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  • 名医が実践している最高の健康法
    • 秋津壽男/石原新菜/帯津良一/久手堅司/栗原毅/南雲吉則
    • 大洋図書
    • ¥669
    • 2025年03月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 目次

    健康づくりへの意識の高さは当然のものに 2
    内臓脂肪 危険度チェック! 4

    第1章 食事編
    ポイント1健康の第一歩は身体の状態を知ること 6
    ポイント2健康な生活の基本は毎日の食生活にあり 8
    意外な落とし穴! 劇的に太るフルーツを避ける 10
    間違いだらけの水の飲み方 必要な時に必要な量を! 12
    お酒はメリットいっぱい! 百薬の長と上手に付き合う 13
    生命力を呼び覚ます 「1日1食」生活 14
    飲むだけで効果抜群! 濃い緑茶の最強パワー 16
    天然の薬を有効活用! 自律神経にはスパイス 18
    最大の免疫器官・腸を整える! 効果絶大な薬味の使い方 20
    どうせ飲むなら陽性を! 食事で冷え性改善 22
    食べることを否定しない! 身体が求めているものを摂る 24
    秋津壽男先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 25
    石原新菜先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 26

    第2章 運動編
    ポイント1日々の運動で死亡リスクを低減! 28
    ポイント2日々の生活習慣の見直しで運動量をアップ! 30
    アンチエイジングに効果大Drナグモ式呼吸法 32
    血糖値が上がりにくくなる 自宅でできる3つの簡単運動 34
    食べた以上に消費する! 健康的な運動習慣を 36
    即効性があるのは運動! 血行促進で健康に効果大 38
    身体の冷え具合をチェック 40
    帯津良一先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 41
    栗原 毅先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 42

    第3章 生活習慣編
    ポイント 心身の健康は日々の生活習慣がカギ! 44
    深部体温がカギ! 薄着が冷え性に有効 46
    プライベートを充実させて脳を活性化させる! 47
    疲れたらしっかり休む! 心身のリフレッシュを 48
    今日という1日を大事に! 心がときめく瞬間を逃さない 50
    生と死は隣り合わせ よりよい毎日を生きる工夫を 51
    肉筆で効果的に脳を刺激! 希望的な未来を想像しよう 52
    食事や運動より重要! 健康の基礎は口内環境にあり 54
    免疫力と髪を守る! 本当に効果的な入浴法 56
    効果的な入浴法を身につけて冷え性解消&免疫力アップ! 58
    体調に影響を与える睡眠! 長さと質にこだわる 60
    寝つきを悪くする10の習慣 62
    南雲吉則先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 63
  • ケトン食の名医が教える 糖質制限はやらなくていい
    • 萩原 圭祐
    • ダイヤモンド社
    • ¥1650
    • 2023年03月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(4)
  • ★ケトン食の“世界的名医”が初公開

    ★健康であれば糖質を気にし過ぎる必要はない

    ★脂肪は健康になくてはならない存在

    ★病気に負けない、老けない、寿命を延ばす食事のコツ

    ★ケトン体がすべてを解決する



    ●病気に負けない、老けない、寿命を延ばすために知っておきたい健康の新常識がわかる本。著者は、大阪大学と京都大学の特任教授(医学博士)で、がんケトン食療法の世界的名医である萩原圭祐氏。



    ●糖質制限ブームもあり「糖質は肥満のもと」「健康のため糖質を摂らないほうがいい」という風潮もあるが、糖質は必要な三大栄養素の一つであり、安易な自己流の糖質オフはかえって健康にはよくない。健常者が不必要な糖質制限をすると筋肉量が低下するなどの弊害も。すでに明らかになっている食のエビデンスをもとに健康の新常識を提案する。



    ●糖質を制限したほうがいいのは、検診等でメタボを指摘された人、40代後半以降で空腹時血糖値が100を超えている人、かつ筋力(握力)が低下している人などで、健康な人はあまり気にしなくていい、というのが著者の考え。



    ●脂肪はケトン体を誘導するために適正量を維持することが必要。肝臓で生成され、細胞修復効果や抗腫瘍効果など、体内のメンテナンスをしてくれるケトン体が誘導されやすい食事や習慣に変えることが、健康長寿への近道であることを「がんケトン食療法」の世界的名医が解説する。


    はじめに 糖質を気にしすぎる必要はない



    第1章 糖質制限が必要な人、必要でない人のちがい

    ・そもそも、何のために糖質を減らすのか?

