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PHP の検索結果 標準 順 約 2000 件中 101 から 120 件目(100 頁中 6 頁目) RSS

  • 戦闘国家
    • 小泉 悠/小谷 賢
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2025年09月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.38(9)
  • 世界を敵に回しても進撃し続けるロシア、イスラエル
    ウクライナを侵攻したロシア、ガザ地区への過剰な攻撃を続けるイスラエル。
    なぜ世界から非難されても、敵を殲滅するまで戦い続けるのか?
    背景には、他国への異常なまでの猜疑心や先制攻撃を「自衛」と捉える歴史・行動原理があった。
    ロシア軍事の専門家とインテリジェンス研究の第一人者が、二つの「戦闘国家」の闇を探り、厳しい国際環境で日本が生き残るためのインテリジェンス・安全保障の術を語り尽くす。

    ■本書の要点
    ●プーチンに忖度するロシアの諜報機関
    ●ロシア人にとって国境は「動くもの」
    ●「相手より先に殺せ」というユダヤ教の信念
    ●イスラエルにとってイランは「ラスボス」
    ●日本は米国に「生殺与奪の権」を握られている?
    ●スパイ防止法がどうしても必要な理由

    ■目次
    第1章:国家とインテリジェンス
    第2章:諜報国家ロシアの論理
    第3章:ロシアの軍事思想とウクライナ戦争
    第4章:「滅びる前に滅ぼす」イスラエルの信念
    第5章:イスラエル・ガザ・イラン戦争の行方
    第6章:日本がめざすべきインテリジェンスの形
  • 孤独を生きる
    • 齋藤 孝
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2022年06月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.91(14)
  • 孤独は、怖くない。君に親友はいらない。先人に学び、「単独者」として生きよ! 自分独りで成長する「孤独を活かす力」を徹底指南。
  • WordPressユーザーのためのPHP入門第3版
    • 水野史土
    • エムディエヌコーポレーション
    • ¥2640
    • 2019年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • ループの意味がわかる!フックも使いこなせる!Gutenbergの仕組みもわかる!WordPress5.x対応!!
  • ぼくのがっこう
    • 鈴木 のりたけ
    • PHP研究所
    • ¥1540
    • 2021年05月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(28)
  • あさおきて、かばんにどうぐをつめこんで、きょうもがっこういってきまーす! でも、ちょっとまって。まいにちまいにちおんなじがっこう。たまにはちがうがっこうにいってみたい。
    たとえば、いりぐちがたきになってる「たきがっこう」。どんなにてんきがよくっても、みんなかさをわすれずに。
    くつをいれるげたばこに、とりがすんでる「とりがっこう」。うーんきょうはいっぱいだなあ。
    ろうかがぜんぶぐにゃぐにゃしてたらおもしろい。きょうはどこをとおろうか? まいごにならないようにきをつけて。
    あれあれ? こうちょうせんせいがいない! いつもとちがうがっこうだから、まいごになっちゃったのかもしれないぞ。
    よーし、クラスのみんなあつまって! そらとぶいすにのりこんで、こうちょうせんせいさがしにいくよ。
    大人気絵本『ぼくのおふろ』『ぼくのトイレ』『ぼくのふとん』に続く、シリーズ第4弾! 緻密なイラストで絵さがしも楽しめます。
  • 「叱れば人は育つ」は幻想
    • 村中 直人
    • PHP研究所
    • ¥1243
    • 2024年07月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.13(25)
  • 村中直人氏は、脳・神経科学などの知見から、叱ることには「効果がない」と語る。叱られると人の脳は「防御モード」に入り、ひとまず危機から逃避するために行動を改める。叱った人はそれを見て、「ほら、やっぱり人は叱らないと変わらない」と思ってしまうのだが、叱られた当人はとりあえずその場の行動を変えただけで、学びや成長を得たわけではないのだ。そして厄介なことに、人間には「よくないことをした人を罰したい」という欲求が、脳のメカニズムとして備わっているため、叱ることで快感を得てしまうのである。
    では、どうすれば人は成長するのか。本書は臨床心理士・公認心理師で、発達障害、不登校など特別なニーズのある子どもたち、保護者の支援を行ってきた著者が、「叱る」という行為と向き合ってきたさまざまな分野の識者4人と、叱ることと人の学びや成長について語り合った一冊である。
    1人目は元東京都千代田区立麹町中学校校長で、「宿題廃止」「定期テスト廃止」「固定担任制廃止」などの学校改革を実践した工藤勇一氏。工藤氏は、叱責ではなく問いかけを糸口にして対話をしていく方法」として「1『どうしたの?』 2『きみはこれからどうしたいの?』 3『先生に手助けできることはある?』」の三つの言葉を学校の教員に伝えてきた、と説く。
    2人目は企業・組織における人材開発・組織開発について研究している立教大学経営学部教授の中原淳氏。部下指導の際に、叱責ではなくフィードバックというアプローチを行うことを提唱している。フィードバックとはまず、相手にとって耳の痛いことであっても率直に伝える「現状通知」を行い、その後に「立て直しの支援」を行うというものである。
    3人目は元女子バレーボール日本代表の大山加奈氏。日本代表合宿の練習で怒声を浴び続け、心のバランスを崩し、不眠や激しい動悸に苦しみ、ひどいときには目の前が真っ暗になって倒れるまでになったという。「勝つことだけがスポーツの価値ではない、子どもたちには笑顔でスポーツに親しんでほしい」と語る。
    4人目は、編集者で株式会社コルク代表取締役社長の佐渡島庸平氏。そもそも人を叱らなければならない状況に陥るのを防ぐ「前さばき」について取り上げ、幸福度を上げる「三角形のコミュニーション」について紹介する。

    単に「叱る」「叱られる」の関係だけではなく、広く人と人とのコミュニケーションにとって大切なことは何かを問う一冊である。

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