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  • PHPスペシャル増刊 あなたの性格 2019年 11月号 [雑誌]
    • PHP研究所
    • ¥440
    • 2019年09月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 心理テストで診断!
    あなたの性格
    Part 1 あなたの基本性格
    *あなたの感情のタイプは?
    *あなたの心の年齢は?
    *あなたは一緒にいるとどんな人?
    *あなたの「聞く力」は?
    *あなたの今の幸福度は?

    Part2 マイナスの性格をプラスにするヒント
    *「一緒にいて疲れる人」になっていませんか?
    *あなたの落ち込みタイプは?
    *あなたがためこんでしまう原因は?
    *あなたが「やめるといいこと」は?

    Part 3 毎日をもっと充実させるコツ
    *これを手放したらラクになる!
    *あなたの魅力がアップする一冊は?
    *あなたの「好き」が見つかるヒント
    *落ち込んだときの「切り替え言葉」
    *あなたに向いている「人づきあい」 ほか
  • 幕臣・小栗忠順の真実
    • 安藤 優一郎
    • PHP研究所
    • ¥946
    • 2026年07月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ロシアのバルチック艦隊を打ち破った東郷平八郎は、のちに小栗忠順の娘婿と孫を自邸に招き、感謝の意を表したという。忠順が設立に尽力した横須賀製鉄所が、のちに横須賀海軍工廠となり、そのおかげで帝国海軍は勝利をすることができたからだった。

    文政10年(1827)、三河譜代の家に生まれた忠順は、海外を経験した開明派の幕臣として、内憂外患に苦しむ幕府を支えるべく、自らが信じる道を邁進する。
    その能力の高さゆえ、外国奉行、勘定奉行、陸軍奉行並、海軍奉行並と次々に重職に就くも、果断な性格が上層部の反感を買って解任、ということを繰り返す。
    そして、最後の将軍・徳川慶喜の大政奉還によって時代は大きく動き、忠順は“逆賊”として斬首されることになったーー。

    なにゆえ、小栗忠順は逆賊とされたのか。そして、近代日本誕生に忠順が果たした役割とは。
    大河ドラマ「逆賊の幕臣」の主人公の真実に迫った一冊。
  • 1週間でPHPの基礎が学べる本
    • 亀田 健司
    • インプレス
    • ¥2728
    • 2022年03月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • PHPってなんだろう?と思っているあなたでも、1週間でPHPLがちょっとだけ使えるようになれる! PHPでWEBプログラミングを始めてみたいのだけど、どんな本を読んで勉強しても分からない…理解できない…。そんな方にオススメの1冊!本書を読み進めながら、一緒にサンプルプログラムを入力してみることで、プログラミングの基礎とPHPの基礎が分かるようになり、ちょっとだけプログラムが書けるようになります。途中で読むことを挫折しないよう、ゆるいペースでナビゲートします!
  • 戦闘国家
    • 小泉 悠/小谷 賢
    • PHP研究所
    • ¥1100
    • 2025年09月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.29(8)
  • 世界を敵に回しても進撃し続けるロシア、イスラエル
    ウクライナを侵攻したロシア、ガザ地区への過剰な攻撃を続けるイスラエル。
    なぜ世界から非難されても、敵を殲滅するまで戦い続けるのか?
    背景には、他国への異常なまでの猜疑心や先制攻撃を「自衛」と捉える歴史・行動原理があった。
    ロシア軍事の専門家とインテリジェンス研究の第一人者が、二つの「戦闘国家」の闇を探り、厳しい国際環境で日本が生き残るためのインテリジェンス・安全保障の術を語り尽くす。

    ■本書の要点
    ●プーチンに忖度するロシアの諜報機関
    ●ロシア人にとって国境は「動くもの」
    ●「相手より先に殺せ」というユダヤ教の信念
    ●イスラエルにとってイランは「ラスボス」
    ●日本は米国に「生殺与奪の権」を握られている?
    ●スパイ防止法がどうしても必要な理由

