体温1℃アップで、免疫力は5〜6倍!
冷えとりスペシャリストの医師・石原新菜先生の
「1日1しょうが」など、免疫力を上げる生活ワザや
読者の皆さんの愛用グッズ、大豆ミートやハーブを使った温活法など、
一生使える保存版の温活大特集号です。
【大特集】
忙しい人でもできること大集合
ズボラでも効く!「温活」
●Part1 「寒暖差疲れ」「秋バテ」は温めて解消!
カラダをポカポカにする 最新 冷えとり習慣
●Part2 実際に使ってよかったものは?
みんなの「冷えとり」習慣&愛用グッズ88
●Part3 「大豆ミート」で体温め&キレイやせ!
●Part4 保存版 病気の9割が防げる!
永久不滅の「基本の冷えとり事典」
●Part5 不調をナチュラルにやわらげる
ハーブで温活!
【特集】
●話題の和田秀樹先生登場 Withコロナ時代を上手に生き抜く秘訣!
●寝たまま1分! 股関節ほぐしでペタ腹に!
●つらい「五十肩」の痛みを解消する
●レンチンで完成! 秋野菜で糖質オフごはん
●イヴルルド遙華さん 健康にイイコト占い
【インタビュー】歌手・増田惠子さん
「人生は60代から!美しく年を重ねる習慣」
1,330万人の患者がいるとされる新国民病「慢性腎臓病(CKD)」。慢性腎臓病とは、糖尿病性腎症、腎硬化症、IgA腎症、糸球体腎炎、嚢胞腎などの総称。末期腎不全に至ると人工透析や腎移植が必要になるばかりでなく、心筋梗塞や脳卒中のリスクも高まることから、慢性腎臓病対策は喫緊の国民的課題となっている。
本書は、一般の人にとって理解が難しく謎も多い慢性腎臓病の諸問題や最新の情報について、日本を代表する腎臓治療の専門医がわかりやすく解説するばかりでなく、誰もが抱く「疑問」や「不安」に「一問一答形式」で答えていくことで、自分にとって最高の治し方(治療法)やセルフケア、生活習慣の改善ポイントが自然とよくわかる慢性腎臓病の総合対策Q&A事典。高血圧・糖尿病・メタボ・脂質異常症・痛風を指摘されている人、必読の書。
健康力は、生活における一つひとつの“選択”で大きく差がつきます。そのことをわかりやすく伝えるために、本書では日常生活で多くの人が経験するようなシーンをストーリー形式で挙げ、一流、二流、三流の選択という分類を設けました。 高い健康力につながる一流の選択をしている人とは、「健康に対する正しい知識をもって、自分の生活習慣を整えている人」であり、「健康のために積極的に自分の意識や時間、お金を振り向けている人」です。
人生100年時代を健康に&楽しく生き抜く4つのポイントは「血液」「筋力」「骨」「腸」。本書では「血液」をサラサラにする、「筋力」をアップする、「骨」を丈夫にする、「腸」をスッキリさせる、手軽でおいしいレシピをたっぷり紹介! 毎日の食事で健康になりたい人へ。
※本書は、2022〜2024年刊行のムック『腸から免疫力アップ!』『血液をサラサラに!』『たんぱく質で筋力アップ!』『何歳からでも骨は育つ!』を再構成したものです。
加齢による老化速度は人それぞれですが、60代は老化の個人差が広がってしまう年代。60代は今後の老化度を左右する重要な分かれ道であり、この時期に食事内容を見直すことが最も効果的な老化対策です。本書では、患者への栄養指導で実績のあるあきはばら駅クリニックの栄養指導チームが老化を防ぎ、健康寿命を延ばすための食習慣を徹底アドバイス。栄養学の分野で注目されている「時間栄養学」にもとづいた老けない食べ方のコツ、60代で必要な栄養素が効率よくとれる「朝昼晩の簡単ちょい足しレシピ」を紹介します。
朝食に欠かせない栄養素がたんぱく質。昼でも夜でもなく、筋力維持につながる朝のたんぱく質が必須
たんぱく質は、運動をする人だけでなく、すべての人にとって健康に欠かせ必須の栄養素。食事でとることの重要性に注目が集まっています。
