最新文房具の中から、「大賞」が決定!
有名店のプロが厳選した名品たちを一挙大公開します!
有名文房具店13社から、“文房具のプロ”である売り場の店員さんを審査員として迎え、
ここ1年で発売された商品について一品ひと品を吟味して審査。
進化を続ける日本の文房具から、最高の逸品を表彰するのが『文房具屋さん大賞』です。
2013年にスタートし、今年で14回目を迎えました。
本書では、「大賞」、そして「デザイン賞」「機能賞」「アイデア賞」の各賞から、
「書く・消す」「収納」「伝える・残す」「つける・留める・切る」部門を設けて発表します。
ここ1年で発売された注目の新商品の中で、「文房具屋さん」が心ときめかせたアイテムはいったい何か……?
ぜひ、本書で最新文房具の進化と魅力をお楽しみください!
【内容】
●2026の「大賞」を発表!
あらゆる新商品の中から選ばれた最高の逸品を「大賞」として発表!
さらに「デザイン賞」「機能賞」「アイデア賞」も発表
●「書く・消す」部門、「収納」部門、「伝える・残す」部門、
「つける・留める・切る」部門のNo.1アイテムを紹介
●審査員が「個人的にハマった」審査員特別賞も発表
●ほか、ホットな文房具企画も充実!
▽文房具ってスゴイ!「トレンド座談会2026」
▽THE文具人 ASHFORD、AURA ARCAの向井善昭さんへインタビュー!
▽受賞商品をドーンとプレゼント!
ほか
◆審査店一覧(※五十音順)
石丸文行堂、オフィスベンダー、くまざわ書店、コーチャンフォー、精文館書店、TSUTAYA蔦屋書店、ナガサワ文具センター、ノベルティ研究所、ハンズ、丸善ジュンク堂書店、有隣堂、ヨドバシカメラ、ロフト
──ふだん何気なく使っている文房具には、
「考え抜かれた技術」が込められているのです。──
文房具の仕組み、形、生い立ち、使い方を、
楽しくわかりやすい豊富なイラストとともに完全図解!
鉛筆、消しゴム、ボールペン、ノート、スケッチブック、
カッターナイフ、はさみ、のり、テープ、ステープラー、
定番、ロングセラー、話題の新商品が続々登場!
あなたの文房具選びに、座右の一冊。
発売以来大好評につき、巻頭カラーページ、
ベストセラー商品の秘密を紐解く「文房具メーカー訪問記」や
現在のワークスタイル、ライフスタイルにぴったりの最新文具などを加え
大幅増ページの[増補改訂版]として新登場!
【本書に出てくる文房具のお話のほんの一部をご紹介!】
・鉛筆は羊飼いの大発見
・普通の鉛筆は六角形、色鉛筆は丸型なのはなぜ?
・削りカスすら美しい鉛筆削り器
・万年筆、ボールペンを超えた次世代ペン登場
・フェルトペンは草花と同じ原理
・MoMAに収蔵された消しゴム
・「大学ノート」その名前の由来は?
・リーガルパッドが黄色い理由
・老舗画材店のスケッチブックをノート代わりに
・今、測量業務用メモ帳がカッコイイ
・カッターナイフの着想はチョコレートから
・はさみの切れ味の決め手は「30°」
・のりの原料はタピオカってホント?
・ガムテープはガムテープにあらずとはこれいかに
・失敗から生まれたポスト・イット
・テコの原理マシマシで力要らずのホッチキス
etc..
「1年間手帳を続けられる人は3割だけ」
手帳はビジネスの必須アイテムでありながら、
意外にも続かない習慣の一つとなっています。
著者は日本で唯一の手帳プロデューサーとして、
1日2回5分からの「手帳時間」を設けることを提唱しています。
どう手帳を続ければいいか、そもそも何を書けばいいか、
さらには自分に合った手帳の選び方までを伝授します。
また「文房具ソムリエ」としての一面を活かし、
各章の終わりに“本章で紹介した文房具”を設け、
手帳に合う筆記具や文房具もご提案します。
人気の手帳作家10人のインタビューも載せているので、
手帳の愛好家はもちろん初心者の方であっても、
どんな手帳が売れているのかが把握できるでしょう。
おすすめの手帳&文房具まで教えてくれる手帳術の本はそうありません。
本書を読んで「手帳が続かない」という悪習を断ちましょう。
星や夜空をモチーフにした背景、新月から満月までのグラデーション、旧暦ごとに変化する色調など、毎日めくりたくなるカレンダーです。
●日付期間(掲載期間):2027年1月〜2027年12月
●罫内容:日めくりタイプ
●記入欄:デイリー
●サイズ(判型):変形(超小型)
●寸法:H45×W30×D45mm
●色:
●表紙:上質紙
●中紙:上質紙
●ページ数:369
翻訳オファー続々、大人気シリーズ第8弾!
