最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載
【とじ込み付録】
2020 純烈 『健康』オリジナルカレンダー
【別冊付録】
3ステップ糖尿病改善術 8種の発酵薬草茶
●年末年始に悩む血糖値
おいしくらくらくぐんと下げる!
PART1 こうじキャベツ、しょうがみりん、皮ごと酢ピーナッツ ほか
PART2 手足ブルブル、手足ブルブル、ひざの上げ下げ
●痛み、こりこりを5秒で解決!
今話題の小林医師と末武医師が開発
自律神経ストレッチ
●1カ所につき1分でOK!!
高血圧 糖尿病 耳鳴り 肩こり 腰痛
ひざ痛 老眼 近視など20の症状を改善
医師も太鼓判!手のひらの治療地図
【刺激する場所とやり方が一目でわかるポスター付録】
●1人でもできる!
ボケ防止!
認知症予防に!
脳トレトランプ
●毒素排出! 腸が若返る!
生活習慣病も撃退
週に1日だけ断食冬にキケン 「高血糖」をおいしく・らくらく下げるコツ
半世紀かけて生み出した実践の結晶!
1140本に及ぶ養護教諭の実践記録を1保健室、2健康教育、3健康診断、4保健自治活動の指導、5保健の組織的取り組み、6その他にジャンル分け。「養護教諭の教育実践理論の構築研究会」20余名がそれを読み込み、分析・批評し、養護教諭の教育理論実践を構築した5年にわたる共同研究の成果を1冊に。
第1章 養護教諭の歩みにおける実践づくりの動向・内実とその意義
第2章 養護教諭が生み出した実践ジャンルにおける活動の考え方とその方法
第3章 養護教諭が生み出した典型実践とその分析・批評
第4章 養護教諭という職種の一層の発展のために
邪神の使徒VSシュウヤ!仲間の絆と新たな力が、闇を穿つ!
ユイらを筆頭従者長にしたシュウヤは、新たにミスティやルビアとも再会。
ペルネーテに構えた大邸宅を拠点に、女槍使いのリコら、武術街の武芸者たちとも交流し、技を磨きつつ人脈を広げていく。
そんな折、仲間と冒険していたシュウヤは、ある奇妙な依頼を受けたことから、邪神の使徒・パクスと対峙することに。
奇妙な技と異形の力を自在に操るパクスに、シュウヤはどう立ち向かうのか!?
「小説家になろう」発の大人気アクションファンタジー、血沸き肉躍る最新弾!
毎日歯を磨いても、舌に巣食う悪玉菌は全身をめぐり、腸内フローラも乱している!近年ようやく明らかになってきた「口内の菌」と「健康」の驚くべき関係とは?“万病のもと”をじょうずに“毒だし”して健やかであり続けるために必須の新習慣!
現在、70代の女性の6〜7人に1人は100歳まで生きると推定されています。まさに「人生100年時代」の到来です。とはいえ、元気で自立して暮らせる「健康寿命」は、男性が72.14歳、女性が74.79歳と、意外に短いのが現状です。晩年を生き生きと元気に、素敵に過ごせるかどうか。
薬膳の力で未病を予防! 疲れ、冷え性、高血圧、頭痛・肩こり・関節痛、便秘、肌荒れ…。不調別におすすめの食材を組み合わせた健康スープのレシピを紹介します。
人生120年、ライフシフト時代を生き抜く抜くためにどうすれば良いのか。ストーリー仕立てで考えるヒントが満載
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最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載特集:「脳と血管の若返り」脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、腎臓病を防ぐ後遺症も大軽快
はじめに
第1章 まず、数値にがんじがらめの健康観を捨てる
時代によって死生観は変わる
使い続けていれば頭も足腰もしっかりする
とりあえず動き続けることが大事
和田健康法というものの正体〜老人観の変化
「老い」とは何か?
老いを受け入れる決断力
「今の幸せ」を取るのか「3年の長生き」を取るのか
第2章 諸悪の根源・ストレスをどう手放すか
欧米と日本の医療と宗教観の違い
コロナ禍における宗教の役割とは?
