めて重要な言語であるにもかかわらず、そのテンス・アスペクト・モダリティ体系がこれまでよく分かっていなかった中世末期日本語の不明部分を明らかにし、古代語から現代語までの変遷を明快に見通せるようにした画期的論考。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 中世末期日本語のテンス・アスペクト・モダリティ体系 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18167855%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/2806/9784823412806.jpg?_ex=64x64" /><br/>本書は、人が日常的に使用することばを対象とし、ことばを用いて営まれるコミュニケーションを視野に入れた言語研究の論文集である。各論者が、ことばの用法、構文、発話の意味、レトリック、談話、言語教育、社会との関わりなど、様々な素材や道具を使い、ことばが織りなす世界の規則性や秩序性に迫る。吉村あき子教授退職記念論文集を兼ねる。 執筆者:LEE Kiri、荒木琴乃、松永香奈、北嶋穏香、中口実優、今野弘章、平尾恵美、森木乃美、松山加奈子、山本尚子、笹本涼子、白阿栄、盛田有貴、徳田真央、東元千尋、長辻幸、周琳、高岡朱美、松永光代、村田和代、後藤リサ、須賀あゆみ はしがき I 特別寄稿 On the Japanese Plural Marker -tachi LEE Kiri II ことばの意味・用法 不定のthis の新しさについての一考察 荒木琴乃 認識的用法のMustとWillの使用について 松永香奈 Fall+Adjective構文の持つ状態変化の意味に関する研究 北嶋穏香 「さき」の時間用法の認知的分析 中口実優 「最の高」考 今野弘章 III 構文 「従属する従属節」と「従属しない従属節」 insubordination の分析から 平尾恵美 日本語XX構文への認知語用論的アプローチ 森木乃美 ジェネラルエクステンダーor anything の機能 not X(or anything), but Yの考察から 松山加奈子 同語反復表現に関する基礎的考察 山本尚子 IV 認知語用論 Resemblance, Coding and Emoji SASAMOTO Ryoko Inggiged and tegeged in Mongolian A Cognitive-Pragmatic Approach BAI Arong ことばのアイロニーとうそにより伝達される明示的意味 盛田有貴 V 日英対照 革新的名詞派生動詞の日英対照研究 徳田真央 日英の明示的皮肉標識に対する語用論的アプローチ 東元千尋 日英語の節連言文の語用論的分類 長辻幸 VI 英語教育・外国語教育 A Study on the Current Situation of English Picture Book Teaching in Elementary School ZHOU Lin 「〜ている」構文に相当する英語の表現 テンス・アスペクト・モダリティの指導における留意点 高岡朱美 ベトナム人女子留学生の声 超短期プログラムから得たもの 松永光代 VII 談話・社会との関わり 参加人数による話し合いの場やふるまいの変化 まちづくりの話し合い実践より 村田和代 Laughter in Clinical Interviews as a Resource of Empathic Communication A Case Study of Simulation Practicum between Medical Students and Simulated Patients GOTO Risa 物語りにおける「名前」の役割 須賀あゆみ 吉村あき子教授 略歴と業績 執筆者一覧</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 人はどのようにことばを使用するのか Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18175124%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1160/9784757611160_1_3.jpg?_ex=64x64" /><br/>自らや相手の記憶に言及するように見える、「忘れた」「覚えている」等の心的述語。この発話は、会話でなぜ用いられ、どのような形で必要とされているのか。その理由を、「会話のジレンマへの対処」に見出したのが本書である。具体的な使用例を通じて、記憶に関わる心的述語の多様な使用法を記述し、従来の認知主義的アプローチに新たな視点を提供する。 目次 凡例1:本書で用いられるトランスクリプト(転写)記号 凡例2:ウィトゲンシュタインの仕事と省略記号との対応 第1章 序論 記憶の言葉と行為  1. 言葉の意味と行為  2. 述語と言葉の使い方  3. 懐疑への回答  4. 伝統的な「記憶概念」で理解することの不精確性  5. 「思い出す」ということ、「覚えている」ということ  6. 精確ではない記述がもたらすもの  7. 本書の構成 第2章 記憶現象の取り扱いの変遷  1. 会話研究における「記憶」概念の取り扱い  2. 認知主義的記憶観への抵抗   2.1 認知主義的記憶観の流行   2.2 日常言語学派による言語的転回とデカルト的二元論への抵抗   2.3 記憶の痕跡に対する批判   2.4 機能的意味論および相互行為相貌論   2.5 概念の論理文法分析とエスノメソドロジーにおける「記憶」概念  3. 