担当者必携! 制度のしくみから資格管理、保険給付、賦課徴収のポイントまで解説!
自営業者やフリーランス、無職の人や退職した人などを対象とする国民健康保険。
行政職員は国保に加入していないため、「国民健康保険担当」になっても、馴染みが薄いかもしれません。
本書では、そのような担当になったばかりの自治体職員の方に向けて、
・そもそも社会保障とは?
・国民健康保険ってどんな制度?
・国民健康保険担当にはどんな仕事がある?
・各業務の注意点やポイントは?
など、業務に役立つ知識やノウハウを紹介します。
国民健康保険法のルールに加え、
保険証廃止の流れなど最新の動きもカバー。
「国保業務の広範さ」「国保制度の複雑さ」に
立ち向かうための入門書!
長寿や免疫に効果があることや、最近ではコロナとの関連性で注目される酪酸産生菌。
世界でもトップクラスの長寿国・日本の中でも、特に100歳以上の<百寿者>が多いとされている地域での調査によると、腸内フローラ中、酪酸を作る菌の保菌率が、平均より10%強も高いことが明らかになった。
免疫の研究でノーベル生理学・医学賞を受賞したメチニコフ博士が、乳酸菌による不老長寿説を提唱して以来、100年以上が経過し、21世紀になり腸内細菌叢と健康長寿の研究が盛んになっている。いわゆる善玉菌である乳酸菌、ビフィズス菌に加えて、最近注目度が高まっている酪酸産生菌。
短鎖脂肪酸の中でも酪酸を産生する菌を酪酸産生菌と呼び、多くの細菌が含まれる。腸内細菌により産生される酪酸は腸管上皮細胞のエネルギー源として利用され、腸管粘膜の恒常性維持に重要であることは以前から知られていたが、最近になり、免疫、代謝などに対する様々な新知見が報告されている。
第1章では、健康長寿における腸内細菌叢、腸内環境の重要性について説明し、日本の現状を紹介。
第2章では、やや専門的な科学的最新情報について触れる。
第3章では、健康長寿のために、現時点で実践可能な酪酸菌を増やす生活習慣を提案。
私たちの体内で暮らす100兆もの「腸内細菌」。いったい何者でどこから来たのか? 無酸素をこよなく愛する彼らは、紆余曲折の末「腸」に辿り着き、様々な物質を生産することで、母体をコントロールする術を学んだ。やがて、ヒトの免疫を飼い慣らし、食の好みを決め、脳さえもあやつる力を持つまでになる。その可能性は、まだまだ無限で、医学界の期待を集めている。
世界の科学者が大注目
最新科学でわかった「自然のもつ究極の力」
集中力を取り戻せる! ストレスから解放される!
フェイクグリーンを置くだけで脳が変わる!
公園を散歩するだけで成績や生産性が上がる!
近所に木が10本多いだけで若返る!
デザインは直線より曲線、フラクタルやグラデーションが脳に効く!
自然に触れれば幸福度もアップ!
Nature and the Mind: The Science of How Nature Improves Cognitive, Physical, and Social Well-Being、待望の邦訳!
私たちが研究したところ、なんとフェイクの観葉植物を身近に置くだけでも、健康増進効果があることがわかったのだ。……また、さらに調査を進めたところ、1本の樹木を眺めたり、鳥のさえずりに耳を澄ましたりするだけでも、学校の成績から犯罪発生率、術後の回復の早さといったあらゆるものに良い影響が及ぶことがわかった。
要するに、自然は生活を快適にするための贅沢品ではない──必需品なのだ。(「はじめに」より)
第1部 環境神経科学の根幹にある「注意力の危機」
第1章 人間の性質
第2章 危機に瀕する注意力
第3章 公園を散策する
第4章 自然を分解する
第2部 自然の処方箋
第5章 メンタルと認知機能の健康のための処方箋
第6章 身体の健康のための自然の処方箋
第7章 ソーシャルウェルビーイング(人間関係)のための処方箋
第8章 悲嘆のための自然の処方箋
第3部 自然革命
第9章 空間デザインを自然化する
第10章 自然と都市計画
第11章 子どもと自然
第12章 環境神経科学の未来
じつは「口の健康」こそ、全健康の起点!