ストレスへの対処法
日本人の死因トップ「ガン」とストレスの関係
第3章 社会や、周囲から求められる自分像を手放す
第二の人生で本当の自己を見つける
自己肯定感の重要性
第4章 固定観念から自由になり前頭葉を鍛える
通過儀礼の重要性
釈迦の「凡夫の悟り」とは?
科学は実験してみないと答えがわからない
高齢者が陰謀論にはまりやすい理由
第5章AIが 既存の組織や社会通念を変え、医療を変える
AIに勝てない部分は譲るしかない
AIはドラスティックな革命を起こす可能性がある
オンライン診療の恐ろしさ
感染症の防止には病気にかかる側の条件も重要
医学の進歩を信じて、とりあえず今死なないようにする
第6章 お金は貯めなければならない、自分が頑張ればいい、という気持ちから自由になる
体の声に従うということ
世間に何らかの影響力を与えたいというのは夢の一つ
社会に貢献するという考え方が日本人には希薄
お金は使っていくことが重要
葬儀の簡略化が進んでいる
補 章 島田直伝 捨てることで長寿になる秘訣とは?
呼吸法が長寿に寄与している可能性
達成感に頼るのは禁物
葬式は遺族に任せる
おわりに
あれ、物が見えづらい……。●年をとると、目のトラブルが起こりやすくなります。●私たちが生きていく上で、目はとても大切な器官。●物が見えづらくなると、生活の中にさまざまな支障をきたします。●そうなる前に、自分でできる眼病対策を。●本書では、白内障や緑内障、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症など、加齢による眼病の対策法を中心に掲載。
「最近、寝ても疲れがとれない」という声が、
読者の皆さんから数多く寄せられています。
そこで「10分で疲れをとる」方法をたくさん集めました!
わかりやすくあたたかい語り口が人気の産婦人科医・高尾美穂先生の
10年後に差がつく食事、運動、メンテナンスについてのアドバイスや
睡眠の質をグーンと上げる睡眠ワザなど、保存版の「疲れとり」大特集号で、
一年の積もり積もった疲れやストレスを吹き飛ばしませんか。
【巻頭インタビュー】EXILE TETSUYAさん
「ダンスで日本中、世界中を健康に!」
【インタビュー】女優・麻木久仁子さん
「大病を乗り越えた還暦の私を「薬膳」が支える」
【大特集】
寝てもとれない疲れを10分で解消!
たまった疲れスッキリ!作戦
●Part1 教えて高尾美穂先生!
疲れを解消する4つの習慣
10年後に差がつく! 食事、運動、メンテナンス
●Part2 朝シャキッと目覚める
「睡眠の質」向上プロジェクト
●Part3 肩こり、腰痛、メンタル不調にも!
タオルを使って健康PARTY体操
●Part4 『健康』編集部が徹底検証
最新「青汁」飲み比べ!
●Part5 肝臓の疲れ、目の疲れ
たまったお疲れスッキリ!術
【特集】
●感染症予防、アレルギー対策にも!
老けない人のもっとすごい!腸活
●仕事や家事がスイスイはかどる
「すぐ行動する人」になる5つのコツ
●シミ、シワ、白髪…その悩み、栄養で解決!