日本語会話を対象とした記憶概念に関わる研究   3.1 レリヴァンス(有意性: relevance)   3.2 言説心理学とエスノメソドロジーの「認知」に関する論争   3.3 記憶概念に関する会話の研究と、会話分析の穏健路線  4. 先行研究のインパクトと本研究での「記憶」概念の取り扱い  5. 第2章の小括 第3章 研究目的と分析対象・方法  1. 本研究の目的  2. 分析対象となるデータ  3. 分析方法  4. 第3章の小括 第4章 会話の進行を調整する記憶のことば  1. 進行性に関する先行研究  2. 話題開始を適切にする  3. 噂話の話題の導入を確認する  4. 追加説明の参照点を確認する  5. 充分な情報を与えたことを示す  6. 第4章の小括   第5章 同じことを示す記憶のことば  1. 記憶と参与フレームに関する先行研究  2. 言い換えによって同定する  3. 同調する  4. 語りの終了を示し同調する  5. 第5章の小括 第6章 抵抗する記憶のことば  1. 抵抗のための記憶に関する先行研究  2. 根拠提示で抵抗する  3. 根拠のプレースホールダーを立てて抵抗する  4. 第6章の小括 第7章 不可能を示す記憶のことば  1. 記憶と能力、その前提に関する先行研究  2. 状況的不能・部分的可能を示す  3. 規範的可能を指摘する  4. 弁解する  5. 撤回可能な場を作る、および話題を再開する  6. 第7章の小括 第8章 結論 分析と記述からわかる記憶のことばの使い方  1. 分析・記述の総括  2. 本研究の成果の位置づけ  3. まとめー記憶のことばの使い方  4. 本研究の課題と今後の展開 参考文献 謝辞 索引</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 研究叢書578 記憶のことばの使い方 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18140761%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1911/9784924671911_1_6.jpg?_ex=64x64" /><br/>仏・バイヤール出版社による、シリーズ「小さな講演会 Les petites conférences」は、2004年から刊行されている哲学・思想系の入門的シリーズとなる。本書(バルバラ・カッサン『ひとつ以上の言語』)は、「小さな講演会」シリーズの一冊として、2019年に刊行された。「なぜ自からの言語(母語)とは別の言語を学ばなければならないのか」が、大きなテーマとなる。 著者カッサンは言う。「ふたつの言語を話すことで、とても深刻な錯覚に陥ることを避けることができる」。ひとつの言語しかない、自分たちが話す言語しかないと想像できなければ、世界は「凄まじい分裂」に陥る。言語は人間そのものでもある。そしてすべてのひとは「母語」を持ち、それが広がっていくことによって、他の言語と交わり、世界が広がっていく。 複数の言語を知ることーーそれは、複数の手段を持ち合わせていることでもある。複数の言語とは複数の世界であり、世界へと開かれる複数の方法でもあるのだ。 たとえば、日本語の「こんにちは」という挨拶の言葉は、ギリシア語では「喜んで、喜びを感じて、楽しんで(khaire)」となる。あるいはフランス語では「よい一日でありますように(bon-jour)」、さらにローマ人は語では「元気でいて/健康でいて(vale)」、ヘブライ語では「平和が君とともにありますように(shalom,sam)」となる。挨拶の言葉一つとっても、言語が違えば、そこに込められる意味が異なってくる。それは、その社会の一端を確かに著すものでもある。 「二つの言語を話し、理解することで、自らの言語が唯一のありうる言語ではないこと、それぞれの言語が、どのような意味の激突や融合を生み出すのかを理解することができる」と、バルバラ・カッサンは言う。「世界」は激しく混合し、雑多で、結合と分離からなっている。だからこそ、言語の多様性を知ることによって、人は人を理解し、うちとけることもできる。 また言語は、たんにコミュニケーションの手段(道具)ではないと、カッサンは強調する。「言語はひとつの文化であり、さまざまな文、異なるリズムからなる世界でもある」。文化こそが言語を決定し、言葉の多様性を広げていくベースとなる。「言語は世界の作者であり、世界の作品であり、世界を発明すること、世界を切り分ける」ができる。 以上のような言語(母語)と世界(人間)をめぐる問題について、子ども向けに、やさしく具体的に、バルバラ・カッサンは語りかける。わが国においては、なかなか「母語」というものを意識する機会はない。そのため、外部(他者)への想像力が貧しくなりがちである。分断が極まりつつある社会で、「ことば」から社会を見る目を、本書を通して養うことができるのではないか。 