食べる、しゃべる、呼吸する……口の働きは神業!歯科は「歯を治す」ではなく、「口の機能をよくする」ところ。そのことがないがしろにされている現状に、現場から警鐘を鳴らす!
咀しゃくがどれだけ大事か!軟食化が進み、「ほうれん草が硬い」という子どもまで出現。
咀しゃく回数の激減で脳の活性化が妨げられている!➡ガムを嚙んでボケや認知症を予防!
長生きすれば歯が失われる率も高くなる。それをカバーするのは入れ歯なのか、インプラントなのか。
現状では人生100年時代に欠かせない入れ歯!➡入れ歯が合わないと頭がはげることも!
……などなど臨床にもとづいた最適な口腔医療を提案!これまでの歯(歯科)の常識が一変する本!
第1章 なぜ「口」はすごいか!
第2章 咀しゃくの思いもよらない奥深さ
第3章 歯周病の深層
第4章 人生100年時代に欠かせない入れ歯
第5章 インプラントの功罪
第6章 全健康を守る口腔医療
人生100年時代を健康に&楽しく生き抜く4つのポイントは「血液」「筋力」「骨」「腸」。本書では「血液」をサラサラにする、「筋力」をアップする、「骨」を丈夫にする、「腸」をスッキリさせる、手軽でおいしいレシピをたっぷり紹介! 毎日の食事で健康になりたい人へ。
※本書は、2022〜2024年刊行のムック『腸から免疫力アップ!』『血液をサラサラに!』『たんぱく質で筋力アップ!』『何歳からでも骨は育つ!』を再構成したものです。
がんばらない老後で、元気に長生き!“ずぼら”で叶う健康習慣
「もっと体を鍛えなきゃ」「ボケないために頑張らなきゃ」--
そう思っていませんか?でも、その“がんばり”こそが、心と体に負担をかけてしまうことがあります。
本書 『ずぼら老後の健康術』 は、精神科医・保坂隆先生が提案する、**「がんばらない健康習慣」**の決定版。
**「ちょこっとずぼら」**な工夫で、無理なく、楽しく、元気な毎日を送る方法をわかりやすく紹介しています
。
こんな悩みはありませんか?
最近、疲れやすくなった
何をするにも「やらなきゃ」という義務感がストレス
将来の介護や認知症が不安
孤独や、生活の変化にどう向き合えばいいかわからない
本書は、そんなあなたに寄り添い、**「老いを受け入れながら、楽しく生きるヒント」**を教えてくれます。
本書でわかる“楽しい老後”の秘訣
◎無理な運動はやめましょう
目標は“一日1万歩”じゃなくていいんです。著者がすすめるのは、1日3,400歩から始める「ずぼらウォーク」。自然の中を歩けば、脳も心もリフレッシュできます。
◎食事はガマンより「彩り」
特別なサプリも高級食材も不要。食材の色を意識して選ぶだけで、免疫力はアップ。味噌汁や鍋を楽しむのもポイントです。
◎心を軽くする“ちょこっと習慣”
・「ありがとう」を口にする
・昼寝は30分以内
・“嫌なこと”を断る勇気を持つ
無理をせず、心に余白を作ることが、健康長寿への近道です。
孤独を防ぐコツ
「同病の友」を持つことや、趣味を一つに絞らないことが認知症予防にも効果的。囲碁、麻雀、カラオケ、読書など、楽しみながら脳を活性化できます。
“がんばらない”が長寿のカギ
加齢は誰にも止められません。でも、抗わずに受け入れ、気楽に過ごすことで、むしろ健康寿命は延ばせるのです。本書には、「セロトニンを増やす朝日習慣」「フィトンチッドで心を整える森林浴」など、医学的に裏づけられたヒントも満載。
