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日曜日 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 181 から 200 件目(100 頁中 10 頁目) RSS

  • 五月のはじめ、日曜日の朝
    • 石井睦美/南塚直子
    • 岩崎書店
    • ¥1153
    • 1989年11月01日頃
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  • とうさんに買ってもらったばかりのランニングシューズをはいて、ぼくは走る。いつもいっしょに走っていた犬のバウはもういないけれど、バウのぶんもいっしょに風をうけて、ぼくは走る。もっと走る。5月のはじめ、日曜日の朝だった。毎日新聞「はないちもんめ童話大賞」(1986年度)を受賞した表題作をはじめ、「ぼくのピエロ」「夏まつりのまぼろし」「いじめっこに、ごようじん」など詩情豊かな6短編を収める。
  • 日曜日には天使とデート
    • 図子慧
    • 集英社
    • ¥374
    • 1990年02月01日頃
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  • あたし、仙子。ドジなとこだけが先祖の久米仙人ゆずりかと思ったら、超能力まで遺伝するなんて。あたしは恋人の温海さんに触れられると空を飛んじゃうし、お兄ちゃんは人の心を読めるテレパスなの。ハンサムなのに、フラれてばっかりのお兄ちゃんだけど、最近、恋人ができたみたい…。親友の青葉とあとをつけたんだけど、行き先は荒れはてたお寺。お兄ちゃんの様子が、へんなの。
  • ハカリ島の日曜日
    • 白石博/川端順子
    • ほるぷ出版
    • ¥1548
    • 1990年04月
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  • 港町の仲よしグループ7人が、ハカリ島探検にやって来ました。昔、金がとれたというこの島で、どんなことに出会うのでしょう。ワクワクドキドキのハカリ島探検の始まりです。小学校中学年〜高学年向き。
  • 日曜日の死神は百合座
    • 山浦弘靖
    • 集英社
    • ¥405
    • 1991年08月01日頃
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  • 「別の自分になりたい」幸子は、そんな動機から、夏休みを利用して高岡から東京のタレント養成所へやってきた。従姉の朱美のBF一也が出迎えてくれたが、偶然に美花と出会って、憧れのリョウが人殺しをして鑑別所に入ったことを知った。幸子はさっそくリョウに会いに行って、真偽のほどを確かめようとしたが、リョウに冷たくあしらわれた。幸子は割り切れない気持ちで鑑別所を後にした。
  • 20世紀詩人の日曜日
    • 田村隆一
    • マガジンハウス
    • ¥1922
    • 1992年10月01日頃
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  • T・S・エリオット、パウル・ツェラン、西脇順三郎など20世紀を代表する詩人たちの創作の秘密を、お酒のグラス片手に語りおろす快談書。
  • すばらしき日曜日
    • 暮しの手帖社
    • 暮しの手帖社
    • ¥1708
    • 1993年01月
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    • 3.0(2)
  • 殺意の日曜日
    • マーシャ・マラー/小尾芙佐
    • 徳間書店
    • ¥598
    • 1993年04月15日頃
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  • こころの日曜日
    • 菅野泰蔵
    • 法研
    • ¥1388
    • 1994年01月
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    • 3.67(3)
  • 45人の名カウンセラーが語る。目次を読むだけでもこころが元気になる本。
  • 毎日が日曜日
    • 宗像夕野火
    • 紅書房
    • ¥2135
    • 1994年03月
    • 取り寄せ
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  • ミュウの日曜日
    • 遠藤あんり
    • 河出書房新社
    • ¥1068
    • 1994年07月05日頃
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  • 少女とミュウはあんりワールドに住んでいる。そこは、時や風がモデラートで流れています。牧歌ファンタジー、遠藤あんりの描き下ろし初作品集。
  • とっておきの日曜日(vol.3)
    • 津田直美
    • 日本ヴォーグ社
    • ¥1281
    • 1994年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • この本は趣味の“にょきにょき”ガイドブックです。何かを育てる喜びをテーマとしています。
  • 日曜日の住居学
    • 宮脇檀
    • 講談社
    • ¥619
    • 1995年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 住宅を手がけて30年の建築家だから言える、間取りから家相まで、自分らしく心地よい住まいにするためのノウハウあれこれ。生き方が住まいを決める。
  • ブーヘンヴァルトの日曜日
    • ホルヘ・センプルン/宇京頼三
    • 紀伊國屋書店
    • ¥2989
    • 1995年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(2)
  • ブーヘンヴァルト収容所の日曜日ーそれは恩寵ともいうべき、特別な日だった。日曜日だけは、午後の点呼が終わったあと仲間たちと文学や哲学を語り、詩を朗誦することができ、ブーヘンヴァルトの雪も美しく見えた。著者のセンプルンは、スペインの元文化大臣。パリに亡命していた十七歳のとき、ナチスドイツへのレジスタンスに参加。十九歳だった一九四三年にゲシュタポに捕えられ、ワイマール近郊のブーヘンヴァルト収容所に二年間拘禁された。同収容所には、ロシア兵はじめ外国人や政治犯が多く収容されていた。そこでの「死の記憶との闘い」から生まれたのが、本書である。フェミナ・ヴァカレスコ賞受賞。

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