なぜ自分の言語とは別の言語を学んだり、話したりするのか 母語とは何か 野蛮人と擬音 「言語は誰のものでもない」 翻訳できないもの/翻訳すること 文化こそが言語を決定する 全世界で通用する一つの言語 言語は世界の作者である ある言語が方言になるとき 「希望と絶望の言語」 「脱領土化」される言語 ハンナ・アーレントにとっての母語・ドイツ語とは 母語はいつまでも母語であり続ける、母が母であり続けるように…</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> ひとつ以上の言語 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18168567%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0045/9784801110045_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>多文化共生社会においてどういう情報をどう発信するのがのぞましいか、時には情報を受けとる立場にも身をおきながら、メンバーそれぞれの着眼点から、研究対象となる事象について現状を記述。改善や解決が求められる課題の提起も。 第1部 観光情報の発信と旅行者の利便性を考える  第1章 横浜の言語景観と観光情報発信   ─港街の魅力発信に関する考察─ 由川美音  第2章 中国語パンフレットの情報提供から考える観光行動の支援方法   ─言語特性・地域特性・行動特性の観点から─ 鈴木慶夏  コラム1 観光都市バルセロナとオーバーツーリズム   ─地域住民との共生の観点から─ 堤 明子 第2部 定住者・生活者にも関わる情報提供のあり方を考える  第3章 公園施設等における「日本語のみ」の表記にはどのような課題があるか   ─社会における不当評価や不平等を生まない表記について考える─ 佐藤 梓  第4章 韓国の多文化家族(multicultural family)に対する言語政策  李 忠均  コラム2 港町神戸─多文化モザイクそぞろ歩き─ 鈴木幸子 第3部 教育・学習をめぐる言語景観と環境を考える  第5章 ロシア語の言語景観   ─戦争・多文化共生・言語教育の観点から─ 小林 潔  第6章 キャンパスにおける言語景観との接触   ─言語景観はレアリアとなり得るか─ 高木南欧子  コラム3 キャンパスの自治と観光の共存   ─アフォーダンスとシグニファイアを映す言語景観─  高木南欧子・佐藤梓 第4部 言語景観・公共サインのもつ意味を考える  第7章 アジアの観光都市に見る英語サインの役割  鈴木幸子  第8章 東京・ソウル・北京・台北の言語景観の特徴   ─「観光公用語」の導入を視野に入れて─ 尹 亭仁  コラム4 長崎の多言語景観にみる国際観光都市としての顔  由川美音</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 多文化共生社会における情報発信を再考する Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18132505%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/5044/9784641175044_1_81.jpg?_ex=64x64" /><br/>人は複雑で創造的な比喩を自然に活用・利用しながら日常や社会を生きている。「心は沼だ」「甘い声」をなぜ理解できるのか? AI 時代にこそ注目したい,人らしい創造的で柔軟な比喩的思考のメカニズムを明らかにし,その活用と影響力,その育成までを考察する。 1章 はじめに 第1部 比喩を理解する──その認知過程   2章 比喩のさまざま──主要な4つの比喩の心理学的分類  3章 比喩の認知研究とモデル  4章 比喩を支えるカテゴリ  5章 文体と比喩──比喩の修辞的効果と認知  6章 文学作品の比喩──三島由紀夫の世界 第2部 比喩を感じる──その身体的基盤  7章 共感覚に基づく比喩 8章 味覚の比喩 9章 聴覚の比喩 10章 痛みの比喩  11章 感情の比喩 12章 愛の比喩 13章 恐怖の比喩 第3部 比喩で学習・思考する──その機能  14章 知識獲得と比喩──類似性と近接性の認知の働き 15章 記憶の比喩と心のモデル  16章 比喩とデジャビュ 17章 比喩と思考  18章 比喩的思考と批判的思考──レトリックとロゴス</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> メタフォリカル・マインド Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18165706%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/1446/9784761231446_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>お手本の音読をダウンロードして練習しよう! この本は、小学校1〜3年生向けの、音読の練習のための本です。 学校で、よく音読の宿題が出ますよね。音読には集中力を育てる、文章の理解力が高まるなどの効果があり、それによって学校の成績も良くなっていきます。 そんな音読を、楽しい素材で、お手本を聞きながら、もっとのびのびと、この本で練習してください。 この本に掲載されている音読の素材 ●どうぶつものしり  ●ことばあそび  ●新幹線の車内放送  ●早口ことば ●ことわざ  ●日本のことを紹介する(おもち/たこやき/金魚すくい) ●発表する(わたしのペット/大きくなったら/わたしのおてつだい/ぼくのしっぱい)など 音読したら時間をはかったり、録音したりして、音読が上手になっていく過程を別冊の記録ノートに色をぬって記入しましょう。 