    ・糖質制限が必要な人は、どんな人?

    ・人間の寿命を決定するのは、筋力と筋質だった



    第2章 食事から健康常識を考え直す

    ・いい加減に、お米を悪者にするのはやめませんか?

    ・和食は、長寿につながる「腸内細菌」を育てる

    ・体脂肪率が下がっても、健康には直結しない



    第3章 老けない体、健康長寿のカギ、ケトン体とは何か?

    ・ケトン体は、もう一つのエネルギー源

    ・ケトン体には、抗炎症効果がある

    ・ケトン体誘導の鍵となるのは、筋肉量と脂肪量のバランス



    第4章 長生きしたければ食事を変えなさいーーケトン食の凄い効果

    ・ケトン食についての素朴な疑問

    ・驚きの経過をみせた最初の患者さん

    ・ケトン食療法の臨床効果は「ハンマーで頭をどつかれた」ような衝撃



    第5章 健康長寿につながる食事と習慣

    ・「ケトン体」の誘導に役立つ食材とメニュー

    ・糖質との関係を見直そう

    ・ケトン体を活性化する「食生活チェックリスト」

    ・寝る、食べる、サーカディアンリズムを整える

    ・長生きしたければ、筋肉を鍛えよう

    ・楽しく、わくわくすることをやる

    ・前向きで元気に生活するための「身体のチェックリスト」
  • 保育内容「健康」
    • 中坪 史典/請川 滋大/澤田 美砂子
    • 学術図書出版社
    • ¥1980
    • 2025年03月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 安全で心地よい環境の中で、子どもたちが健やかに心も体も成長してもらうための必要な知識を、今まさに保育者養成の現場で教鞭を執っている方々にご執筆いただきました。
    幼稚園教育要領、保育所保育指針、幼保連携型認定こども園教育・保育要領を踏まえて、現代の子どもたちを取り巻く「健康」にかかわる諸課題をはじめ、子どもたちの生活習慣の形成や、体の発育・発達、食物アレルギー問題、病気や外傷などに至るまでの知識を幅広く論じました。
    これらの内容を、最新の官公庁の資料やグラフを引用し、可愛らしいイラストも交えつつ解説を進めていますので、より一層理解が深まるのではないでしょうか。
    どの章も、「領域 健康」の初学者向けテキストになるように、内容がよく練って組み立てられています。
    本文中に配置されている、事例をもとにした「こんなとき、どうする?」での問いを考えることで、実践の場における対応力を養うことができますし、同様に本文中に配置されている「インクルーシブの視点から」では、「領域 健康」にかかわる事柄を人間の多様性の尊重・共生社会の実現という視点から論じています。どちらも、新たな気づきが得られるでしょう。
    さらに、章末の「考えてみよう!」を解くことで,学んだ知識の整理ができます。
    保育者を志す読者の方々に、ぜひ手に取っていただきたい一冊になっています。
  • 体の芯を温めれば、みるみる健康になる!
    • 藤川徳美
    • 方丈社
    • ¥1650
    • 2025年12月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • 汗がかけない、冷房が苦手、手足が冷えて眠れない…。冷え症・低体温は万病のもと。マグネシウム入浴と栄養療法で体温を上げれば、みるみる健康になる。厚着は不要。体の内側から温めて、代謝・免疫力アップ。

    「不調を訴える患者さんの手は、みな冷たい」と、藤川医師は警鐘を鳴らします。発熱を除けば、35℃台といった「体温の低さ」に不調や病気の要因があるようです。冷え症や低体温は体質ではなく、栄養不足です。厚着などで外から温めるのではなく、体の内側から温めよと、藤川医師は力説します。「マグネシウム入浴+鉄・タンパク質」で体の芯を温めて、体温アップ。万病のもとである冷え症を治して、健康になれる、温活決定版です!
    第1章 なぜ今、万病のもとになる低体温が増えているのか

