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健康 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 181 から 200 件目(100 頁中 10 頁目) RSS

  • 食と健康がみえる
    • 医療情報科学研究所
    • メディックメディア
    • ¥4400
    • 2026年03月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(3)
  • ”みて理解する!”でお馴染みの『病気がみえる』シリーズの姉妹書籍。栄養・食事療法を、基本から実践までわかりやすく解説しています。すぐに活用できる資料・動画特典付き。

    ◆臨床栄養、栄養療法が「みて わかる」!

    「みえる」シリーズ共通の豊富なイラストや図表で臨床栄養、栄養療法を解説!栄養素の基礎知識から、疾患の病態や治療、栄養指導に使えるアドバイス例まで、栄養療法に必要な幅広い知識をつなげる構成で、臨床で使える知識と指導技術が身につきます。

    ◆栄養学を基礎から学べる!

    五大栄養素の消化・吸収・代謝・機能や人体と栄養の関係など、栄養療法を実施するうえで欠かせない基礎知識を解説!

    ◆疾患ごとの栄養療法がわかる!

    栄養療法の重要性が高い疾患を掲載!各疾患における栄養療法の位置付けを、他の治療法との関係を含めて解説しています。

    ◆実際の栄養指導法がわかる!

    各疾患の指導シーンを漫画で掲載!「知識をどう伝えれば、患者の食生活が変わるのか」が学べます。
    栄養総論
      
     栄養療法

     炭水化物

     脂質

     たんぱく質

     ビタミン・ミネラル

     健康に関する食品表示

     人体と栄養

    疾患別の栄養療法

     低栄養/フレイル・サルコペニア

     肥満/メタボリックシンドローム

     脂質異常症

     高血圧

     糖尿病

     心疾患

     高尿酸血症

     腎疾患

     嚥下障害

     胃食道逆流症

     炎症性腸疾患

     便秘、下痢

     肝疾患

     膵炎

     貧血

     骨粗鬆症

     COPD

     食物アレルギー
  • 松葉健康法
    • 高嶋雄三郎
    • ヒカルランド
    • ¥2640
    • 2022年03月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.75(12)
  • 松葉は万能!日本人に最もゆかりの深い松の中に自然治癒力を高め、健康長寿を授けてくれるエキスがふんだんに入っている!
  • 健康 2019年 08月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥740
    • 2019年07月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載特集:「脳と血管の若返り」脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、腎臓病を防ぐ後遺症も大軽快
  • 歯・口・咀しゃくの健康医学
    • 林晋哉
    • さくら舎
    • ¥1650
    • 2022年04月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • じつは「口の健康」こそ、全健康の起点!

    食べる、しゃべる、呼吸する……口の働きは神業!歯科は「歯を治す」ではなく、「口の機能をよくする」ところ。そのことがないがしろにされている現状に、現場から警鐘を鳴らす!

    咀しゃくがどれだけ大事か!軟食化が進み、「ほうれん草が硬い」という子どもまで出現。
    咀しゃく回数の激減で脳の活性化が妨げられている!➡ガムを嚙んでボケや認知症を予防!

    長生きすれば歯が失われる率も高くなる。それをカバーするのは入れ歯なのか、インプラントなのか。
    現状では人生100年時代に欠かせない入れ歯!➡入れ歯が合わないと頭がはげることも!