この本で、親子いっしょに、音読練習を楽しんでください! ●あいさつ ●気持ちをこめて言おう ●いろんなものを数えてみよう ●楽しいお話1 十二支 ●楽しいお話2 どうぶつものしり ●楽しいお話3 なぞかけ ●ことばあそび ●ことわざ ●日本のことをしょうかいする1 おもち ●日本のことをしょうかいする2 たこやき ●日本のことをしょうかいする3 金魚すくい ●はっぴょうする1 わたしのペット ●はっぴょうする2 大きくなったら ●はっぴょうする3 わたしのおてつだい ●はっぴょうする4 ぼくのしっぱい ●新かん線の車内ほうそう ●機内ほうそう ●教科書にのっているお話1 おむすびころりん ●教科書にのっているお話2 おおきなかぶ ●教科書にのっている詩 わたしと小鳥とすずと</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 聞いて話すからぐんぐん力がつく 音読のお手本つき おんどくドリル 小学校1〜3年生向け Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18169305%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7009/9784815047009.jpg?_ex=64x64" /><br/>本書〈日本古典漢字文の総合的考察〉2『神名等の動態』では、日本語(倭語)が漢字假名で書かれているという原則を見失い、誤読し、誤って解釈されてきた日本古典漢字文(漢字テキスト)の表記原理について、幅広く検証し、判明した「地動説的転回」をもたらす【基本線】の2「固有名詞の基本構造」について詳述する。 全文、漢字で記されている『古事記』をはじめ『日本書紀』、『万葉集』、『風土記』などは、和語・和文を表記するために漢字(漢語、漢文措辞を含む)を使った「日本語漢字文」、すなわち「漢字テキスト」である。しかし、現在、漢字テキストは解釈以前の状態にあり、まず表記を解読することから始めなければならない。 「漢字テキスト」の神名・人名は、当然、すべて日本語(倭語)の固有名詞としての語構成・構造をもっているのだが、残念ながら従来の学説によって無視されてきた。『古事記』の固有名詞(神名・人名)は、いわゆる膠着語としての日本語の特長が、此処にも如実に表れている。筆者が「古事記假名」と名付けた「万葉仮名」よりも古い、年代幅の広い「假名」によって表記されている。それによって、和語の語構成・構造が明確に析出され、連体助詞が重複、重層的に表記されていることも判明した。 しかし、日本語(倭語)としての固有名詞の基本となる語構成・構造《名詞(属主=地名・国名)+連体助詞+名詞(霊称・王称・敬称など)》は、音字假名の表す音価の三転に伴って多様な機能辞(連体助詞)を認めて初めて発見できた。日本語学・日本文学、漢字研究をはじめ言語諸学の連携研究が必要、不可欠な分野でもあった。 特に訓字假名表記されているものには、例えば、大野晋などは、「大物主」の連体助詞〈も・の〉の重合を表している訓字假名表記である「物」を、デーモニッシュな力、エネルギーと解していた。 このような、「横行」していた知識人による訓漢字の意味に基づく解釈は、固有名詞の基本構成・構造《名詞(属主=地名・国名)+連体助詞+名詞(霊称・王称・敬称など)》の確認、追認により解消されるであろう。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 【POD】神名等の動態 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18134290%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8600/9784867148600_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>全200問! 小さいサイズなのに解きごたえ抜群のハンディサイズクロスワード雑誌です。一つの問題が小さいので、隙間時間を埋めるのにピッタリ!いつでもどこでも脳活しましょう。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> たっぷり遊べるクロスワード VOL.7 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18140254%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3180/9784866803180_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>◆NHKウェブ好評連載! イラスト・図版満載!ホンモノの論理力とディベート力を身につける知の技法とトレーニング。 ◆論点すりかえ、記号論理、不完全性定理、古典論争、パラドックス、社会的ジレンマ……、 これだけの情報がコンパクトに詰まった一冊! ◆著者が監修した『情報を正しく選択するための認知バイアス事典』(小社刊)のように、 イラストや図版を入れてわかりやすく解説します。 そのうえで、最終的に下記のロジカルコミュニケーションを身につけられる本を目指します。 ◆ロジカルコミュニケーションとは? 1賛成論と反対論の論点を可能なかぎり(少なくとも双方 3 つ以上)明らかにして、 2どの論点に自分が価値を置いているのかを見極め、 3新たなアイディアを発見するディスカッションの過程を重視し、 4結論を変更してもかまわないので、 5その時点における自分の最適解を発見するコミュニケーション・スタイル。 時点における自分の最適解を発見するコミュニケーション・スタイル。