1回現金を使うと1敗。2019年は17敗1分けでした。自称「仕組みフェチ」の私は、2018年12月のペイペイ「100億円あげちゃうキャンペーン」終了後、キャッシュレスのビジネスモデルと裏側の仕組みを知りたくて、2019年はキャッシュレスで生活してみようと決意したのです。1回現金を使うと1敗。負けないように工夫しつつ、現金を使っていた生活から、現金を使わない生活に移行していく過程を紹介してきます。
おいしいインドを現地から!南インドのマンガロール在住、ジャパニーズカフェを経営しながらインド料理を食べまくる!インドめしコミックエッセイ。ミールス、ビリヤニ、ドサ、ミタイ、などなど食を中心に、住んだからこそわかる独特の文化をたっぷり描きます。
「心の平和は、今ある所の恵みに満足する所から来るのであります。(中略)自分の生命(いのち)の本性を自覚それを行動にあらわせば、毎日すべての時間が幸福の時間になるのであります。その自覚と実行の方法を本書は与えるものです」(「はしがき」より適宜抜粋)
本書の目次
第 一 章 此の世界の成立ちは?
第 二 章 人間の「考え」は血の流れを変えます
第 三 章 恐怖の心を捨てましょう
第 四 章 明るい心を持ちましょう
第 五 章 腹立つ思いを捨て
第 六 章 希望の夢を描きましょう
第 七 章 明るい心で運命を好くしましょう
第 八 章 斯うして希望を実現しましょう
第 九 章 斯うして愉快に生きましょう
第 十 章 今あなたの失望をすてましょう
第十一章 心の花園に美しい花を咲かせましょう
第十二章 心と顔に太陽を輝かせましょう
第十三章 こうして富をつくりましょう
第十四章 心で貴方を幸福にいたしましょう
第十五章 斯うして能力を高めましょう
第十六章 理想を高く掲げましょう
元婚約者、襲来!?
ループ7回目の人生で、皇太子アルノルトのもとへ嫁ぐことになったリーシェ。
各国を跨ぐ贋金騒動が決着し、リーシェから改めて婚姻の誓いを立てて、二人の関係も一歩前進。
婚姻の儀も迫るなか、二人は揃って歌劇場を訪れるが、幕が開いた直後に歌劇の主役である歌姫・シルヴィアが倒れてしまう。
リーシェのスキルで救護活動を終えたところ、元婚約者のディートリヒがその場に現れ……!?
一方、リーシェの新しい友人となったシルヴィアは、とある騎士に恋をする。
その人物は、未来のアルノルトが重用した騎士・グートハイルだった。
アルノルトへの気持ちの置き所がわからないリーシェにとって、シルヴィアから聞く恋の話はとても新鮮でーー。
婚儀でのキスを意識してしまうリーシェを、アルノルトはこれまで以上に甘やかしてくる。
さらに誕生日のおねだりを言い付けられて悩んでいたら、ついに恐ろしい現皇帝との邂逅で大ピンチ!?
騎士になるにはどうすればいいか。騎士はどのような生活を送っているのか。従軍、武器や装備、試合から宮廷愛まで。中世史の第一人者が著す、15世紀初頭に騎士になりたい人に向けたという設定の非公式のマニュアル。
中世は現在も私たちの世界の中に厳然と息づいている。その物質的・精神的遺産は厖大であるが、しばしば型にはめられたイメージによって歪められ、その真実は覆い隠されている。本書は、メロヴィング時代からルネサンス時代にいたる政治的ヨーロッパが作り出した事件・出来事を語るものではなく、「中世の人」というものを、その物心両面にわたる環境の中で、日々の生活の中で、そして信仰と慣習の中で、発見し理解しようとする人々のために書かれたものである。
視点を変えれば、道は開ける。行き詰まりをチャンスに変える思考法のすべてーー。
たくさんの選択肢を前にして、どこにどう進むべきか、自分の”最善手”がわからないー。そんな時に手に取りたい一冊。目からウロコの簡単なやり方で思考の”見晴らし”が突然よくなる。深い思考ができる人に共通する“考え方のコツ”がつかめる本。
中学校で習った「ピタゴラスの定理」を覚えていますか?--土地の測量、距離や速さの計算など、日常生活になくてはならない「数学の定理」。いま注目の数学的思考とセンスが磨けます。前書で紹介しきれなかった「定理」を数多く取り上げ、最新の話題と、身近な生活の中で利用・応用されている理論をわかりやすく紹介、解説します。
まえがき
序章 数学の定理のルーツと発展の歴史
コラム1 サルも木から落ちるは本当のこと?