    ……などなど臨床にもとづいた最適な口腔医療を提案!これまでの歯(歯科)の常識が一変する本!
    第1章 なぜ「口」はすごいか!
    第2章 咀しゃくの思いもよらない奥深さ
    第3章 歯周病の深層
    第4章 人生100年時代に欠かせない入れ歯
    第5章 インプラントの功罪
    第6章 全健康を守る口腔医療
  • 保育内容「健康」
    • 中坪 史典/請川 滋大/澤田 美砂子
    • 学術図書出版社
    • ¥1980
    • 2025年03月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 安全で心地よい環境の中で、子どもたちが健やかに心も体も成長してもらうための必要な知識を、今まさに保育者養成の現場で教鞭を執っている方々にご執筆いただきました。
    幼稚園教育要領、保育所保育指針、幼保連携型認定こども園教育・保育要領を踏まえて、現代の子どもたちを取り巻く「健康」にかかわる諸課題をはじめ、子どもたちの生活習慣の形成や、体の発育・発達、食物アレルギー問題、病気や外傷などに至るまでの知識を幅広く論じました。
    これらの内容を、最新の官公庁の資料やグラフを引用し、可愛らしいイラストも交えつつ解説を進めていますので、より一層理解が深まるのではないでしょうか。
    どの章も、「領域 健康」の初学者向けテキストになるように、内容がよく練って組み立てられています。
    本文中に配置されている、事例をもとにした「こんなとき、どうする?」での問いを考えることで、実践の場における対応力を養うことができますし、同様に本文中に配置されている「インクルーシブの視点から」では、「領域 健康」にかかわる事柄を人間の多様性の尊重・共生社会の実現という視点から論じています。どちらも、新たな気づきが得られるでしょう。
    さらに、章末の「考えてみよう!」を解くことで,学んだ知識の整理ができます。
    保育者を志す読者の方々に、ぜひ手に取っていただきたい一冊になっています。
  • たんぱく質で健康になる! 栄養満点ごはん
    • 料理書編集部
    • ワン・パブリッシング
    • ¥1045
    • 2025年12月02日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 節約にも役立つ優秀食材である鶏肉・卵・豆腐をピックアップしてたんぱく質をしっかりとることができるおかずレシピを紹介します。
    たんぱく質をしっかりとれば【老化防止】【筋力キープ】【基礎代謝アップ】【脂肪燃焼】が叶って健康な体に!
  • 名医が実践している最高の健康法
    • 秋津壽男/石原新菜/帯津良一/久手堅司/栗原毅/南雲吉則
    • 大洋図書
    • ¥669
    • 2025年03月26日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 目次

    健康づくりへの意識の高さは当然のものに 2
    内臓脂肪 危険度チェック! 4

    第1章 食事編
    ポイント1健康の第一歩は身体の状態を知ること 6
    ポイント2健康な生活の基本は毎日の食生活にあり 8
    意外な落とし穴! 劇的に太るフルーツを避ける 10
    間違いだらけの水の飲み方 必要な時に必要な量を! 12
    お酒はメリットいっぱい! 百薬の長と上手に付き合う 13
    生命力を呼び覚ます 「1日1食」生活 14
    飲むだけで効果抜群! 濃い緑茶の最強パワー 16
    天然の薬を有効活用! 自律神経にはスパイス 18
    最大の免疫器官・腸を整える! 効果絶大な薬味の使い方 20
    どうせ飲むなら陽性を! 食事で冷え性改善 22
    食べることを否定しない! 身体が求めているものを摂る 24
    秋津壽男先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 25
    石原新菜先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 26

    第2章 運動編
    ポイント1日々の運動で死亡リスクを低減! 28
    ポイント2日々の生活習慣の見直しで運動量をアップ! 30
    アンチエイジングに効果大Drナグモ式呼吸法 32
    血糖値が上がりにくくなる 自宅でできる3つの簡単運動 34
    食べた以上に消費する! 健康的な運動習慣を 36
    即効性があるのは運動! 血行促進で健康に効果大 38
    身体の冷え具合をチェック 40
    帯津良一先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 41
    栗原 毅先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 42

    第3章 生活習慣編
    ポイント 心身の健康は日々の生活習慣がカギ! 44
    深部体温がカギ! 薄着が冷え性に有効 46
    プライベートを充実させて脳を活性化させる! 47
    疲れたらしっかり休む! 心身のリフレッシュを 48
    今日という1日を大事に! 心がときめく瞬間を逃さない 50
    生と死は隣り合わせ よりよい毎日を生きる工夫を 51
    肉筆で効果的に脳を刺激! 希望的な未来を想像しよう 52
    食事や運動より重要! 健康の基礎は口内環境にあり 54
    免疫力と髪を守る! 本当に効果的な入浴法 56
    効果的な入浴法を身につけて冷え性解消&免疫力アップ! 58
    体調に影響を与える睡眠! 長さと質にこだわる 60
    寝つきを悪くする10の習慣 62
    南雲吉則先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 63
  • 足指ほぐし健康法
    • 本田 洋三
    • 株式会社法研
    • ¥1870
    • 2025年03月16日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 足指が使えていないと全身に悪影響が及ぶ…

    大阪府富田林市の鍼灸師・柔道整復師の本田洋三先生は患者の足の状態を見続ける中、ほぼ全員が足指を使えていないこと、足が変形していることに気付きました。

    【よく見かける足と足指の状態】
    ・足指が伸びていない
    ・足の親指が小指のほうへ曲がっている
    ・足裏にタコがある
    ・足指がくっついている
    ・足先の冷えやむくみがある
    足は全身を支える重要な土台で全身の健康と深く連動しています。足の問題により重心のバランスが崩れると、腰痛やひざ痛、肩こりや頭痛など全身に悪影響が及びますが、『足指ほぐし健康法』で足指をほぐすと重心の偏りが正され、次第に不調が改善していきます。

    1日3分、『足指ほぐし』の習慣でいきいきとした毎日を!

