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  • PHPスペシャル増刊 あなたの性格 2019年 11月号 [雑誌]
    • PHP研究所
    • ¥440
    • 2019年09月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 心理テストで診断!
    あなたの性格
    Part 1 あなたの基本性格
    *あなたの感情のタイプは?
    *あなたの心の年齢は?
    *あなたは一緒にいるとどんな人?
    *あなたの「聞く力」は?
    *あなたの今の幸福度は?

    Part2 マイナスの性格をプラスにするヒント
    *「一緒にいて疲れる人」になっていませんか?
    *あなたの落ち込みタイプは?
    *あなたがためこんでしまう原因は?
    *あなたが「やめるといいこと」は?

    Part 3 毎日をもっと充実させるコツ
    *これを手放したらラクになる!
    *あなたの魅力がアップする一冊は?
    *あなたの「好き」が見つかるヒント
    *落ち込んだときの「切り替え言葉」
    *あなたに向いている「人づきあい」 ほか
  • 読む力を鍛える
    • 佐藤 優
    • PHP研究所
    • ¥814
    • 2021年10月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(9)
  • 「読む力」は表現力の基本。
    「読む力」以上の「聞く力」「話す力」「書く力」を持つ人はいない。

    本書では、“佐藤優をつくった”百科事典の使い方、哲学書はどうやって読むか、Wikipediaなどネット情報との付き合い方、使い方を徹底的に解説する。

    ◎情報が氾濫するネット社会で、世界を多元的に見る、知の使い方
    ・哲学書をどう読み進めるか
    ・必ずしも原著を読む必要はない
    ・哲学者の社会への視点をつかむ
    ・現実世界は常に「運動」している
    ・社会生活の悩みにヘーゲルを生かす ……

    こういう時代状況に歯止めをかけることができるのは、古典的な啓蒙だと思う。ポストモダニズムの流行以後、私たちが軽視していた旧来型の教養を取り戻さなければならない。(本書「まえがき」より)

    ★★本書は朝日カルチャーセンター新宿教室で行われた講座「知の操縦法」(2015年4〜5月、10〜12月)をもとに再構成・加筆された『知の操縦法』(平凡社/2016年12月刊)を文庫化したものです。
  • 第二次世界大戦とは何だったのか
    • 渡辺 惣樹
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2025年03月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 陰謀に満ちた世界……戦争の引き金を引いたのは誰か?
    アメリカ、イギリス、ソ連が決めた日本の運命。盗まれた米国の最新航空技術、ハワイの地方紙が予告していた「真珠湾攻撃」。宣教師による反日プロパガンダ、アインシュタインの原爆開発提案。近現代史の見えざる暗部と、通説を変える事件を日米近現代史研究家が開陳する。
    「筆者は、読者は高校世界史教科書B程度の歴史知識をもっていることを念頭にして本書を執筆した。そうした読者が、本書を読了すれば、歴史解釈の縦糸が丈夫になり、その結果、一般的歴史解釈(筆者はこれを『釈明史観』と呼ぶ)に幾ばくかの疑念が湧くはずである。その正常な疑念こそが『合理的な歴史解釈』の出発点となる」(「文庫版まえがき」より)
    序章 スペイン内戦と作品に隠された政治思想
    第1章 ソビエトのスパイ工作とルーズベルトの能天気
    第2章 日米開戦前夜の事件
    第3章 英米の工作と真珠湾攻撃
    第4章 原爆投下をめぐる狂気
    第5章 戦争指導者たちの死
    終章 戦争のリアリズム
  • 最後の幕臣
    • 池波 正太郎/上田 秀人/木下 昌輝/津本 陽/谷津 矢車/細谷 正充
    • PHP研究所
    • ¥979
    • 2026年07月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 滅びゆく幕府を支え、意地と覚悟を貫き通した幕臣たちの生き様とはーー。
    2027年の大河ドラマ『逆賊の幕臣』のお供にも!