「ノブナガ式」食べ方で不調を整える
●のけぞる痛さ!「こむら返り」傾向と対策
●レンチンで完成! 冬野菜で糖質オフごはん
●イヴルルド遙華さん 健康にイイコト占い
兵庫県丹波市で地域医療に貢献する著者は、通常の内科、循環器科、小児科の診療のほかに、腸内細菌移植相談や再生医療、分子栄養学に基づく栄養療法、慢性上咽頭炎の治療、そして水素吸入療法など、新しい分野の治療にも積極的に取り組み続けている異色の「町医者」でもあります。そんな著者が2年前から始めた水素吸入療法が、認知症やアレルギー疾患など様々な病気や不調に有効である症例を紹介しつつ、水素がこれからの我々の健康維持に重要である事実を、客観的なエビデンスをもとに解説します。
発売:ワニブックス 発行:ワニ・プラス
今や最も手軽な健康法として注目されているウォーキング。がんや高血圧、認知症など、身体的・精神的疾患や体調の改善につながることが、さまざまな研究によって明らかにされています。
このようにメリットに目を向けられがちなウォーキングですが、誤った情報をもとにしたり自己流で行ったりすると、ケガにつながったり体調を壊したりする恐れが多いのも事実です。
とくに、60〜70代といった高齢の方には、注意点も多くあります。例えば、巷でよくいわれている「1日1万歩歩く」ということ。若年層・中年層には有効かもしれませんが、高齢者にとっては体に大きな負荷がかかり、事故やケガのもとになってしまいます。さらに、歩き方一つをとってみても、正しく行うか否かで効果はまったく変わってきます。
本書は、ユーチューブの介護予防ジャンルでトップのフォロワー数を抱える著者によって、高齢者の健康を目的にした正しいウォーキング法を解説しています。
正しい歩き方や姿勢はもちろん、最適な靴・季節に応じた服装の選び方など、始める際に知っておくべきことがもれなくわかります。
また、ウォーキングの前後に必ず行ってほしいウォーミングアップやクールダウンの方法、歩いている最中に足がつった、腰や膝を痛めたときの応急処置法も写真でわかりやすく解説します。さらに、膝や腰に痛みを抱えている、脊柱管狭窄症に罹っている方でも安心な姿勢・歩き方までわかります。
そして、天候不順で外を歩けないというときに自宅ででき、外で行うのと同じ効果が得られる「おうちウォーキング」についても多くの紙面を割いて収録しています。
本書を通じて、健康を目的としたウォーキングのすべてがわかります。これといった運動や健康対策をしていない人、これまでなんとなくウォーキングをやってきている人から、腰や膝に難があって歩くのがきついといった人にまで効く1冊です。
親の価値観や生活スタイルが大きく変わり、子どもを取り巻く環境が急激に変化している中で、子どもたちの心と体の健康をどう守っていくかが重要な課題となっている。また幼稚園や保育所、認定こども園等では、子どもたちの健康の保持・増進を図ることが求められている。本書は、子どもたちの丈夫な体、豊かな心、体力や運動能力・意欲等を育むため、子どもの生活のあり方を考え、やさしく解説する。豊富な実践例も掲載した初学者必携のテキスト。
万病に効くツボを新発見!押すだけで血流約3倍上昇→細胞が活性化→免疫力アップ血液サラサラに!! 【内容】●あなたの体は大丈夫?血流チェックシート●なぜ究極のツボを刺激するだけで健康になるのか●自分でラクにできる!足うらのツボの押しかた教えます!●ここを押せばさらに効果倍増!効能別、ツボの場所としくみ●モニター数値と体験者の声 「くるぶしの真下と親指と人差し指の間の交差部分」が究極のツボ!!
動悸・胸つまり・息切れ・めまいに悩む人、必見!
心房細動・期外収縮・心室頻拍と診断された人も必見!
脳梗塞・心不全・心筋梗塞がこの一冊で怖くなくなる!
40歳以上の人ならほぼ全員に見つかるといわれ、健康診断で指摘される人も多い「不整脈」。
悪化すると脳梗塞や心不全、心筋梗塞といった命に関わる病気を引き起こし、近年患者が激増しています。
名医監修による最新・最強の自力克服法と治療法を、わかりやすい解説とビジュアルで特集する大全ムック。
【本書で紹介する自力克服法】
★動悸・息切れ・めまいが即消失!「脈正し呼吸」
★心房細動を防ぐと研究で実証!「脈正しヨガ」
★不整脈の薬と効果はほぼ同等!「脈正しのツボ」
★脈飛びも消えた!発作にもう悩まない「脈正しマッサージ」
★不整脈の原因[高血圧]がすぐ改善!「心臓強化さすり」
★GLP-1、ポリアミンなど強心栄養が補える「脈正しレシピ」
★保存版!「不整脈を防ぐ生活・悪化する生活一覧」
ほか
肥満だけでなく、老化をも腸内細菌が左右する
──解明が進む「腸内細菌の最前線」がわかる!