手間暇を惜しまず、古き良き銀座の息づかいを今に残し続ける老舗文房具店「四宝堂」。店主を務める宝田硯は、多くの常連客が「あんなに優しくて大丈夫か?」と心配するほどのお人よしだ。そんな硯のもとには、今日も様々なお客が訪れる。
若手社員の頃、周囲と衝突ばかりしていた際に上司が授けてくれた付箋や、いつも勉強を教えてくれていた祖父からもらったデザイン定規ーー。大切な人との思い出が詰まった文房具が、今再び、輝きを取り戻す。
婚約を経て、新たな生活への準備を進める硯と良子の関係からも目が離せない。翻訳オファー続々、世界的な人気を誇る「文房具」小説、待望のシリーズ第8弾!
めくったあとも楽しめる!とっても小さな日めくりカレンダーが登場!シンプルがかわいい、数字のカレンダーになっています。手帳のデコレーションにもぴったりです。
●日付期間(掲載期間):2027年1月〜2027年12月
●罫内容:日めくりタイプ
●記入欄:デイリー
●サイズ(判型):変形(超小型)
●寸法:H45×W30×D45mm
●色:
●表紙:上質紙
●中紙:上質紙
●ページ数:368
文房具好き必見!保存版!
ほんとは毎日通いたい文房具店118店と、
最新 & おすすめ & 限定 & ご当地の文房具363点を紹介!
年間120万PVを誇る人気ウェブマガジン『毎日、文房具。』が監修する、日本全国の文房具店ガイド。
実用品が揃うお店、セレクトに優れたお店、最新アイテムが見つかるお店など個性豊かな文房具店と、各店がおすすめするアイテムが盛りだくさんに登場する、文房具好き&文具マニア必読の書です。
総収録アイテム数なんと600超!!!
広くて深すぎる日本の文房具ワールドの一大年代記
人気のレトロ系も満載で、マニアならずとも楽しめる一冊
【内容紹介】
昭和から平成の時代にかけて発売された種々様々な文房具をオールカラーの大ボリュームで紹介する年代記です。現在に至るまで連綿と続くロングセラー商品はもちろんのこと、昭和世代(および平成世代)が子どもの頃に愛用していた懐かしの文房具、時代感のあるユニークなアイテムなどを幅広く紹介することで、日本の文房具ワールドのとてつもない広さや奥深さをあらためて感じられる一冊となること請け合いです。ロングセラー系については、デザインの変遷をはじめ、広告ビジュアルやCMなども可能な限り収録する予定。さらに、年代記とは別の切り口で見せる特集ページや各種コラムなども織り交ぜてバラエティ豊かに構成します。
【構成】(予定)
■昭和編 1908-1969 ■昭和編 1970-1979 ■昭和編 1980-1988
■平成編 1989-1999 ■平成編 2000-2019
■ミニ特集 学習帳/セット文具/ハイテク文具
■コラム 小学校の思い出アイテム 算数系/図工系/エトセトラ
……etc.