    ■目次
    第1章:国家とインテリジェンス
    第2章:諜報国家ロシアの論理
    第3章:ロシアの軍事思想とウクライナ戦争
    第4章:「滅びる前に滅ぼす」イスラエルの信念
    第5章:イスラエル・ガザ・イラン戦争の行方
    第6章:日本がめざすべきインテリジェンスの形
  • エビデンスの罠
    • 杉谷 和哉
    • PHP研究所
    • ¥1210
    • 2026年05月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 業績評価から政策まで、あらゆる局面でエビデンス(確かな根拠、特に数値やデータ)が求められる時代。しかしデータには恣意的な解釈や嘘がつきもの。ならば数字に表れない物語を重視すべきなのか? だがよくできたストーリーが人心を惑わすこともある。気鋭の公共政策学者が、数値によるマネジメントの歴史や陰謀論の問題などを取り上げ、「賢慮」を行う道を探る。

    ●ある学生寮の思い出
    ●エビデンスの罠と物語の罠
    ●エビデンスの歴史
    ●企業におけるエビデンスーー科学的管理法とKPI
    ●監査という儀式
    ●外国人問題におけるグラフの恣意的な読み違え
    ●誰が言っているかが重要?--徳認識論
    ●党派性から離れることは難しい
  • PHP増刊 いい人生を生きる 2020年 01月号 [雑誌]
    • PHP研究所
    • ¥447
    • 2019年11月18日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • いい人生を生きる(仮)◎スペシャルインタビュー 五木寛之

    ◎毎日をおもしろく生きる やなせたかし、泉ピン子
    ◎自分の人生を生きる 三浦綾子、さいとう・たかを

    ◎チェックテスト あなたはいい人生を生きる人? 後悔する人?

    ◎豪華連載 水島広子 「50代からの人間関係」
    ほか
  • 覇権争奪の世界史
    • 玉木 俊明
    • PHP研究所
    • ¥990
    • 2025年06月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • アメリカの次に世界を制するのは、どの国か?


    覇権をめぐる壮大なドラマをコンパクトにまとめた一冊。
    5000年の栄枯盛衰を「経済」で読み解く!


    2025年にふたたびトランプ政権になって、
    アメリカがずいぶんと横暴になったと感じた方もいるはずだ。

    アメリカが強気に出られる理由は、
    「覇権国家は横暴になれる」という
    国際政治経済のメカニズムにある。


    本書から、そのメカニズムがどのように生まれたのか、
    おわかりいただけるのではないかと期待している。


    【目次より】

    ●人類の誕生で世界はこう変わった
    ●中国経済は、なぜ興隆したのか
    ●世界の枠組みを変えたヨーロッパ世界
    ●アメリカが世界経済を支配した方法
    ●次の覇権を握るのは、どこの国か?


    ※本書は、2018年5月に
    日本経済新聞出版社から刊行された
    『逆転の世界史』を改題し、加筆・修正したものです。
  • その家、買ってはいけない
    • 滝島 一統
    • PHP研究所
    • ¥1210
    • 2026年06月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 老朽化が進む日本の住宅は、マンションであれ一戸建てであれ、「持っていれば資産になる」という常識が崩れ始めている。築古マンションでは、修繕積立金不足、住民間の合意形成の難航、管理組合の実態不明といった問題が深刻化し、表面的な価格や立地だけでは見えないリスクが潜んでいる。
    中古マンションの契約書類を読んでも、壁の内側の劣化や配管の老朽化、将来の大規模修繕の現実までは把握できない。
    一方、地方の一戸建ては、相続をきっかけに「売れない」「貸せない」「解体費だけかかる」負動産へ転落するケースが急増している。
    さらに、老後資金対策として注目されるリバースモーゲージやリースバックにも落とし穴がある。契約者死亡時の一括返済や、住み続けられなくなるリスクは十分に知られていない。
    ワンルームマンション投資もまた、「不労所得」という甘い宣伝とは裏腹に、空室率、修繕費、金利上昇を織り込めば、一定以上の利回りがなければ利益は出にくい。本書は、マンションと戸建て双方の危機を比較しながら、「住まいは本当に資産なのか」という根本問題を問い直す。買う前に何を確認すべきか、そして「持ち続けるべきか、手放すべきか」を冷徹に判断するための実践的な一冊である。

    第1章   老朽化マンションの現実─修繕できない、管理できない、建て替えられない
    第2章  “負動産”化する戸建て─相続・解体・思い出のはざまで
    第3章  不動産投資のリアル─欲望の先に待ち受ける現実
    第4章  タワーマンション─バブル崩壊前夜
    第5章  賃貸か購入か─どこに住み、どう選ぶか
    第6章  それでも家が欲しい人のために
    第7章  知識があれば8割は防げるー不動産Gメンとは

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