大ヒット「X-MEN」シリーズの伝説をDVDでコンプリート!
<収録内容>
『X-MEN:フューチャー&パスト』
『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
『X-MEN<特別編>』
『X-MEN2』
『X-MEN:ファイナル ディシジョン』
(C)2016 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.
「じつは、僕は女性だ」。ドイツ人の夫と、それなりに幸せな生活を送っていた。偶然の出会いから20年以上の時が経ち、平穏な日々は突然のカミングアウトで崩壊していく。
<セット内容>
キャラクター ドロップジェリーシール モンチッチ オシャレ
ドロップジェリーシール ハローキティ グランジギャル
バインダーブックプラス ハローキティ チェック
日本の科学技術分野のジェンダー平等が進まないのは、本気度が足りないからである。本書は、日本、欧米諸国、中国における科学技術分野の女性参画拡大政策を、統計データや口述史、インタビューを通して分析。日本の現状と課題を描き出し、これからの科学技術やジェンダーを展望する。
リント・イーストウッド主演、マイケル・チミノの鮮烈な監督デビュー作!
■『硫黄島からの手紙』『父親たちの星条旗』で話題のクリント・イーストウッド主演作。
■『ディア・ハンター』のマイケル・チミノ監督のデビュー作。
■70年代アメリカン・ニューシネマの傑作。
<収録内容>
【Disc】:DVD1枚
・画面サイズ:シネマスコープ・サイズ
・音声:英語モノラル
・字幕:日本語字幕/英語字幕
▽映像特典
オリジナル劇場予告編
※収録内容は変更となる場合がございます。
武器は無痛の体だけ。
“戦闘力ゼロ”のノボカインが彼女を助け出すために使える武器は、“痛みゼロ”の体だけ。
誰も見たことがない、痛いのに“痛くな〜い”アクションがここに誕生!
●大人気テレビシリーズ「ザ・ボーイズ」ジャック・クエイド主演!誰も見たことがない、痛いのに“痛くな〜い”アクション映画!
「ザ・ボーイズ」ではヒーローに復讐を誓うただの男だったクエイドが、今作では痛みを感じないただの男に?強盗に連れ去られてしまった愛する彼女を救うために“痛みゼロ”という唯一の武器を駆使して人生初の本気スイッチ ON!
●若手注目俳優たちが脇を固める!
ノボカインの“バディ”を演じるのは「スパイダーマン」シリーズのネッド役でおなじみのジェイコブ・バタロン、彼女役にアンバー・ミッドサンダー(『プレデター:ザ・プレイ』)、強盗役にレイ・ニコルソン(『プロミシング・ヤング・ウーマン』)が集結!
※収録内容は変更となる場合がございます。
サイボーグや人工知能のように、ポスト・ヒューマンともいうべき事象が噴出する現在、電子テクノロジーにとって私たちの身体はどのような意味をもつのか、そうした身体の意味に対応する倫理思想をどう立ち上げるべきかを思索する理論研究の成果。
序
第1部 サイバー・カルチャーへの誘い
第1章 ヴァーチャル・ワールドのジェンダーとセクシュアリティーーその両義性
1 ヴァーチャル・ワールドのジェンダー・スイッチング
2 ヴァーチャル・ワールドのセクシュアリティ
3 一元化する自己
4 日本のヴァーチャル・ワールドの現状をめぐって
5 セクシュアリティ再考
第2章 MMORPGにおけるジェンダー・スイッチングに関する一考察
1 研究の目的
2 調査内容と結果
3 結果の考察
資料
第3章 コンピュータを介したコミュニケーションの倫理学的検討
1 テキストをベースとしたコミュニケーションがうむ共感
2 ビデオゲームにおけるシミュレーションと同一化の考察
第2部 サイバー・カルチャーにおける自己と身体をめぐる考察
第4章 情報社会における自己の多元化ーーその倫理的可能性を考える
1 デネットの自己の分析とその検討
2 インターネット時代の自己像
3 多元化する自己の倫理的可能性
第5章 サイバー・スペースの自己と身体に関する考察
1 サイバー・スペースのなかの自己の誕生と身体
2 ゲームプレイにおける身体経験に関する考察
第6章 サイバー・カルチャーにおける〈身体論的〉転回
1 初期のサイバー・カルチャーと現在のサイバー・カルチャー
2 サイバー・カルチャー研究の新たな動向
3 新たな〈身体〉経験がもたらすものーー身体の枠組みの再構築
第3部 これからのサイバー・カルチャー研究に向けて
第7章 生成としてのサイボーグに関する一考察
1 ティラドーの議論