    ・自分の平熱を知っていますか? 
    ・現代人の体温は下がっている
    ・うつ・パニックの女性は冷えていた
    ・子どもの低体温は、砂糖の摂りすぎが原因? 
    ・塩を制限すると冷え症が悪化する
    ・よい塩は冷え解消の味方
    ・冷え症を改善すれば、自然と痩せやすい体になる
    ・代謝とは何か
    ・低体温は酵素を不活性化してしまう
    ・体温は見落とされがちな健康のサイン

    第2章 冷えは万病のもとーー深部体温が語る真実

    ・ホメオスタシスが崩れると何が起こるか
    ・深部体温とは何かーー表面体温との違い
    ・発熱も低体温も、どちらも病気のサイン
    ・体温アップで免疫細胞である白血球が活躍
    ・低体温だと熱中症になりやすい?
    ・汗が出るのを気にしない。しっかり汗をかこう
    ・冷えによる血流障害が「万病のもと」
    ・病気は血流の悪いところに起こる
    ・冷えが心を弱らせる
    ・慢性的なストレスは体温を下げる

    第3章 どうすれば体温は上がるのかーーマグネシウム入浴のすすめ

    ・体温を上げるカギは、マグネシウムが握っている
    ・現代人はマグネシウム不足になっている
    ・マグネシウムで驚くような改善も【症例】
    ・マグネシウムの摂り方ーー経皮摂取
    ・塩化マグネシウム風呂で体の芯まで温まる
    ・体の芯まで温まるとは、どんな感覚なのか
    ・シャワーだけではダメな理由
    ・家族で入る湯船には「追いマグネシウム」を
    ・マグネシウムがメラトニンの生成を促す
    ・難しい慢性疾患には陶板浴がおすすめ
    ・熱が治す。冷えが病を呼ぶ
    ・がん患者に共通する低体温。冷えた体が病を呼び込む理由
    ・体温が上がると体が変わる

    第4章 冷えは栄養不足ーータンパク質とATPの力で体を変える

    ・タンパク質が足りないと、そもそも熱はつくれない
    ・鉄・タンパク不足の女性は、例外なく35℃台の低体温
    ・効果的なプロテインの摂り方
    ・効果的な鉄の摂り方
    ・ATP産生力が下がると、体が温まりにくくなる
    ・熱の源、ATPはどのようにつくられるのか
    ・「新ATPセット」で体を温める
    ・「新ATPセット」のサプリメント
    ・メンタル不調がある際はナイアシンアミドをプラス
    ・子ども「新ATPセット」
    ・朝起きられないのも低体温が原因【症例】
    ・「体の芯を温める」という日々の革命

    【体験インタビュー】体温を上げて進行性の胃がんを克服

    おわりに
    参考文献
  • たんぱく質で健康になる! 栄養満点ごはん
    • 料理書編集部
    • ワン・パブリッシング
    • ¥1045
    • 2025年12月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 節約にも役立つ優秀食材である鶏肉・卵・豆腐をピックアップしてたんぱく質をしっかりとることができるおかずレシピを紹介します。
    たんぱく質をしっかりとれば【老化防止】【筋力キープ】【基礎代謝アップ】【脂肪燃焼】が叶って健康な体に!
  • 健康 2019年 08月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥740
    • 2019年07月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載特集:「脳と血管の若返り」脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、腎臓病を防ぐ後遺症も大軽快
  • 歯・口・咀しゃくの健康医学
    • 林晋哉
    • さくら舎
    • ¥1650
    • 2022年04月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • じつは「口の健康」こそ、全健康の起点!

    食べる、しゃべる、呼吸する……口の働きは神業!歯科は「歯を治す」ではなく、「口の機能をよくする」ところ。そのことがないがしろにされている現状に、現場から警鐘を鳴らす!

    咀しゃくがどれだけ大事か!軟食化が進み、「ほうれん草が硬い」という子どもまで出現。
    咀しゃく回数の激減で脳の活性化が妨げられている!➡ガムを嚙んでボケや認知症を予防!

    長生きすれば歯が失われる率も高くなる。それをカバーするのは入れ歯なのか、インプラントなのか。
    現状では人生100年時代に欠かせない入れ歯!➡入れ歯が合わないと頭がはげることも!