文房具の新しい楽しみに出会える本
私たちの暮らしを形作る、さまざまなモノやコト。
自分らしい選択をして、豊かな暮らしを送りたいと
考える方に向けた「暮らしの図鑑」シリーズ。
シリーズ9冊目のテーマは「文房具」です。
ノートや手帳、ペンにスタンプ。私たちの暮らしに
欠かせない存在である文房具。でも知っているようで
知らないことが多かったり、なんとなく手元にあるもの
を使っている…という人もまだまだ多いかもしれません。
本書は、そんな文房具初心者さんなら新しい楽しみを
発見できること間違いなしの大人女子のための文房具図鑑です。
1章では、人気イラストレーターさんやハンドレタリング作家さん、
ノートや手帳を楽しみつくしている文具女子のみなさん、
深い深い文具収集の世界を楽しむコレクターの方々に、
その楽しみ方や工夫をお聞きしました。
コラム章では、知っているようで知らない文房具や紙、
印刷・製本の基礎知識に加え、今をときめく、ガラスペンや
箔押しアイテムの製造現場をレポートする工場見学をお届け。
2章では「女子文具の新定番」を100アイテムご紹介。
最近の流行アイテムでありながら、今後も長く愛されるであろう
かわいい子たちを集めて、素敵な写真におさめました。
あなたのお気に入りがきっと見つかります。
書籍全体の監修には、文房具屋さん大賞の審査員長でもある
株式会社ノウトの高木芳紀さんをむかえ、深い文房具の世界の
道案内をしていただきました。
またイラストレーターには、人気の手描き作家チョークボーイさん
率いる手描き集団WHW!を起用。グラフィカルな紙面をお楽しみください。
◆担当編集より◆
弊社はいきなり完全リモートワークが導入され、
なし崩し的に自宅仕事がスタート。
会社から持ってきた事務用品を使っているけど、愛着を持てない。
フリーアドレスのオフィスに出社するたび
なぜか行方不明になるペンやコード類。
文房具やノート、手帳の整理もできておらず、
机も頭の中もだんだん散らかってきて……。
そんなとき本書を担当して、手帳の楽しい使い方に目覚め
お気に入りの書きやすいペンやポーチもゲット!(自腹)
なんだかいろいろうまく楽しめそう!仕事もきっと
うまくいく……はず!そんな気になれる1冊です!(41歳女子)
めくったあとも楽しめる!とっても小さな日めくりカレンダーが登場!人気イラストレーター・オビワンさんのイラストが365日楽しめます。手帳のデコレーションにもぴったりです。
●日付期間(掲載期間):2027年1月〜2027年12月
●罫内容:日めくりタイプ
●記入欄:デイリー
●サイズ(判型):変形(超小型)
●寸法:H45×W30×D45mm
●色:
●表紙:上質紙
●中紙:上質紙
●ページ数:368
いつまでも涙が止まらないーー
銀座のとある路地の先、円筒形のポストのすぐそばに佇む文房具店・四宝堂。創業は天保五年、地下には古い活版印刷機まであるという知る人ぞ知る名店だ。
店を一人で切り盛りするのは、どこかミステリアスな青年・宝田硯。硯のもとには今日も様々な悩みを抱えたお客が訪れるーー。
両親に代わり育ててくれた祖母へ感謝の気持ちを伝えられずにいる青年に、どうしても今日のうちに退職願を書かなければならないという女性など。
困りごとを抱えた人々の心が、思い出の文房具と店主の言葉でじんわり解きほぐされていく。
いつまでも涙が止まらない、心あたたまる物語。
文房具好き必見! 保存版!
毎日でも通いたい日本全国の文房具店と、
最新 & おすすめ & 限定 & ご当地の文房具300点超を紹介!
年間120万PVを誇る人気ウェブマガジン『毎日、文房具。』が監修する、文房具店ガイド。
◆老舗書店の文房具バイヤーが、心おどる文房具を紹介!
創業100年を超える老舗書店「有隣堂」(本社・横浜市)の文房具バイヤー・岡崎弘子さん。同社のYouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」(チャンネル登録28万人!)に最多で登場し、愛を込めて文房具を語る。番組MCである毒舌キャラクターR.B.ブッコローとおっとりした岡崎さんの掛け合いは人気を博し、番組で取り上げるアイテムはヒット商品に。ガラスペンブームの火付け役ともなった。文房具ファンにはよく知られた存在だ。
「岡崎さんに文房具を選んでほしい」と売り場を訪れるお客さんも多く、有隣堂では岡崎さんが好きな商品だけを集めた売り場「岡崎百貨店」も展開している。
本書は子どもの頃から文房具が大好きだったという岡崎さんが「特にこれが大好き!」というアイテムを紹介する一冊。貴重な一点物から遊び心あふれる文房具まで、キラキラわくわくな文房具の楽しみ方を教えてくれる。