老化とともに起こる筋量と筋機能の低下に焦点をあてた骨格筋タンパク質代謝についての研究を行う立命館大学スポーツ健康科学部教授の藤田聡氏によると、3食の中でもとくに、前日の夕飯から朝にかけては空腹時間が長いので、朝食はしっかり栄養補給しないと筋肉の分解が進んでしまうそう。
年齢とともにたんぱく質摂取の重要性を学びつつ、おすすめレシピを紹介します。
<朝食にたんぱく質をとるといい理由>
(1)体内時計がリセットできる
(2)効率よく筋肉を合成できる
(3)代謝がスムーズになってやせやすくなる
[CONTENTS]
Part1 50代が続々やせた おにゃ式朝食Best10
Part2 卵・豆腐・サバ缶・納豆・みそ汁 たんぱく質たっぷり朝おかず
Part3 忙しい朝もレンチンなら一発 ほったらかし高たんぱくおかず
Part4 たりないたんぱく質は晩ごはんでカバー 高たんぱくの下味冷凍おかず
Part5 2品で完結 高たんぱくのバランス献立
好評だった「体が変わる!健康レシピ600品」にさらに話題の健康レシピを30品追加した増補版。巻頭では「ゆる糖質オフレシピ」を特集。また人気のさば缶、ヨーグルト、大麦のレシピも。体によいものをバランスよく食べたいという人におすすめの1冊。
年金暮らしでも、食費高騰でも大丈夫! 食費を月30,000円に抑えつつ、健康寿命をのばす長生きレシピをご提案。面倒な計算は不要、マネするだけでたんぱく質を必要な分だけ摂取できる献立や、気力のないときにぴったりなレンチンレシピ、作り置きレシピなど80品掲載します。医師監修のもと、免疫力を高め、骨を強化する、シニア必見のレシピをそろえます。
最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載特集:「糖尿病と腎障害」透析回避ラクラクできる6つのワザ
主に障がい者のための相談、支援にかかわる仕事をする人たちや、健康づくりにかかわる仕事の保健センター。運動にかかわる仕事をする人たちを取材して、仕事の中身を紹介。
俳優・南果歩さん推薦!
「健康診断でそんなことまでわかるなんて!
自身の状態を知ることが健康への第一歩。」
血圧・血糖・中性脂肪・コレステロール・γ-GTP…… これらの結果を1つ1つ見て、一喜一憂していませんか?
健診データは項目ごとにバラバラに見るのではなく、そこからあなたの「血管の状態」を知ることが大切です。
「症状がないから……」と放っておくのではなく、20年後の健康のために、今から始めましょう!
年齢を重ねるとともに、段々と悪くなってくるのが「健康診断の結果」です。
「コレステロールの値が上がってきた」
「血圧が高いんだよなぁ」
「血糖値は大丈夫かな。中性脂肪も高くなった」
こうした不安を抱えていても、忙しい毎日を送っているせいもあり、特に何も対策をとらないまま次の年の健康診断を迎えてしまい、さらに結果が悪くなってしまう……。
健康診断に関しては、こういう悪循環に陥っている方は、とても多いでしょう。
「健康診断の結果」は、あなたの体の状態を反映した、とても大切なデータです。そこには、命に関わるとても重要な情報が隠れています。
大阪大学特任准教授の野口緑さんは、かつて兵庫県尼崎市役所で、「スーパー保健師」の異名をとるほど、健康診断の保健指導で活躍していました。
野口さんは、過労死・突然死した職員の健康診断のデータを調べ、「ちょっと悪い」項目がいくつも重なっていたことに気づき、「次に倒れるかもしれない人」を予測し、徹底した保健指導でいくつもの命を救いました。
健康診断の結果が「すごく悪い」でなくとも、「ちょっと悪い」だけで、命に関わる病気に直結することもあるーー。