    ……などなど臨床にもとづいた最適な口腔医療を提案!これまでの歯(歯科)の常識が一変する本!
    第1章 なぜ「口」はすごいか!
    第2章 咀しゃくの思いもよらない奥深さ
    第3章 歯周病の深層
    第4章 人生100年時代に欠かせない入れ歯
    第5章 インプラントの功罪
    第6章 全健康を守る口腔医療
  • 足指ほぐし健康法
    • 本田 洋三
    • 株式会社法研
    • ¥1870
    • 2025年03月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 足指が使えていないと全身に悪影響が及ぶ…

    大阪府富田林市の鍼灸師・柔道整復師の本田洋三先生は患者の足の状態を見続ける中、ほぼ全員が足指を使えていないこと、足が変形していることに気付きました。

    【よく見かける足と足指の状態】
    ・足指が伸びていない
    ・足の親指が小指のほうへ曲がっている
    ・足裏にタコがある
    ・足指がくっついている
    ・足先の冷えやむくみがある
    足は全身を支える重要な土台で全身の健康と深く連動しています。足の問題により重心のバランスが崩れると、腰痛やひざ痛、肩こりや頭痛など全身に悪影響が及びますが、『足指ほぐし健康法』で足指をほぐすと重心の偏りが正され、次第に不調が改善していきます。

    1日3分、『足指ほぐし』の習慣でいきいきとした毎日を!

    基本の足指ほぐしは足指ぶらぶら、足指ずらし、足指ブリッジ、足指つかみ、足指スクワットの5種類。そして足指のデイリーケア法、歩き方と日常生活の注意点など、具体的な方法を豊富に紹介しました。足指ほぐし健康法は1日3分の習慣で足が変わり、体が変わり、人生が変わる画期的な方法です。健康な体で長生きするには日々のセルフケアが特に大切。一緒に足指ほぐしを始めませんか?

    本書の特徴

    ●足指の状態がよくわかるチェック法
    ●高齢の読者でも取り組める安心・安全な内容
    ●直感的にわかる大きな文字と写真
    ●Web動画で動きの理解度アップ
  • 肝臓をいたわれば健康寿命は延びる!
    • 栗原 毅
    • 宝島社
    • ¥1210
    • 2024年12月11日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 酒を飲まなくても脂肪肝になる人は年々増え、現在、日本人の3人に1人が脂肪肝であるともいわれています。「沈黙の臓器」とも呼ばれる肝臓は、普段あまり意識することはありませんが、臓器の中でも重要な働きをしており、「健康の肝(きも)」ともいわれます。腎臓に対する人工透析のように代用できる手段がないため、肝不全を起こしてしまうと肝移植しかない「替えのきかない」臓器でもあります。そこで本誌では、肝臓をいたわる“肝活”セルフケア法に、肝臓の機能を改善する食事・生活習慣、さらに自分の肝臓が健康かどうかのチェック法も紹介します。
  • 【バーゲン本】やせる!健康になる!最高のみそ汁
    • ムック版
    • (株)マキノ出版
    • ¥440
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • ★日本食の定番「みそ汁」は健康効果が盛りだくさん!だしの旨みと、みその風味の相性が抜群の「みそ汁」。日本人が愛してやまないみそ汁には、体にいい効果がたくさんあるんです!順天堂大学医学部の小林弘幸教授は、温かいみそ汁は、副交感神経を優位にして、高血圧や糖尿病、不眠、めまいといった症状の改善に効果があるといいます。
  • 公認心理師カリキュラム準拠 健康・医療心理学 第2版
    • 宮脇 稔/大野 太郎/松野 俊夫/藤本 豊
    • 医歯薬出版
    • ¥3300
    • 2024年12月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 好評教科書の第2版発行!