CHAPTER1 愛すべき筆記具の世界……ガラスペン、インク、ボールペン、シャーペン、鉛筆、万年筆など
CHAPTER2 愛でたくなる文房具の世界……ノート、手帳、便せん、シーリングスタンプ、ハサミなど
CHAPTER3 偏愛文房具の世界……くせつよ文房具、蓄光文房具、読書文具、子ども文具など
YouTube「有隣堂しか知らない世界」ハイライト&裏話
ブッコローの名言&迷言集
など
贈り物や自分へのご褒美にぴったりなおしゃれでかわいい「Dr.Grip 4+1」が登場。【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):5×16.5×2.5
贈り物や自分へのご褒美にぴったりなおしゃれでかわいい「Dr.Grip 4+1」が登場。【商品サイズ (cm)】(幅×高さ×奥行):5×16.5×2.5
小5国語「みんなが使いやすいデザイン」に対応。エンピツやハサミなどの文房具と、シャンプーや歯ブラシなどの日用品について「誰もが使いやすい工夫」のあるものを紹介。メーカーにインタビューし開発の背景も聞きました。
1.みんなが使いやすい文房具 1-1.はさみ 1-2.ペン型はさみ 1-3.カッター 1-4.レターオープナー 1-5.じょうぎ 1-6.えんぴつ 1-7.消しゴム 1-8.万年筆・ペン 1-9.ステープラー 1-10.修正テープ 1-11.のり 1-12.ノート 1-13.画びょう 1-14.クリップ 1-15.ふせん・シール 1-16.バインダー 2.みんなが使いやすい日用品 2-1.シャンプー容器 2-2.洗剤 2-3.ハンドソープ 2-4.アルミホイル・ラップ 2-5.ポリぶくろ 2-6.洗たく用品 2-7.つめ切り 2-8.歯ブラシ
テレビやラジオでも出演多数の文具プランナーが提案する、使いたいときに使いたいものがすぐに見つかる文房具に特化した初の整理・収納術。
ペンなど筆記具好き、マステ好き、ノート好きなど文房具愛好家にとって、文房具はとにかく増えるもの。
数も種類も多く、大きさ・用途もバラバラで、机の引き出しや机の上、筆箱、バッグの中など散らかりがちな文房具。せっかくのお気に入りもどこに行ったか行方不明になることもあります。
まずは一度整理して、収納文房具や小箱など便利なものを使って収納すれば、愛用文房具も脳も心もすっきりし、会社やテレワークでの仕事や趣味ももっとはかどり楽しめます。
最新収納文房具も徹底紹介します!
[こんな人におすすめ]
・使っていない文房具が溜まってストレス
・必要なときに目当ての文房具が見つからない
・文房具が家や職場で散乱している
・結局決まった文房具しか使っていない
・在宅ワークをもっと充実させたい
文房具屋さんが選んだ2020の「大賞」商品が決定!
文房具ファン注目の最新アイテム599品を一気読み!
2013年にスタートし、今年で8目を迎えた「文房具屋さん大賞」。
有名文房具店11社から、“文房具のプロ”である売り場の店員さんを審査員として迎え、
彼らが「自腹でも買いたい! 」という文具を厳正に審査。
その“現場の声”をもとに、最高の逸品を決めるのが「文房具屋さん大賞」です。
本書では、「大賞」、そして「デザイン賞」「機能賞」「アイデア賞」といった各賞から、
「書く・消す」「収納」「伝える・残す」「つける・留める・切る」部門を設け発表。
注目の新商品がズラリと並ぶなか、
誰よりも真剣に文房具と向き合う「文房具屋さん」が認めた
アイテムはいったいなんなのか……?
文具好きにはたまらない企画ももりだくさん。
ぜひ、本書で最新文具の魅力をお楽しみください!
【内容】
●2020の「大賞」を発表!
あらゆる新商品の中から選ばれた最高の逸品を「大賞」として発表!
さらに「デザイン賞」「機能賞」「アイデア賞」も発表
●「書く・消す」部門、「収納」部門、「伝える・残す」部門、
「つける・留める・切る」部門のNo.1アイテムを紹介
さらに、審査員が「どうしても紹介したい!」審査員特別賞も発表
●ほか、文房具企画も充実!
▽ブング・ジャムスペシャル座談会「注目の最新文房具、トレンド完全総括!!」
▽ハマると恐ろしいインク沼
▽外国人が選ぶインバウンド文房具
▽絶対立ち寄りたい! 地元のおすすめ文房具屋さんガイド
◆審査店一覧(※五十音順)
石丸文行堂、うさぎや、オフィスベンダー、コーチャンフォー、
TSUTAYA、東急ハンズ、ナガサワ文具センター、ノベルティ研究所、
丸善ジュンク堂書店、有隣堂、ロフト