そのことに気づいた野口さんは、命を守るために保健指導について研究を重ね、多くの人の健康改善に成功しました。
本書は、そんな野口さんの集大成ともいえる著書であり、その保健指導のノウハウを余すことなく注ぎ込んだものです。
本書を読むと、まるで野口さんの保健指導を受けたかのように、自分の健康診断の結果から、最も重要な情報を読み解くことができるようになり、そして、命を守るため、健康のためにどんな対策をとればいいのかがわかるようになります。
第1章 健康診断の結果が悪い人がやってはいけないこと
第2章 健康診断の結果が悪い人の体の中で起きていること
第3章 こんなときどうすればいい? よくあるケース別対策
第4章 一生使える体づくりのための食事・運動のヒント
第5章 Q&Aで学ぶ健康診断と体のこと
最新の厚労省発表データでは男性の平均寿命は81年、女性の平均寿命は87年ですが、男性は4分の1が75歳までに亡くなり、女性の3割は80代で要介護状態になっています。本誌では、「80歳の壁」を超えるための方法を「脳・足腰・血管・耳・目・歯・腸・心」などの各専門医や博士が、老化を食い止めるための食事や運動、睡眠の取り方など日々の習慣をご紹介します。さらに、著書累計100万部の実績を持つ人気薬剤師が、健康長寿につながる薬やサプリとの付き合い方もわかりやすく解説します。
最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載
【とじ込み付録】
2020 純烈 『健康』オリジナルカレンダー
【別冊付録】
3ステップ糖尿病改善術 8種の発酵薬草茶
●年末年始に悩む血糖値
おいしくらくらくぐんと下げる!
PART1 こうじキャベツ、しょうがみりん、皮ごと酢ピーナッツ ほか
PART2 手足ブルブル、手足ブルブル、ひざの上げ下げ
●痛み、こりこりを5秒で解決!
今話題の小林医師と末武医師が開発
自律神経ストレッチ
●1カ所につき1分でOK!!
高血圧 糖尿病 耳鳴り 肩こり 腰痛
ひざ痛 老眼 近視など20の症状を改善
医師も太鼓判!手のひらの治療地図
【刺激する場所とやり方が一目でわかるポスター付録】
●1人でもできる!
ボケ防止!
認知症予防に!
脳トレトランプ
●毒素排出! 腸が若返る!
生活習慣病も撃退
週に1日だけ断食冬にキケン 「高血糖」をおいしく・らくらく下げるコツ
老化と病気の元となる物質AGEが作られにくく、糖質控えめ、野菜もたっぷり摂れる優れた調理法「蒸し」料理。鍋やフライパンにフタをして加熱するだけの簡単でおいしいレシピを多数紹介!
邪神の使徒VSシュウヤ!仲間の絆と新たな力が、闇を穿つ!
ユイらを筆頭従者長にしたシュウヤは、新たにミスティやルビアとも再会。
ペルネーテに構えた大邸宅を拠点に、女槍使いのリコら、武術街の武芸者たちとも交流し、技を磨きつつ人脈を広げていく。
そんな折、仲間と冒険していたシュウヤは、ある奇妙な依頼を受けたことから、邪神の使徒・パクスと対峙することに。
奇妙な技と異形の力を自在に操るパクスに、シュウヤはどう立ち向かうのか!?
「小説家になろう」発の大人気アクションファンタジー、血沸き肉躍る最新弾!
キュートな黒猫神獣様と異世界で繰り広げる最高の冒険者ライフ!
新天地、「魔鋼都市ホルカーバム」編開幕!
シュウヤはこの喧騒あふれる街で、謎めいた美女メリッサと知り合い、女司祭ペラダスから、枯れた神樹を蘇らせる依頼を受けることに。
そのためには、神の清水と聖なる葉が必要らしい。
しかしそれらを求め旅立つ直前、彼は以前の因縁から、闇ギルドの抗争に巻き込まれてしまう。
死線を脱し水神の神殿を目指すべく、シュウヤの魔槍が煌めく!
「小説家になろう」で4,500万PV突破の大人気ファンタジー、待望の最新巻!