〇日本人の腸に潜むヤセ菌と肥満菌
〇どこまでわかった? 大腸がんと腸内細菌
〇「老化」の要因に、腸内細菌が新たに追加された理由
〇漢方薬が腸内細菌に影響する
〇食物繊維は発酵性がカギ!意外と重要な根菜類
第1章 私たちの腸内細菌は、どこから来る?
胃腸にすみつき、病気に関わる菌 発見第1号は「ピロリ菌」/母から子へ腸内細菌を授ける 動物では当たり前のこと/3歳まででおおよそ決まる腸内細菌/「湯舟につかる」という日本人特有の腸内細菌の共有も
第2章 重要なのは、菌自体か、菌がつくる代謝物か
酢酸、酪酸、プロピオン酸…短鎖脂肪酸は代謝物のメインプレーヤー/長寿者が多い京丹後地域では、酪酸産生菌の率が高い/便秘の人は胆汁酸が少ない 胆汁酸を増やす便秘薬も開発/バングラデシュの子どもの栄養不良研究 栄養価よりも大事なのは腸内細菌代謝物か
第3章 肥満に関連する腸内細菌
腸内細菌研究が加速したきっかけ 菌によって「太る」「やせる」/サプリメントでとる肥満抑制菌 欧米ではすでに販売も始まっている/日本人にとってのヤセ菌、肥満菌が見つかった/コレステロールを分解する腸内細菌が発見された
第4章 長寿と老化に関係する腸内細菌
世界中の研究で判明 老化にも、長寿にも、腸内細菌が影響する/年齢とともに、菌のバランスは変わってくる/投与して寿命を延ばす1種類の菌の存在/腸内細菌叢から見た老化を防ぐ食事パターンとは
第5章 日本人の腸内細菌は世界的に見て、特殊?あなたの腸年齢は?
日本人の腸にはビフィズス菌が多いが、欧米人ではビフィズス菌は少ない/1800人から分類した 日本人の腸内細菌5タイプ/腸内細菌研究から導き出した 自分の「腸年齢」を簡易的に計算する方法
第6章 腸内細菌は脳に影響する?「脳腸相関」の最新研究とは
迷走神経でつながる脳と腸 お互いの情報を送り合っている/認知症の人の便はアンモニア濃度が高い/うつ病の人はビフィズス菌が少ない/腸でつくったセロトニンは脳に到達しない
第7章 なぜ、腸が免疫に関わるの?
最大の免疫器官「腸」 感染症にもがんにも関係/アレルギーなどで注目、腸内細菌が行きすぎた免疫を制御する細胞を増やす?/便秘と大腸がん 腸内細菌との関係は
第9章 健康な腸内細菌のために、なにを食べればいいのか 注目は発酵性食物繊維
砂糖や塩、飽和脂肪酸のとりすぎは腸内細菌に悪影響を与える/食物繊維の不足が生活習慣病や死亡リスクに関係する/高発酵性食物繊維にはカロリーがある/お腹がゴロゴロするのは発酵スピードが関係?/腸内細菌叢への人工甘味料の影響は?
第10章 腸内細菌を標的にした新たな医療の始まり
漢方薬が腸内細菌を変える 腸内細菌が漢方薬を変える/糞便移植から始まり、マイクロバイオーム創薬に発展
最近注目が高まっている機能性野菜。わたしたちは、機能性野菜をどのようにとらえ、活用していけばよいのか。機能性野菜に関する最新情報をはじめ、品目ごとの成分紹介、機能性成分の健康効果、機能性を高める品種、栽培方法や具体的な産地事例などを紹介。