第1章 思い出したい数学の定理
コラム2 50人のクラスには同じ誕生日の人がいます
第2章 知っておきたい数学の定理
コラム3 五稜郭が五角形なのは敵の攻撃から守るためです
第3章 一件落着!数学の定理で問題を解く
コラム4 ノーベル数学賞がないのは恋敵に賞をあげたくないから?
第4章 思わず人に話したくなる数学の定理
コラム5 一人で旅をすることを「ひとり旅」 とは言いません
第5章 論理力が身につく 数学の話
コラム6 ”非常にたくさん”という意味がある「九」という字
日本経済が弱体化し、所得は上がらないのに物価だけが上昇していく。
こんな状況で年金暮らしとなる老後はどうすればいいのか……。
そこで提案したいのがタイ暮らしだ。
タイも物価は上がっているものの、日本とくらべるとまだまだ安く、日本円を有意義に使うことができる。
加えて冬の寒さや花粉症といったつらい季節を避けることができて、バンコクに代表される都市部であればインフラや食品、物品で困ることなく快適に暮らすことができる。
本書では「月10万円」をテーマとしたタイでの暮らしを紹介していく。本書の記述はおもに長期滞在ビザを取得しやすい50歳以上のシニア向けとなるが、若年層の沈没生活希望者にもきっと役立つことだろう。
いつどこではじまったの?/どうして3月3日なの?/おひなさまのお食事は?/など、ひな祭りの由来やおひなさまの種類はもちろん、知っていそうで意外と知らないひな道具の使い道まで!おひなさまのモデルとなった平安貴族の暮らしぶりもわかる行事の絵本。
私、宮美(みやび)三風(みふ)。
両親も親戚もいなくって、ひとりぼっちの小学校6年生……だと、12年間ずっと思っていたのに!
なんとある日、四つ子だったことがわかったの!!!!
顔も声もまったく同じ女の子、 一花ちゃん、二鳥ちゃん、四月ちゃん。
それぞれ別の場所で孤独に育った私たちは、これから四人、一つ屋根の下で暮らすことになった。だけど、四つ子だけの生活は、大混乱!
その上、育ってきた環境の違いが思わぬすれ違いを生んで…?
みんな同じで、みんな違う! キュートな姉妹生活、始まります!
第6回角川つばさ文庫小説賞【特別賞】受賞!
一世を風靡し大量に出回ったベストセラーや、生活に密着した実用書など、どこの家庭にもあったような本は古書店では二束三文だ。だが、これら古書値もつかない、捨てられた本や忘れられた本にこそ、時代を映しだす面白さがあるのだ。宴会でのかくし芸に悩むお父さん、まだ珍しかった女性ドライバーの話…。古本ライターが雑本の山から昭和を切り取る。
物理はつまらない・・・。学生時代に試験のために勉強したけど面白くなかった・・・。
そう思うのはもったいない!
物理は、身の回りの現象や便利な家電のしくみなど、いろいろなことがわかる面白くて役に立つ学問です。知らなくても生きていけるけど、物理がわかればちょっとだけ賢く生きられます。
物理の基本的な法則を通して、身近な現象を見ていきましょう。
小学生から楽しめる一冊。
「ノブナカなんなん?」「真相報道 バンキシャ!」などで話題の“自給自足家族”、初めての著書!
青森県某所ーーーこの北の大地に、自給自足で暮らす家族がいます。
家は廃材で建て、野菜類は畑で栽培! ガス、水道、電気の契約もなし! お金はほとんど使わない! にわかには信じられないような生活のリアルを描いたエッセイです。
現代で自給自足ってどうやるの!? お金はどうしてんのさ? などなど、気になることはたくさんありますが、その生活の仕方は本書の中に書かれています。
たとえば、「田舎のルンバは、ニワトリ」「突然来る、知らんオッサン」「動くソーラーパネル」「自然は最高の先生。自給自足的な子育て」など、その日常をユーモアあふれる文章で紹介。
もちろん、文明の利器に一切たよらないわけではなく、パソコンやタブレットだって使い、朝は挽きたてのコーヒーを味わうといったハイブリッドな自給自足生活です。
読み進めていくうちに、そもそも何でこんな生活を選んだの? という夫婦の原点もわかってきます。
何より魅力的なのは、「節約節約!」とか「しんどい!」といった息苦しさがまったくなく、毎日を、一瞬一瞬を生き生きとされている家族の様子です。
まずは試し読みいただいて、「ピン!」と来た方には、ぜひ一読いただきたい1冊。
日常がハッと変わるような気づきと勇気がもらえる本になっています。
49のライフスキルで、「できる」を増やす!
