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文房具 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 181 から 200 件目(100 頁中 10 頁目) RSS

  • お菓子な文房具
    • 平田美咲
    • 汐文社
    • ¥1430
    • 2011年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 老舗書店「有隣堂」が作る企業YouTubeの世界 〜「チャンネル登録」すら知らなかった社員が登録者数20万人に育てるまで〜
    • 有隣堂YouTubeチーム
    • ホーム社
    • ¥1650
    • 2023年02月24日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.36(49)
  • 神奈川県を中心に展開する創業明治42(1909)年の老舗書店「有隣堂」。
    そんな有隣堂の公式企業YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」が待望の書籍化!

    「有隣堂しか知らない様々な世界を、スタッフが愛を込めてお伝えする」をコンセプトにした同チャンネルは、有隣堂社員や社外ゲストによる熱のこもった商品のプレゼンと、MCであるR.B.ブッコローの「正直すぎる」感想が評判となり、開設約2年半で登録者数20万人を超える人気チャンネルに成長。
    チャンネル名は「ゆうせか」、ファンは「ゆーりんちー」という愛称で親しまれています。

    「書店なのに本を売る気がなくて心配」
    「MCキャラクターが正直すぎて面白い」
    「出てくる社員のクセが強すぎる」
    などと評されることの多い人気チャンネルはどのようにして生まれたのか?
    本書は、その裏側について制作チーム自らが語るビジネス書です。

    語り手は、制作チームのひとりであり、生配信など動画にも出演している有隣堂広報マーケティング部の渡邉郁氏。登録者数や再生回数が全く伸びなかったチャンネル開設当初の話から、チャンネルリニューアルの決断、失敗してしまった動画企画など、現在に至るまでの紆余曲折について余すところなく語っています。

    そのほかにも、動画出演者の皆さんや、MCのブッコロー、プロデューサーのハヤシユタカ氏、松信健太郎社長のインタビューも掲載しており、「ゆうせか」ファンの方はもちろん、企業SNSを運営している広報担当者や、企画プランナー、オウンドメディアに関心のある方にも参考になる一冊になっています。

    【目次】
    まえがき
    第1章 はじまりは社長の一声
    第2章 振り切ったリニューアルへ
    第3章 10万人達成までの道のり
    第4章 信じて続けて見えてきた世界
    あとがきにかえて 特別対談

    【著者】
    有隣堂 YouTube チーム
    明治 42(1909)年創業の、神奈川・東京・千葉で約 40 店舗を運営する老舗書店「有隣堂」。そんな有隣堂が運営する、企業公式YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」の制作を支える、有隣堂社員による制作チーム。
  • デルフォニックス文房具の本
    • デルフォニックス
    • パルコ出版
    • ¥1650
    • 2008年01月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.82(15)
  • 新しい文房具カルチャーを生み出したメーカー&セレクトショップが選ぶステーショナリーの新定番。
  • 日本懐かし文房具大全
    • きだてたく
    • 辰巳出版
    • ¥1320
    • 2016年06月11日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 学校で、家で、いつもぼくらの一番身近な存在だった文房具たち。それらは、誰もが等しくノスタルジーにひたれるアイテム。愛すべき文房具を通して、あの頃の記憶がとめどなく溢れ出る!!

    "日本懐かし大全"シリーズ第10弾。テーマは「昭和の文房具」。現40代くらいの世代の主に男性が子どもの頃に慣れ親しんだ、昭和50年代の文房具をメインに一堂に集め、数多く紹介。
    また、当時のCMや広告紹介、レトロ系文具の工場見学、対談や関係者インタビュー、各種コラムなどなど、多彩かつ充実の内容で構成します。
    多機能筆箱、カンペンケース、ロケット鉛筆、香り消しゴム、消しゴム付きキャップ、コンパス、分度器、サクラクーピーペンシル、ジャポニカ学習帳、算数セット、習字セット、絵の具セット
    彫刻刀セット、裁縫セット ……。


    【構成内容予定】
    ■巻頭特集
    学校の机の上を彩った3大スター文具。多機能筆箱、ロケット鉛筆、香り消しゴム

    ■ジャンル別 懐かし文具
    ■強烈個性のユニーク文具
    ■男子はまり文具(遊び系)
    ■男子が知らない女子はまり文具
    ■キャラクター系文具
    ■おもちゃ文具
    ■CM・広告特集
    ■今でも稼働中! レトロ系文具工場見学
    ■レトロ系文具店レポート
    ■スペシャル対談
    ■関係者インタビュー
    ■文房具の歴史
    ■各種コラム