</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 詭弁・暴言・論破に打ち勝つロジカルコミュニケーション Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18147717%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/0115/9784065390115_1_2.jpg?_ex=64x64" /><br/>討論なし。 批判なし。 結論なし。 「言いっ放し、聞きっ放し」の会議が、 なぜこれほど人生を豊かにするのか? 私たちが囚われている 「不毛な会議」観を 根底からひっくり返す! 人生を変える、新しい形のミーティング 本書の内容 ●「ネガティブ・ケイパビリティ」と「オープン・ダイアローグ」が、新しいミーティングの二大要素。 ●ネガティブ・ケイパビリティとは、「不確実さや神秘さ、疑いの中に、事実や理を早急に頼ることなく、居続けられる能力」。 ●オープン・ダイアローグの核心は、ポリフォニー(多声性)。 ●答えのない世界に身を置いて、対話し続けるうちに、思いもかけない世界が見えてくる。 ●評価を放棄することで、自由で自然な対話が生まれる。 ●ミーティングは、雑多な意見が披露され、種々の声が行き交うカーニバルのようであるべき。 ●「答えは質問の不幸である」。すぐに答えを求めることは可能性を閉ざす。 ●薬もカウンセリングも効果がなかったギャンブル症者が、自助グループのミーティングで回復。 ●ラカン、メルロ=ポンティ、カミュ、バタイユ、ミッテランらフランスの知性を輩出したパリのアパルトマンで、日夜繰り広げられた「終わりなき対話」。 《目次》 第一章 ギャンブル脳を回復させるミーティング 第二章 心の病いを治すオープン・ダイアローグ 第三章 悪を生む会議と人を成長させるミーティング 第四章 答えは質問の不幸である</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> ほんとうの会議 ネガティブ・ケイパビリティ実践法 Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/g00q0721.k7bl9587.g00q0721.k7bla707/?pc=https%3A%2F%2Fbooks.rakuten.co.jp%2Frb%2F18153858%2F%3Frafcid%3Dwsc_b_ts_9ca4599aabeab88d9d0227d7e6b60002 <p><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7178/9784830647178_1_4.jpg?_ex=64x64" /><br/>【言語聴覚療法の土台と魅力を楽しく深く学べる!】 言語聴覚療法は,科学的根拠のサイエンスと,柔軟に対応するアートの部分を併せ持つ.双方を学ぶための基礎知識(成り立ちや構成,身体的・社会的発達など)やコミュニケーション障害とリハビリテーションなどを取り上げた. 単なる知識の羅列でなく,STの魅力ややりがいについても記述. 3章内の「印象に残る患者さん」やコラムでは,実際の臨床場面などにも触れられる. 学生や若いSTのほか,PT・OTにも活用できる一冊. ≪主要目次≫ 1章 ことばとは  1 ことばとコミュニケーション  2 ことばの発達  3 ことばとからだ(1)聴覚  4 ことばとからだ(2)発声発語  5 ことばと脳 2章 ことばの成り立ちと障害ー基礎編ー  1 ことばのかたち  2 ことばと語用  3 障害のとらえ方  4 ことばの障害の見方 3章 ことばの障害とリハビリテーションー応用編ー  1 聞こえの障害とリハビリテーション  2 話すことの障害とリハビリテーション  3 ことばの障害(子ども)とリハビリテーション  4 ことばの障害(成人)とリハビリテーション  5 食べることの障害とリハビリテーション  6 多職種連携とチーム医療 索引 1章 ことばとは  1 ことばとコミュニケーション  2 ことばの発達  3 ことばとからだ(1)聴覚  4 ことばとからだ(2)発声発語  5 ことばと脳 2章 ことばの成り立ちと障害ー基礎編ー  1 ことばのかたち  2 ことばと語用  3 障害のとらえ方  4 ことばの障害の見方 3章 ことばの障害とリハビリテーションー応用編ー  1 聞こえの障害とリハビリテーション  2 話すことの障害とリハビリテーション  3 ことばの障害(子ども)とリハビリテーション  4 ことばの障害(成人)とリハビリテーション  5 食べることの障害とリハビリテーション  6 多職種連携とチーム医療 索引</p><!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet FROM HERE --> <a href="https://webservice.rakuten.co.jp/" target="_blank"><img src="https://webservice.rakuten.co.jp/img/credit/200709/credit_22121.gif" border="0" alt="楽天ウェブサービスセンター" title="楽天ウェブサービスセンター" width="221" height="21"/></a> <!-- Rakuten Web Services Attribution Snippet TO HERE --> 言語聴覚障害学 言語聴覚療法のサイエンス&アート Thu, 1 Jan 1970 00:00:00 GMT