朝の情報番組で火がつき大ブレイク! ダイエットと美容に超役立つ特効スーパーフード発見!
「そば」といえば麺を思い浮かべますが、そばの実を粒のまま食べると簡単にダイエットでき、便秘や肌トラブルが改善したという声が続々上がっています。
本書では、そばの実やそば粉を使ったおいしいレシピや、そばの実のさまざまな健康効果、そして、多くの体験談をご紹介しています。
おいしく食べてキレイになる「そばの実」を、ぜひお試しください!
2022年、鉄道開業150周年の節目にまた盛り上がりをみせる東京圏の駅。
それら駅の「名建築」を集めた、画期的な写真集!
普段は旅の通過点として見過ごされてしまいがちな駅舎。
しかし、駅舎建築のデザインには、さまざまな意図や思いが込められています。
駅舎とは、まちと鉄道を結ぶ形の表れなのです。
本書は、東京とその近郊の、名建築としての駅舎を集めた写真集です。
都市の玄関口としての荘厳な洋式建築、風土になじむ民家風、
最新のモダン建築まで、千差万別の駅が収録されています。
また、安藤忠雄や隈研吾、内藤廣などの建築界の巨匠が手掛けた駅舎も掲載、
建築写真としても見ごたえ十分です。
建築や駅の用語がわかるイラスト用語集付き。
これまで見過ごされていた、建築としての駅舎の面白さを、存分にご堪能ください。
■風格のある様式建築
旧新橋停車場、東京駅、両国駅、旧原宿駅、南甲府駅・・・
■スタイリッシュな現代建築
高輪ゲートウェイ駅、銀座線渋谷駅、日立駅、上州富岡駅…
■最新の木造駅舎
戸越銀座駅、旗の台駅、参宮橋駅…
■インパクトのある個性的な駅舎
片瀬江ノ島駅、真岡駅、国道駅、土合駅・・・
ほか、70以上の駅舎を収録!
帯文:藤森照信
とにかく、この店の味と香りをじっくり味わってほしい。そばブームを巻き起こした旧版『そば読本』から5年。新たに取材し、厳選した60店を地図付きで紹介。
『おとなの週末』12月号
新蕎麦が出ている今こそ美味しい時期の「蕎麦」特集! 今回は、おと週ライター陣が幾度となく感動させられた超三ツ星店を中心に、最新の三ツ星店、町蕎麦店、カジュアル店など、完全保存版必至! てんこ盛りの内容でお届けします。ほか、「シウマイ、春巻き、ときどきワンタン」や「タルトとパイ」といった冬に食べたい記事もあります。
【今月の特集】
・ 啜る、唸る、しみじみ旨い 感動の蕎麦超三ツ星店
・ みんな大好き、愛され系グルメ シウマイ、春巻き、ときどきワンタン
・ 冬に食べたい タルトとパイ 他
【今月の連載】
・ 食べる幸せ。/絵・堤大介、詩・堤江実[第69回] 料理も芸術
・ Otoshu EXPRESS/コスパ最高ランチ!、話題のニューオープン、唸るラーメン
・ ヒツジメシ〜草を喰みたきゃ仕事しろ〜/吉田羊[第71回]対策万全で乗り込んだロケ地・与論島メシ
・ キナミトパン/木南晴夏[第69回]『パステレリア マヨルカ』二子玉川
・ 口副三昧/ラズウェル細木[第126回]
・ 勝負の店/久住昌之[勝負 其の六十三]
・ おいしい往復書簡/マッキー牧元×門上武司[第64回]リゾット
・ 日本の奇祭珍祭/白石あづさ[第50回] 「足利大小山火祭り(火渡り)」 in栃木県足利市
・ 覆面ライターの1ヶ月食ダイアリー[第47回]
・ 写真家 森山大道「Weekend」vol.3新蕎麦が出ている今こそ美味しい時期の「蕎麦」特集! 今回は、おと週ライター陣が幾度となく感動させられた超三ツ星店を中心に、最新の三ツ星店、町蕎麦店、カジュアル店など、完全保存版必至! てんこ盛りの内容でお届けします。ほか、「シウマイ、春巻き、ときどきワンタン」や「タルトとパイ」といった冬に食べたい記事もあります。
【今月の特集】
・啜る、唸る、しみじみ旨い 感動の蕎麦超三ツ星店
・みんな大好き、愛され系グルメ シウマイ、春巻き、ときどきワンタン
・冬に食べたい タルトとパイ 他
【今月の連載】