    ……etc.
  • 書く道具:えんぴつ・ペン(1)
    • WILLこども知育研究所
    • フレーベル館
    • ¥3080
    • 2018年09月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 道具のチカラをMAX引き出すチカラをつけよう!
    文房具を使いこなす(全4巻)

    1 書く道具:えんぴつ・ペン
      ISBN978-4-577-04705-7
    2 切る道具:はさみ・カッターナイフ
      ISBN978-4-577-04706-4
    3 くっつける道具:のり・接着剤・テープ
      ISBN978-4-577-04707-1
    4 はかる・引く道具:ものさし・定規
      ISBN978-4-577-04708-8


    子どももおとなも大好き! 文房具!
    「書く」「切る」「くっつける(貼る)」「はかる(測る)・引く」文房具それぞれを、
    正しい使い方から起源、プロの使いこなし技、デザインの種類など、盛りだくさんに紹介!
    巻末には「もしその道具がなかったら、さてどうする?」というサバイバルなアイデアも掲載。
    子どもたちの「生きる力」を育みます!
    書く道具:えんぴつ・ペン


    はじめに 2

    知ってる!? えんぴつのこと 4
    えんぴつのひみつ 6
    えんぴつの達人 8
    色えんぴつの世界 14
    えんぴつのしんは どうやって作る? 16
    えんぴつ工場へ行ってみた 18
    消しゴムの進化 20
    えんぴつ以外の「書く」道具 22
    シャープペンシルのこと 24
    ボールペンのこと 26
    万年筆のこと 27
    マーキングペンのこと 28

    もし書く道具がなかったら 30
  • 文房具56話
    • 串田孫一
    • 筑摩書房
    • ¥880
    • 2001年01月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.93(47)
  • 文房具、身近な小道具でありながら、これほど使う者の心をときめかせる物はない。消しゴムで作ったゴム印、指先で糊をのばす風景、鳩目パンチ、吸取紙など、懐かしいものがたくさん登場する。手に馴染み、気持ちに寄り添う文房具。ちょっとした使いこなしがその価値を決める。どうすればこの小さな道具が創造力の源泉になりうるのか。文房具の想い出や新たな発見、工夫や悦びを語る随想集。
  • 手書き文字デザイン倶楽部
    • しののめ
    • 日貿出版社
    • ¥2200
    • 2024年07月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • アナログでの作字(文字デザイン・アレンジなど)を得意とする著者のテクニックを紹介。文房具選びから文字の書き方・アイデアの出し方、メッセージカードや日記、POP風の書き方など、すぐに試したくなる内容です。
  • Old Resta 巾着 SEED
    • Old Resta(日本出版販売)
    • ¥770
    • 2021年10月06日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【バーゲン本】私の好きな文房具の秘密
    • 菅 未里
    • (株)エイ出版社
    • ¥880
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 誰もが知る文房具にも、知られざるドラマがある。文具ソムリエール・菅未里が、アラビア糊、テプラ、手持ちホッチキスといった身近な文房具に秘められた物語を、開発時の時代背景とともに紹介。
  • ぶんとぼうのひらめき文房具店
    • mizutama
    • 玄光社
    • ¥1650
    • 2019年12月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • mizutamaならではの、かわいいてづくりアイデアの作り方ページが楽しい!
    お客様のご要望に応える「ぶんとぼう」のワクワクするかわいいてづくりアイデアの作り方もいっぱいです。赤青えんぴつからうまれた、mizutama初のキャラクターの「ぶんとぼう」。mizutamaが願う、大好きな小さなワクワクをたくさんつくって、読者のみなさまとつながる元気なしあわせな日々を過ごしたい!という希望。
    そんな毎日を繋ぐキャラクター「ぶんとぼう」のひらめきとストーリーと共にお楽しみください。

    【ストーリー】
    ある森の奥に不思議なお店がありました。お店の名前は「ひらめき文房具店」。店主はふたりのきょうだい、ぶんとぼう。ちょっと変わったご要望のお客様が次々やって来て、てんてこまいのふたり。さて、今日はどんなお客様がいらっしゃるのでしょう。

    【GenkoshaEhonシリーズのコンセプト】
    毎日なんだか忙しい!人間関係に悩んじゃう!ちょっと気持ちがくたびれたなあ・・・、ゆったりまったりした時間を持ちたいなあ・・・。
    そんなとき、自分の部屋で、ダイニングテーブルで、散歩に出かけた公園で、絵本を開いてみてください。絵本を手に取ってゆっくりとめくるページに描かれる絵を眺めてみてください。少しの元気をもらい、ちょっと癒され、やさしい気持ちになる、ちょっぴりポジティブな気持ちの絵本シリーズです。
    親子二世代で読めるように漢字には総ルビがついております。

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