• YOMIURI ONLINE(読売新聞)に『福島瑞穂消費者・少子化相に聞く<下>…子育て支援に数値目標』という記事が載っています。

    福島瑞穂消費者・食品安全・少子化・男女共同参画相のインタビュー上下編の二回目です。今回は少子化と男女共同参画について話しを聴いています。

  • シネマトゥデイに『アカデミー賞監督ポール・ハギス、サイエントロジーと絶縁』という記事が載っています。

    映画監督のポール・ハギス氏が、自身が35年間信仰してきた新興宗教サイエントロジー教会と訣別したということについて報じています。その理由としてハギス氏は、同教会が、2008年11月4日にカリフォルニア州で行われた同性結婚を禁じる住民投票を事実上支持したことなどを挙げているようです。

  • asahi.com(朝日新聞社)に『「小学五年生」「小学六年生」休刊へ 小学館が発表』という記事が載っています。

    小学館が学習雑誌の『小学五年生』と『小学六年生』を今年度限りで休刊すると発表したということについて報じています。この記事によると、小学館は休刊の理由として、小学校高学年は趣味の多角化が進み、男女の性差が顕著で、情報も細分化している、などと述べたようです。

  • 共同通信PRワイヤーに『国連女性開発基金日本事務所の開設について | 堺市』という記事が載っています。

    10月29日に大阪府堺市の市立女性センター内に国連女性開発基金日本事務所が開設されるということについてのプレスリリースです。

  • asahi.com(朝日新聞社)に『【レビュー・書評】「男らしさ」の快楽―ポピュラー文化からみたその実態 [編]宮台真司、辻泉、岡井崇之』という記事が載っています。

    2009年9月に勁草書房発行された単行本『「男らしさ」の快楽―ポピュラー文化からみたその実態』を紹介しています。

    ファッション、格闘技、ラグビー、ホストクラブ、性風俗、オーディオマニア、鉄道ファン、ロック音楽などの事例を取り上げ、楽しさの実態を内在的かつ詳細に記述しながら、「男らしさ」をとらえ直す。従来、家庭や労働における性別役割分業論を中心に否定しつくされてきた「男らしさ」に、肯定面をも含み込んだ現実的な方途を探る。

    「男らしさ」の快楽 - 株式会社 勁草書房