無限におかわり!食べて、食べて、食べまくる!超食いしん坊な動物たちの無限エサやりトイ「爆食アニマルズ」から、大食いファイターな「ねずみ」が登場!本物の動物みたいに、鼻をひくひく動かして、食べ物をどんどん食べてくれる!何度もやりたくなる、やみつきになるおもちゃです。【対象年齢】:3才〜
ヴァレンティノの黒いレザースーツに身をつつみ、事件のなぞをとく… わたしはスパイ!
パリの古いおやしきでメイドとしてはたらくアビゲイルは、好奇心おうせいなブタの女の子。「プライベートジェットのそうじゅうってむずかしいですか?」「そのブローチはアンティークかしら?もしかして純金?」なんでも知りたくてたまりません。質問ばかりしているせいで、ある日とうとう仕事をクビになってしまいました。
そんなとき、ボスたちがなぞの車にさらわれ…アビゲイルはもちまえの好奇心で事件を追いはじめます。手がかりはカフェ・ド・フロールの紙コップ、そしてグッチの赤いローファーをはいた人間たち…!?
シャネルやディオールと仕事をしてきたファッションイラストレーター、ミーガン・ヘスによる、大人気絵本クラリスシリーズのスピンオフ第2弾!
いつも、いろいろなスキルと道具でみんなを助けてくれるたのもしいアビゲイル。かわいいメイドさんが華麗なスパイに大変身するきっかけとなった事件を、衣装の変化とともにお楽しみください。
巻末のファッションコメントが入った著者あとがきは、日本語版のみのスペシャル特典。主人公とおそろいの衣装に身を包んだ著者の近影もお見逃しなく!
【概要】Twitterから生まれた大人気キャラクター「名もなきねずみ」が待望の書籍化!かわいい見た目に、渋い内面…名もなきねずみの謎多き生態が初めて明かされるほか、日常を描いた描きおろしマンガ、昔話の世界に飛びこんだ4コママンガなど、充実のコンテンツで迫ります。うしさん、とらさん始め、お友達もたっぷり登場。オリジナルシール付録もついています!!【名もなきねずみプロフィール】ノートの中に住んでいるねずみ。名前はまだない。かわいい見た目に反して、ダンディな一面を持ち合わせている。
「はりねずみのルーチカ」シリーズ9冊目は、人魚のいる島への大冒険です!
あつい夏の日、ルーチカたちは、船で島をめざし、キャンプをすることにしました。
イルカやマンタに出会ったり、たどり着く島を想像して語り合ったりと、船旅をたのしむルーチカたち。
ところがとつぜんの嵐にみまわれ、ルーチカたちをのせた船は小さな島に流れつきます。
その島でふしぎな少年に出会って……。
「ねずみくんのしりとり」「りすさんのはね」「ね、ねね…」ねずみくんとおともだちのたのしいしりとりがはじまります。さあ、どんなどうぶつたちがでてくるかな。
物理をテーマにした素朴で読みやすい12のおはなし。圧力、投射、自由落下などの基本の現象を取りあげながら、楽しいイラストとやさしい言葉で物理のエッセンスを伝えます。子どもの目線に立ったシンプルな内容で、おはなしを読むだけでも理科的な視点を養うことができます。理科(物理)に興味をもつきっかけにもってこいの一冊です。
15万人のアフリカキャンプ難民が砂漠を超えてドイツへ向かって歩き出した!なんと50キロの行列を作って。テレビ史上最大のライブ・ドラマと化した大事件。世界の視聴者を巻き込み、ドイツ政府を恐怖に陥れ、国境封鎖か開放かに揺れる巨大スケールの小説。
つげ義春、貸本マンガ時代の絶頂期から末期に描かれた作品を収録。ハードボイルド、SF、青春物など。困難ななかで発揮された多彩な才能が、いまも読者を驚かせる。
バッキンガム宮殿、バーバリー…秘密のあつまりはいったいどこに?手がかりは金色の王冠!
パリに暮らすおしゃれなネズミのクラリスは、大親友のネコ、ムシューといっしょにロンドンにやってきました。ムシューから、街のどこかにある“ブリティッシュ・ショートヘアの秘密のあつまり”を探す手助けをしてほしいとたのまれ、クラリスはわくわく。アレキサンダー・マックイーンのドレスをまとって街にとびだします! でも、どうやってさがしたらいいの!? 手がかりは、招待状にかかれた金色の王冠だけ。2匹はバッキ
ンガム宮殿からビッグベン、バーバリーへと街じゅうをかけめぐり…
シャネルやディオールと仕事をしてきたファッションイラストレーターの著者による大人気クラリスシリーズ第五弾。巻末のファッションコメントが入った著者あとがきは、日本語版のみのスペシャル特典です。
大きなおやしきの中にある人形の家に、ネズミの夫婦と13匹の子ネズミが住んでいました。あるとき、おやしきの壁や床が塗りなおされたために、人形の家がみすぼらしく見えてきたので、子ネズミたちは「人形の家もぴかぴかにしよう」と思いつきました。ところがそのせいで、たいへんなことが…? 「くまのパディントン」で知られる英国児童文学の長老、ボンドの文章に、気鋭の画家サットンが絵を添えた、すみずみまで楽しめる英国の香り高い絵本。
本書は、イソップ寓話にもとづく話ですが、イングランド湖水地方が舞台となっています。まちのねずみのジョニーが住んでいるのはホークスヘッドの町で、いなかのねずみのチミーが住んでいるのはソーリー村です。1918年刊。
本書には、ポターのペットのねずみ、トム・サムとハンカ・マンカが、主人公として登場します。本の中に出てくる人形の家は、ポターの担当編集者ノーマン・ウォーンの姪が、実際に持っていたものがモデルです。ポターは、2匹のねずみが巣の中にものを運びこむ様子を見ていたとき、人形たちの留守にねずみが家を荒らしに行くお話を思いついたそうです。1904年刊。
おばけがすきな子よっといで!ねずみくんのちょっとだけこわ〜いおはなし。
15万人のアフリカキャンプ難民が2倍に膨れてドイツへなだれ込む!ドイツからキャンプに天使がやってきた。無謀なアイデアが現実になっていく。