    ●新たにチーム医療と依存症を追加しながら、全体をブラッシュアップしました。
    ●国試対応を網羅するとともに、現場で役立つ知識を掲載。対象者像や心理支援の流れはCASEとして紹介しています。
    ●保健医療にかかわる心理臨床の実際をイメージしながら、知識が深まる決定版です。


    【目次】
    1 章 チーム医療と多職種協働
    2 章 健康心理学
    3 章 健康心理学におけるアセスメントと支援
    4 章 ストレスマネジメント
    5 章 医療心理学
    6 章 医療心理学におけるアセスメントと支援
    7 章 医療心理学の実際1 精神科,児童精神科
    8 章 医療心理学の実際2 独立型心理室
    9 章 医療心理学の実際3 心療内科
    10 章 医療心理学の実際4 小児科(母子保健含む)
    11 章 医療心理学の実際5 緩和医療
    12 章 医療心理学の実際6 産業保健
    13 章 保健活動
    14 章 災害心理学
    15 章 保健医療分野で必要な法制度
  • 寿命は腸で決まる! 免疫力をぐっと上げる健康レシピ
    • 江田 証
    • 宝島社
    • ¥1210
    • 2025年01月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 著書累計100万部超! 8万人以上の腸を見てきた名医の最新の腸活レシピ本が登場! キーワードは4つの発酵性糖質をオフする「低FODMAP(フォドマップ)食」--権威のある医学誌や論文で認められ、世界でも注目されている新しい食事法です。本誌では、そんな「低FODMAP食」のレシピをご紹介。どこにでもある食材で、簡単なのにおいしいレシピが満載です。
  • 健康 2023年 1月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥1100
    • 2022年12月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「最近、寝ても疲れがとれない」という声が、
    読者の皆さんから数多く寄せられています。

    そこで「10分で疲れをとる」方法をたくさん集めました!

    わかりやすくあたたかい語り口が人気の産婦人科医・高尾美穂先生の
    10年後に差がつく食事、運動、メンテナンスについてのアドバイスや
    睡眠の質をグーンと上げる睡眠ワザなど、保存版の「疲れとり」大特集号で、
    一年の積もり積もった疲れやストレスを吹き飛ばしませんか。


    【巻頭インタビュー】EXILE TETSUYAさん
    「ダンスで日本中、世界中を健康に!」

    【インタビュー】女優・麻木久仁子さん
    「大病を乗り越えた還暦の私を「薬膳」が支える」

    【大特集】
    寝てもとれない疲れを10分で解消!
    たまった疲れスッキリ!作戦

    ●Part1 教えて高尾美穂先生!
    疲れを解消する4つの習慣
    10年後に差がつく! 食事、運動、メンテナンス

    ●Part2 朝シャキッと目覚める
    「睡眠の質」向上プロジェクト

    ●Part3 肩こり、腰痛、メンタル不調にも!
    タオルを使って健康PARTY体操

    ●Part4 『健康』編集部が徹底検証
    最新「青汁」飲み比べ!

    ●Part5 肝臓の疲れ、目の疲れ 
    たまったお疲れスッキリ!術

    【特集】
    ●感染症予防、アレルギー対策にも!
    老けない人のもっとすごい!腸活

    ●仕事や家事がスイスイはかどる
    「すぐ行動する人」になる5つのコツ

    ●シミ、シワ、白髪…その悩み、栄養で解決!
    「ノブナガ式」食べ方で不調を整える

    ●のけぞる痛さ!「こむら返り」傾向と対策

    ●レンチンで完成! 冬野菜で糖質オフごはん

    ●イヴルルド遙華さん 健康にイイコト占い
  • 科学的根拠に基づく 60歳からのサプリ健康法
    • 大貫 宏一郎
    • 内外出版社
    • ¥1760
    • 2025年08月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 高血圧、認知症、高血糖、メタボ、不眠……。
    年齢を重ねると身体のあちこちに不調が表れ、その症状に悩まされる方も少なくないでしょう。
    そんな加齢による諸問題には「サプリ」が有効なのです!

    本書では、サプリ研究歴30年の著者が、本当に効果があったor効果のなかったサプリを科学的観点から解説します。
    たとえば……
     
    ・血圧を下げる「GABA」「ペプチド系」
    ・認知症を予防する「ヤマブシタケ」
    ・血糖上昇を抑える「糖質類似物質」  
    ・体脂肪を落とす「カテキン」「カプシエイト」
    ・憂鬱・不安を改善する「サフラン」 
    ・睡眠の質を高める「グリシン」
    ・毒にも薬にもならない「酵素サプリ」

    他にも、薬との飲み合わせや摂るタイミング、失敗しない選び方など、気になる疑問にお答えしています。
    正しくサプリを活用して健康な身体を手に入れましょう!

案内