    基本の足指ほぐしは足指ぶらぶら、足指ずらし、足指ブリッジ、足指つかみ、足指スクワットの5種類。そして足指のデイリーケア法、歩き方と日常生活の注意点など、具体的な方法を豊富に紹介しました。足指ほぐし健康法は1日3分の習慣で足が変わり、体が変わり、人生が変わる画期的な方法です。健康な体で長生きするには日々のセルフケアが特に大切。一緒に足指ほぐしを始めませんか?

    本書の特徴

    ●足指の状態がよくわかるチェック法
    ●高齢の読者でも取り組める安心・安全な内容
    ●直感的にわかる大きな文字と写真
    ●Web動画で動きの理解度アップ
  • 【バーゲン本】やせる!健康になる!最高のみそ汁
    • ムック版
    • (株)マキノ出版
    • ¥440
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • ★日本食の定番「みそ汁」は健康効果が盛りだくさん!だしの旨みと、みその風味の相性が抜群の「みそ汁」。日本人が愛してやまないみそ汁には、体にいい効果がたくさんあるんです!順天堂大学医学部の小林弘幸教授は、温かいみそ汁は、副交感神経を優位にして、高血圧や糖尿病、不眠、めまいといった症状の改善に効果があるといいます。
  • 健診・健康管理専門職のための 新セミナー生活習慣病〈第3版〉
    • 田中 逸
    • 日本医事新報社
    • ¥3960
    • 2025年02月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • ●初版から20年以上,多くの読者にご支持いただいたロングセラーの改訂第3版です。
    ●日常診療や健診・保健指導で生活習慣病に関わる医師・医療スタッフは,多くの専門的な知識を自分自身の頭の中で整理し,統合的に理解した上で自分の言葉で話すことが求められます。
    ●第3版では,国内外の新しいガイドラインやマニュアルに取り入れられた診断基準や指導指針,様々な疫学的研究のデータをまとめた総合解析,厚生労働省をはじめ関連学会・協会が行った調査報告などを取り入れ,著者の解釈や考え方を紹介しています。
    ●内容をきめ細かくアップデートし,参考文献や図表,質疑応答,索引もさらに充実しました。
  • 腎臓大復活
    • 上月 正博
    • 東洋経済新報社
    • ¥1650
    • 2025年09月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(16)
  • 人の健康寿命は「腎臓が元気かどうか」で決まる!

    〜〜腎臓の常識は昔と今でこんなに変わった〜〜
    旧常識×→腎臓病はいったん悪くしたら、もうよくならない病気

    旧常識×→腎臓が弱い人はみんなと同じように運動ができない

    旧常識×→腎臓を悪くしてしまうと、食べたいものも食べられない

    新常識○→厳しい食事制限はNG! 食べて治すが基本

    新常識○→安静は絶対にダメ! 1日で2年分の筋肉が消える

    新常識○→便秘が腎機能を低下させる

    新常識○→腎臓は20代から衰えている
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    45歳以上の1/4が予備軍と言われている慢性腎臓病

    新たな国民病「慢性腎臓病」を防ぎ、
    臓器100年時代を生き抜くための教養書
    序章 臓器100年時代の「腎臓の新常識」

    第1章 あなたの寿命は腎臓で決まる!

    第2章 運動こそ最高の良薬!「腎臓リハビリ」で腎機能を大改善!

    第3章 「腎臓復活食」でしっかり食べて体をよみがえらせる!

    第4章 年代別・腎機能を維持して100歳まで生きるためのちょっとしたコツ

    第5章 腎臓を元気にすると人生も大復活する
  • 健康 2023年 1月号 [雑誌]
    • 主婦の友社
    • ¥1100
    • 2022年12月02日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「最近、寝ても疲れがとれない」という声が、
    読者の皆さんから数多く寄せられています。

    そこで「10分で疲れをとる」方法をたくさん集めました!