あなたの老後は、まだまだこれから楽しくなるーーそのきっかけになる一冊です。
『ずぼら老後の健康術』--今日から始める“ゆるやか健康習慣”で、人生100年時代を楽しく生き抜きましょう。
★日本食の定番「みそ汁」は健康効果が盛りだくさん!だしの旨みと、みその風味の相性が抜群の「みそ汁」。日本人が愛してやまないみそ汁には、体にいい効果がたくさんあるんです!順天堂大学医学部の小林弘幸教授は、温かいみそ汁は、副交感神経を優位にして、高血圧や糖尿病、不眠、めまいといった症状の改善に効果があるといいます。
「頭を鍛えるほど効果的な健康法はありません! 健康で長生きができます」。精神科医で作家の和田秀樹氏はこう断言します。特に40代、50代から頭を“鍛えた人”と“鍛えなかった人”では、前者は人生が開花し、後者はボケてしまうと、大きな差が出るといいます。しかも“頭を鍛える方法で最も効果的なものが文章を書くこと”との助言をします。本書は和田氏がそう述べる理由を詳しくわかりやすく解説、さらに“頭を鍛えるための文章練習法”まで手取り足取り説明します。
定年後の生活の悩みのタネとなる「お金」「健康」「生きがい」。この3つの問題点を三位一体で捉え、解決の要点を教授。安心・安全の「第2の人生」を送るために必要な知恵と方法がわかる!
「最近、寝ても疲れがとれない」という声が、
読者の皆さんから数多く寄せられています。
そこで「10分で疲れをとる」方法をたくさん集めました!
わかりやすくあたたかい語り口が人気の産婦人科医・高尾美穂先生の
10年後に差がつく食事、運動、メンテナンスについてのアドバイスや
睡眠の質をグーンと上げる睡眠ワザなど、保存版の「疲れとり」大特集号で、
一年の積もり積もった疲れやストレスを吹き飛ばしませんか。
【巻頭インタビュー】EXILE TETSUYAさん
「ダンスで日本中、世界中を健康に!」
【インタビュー】女優・麻木久仁子さん
「大病を乗り越えた還暦の私を「薬膳」が支える」
【大特集】
寝てもとれない疲れを10分で解消!
たまった疲れスッキリ!作戦
●Part1 教えて高尾美穂先生!
疲れを解消する4つの習慣
10年後に差がつく! 食事、運動、メンテナンス
●Part2 朝シャキッと目覚める
「睡眠の質」向上プロジェクト
●Part3 肩こり、腰痛、メンタル不調にも!
タオルを使って健康PARTY体操
●Part4 『健康』編集部が徹底検証
最新「青汁」飲み比べ!
●Part5 肝臓の疲れ、目の疲れ
たまったお疲れスッキリ!術
【特集】
●感染症予防、アレルギー対策にも!
老けない人のもっとすごい!腸活
●仕事や家事がスイスイはかどる
「すぐ行動する人」になる5つのコツ
●シミ、シワ、白髪…その悩み、栄養で解決!
「ノブナガ式」食べ方で不調を整える
●のけぞる痛さ!「こむら返り」傾向と対策
●レンチンで完成! 冬野菜で糖質オフごはん
●イヴルルド遙華さん 健康にイイコト占い
■「健康マスター」資格取得のための公式テキストであるとともに、公式テキストに留まらない「セルフケア・デザイン啓発書」です。一人ひとりのヘルスリテラシーを高めるためのヒントが満載です!
