空きっ腹には夢でも食わそうと思いつつ床に就いたものの、空腹のあまり目が覚めてしまい、寝ぼけまなこで見た時計の針が日付変更線を跨いでなかった時の絶望感は異常。 男おいどん読んだことないけど、きっとこんな感じなんじゃないかと。