    わかりやすくあたたかい語り口が人気の産婦人科医・高尾美穂先生の
    10年後に差がつく食事、運動、メンテナンスについてのアドバイスや
    睡眠の質をグーンと上げる睡眠ワザなど、保存版の「疲れとり」大特集号で、
    一年の積もり積もった疲れやストレスを吹き飛ばしませんか。


    【巻頭インタビュー】EXILE TETSUYAさん
    「ダンスで日本中、世界中を健康に!」

    【インタビュー】女優・麻木久仁子さん
    「大病を乗り越えた還暦の私を「薬膳」が支える」

    【大特集】
    寝てもとれない疲れを10分で解消!
    たまった疲れスッキリ!作戦

    ●Part1 教えて高尾美穂先生!
    疲れを解消する4つの習慣
    10年後に差がつく! 食事、運動、メンテナンス

    ●Part2 朝シャキッと目覚める
    「睡眠の質」向上プロジェクト

    ●Part3 肩こり、腰痛、メンタル不調にも!
    タオルを使って健康PARTY体操

    ●Part4 『健康』編集部が徹底検証
    最新「青汁」飲み比べ!

    ●Part5 肝臓の疲れ、目の疲れ 
    たまったお疲れスッキリ!術

    【特集】
    ●感染症予防、アレルギー対策にも!
    老けない人のもっとすごい!腸活

    ●仕事や家事がスイスイはかどる
    「すぐ行動する人」になる5つのコツ

    ●シミ、シワ、白髪…その悩み、栄養で解決!
    「ノブナガ式」食べ方で不調を整える

    ●のけぞる痛さ!「こむら返り」傾向と対策

    ●レンチンで完成! 冬野菜で糖質オフごはん

    ●イヴルルド遙華さん 健康にイイコト占い
  • 公認心理師カリキュラム準拠 健康・医療心理学 第2版
    • 宮脇 稔/大野 太郎/松野 俊夫/藤本 豊
    • 医歯薬出版
    • ¥3300
    • 2024年12月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 好評教科書の第2版発行!

    ●新たにチーム医療と依存症を追加しながら、全体をブラッシュアップしました。
    ●国試対応を網羅するとともに、現場で役立つ知識を掲載。対象者像や心理支援の流れはCASEとして紹介しています。
    ●保健医療にかかわる心理臨床の実際をイメージしながら、知識が深まる決定版です。


    【目次】
    1 章 チーム医療と多職種協働
    2 章 健康心理学
    3 章 健康心理学におけるアセスメントと支援
    4 章 ストレスマネジメント
    5 章 医療心理学
    6 章 医療心理学におけるアセスメントと支援
    7 章 医療心理学の実際1 精神科,児童精神科
    8 章 医療心理学の実際2 独立型心理室
    9 章 医療心理学の実際3 心療内科
    10 章 医療心理学の実際4 小児科(母子保健含む)
    11 章 医療心理学の実際5 緩和医療
    12 章 医療心理学の実際6 産業保健
    13 章 保健活動
    14 章 災害心理学
    15 章 保健医療分野で必要な法制度
  • ゆるゆる漢方子育て
    • 櫻井 大典
    • 三笠書房
    • ¥1815
    • 2025年09月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • ◎薬に頼らず、子どもの体調をととのえる!

    「心身ともに健やかで丈夫」「不調になっても重症化せず、すぐ治る」
    そんな子に育つコツは、日々のちょっとした工夫にあります。

    本書でお伝えするのは、幼児から小学校低学年くらいまでのお子さんを想定した「50の養生」。
    食事、睡眠、運動、メンタルケアなど、今すぐできる健康習慣を紹介します。

    もちろん、大人になってからでも生活習慣を変えることはできます。
    でも一度しみついた食のクセや睡眠のリズムを整えるのは、けっこう大変です。
    だからこそ、小さな頃から自然と「養生」の考え方に触れることは、将来の大きなアドバンテージになります。

    「養生」は、いわば健康の積立貯金。
    早いうちから始めるに越したことはありません。

    なお本書の内容は、中学生でも高校生でも、むしろ大人でも役立つことばかり。
    家族みんなで実践してみてください!
  • 体の芯を温めれば、みるみる健康になる!
    • 藤川徳美
    • 方丈社
    • ¥1650
    • 2025年12月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • 汗がかけない、冷房が苦手、手足が冷えて眠れない…。冷え症・低体温は万病のもと。マグネシウム入浴と栄養療法で体温を上げれば、みるみる健康になる。厚着は不要。体の内側から温めて、代謝・免疫力アップ。