・食べる幸せ。/絵・堤大介、詩・堤江実[第69回] 料理も芸術
・Otoshu EXPRESS/コスパ最高ランチ!、話題のニューオープン、唸るラーメン
・ヒツジメシ〜草を喰みたきゃ仕事しろ〜/吉田羊[第71回]対策万全で乗り込んだロケ地・与論島メシ
・キナミトパン/木南晴夏[第69回]『パステレリア マヨルカ』二子玉川
・口副三昧/ラズウェル細木[第126回]
・勝負の店/久住昌之[勝負 其の六十三]
・おいしい往復書簡/マッキー牧元×門上武司[第64回]リゾット
・日本の奇祭珍祭/白石あづさ[第50回] 「足利大小山火祭り(火渡り)」 in栃木県足利市
・覆面ライターの1ヶ月食ダイアリー[第47回]
・写真家 森山大道「Weekend」vol.3
四季折々、季節ごとの風を受けつつ食べたいおいしい立ちそばの数々をお届けします。庶民の味方“立ちそば”食べ歩きガイドエッセイ。
「駅そばなんて、どこで食べても一緒」なのだろうか。本書は、北は北海道から南は九州までの駅そばを30年にわたって食べ歩いた著者が、とくにおすすめの「ご当地駅そば」を、最新の取材データにもとづき、すべて写真入りで紹介する。地域文化と鉄道文化が融合した、そこに行かなければ味わえない、それぞれのグルメ世界を、食べ歩きの旅に出る前に、まずは本書でご賞味あれ。
いずみがもりに「からすのパンやさん」がありました。ちいさかった4わの子どもたちは、おおきくなってりっぱなわかものと、きれいなむすめになりました。そばの作り方をおしえてもらったオモチちゃん。にこにこにぎやかな、おそばやさん開店のおはなし。4歳から。
旨塩和えそば、ドライカレー風そば、若竹そば(冷)、肝せいろ、スーラータンそば、アサリと生のりの冷かけそば、アーモンドぶっかけ、浅利の冷かけ、鶏天おろしの冷かけそば、豆乳坦々そば、浅利のとまとくりーむつけ蕎麦…。「最新そば」で紹介した一部の内容を加筆修正し、新たに追加取材。
太宰治、芥川龍之介、村上春樹、又吉直樹、シェイクスピア…日本と世界の文学者をはじめ、芸能人など110人が、多彩な文体でカップ焼きそばの作り方を綴ります。かやく、湯切り、ソース…3分間に込められた状況から心象風景まで、バラエティ豊かに繰り出される、至高の知的サブカルエンタメです。画風模写イラスト、田中圭一描き下ろしの8人も見どころ。異色のベストセラー待望の文庫化!
ふしぎな「元気の素」を探し求めて、雪深い山中にある教会のクリスマス礼拝に出かける…。人間関係に挫折し、悩みながらも、神に近づく歌人牧師ユズルさん。
日本橋堀留町にある蕎麦屋「薬味蕎麦」の龍右衛門の倅が、下谷稲荷町で蕎麦屋を開きたい、と辻六に相談してきた。龍右衛門は地主の彦左衛門と旧知の仲で、この件はすんなり認められ、唯念寺前に店が作られることになった。しかし、町内の料理屋「しげ虎」の虎蔵と龍右衛門はかつて兄弟弟子の間柄で、龍右衛門の独立をめぐってひと悶着あった、と大工の棟梁から聞いた辻六は、ふたりがまた揉め事を起こさないか不安を覚える。自身番を舞台にした人情時代小説待望の第三弾!
日本随一の蕎麦漫画。堂々の完結編!!
矢代稜は名人と謳われた祖父より江戸そばの技術を伝授された男。
自由にそばを打ちたいと店を構えず、車にそば打ち道具を積み、
東へ西へ放浪の日々。人は「そば」をどんな背景で「麺食」として
食べ始めたのか、またそば切りがいかに全国に伝播したのかを
探るために、九州から京都、そして蕎麦王国・信州を旅して回る
矢代稜。稜がたどりついた答えとは……!?
そば切り発祥の旅から帰った稜に周囲はエリカと
谷中藪を継ぐことを期待するが、稜は世界一周の旅に…!?
読むと蕎麦が無性に食べたくなる蕎麦漫画の決定版、堂々の完結編です。
【編集担当からのおすすめ情報】
精緻な取材から構成される「そばもん」も
本巻でエンディングを迎えます。
これを機に是非、全巻お買い求めください。