    名門旗本の当主にして才気煥発、幕府に欠かせぬ人材として奔走した小栗忠順の生涯と、報われぬその最期を活写する「明治元年の逆賊」(池波正太郎)、日露和親条約交渉時のロシア全権プチャーチンが、好敵手と認めた外交官・川路聖謨との交流と密やかな“約束”を回顧する「異国のゴガタキよ」(谷津矢車)他、人気作家陣による傑作短編集。

    【収録作品】
    池波正太郎「明治元年の逆賊」(小栗上野介忠順)
    谷津矢車「異国のゴガタキよ」(川路聖謨/書き下ろし)
    津本 陽『武士の魂』(高橋泥舟)
    木下昌輝『夢浮橋』(新撰組・斎藤一/書き下ろし)
    上田秀人『不実』(勝海舟)

    珠玉の短編が示す「最後の武士」の意地と覚悟に、きっと目頭が熱くなる!
  • PHP増刊 いい人生を生きる 2020年 01月号 [雑誌]
    • PHP研究所
    • ¥447
    • 2019年11月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いい人生を生きる(仮)◎スペシャルインタビュー 五木寛之

    ◎毎日をおもしろく生きる やなせたかし、泉ピン子
    ◎自分の人生を生きる 三浦綾子、さいとう・たかを

    ◎チェックテスト あなたはいい人生を生きる人? 後悔する人?

    ◎豪華連載 水島広子 「50代からの人間関係」
    ほか
  • 1週間でPHPの基礎が学べる本
    • 亀田 健司
    • インプレス
    • ¥2728
    • 2022年03月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • PHPってなんだろう?と思っているあなたでも、1週間でPHPLがちょっとだけ使えるようになれる! PHPでWEBプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊!本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラムを入力してみることで、プログラミングの基礎とPHPの基礎が分かるようになり、ちょっとだけプログラムが書けるようになります。途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします!
  • 英単語「1万語」習得法
    • 内田 諭
    • PHP研究所
    • ¥1265
    • 2026年05月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(6)
  • 本書は、英和辞典の編者でもある気鋭の「辞書博士」が、「1万語」レベルの英単語を身につけるための「戦略」を解説するものである。頻度順の英単語1万語を押さえると、一般的な英語のテキストの約98%をカバーでき、英語を正しく理解できるとされる。
    しかし、1万語を丸暗記するのは現実的ではない。
    ではどのように習得するか。著者は、高頻度語(発信語彙)と低頻度語(受信語彙)では異なる戦略を用いるべきであると説き、言語学的な7つの視点でアプローチすることを提唱する。
    高頻度語には「使えるようになるための戦略」が必要であるとし、コロケーション・フレーズ・メタファー(比喩)・コノテーション(言外の意味)の4つの視点を紹介する。一方、低頻度語には「意味がわかるようになるための戦略」が必要であるとし、語源・意味のネットワーク・フレームの3つの視点を紹介する。さらに、これらの7つの視点を活かすための実践編として、コーパス・生成AI・辞書を駆使した、とっておきの学習法を披露する。巻末には、読者が語彙数を把握するための「語彙サイズテスト」(2回分)も付いている。
    ビジネスで英語が必須の人、各種の英語能力試験で高得点を目指したい人、留学や海外赴任の準備がしたい人、英語の新しい世界を覗きたい学生や教員など、英語力を本格的に鍛えたい人のための必携書。
  • 警察猫いなりの追跡 香箱座りの名探偵
    • 梶永 正史
    • PHP研究所
    • ¥1034
    • 2026年07月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(6)
  • 弱いモノいじめは許さニャい!
    猫力(ねこりょく)を駆使して事件を解決!

    捨て猫だったいなりは、神奈川にある犬のしつけ教室で働く栞里に拾われて以来、彼女の飼い犬ルークとともに育つ。いなりはそこで嘱託警察犬として必要とされる技術を自然と学び、優れた運動能力を生かし、「警察猫」として活躍することに。
    今回は、ふだんはおとなしいのになぜか人を嚙んでしまった犬の背景に隠された、意外な事件を暴く! 人気シリーズ第2弾。
    文庫書き下ろしの連作短編集。
  • 覇権争奪の世界史
    • 玉木 俊明
    • PHP研究所
    • ¥990
    • 2025年06月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • アメリカの次に世界を制するのは、どの国か?


    覇権をめぐる壮大なドラマをコンパクトにまとめた一冊。
    5000年の栄枯盛衰を「経済」で読み解く!


    2025年にふたたびトランプ政権になって、
    アメリカがずいぶんと横暴になったと感じた方もいるはずだ。

    アメリカが強気に出られる理由は、
    「覇権国家は横暴になれる」という
    国際政治経済のメカニズムにある。


    本書から、そのメカニズムがどのように生まれたのか、
    おわかりいただけるのではないかと期待している。


    【目次より】

    ●人類の誕生で世界はこう変わった
    ●中国経済は、なぜ興隆したのか
    ●世界の枠組みを変えたヨーロッパ世界
    ●アメリカが世界経済を支配した方法
    ●次の覇権を握るのは、どこの国か?


    ※本書は、2018年5月に
    日本経済新聞出版社から刊行された
    『逆転の世界史』を改題し、加筆・修正したものです。

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