この本では、自立への第一歩を踏み出すこの時期に取り組みたい「コミュニケーション」「社会生活」「学習・運動」のライフスキルトレーニングをまとめました。
周囲の大人が知っておきたい発達障害・知的障害の知識、進路選択や投薬の情報も掲載。
学校で、家庭で、放課後等デイサービスで役立つ一冊です。
\この本で紹介するスキル/
●会話の基本 ●自己紹介 ●あいさつ ●あやまるスキル ●ヘルプサイン ●クールダウンのスキル ●ICT・スマホ・ゲームとの付き合い方 ●お金の管理 ●身だしなみ ●友人関係のスキル ●好きなもの、得意なものの見つけ方●読み書きの苦手さへの対応 ●学習習慣、運動習慣の作り方 etc…
どうする?勉強、友だち、異性、いじめ、将来の夢…みんなの不安・悩みに答える伝説の講義が初めて本に。
幼児期から小学校の低学年までに「できるようになりたい」「経験したい」「知っておきたい」ことを1日1ページ366日分もりだくさんに紹介。「くらし」「食べ物」「行事」「あそび」「運動」「仕事」「ことば」「ちしき」など多彩な14ジャンル。とりあげたテーマの理解をさらに深めるプラスワンのお役立ち情報。対象年齢3才〜。
2002年の発売以来、長きにわたりご好評いただいたロングセラー『アメリカで生活するための英語表現集』の改訂新版が登場!
引越しの挨拶から、パーティでの会話、銀行口座開設、賃貸契約、緊急時、病院など、アメリカでの暮らしに必要な情報と、さまざまなシーンでの豊富な英語表現が収録されています。
危険やトラブルも多い昨今、留学や赴任などでアメリカや英語圏に長期滞在する際に、安心して生活を楽しむためにぜひ持っておきたい一冊です。
Chapter1 住まいと暮らし
Chapter2 銀行・保険
Chapter3 社交
Chapter4 交通
Chapter5 食生活・買い物
Chapter6 旅行・観光・娯楽
Chapter7 レストランで
Chapter8 育児・教育
Chapter9 緊急時
Chapter10 病気になった時
Chapter11 日本を紹介する
Chapter12 帰国
着物を楽しむヒント145。気楽にキレイに!!着付けの裏ワザ、雨や暑さ寒さ対策、収納のヒント、着なくなった着物の取り扱い方法など、教えて欲しかったテクニックが満載!
年金受給額は若干上昇に転じたとはいえ、昨今の物価高騰によって年金暮らしの人の生活はますます苦しくなるばかり。
かつて厚生労働省が示した「ゆとりある老後生活に必要な2000万円」以上の老後資金を持つ人は限られています。
年金生活者の多くは、65歳以上もアルバイトなどで副収入を得たり、生活費をとことん切り詰めたりして、なんとかやり繰りしているのが実態です。
このような年金生活に欠かせないのが、日々の収入と支出を記入して管理する「家計簿」です。
しかし、従来の家計簿は概ね一般家庭用に作られており、年金生活者には適していません。年金は2ヵ月に1回、偶数月に振り込まれるので、2ヵ月ごとの収支がわかる家計簿でないと、あまり役に立たないのです。また、買い物などの支出項目や金額を全部書くのは大変で、もっと簡単に要点だけを記入する家計簿が求められています。
そこで本書は、年金生活者のそのようなニーズにこたえ、2ヵ月ごとの収支がわかる、細かい支出項目を書かないですむ家計簿となっています。「支出ペース配分グラフ」もついて、使いすぎもすぐ改められて便利です。
また、本書は、年金暮らしの困りごとの解決策を紹介したベストセラー書籍『年金暮らしでも生活が楽になる 税理士・社労士が教える 賢いお金の使い方Q&A大全』(ISBN:978-4-86651-622-6)に準拠しており、両書を併用することで、年金暮らしへの理解を深め、さらに豊かで楽しい毎日を送る一助となるでしょう。ぜひご活用ください。