(一社)日本健康生活推進協会が実施するヘルスリテラシーを評価する検定試験の公式テキストで、本書『100年ヘルスケアバイブル 1』は、自らの健康づくり、健康寿命を延ばすために必要な生活習慣改善のための正しい健康知識・ノウハウを習得し、自身のセルフケアに必要なヘルスリテラシーを身につけた資格である「健康マスター」取得のためのテキストです。
また、本書は公式テキストの域を超え、自分の健康は自分で決める、そしてウェルビーイング(Well-being)な人生100年時代を創造する「セルフケア・デザイン啓発書」として制作しています。
健康への関心はコロナ禍を経験し社会的には少しずつ高まってきたものの、まだ健康無関心、低関心層も多いのが現状で、まずは社会的な健康への関心を高め、意識、行動変容への道筋をつけていくことが本書の目指すところです。他方、健康はあくまで人生100年のウェルビーイング(健幸)向上のための手段であるということも基本認識として置いています。
本書に盛り込んだ内容、テーマは多岐にわたりますが、本書のタイトル「バイブル」のとおり、「健康づくりの原典」として押さえておきたい基本事項のすべてを網羅し、わかりやすく解説しています。最新の知見・情報をもとに、日々の生活や仕事に役立つ実践的な健康知識やノウハウを学べます。
内容の監修には、医療健康の各分野をリードする学識経験者で構成する監修委員会、監修協力には日本医師会、厚生労働省、経済産業省があたり、2024年度から実施される政府国民健康づくり運動「健康日本21(第三次)」をベースに、健康に関する最新のエビデンスに基づく適正な内容となっています。
本書が、一人ひとりの「健康」の維持・増進を図るための、生活習慣の見直しや未病改善に取り組む上でのヒントになり、ヘルスリテラシーの向上や社会全体のウェルビーイング向上にお役に立てれば幸甚です。
リハビリの先生が教える!
健康寿命を10年延ばす! 60歳からのからだのつくり方
人生100年時代を「ピンピンコロリ」で迎えるために必要な知識と実践方法
■本書のポイント
・理学療法士の専門的な視点から、健康寿命を延ばすために重要な、老化による運動機能の衰えとそのメカニズムを分かりやすく解説。
・特に衰えやすい*「柔軟性」「筋力」「バランス能力」*に焦点を絞り、自分でできる効果的なセルフチェック方法と改善エクササイズを多数紹介。
・「キーマッスル」*と呼ばれる重要筋肉(大腰筋、大殿筋、大腿四頭筋)を効率的に鍛える方法を解説。
・書籍と連動した動画があるので、エクササイズを正確に学ぶことができる。
・毎日無理なく続けられる、日常生活に取り入れやすいエクササイズのヒントが満載。*毎日5分でできるサーキットトレーニング*も紹介。
■概要
この書籍は、現代日本において喫緊の課題となっている「健康寿命」をテーマにした一冊です。平均寿命が延びる一方で、健康寿命との間に約10年もの差があり、この期間に多くの人が介護を必要とし、医療費や介護費が国家財政を圧迫している現実を提示します。
著者は、健康管理を個人の問題だけでなく、家族や社会全体に対する「義務」として捉えるべきだと説き、特に60歳以降に顕著になる体の機能の衰えに焦点を当てています。運動機能の衰えは内臓や頭の機能の衰えとも関連しますが、自分自身の意思で最も維持しやすいのが運動機能であり、その維持が全身機能の維持につながると強調します。
本書では、老化によって特に衰えやすい「柔軟性」「筋力」「バランス能力」という3つの運動機能に絞り、そのメカニズムから具体的なセルフチェック方法、そして誰でも無理なく実践できる改善・予防エクササイズを詳しく解説します。体幹、股関節、ひざの柔軟性を高める方法、大腰筋、大殿筋、大腿四頭筋といった「キーマッスル」を効率的に鍛える方法、荷重の偏りを改善しバランス能力を高める方法などが、写真や動画(動画視聴方法の記載あり)を用いて分かりやすく紹介されています。
さらに、これらのエクササイズを日常生活に無理なく取り入れ、継続するための具体的なヒントも満載です。人生を「ロングゲーム」として捉え、今から体のメンテナンスを始めることの重要性を訴えかけ、一人でも多くの人が健康で、若く、生きがいを持った人生を送るための羅針盤となるでしょう。
「新型栄養不足」という言葉を知っていますか?実は、日本人は食事自体は摂れていても、栄養不足であると言われています。欧米型の食事や、加工の度合いが高い「超加工食品」が普及したこと、食育を通じた栄養教育がまだ足りていないことが課題として挙げられています。特に不足しがちな栄養素である16種類の必須ミネラルを摂取し、体の不調を直し、病気を予防するには、「栄養リテラシー」を学ぶことが大切です。本書で一緒に学んでいきましょう。
第1章: 「塩を摂りすぎ」の裏にある日本人の栄養不足
第2章: 栄養についてもっとよく知ろう
第3章: 一番適した食品と調理法を選ぶ
邪神の使徒VSシュウヤ!仲間の絆と新たな力が、闇を穿つ!