毎日歯を磨いても、舌に巣食う悪玉菌は全身をめぐり、腸内フローラも乱している!近年ようやく明らかになってきた「口内の菌」と「健康」の驚くべき関係とは?“万病のもと”をじょうずに“毒だし”して健やかであり続けるために必須の新習慣!
2015年厚生労働省は、たまごの摂取制限を撤廃した。「体内のコレステロール値は食事では変わらない」が現在の常識になっている。つまり「たまごは1日1個まで」というかつての常識は過去のものとなった。さらに日本ではコレステロール悪玉説を信じる人が多いが、悪玉と言われるLDLでさえ、細胞やホルモンの材料となる大切な物質なのである。問題なのは増えすぎた場合で、コレステロールが低くなるとがんや脳卒中の死亡率が高くなるという研究もあるほどなのだ。たまごには血管にこびりついたLDLを除去してくれる含硫アミノ酸が他の食品と比べ突出して多く含まれる。また、卵黄部分に含まれる卵黄コリンには油を取り込む乳化作用があり、血管から脂質やLDLを溶かして取り除いてくれる。さらに卵黄コリンは、肝臓細胞を活性化し肝臓を保護してくれたり、アセチルコリンになることで脳の働きを活発にして認知機能や学習能力を高めてくれる。アミノ酸スコア100の理想のタンパク源であるばかりでなく、免疫力を高めたり、加齢による衰えや高齢者のフレイルを予防してくれるたまごはまさに健康長寿のための完全食である。
マンガ 完全食たまごのパワーの秘密を大公開!
解説1 たまごはスーパーマーケットで買える「完全食」
解説2 たまごはアミノ酸スコア100!の理想のたんぱく源
解説3 完全食たまごは有用成分の宝庫
解説4 含硫アミノ酸がコレステロール値を抑制する
解説5 卵黄コリンで脳の健康を保つブレインフード
解説6 たまごで万病の元メタボを防ぐ
解説7 活性酸素も怖くない! たまごの抗酸化作用
解説8 たまごを食べてもコレステロール値は上がらない
●高齢者差別、エンド・オブ・ライフ・ケア、家族への支援、災害発生時の対応など、近年の高齢者を取り巻く状況に合わせて、解説をアップデートしました。
●高齢者をサポートする法と制度や社会保障について、看護師の役割を絡めてわかりやすく解説しています。
●長期療養施設や在宅などの多様な生活の場における、それぞれの特徴やケアについて解説しています。
●高齢者看護の特性や、活用できる看護理論、倫理、アセスメント、高齢者特有のバイタルサインや疾患などについて、ポイントを絞って解説しています。
●健康な高齢者の生活面への支援について、加齢変化のポイントを押さえながら解説しています。
●巻頭の特設ページで、高齢者に関わる施設・サービスと加齢による身体変化を図解。言葉だけでは理解しづらい知識の整理に役立ちます。
●臨床場面に即した事例を豊富に掲載! 普段高齢者と接することの少ない学生も、具体的にイメージしながら高齢者の看護を学べます。
メンタルはからだの後についてくる
だから、心を整えるには、先に体をコントロールすればいい
英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一のメンタリストとして注目を集め、テレビのみならずYouTubeでの公開動画再生数も上昇の一途のメンタリストDaiGo。
今回初めて、これまで語られることのなかった「メンタリストDaiGoが日々実践する健康法」を公開!
• 計画倒れを防ぐ…ダイエットが続く秘訣
• 記憶力が1.5倍上がる…頭がよくなる筋トレ法
• 腹筋が割れて、美肌、頭もよくなる! …「プチ断食」の知られざる効果
など、2度と体調を崩さずメンタルも強くなる方法を明かす。
【本書の内容】
第1章 「朝」の過ごし方で1日が決まる
第2章 ストレスも味方につける「昼」の過ごし方
第3章 「夜」のしっかりメンテナンス法
第4章 「週末」の超健康法
第5章 ダイエットを確実にし、頭の働きを活発にする