    「不調を訴える患者さんの手は、みな冷たい」と、藤川医師は警鐘を鳴らします。発熱を除けば、35℃台といった「体温の低さ」に不調や病気の要因があるようです。冷え症や低体温は体質ではなく、栄養不足です。厚着などで外から温めるのではなく、体の内側から温めよと、藤川医師は力説します。「マグネシウム入浴+鉄・タンパク質」で体の芯を温めて、体温アップ。万病のもとである冷え症を治して、健康になれる、温活決定版です!
    第1章 なぜ今、万病のもとになる低体温が増えているのか

    ・自分の平熱を知っていますか? 
    ・現代人の体温は下がっている
    ・うつ・パニックの女性は冷えていた
    ・子どもの低体温は、砂糖の摂りすぎが原因? 
    ・塩を制限すると冷え症が悪化する
    ・よい塩は冷え解消の味方
    ・冷え症を改善すれば、自然と痩せやすい体になる
    ・代謝とは何か
    ・低体温は酵素を不活性化してしまう
    ・体温は見落とされがちな健康のサイン

    第2章 冷えは万病のもとーー深部体温が語る真実

    ・ホメオスタシスが崩れると何が起こるか
    ・深部体温とは何かーー表面体温との違い
    ・発熱も低体温も、どちらも病気のサイン
    ・体温アップで免疫細胞である白血球が活躍
    ・低体温だと熱中症になりやすい?
    ・汗が出るのを気にしない。しっかり汗をかこう
    ・冷えによる血流障害が「万病のもと」
    ・病気は血流の悪いところに起こる
    ・冷えが心を弱らせる
    ・慢性的なストレスは体温を下げる

    第3章 どうすれば体温は上がるのかーーマグネシウム入浴のすすめ

    ・体温を上げるカギは、マグネシウムが握っている
    ・現代人はマグネシウム不足になっている
    ・マグネシウムで驚くような改善も【症例】
    ・マグネシウムの摂り方ーー経皮摂取
    ・塩化マグネシウム風呂で体の芯まで温まる
    ・体の芯まで温まるとは、どんな感覚なのか
    ・シャワーだけではダメな理由
    ・家族で入る湯船には「追いマグネシウム」を
    ・マグネシウムがメラトニンの生成を促す
    ・難しい慢性疾患には陶板浴がおすすめ
    ・熱が治す。冷えが病を呼ぶ
    ・がん患者に共通する低体温。冷えた体が病を呼び込む理由
    ・体温が上がると体が変わる

    第4章 冷えは栄養不足ーータンパク質とATPの力で体を変える

    ・タンパク質が足りないと、そもそも熱はつくれない
    ・鉄・タンパク不足の女性は、例外なく35℃台の低体温
    ・効果的なプロテインの摂り方
    ・効果的な鉄の摂り方
    ・ATP産生力が下がると、体が温まりにくくなる
    ・熱の源、ATPはどのようにつくられるのか
    ・「新ATPセット」で体を温める
    ・「新ATPセット」のサプリメント
    ・メンタル不調がある際はナイアシンアミドをプラス
    ・子ども「新ATPセット」
    ・朝起きられないのも低体温が原因【症例】
    ・「体の芯を温める」という日々の革命

    【体験インタビュー】体温を上げて進行性の胃がんを克服

    おわりに
    参考文献
  • 肝臓をいたわれば健康寿命は延びる!
    • 栗原 毅
    • 宝島社
    • ¥1210
    • 2024年12月11日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 酒を飲まなくても脂肪肝になる人は年々増え、現在、日本人の3人に1人が脂肪肝であるともいわれています。「沈黙の臓器」とも呼ばれる肝臓は、普段あまり意識することはありませんが、臓器の中でも重要な働きをしており、「健康の肝(きも)」ともいわれます。腎臓に対する人工透析のように代用できる手段がないため、肝不全を起こしてしまうと肝移植しかない「替えのきかない」臓器でもあります。そこで本誌では、肝臓をいたわる“肝活”セルフケア法に、肝臓の機能を改善する食事・生活習慣、さらに自分の肝臓が健康かどうかのチェック法も紹介します。

案内