ユイらを筆頭従者長にしたシュウヤは、新たにミスティやルビアとも再会。
ペルネーテに構えた大邸宅を拠点に、女槍使いのリコら、武術街の武芸者たちとも交流し、技を磨きつつ人脈を広げていく。
そんな折、仲間と冒険していたシュウヤは、ある奇妙な依頼を受けたことから、邪神の使徒・パクスと対峙することに。
奇妙な技と異形の力を自在に操るパクスに、シュウヤはどう立ち向かうのか!?
「小説家になろう」発の大人気アクションファンタジー、血沸き肉躍る最新弾!
花や緑には人を幸せに、そして心身を健康にする力があります。人間関係の悩みや、仕事でのストレス、健康不安や病気への心配を、植物は優しく癒やしてくれます。
“庭創り” は何も難しくはありません。まずは花を一輪植えることから始めましょう。そして世界でたった一つ、あなただけの極上の庭を創りましょう!
〔もくじ〕
第1章 私たちの未来に不安をもたらす現代社会の問題
──庭暮らしの可能性──
第2章「庭のある暮らし」は社会の問題を解決する
──いま、心と体に必要なもうひとつの医療──
第3章 庭が育てる、健康と喜びの物語
──庭が教えてくれること──
第4章 もしも心に不調を抱えたとき
──庭に癒される習慣を──
第5章 庭がつなぐ人と人
──孤立しない社会のつくり方──
第6章 これからの社会に「庭」が果たす役割
──風の時代を生きる知恵と希望──
第7章 人生100年時代のパートナーとしての庭
──庭暮らし実践編──
第1章 私たちの未来に不安をもたらす現代社会の問題
──庭暮らしの可能性──
第2章「庭のある暮らし」は社会の問題を解決する
──いま、心と体に必要なもうひとつの医療──
第3章 庭が育てる、健康と喜びの物語
──庭が教えてくれること──
第4章 もしも心に不調を抱えたとき
──庭に癒される習慣を──
第5章 庭がつなぐ人と人
──孤立しない社会のつくり方──
第6章 これからの社会に「庭」が果たす役割
──風の時代を生きる知恵と希望──
第7章 人生100年時代のパートナーとしての庭
──庭暮らし実践編──
診察室で、聞きたくても聞けないコト。
子宮摘出後のアレ
皮膚の黒ずみ
脱毛事情
ホルモン補充療法…
悩んでるのは、アナタだけじゃない!
笑って泣けて、ためになる異色の医療エッセイ
現役産婦人科医が、診察室で露わになる「女の生(せい)と性(せい)」を、ユーモアと深い愛情を込めて綴った医療エッセイ。女性特有の赤裸々な悩みから、生と死が交錯する医療現場の濃厚な人間ドラマまで、マダムたちの生き様をリアルに描く。
「“脂質は太るから避けるべき”はウソ」「“疲れた時の甘いモノ”は余計に疲れを招く」「パンはバターを塗って食べたほうがいい」…食習慣と意識を変えるだけ! 無理せず続けられる糖質制限の「食べ方」を知れば、老化や様々な病気の予防につながるだけでなく、日々のだるさを解消しパフォーマンスを上げるなど、いいことずくめです。
医学的エビデンスに基づいた、老けない、病気にならない生活の知恵を徹底解説します。牧田善二先生監修による、驚きの食事術!
エネルギー、脂質、プリン体、塩分…制約の多い食事を手軽につくるコツが満載!尿酸値を下げるレシピ100と裏ワザ51を完全紹介!