2 「逃走線」とは何か
3 なぜ「機械」なのか
第8章 〈サイボーグ〉という経験を捉える視座とはどのようなものか
1 科学はどのように捉えられるのか
2 社会構築主義・再考
3 科学・芸術・哲学
第9章 覆い隠された〈身体〉経験の顕在化に向けてーーサイバー・カルチャー研究の方法
1 ニュー・メディア・スタディーズのアプローチとしての現象学的方法
2 パフォーマンス研究との共通点
引用・参考文献など一覧
あとがき
2021年シドニー国際ピアノ・コンクールの若き覇者のライヴによるデビュー・アルバム
オンラインの形で開催された2021年シドニー国際ピアノ・コンクールで優勝したイタリア=スロベニア出身の若きピアニスト、アレクサンダー・ガジェヴのオーストラリア・デッカへのデビュー・アルバムです。ガジェヴはこのコンクールでリスト作品最優秀演奏賞など6つの特別賞も併せて受賞しました。2018年にはモンテカルロ・ピアノ・マスターズ、2015年には浜松国際コンクールでも優勝を果たし、日本でも高い人気を得ています。2019年から21年のBBCのヤング・ジェネレーション・アーティストにも選ばれ、イギリス国内の音楽祭や演奏会にも多数出演。また今後、世界各地へのツアーも予定されています。2020年9月にはショパン作品で来日公演を行い、聴衆の心を掴みました。
このライヴ録音によるアルバムは、ハイドンからショパン、リスト、スクリャービン、そしてプロコフィエフ、ショスタコーヴィチ、メシアン、ヴァインにわたる広いレパートリーで、ガジェヴの才能の豊かさが多角的に表現されています。
「アレクサンダー・ガジェヴは非常に稀有なピアニストであり、音楽家である。彼はヴィルトゥオジティ、統制力、知識、想像力、聴衆とのコミュニケーション力を兼ね備えている」〜ジェフリー・スワン:ピアニスト(輸入元情報)
【収録情報】
1. ハイドン:ピアノ・ソナタ ハ長調 Hob.XVI:48
2. ショパン:バラード第4番ヘ短調 Op.52
3. メシアン:幼子イエスの口づけ(『幼子イエスに注ぐ20のまなざし』より第15曲)
4. スクリャービン:アルバムの綴り(3つの小品 Op.45より第1曲)
5. ショスタコーヴィチ:前奏曲とフーガ第4番ホ短調 Op.87-4
6. プロコフィエフ:ピアノ・ソナタ第7番変ロ長調 Op.83
7. ヴァイン:哀悼歌(『5つのバガテル』より第5曲)
8. リスト:葬送曲(詩的で宗教的な調べ S.173より第7曲)
アレクサンダー・ガジェヴ(ピアノ)
録音時期:2021年3月19日(1-4,7)、2021年2月24日(5,6)、5月30日(8)
録音場所:ドイツ(1-4,7)、イタリア(5,6,8)
録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)
【アレクサンダー・ガジェヴ Alexander Gadjiev (piano)】
2021年第18回ショパン国際ピアノ・コンクールにて第2位、およびクリスチャン・ツィメルマン賞(ソナタ最優秀演奏賞)を受賞。いまヨーロッパで最も注目されているピアニストの一人である。
2015年第9回浜松国際ピアノコンクールにて弱冠20歳で優勝、および聴衆賞を受賞。2018年にはモナコで3年に一度国際コンクール優勝者が集い開催されるモンテカルロ・ピアノ・マスターズ2018で優勝。2019年にはBBCラジオ3のニュー・ジェネレーション・アーティストに選ばれ、2021年までにイギリスの音楽祭や、ウィグモア・ホールでのリサイタルなどさまざまなコンサートに出演し、すべてのコンサートはBBCラジオ3にて放送される。2021年7月にはシドニー国際ピアノ・コンクールで優勝を飾った。
1994年イタリア・ゴリツィア市に生まれ、ピアノ教師の父の下で研鑽を積み、9歳でオーケストラと協演、10歳で初リサイタルを行う。2013年イタリアのプレミオ・ヴェネツィア・コンクールで優勝。2013年よりザルツブルク・モーツァルテウム大学修士課程にてパーヴェル・ギリロフに師事。その後、ベルリンのハンス・アイスラー音楽大学にて研鑽を積む。
オーケストラとはこれまでにスロベニア響、フェニーチェ歌劇場管、パドヴァ・ヴェネト管、プラハ響、エルサレム響、日本国内の主要なオーケストラと共演、指揮者はユーリ・テミルカーノフ、エン・シャオ、井上道義、高関 健、下野竜也、山田和樹などと共演している。またヴェルビエ音楽祭、ボローニャ音楽祭などの国際音楽祭にも招かれている。2021年シーズンにはサカリ・オラモ指揮BBC響、ワレリー・ゲルギエフ指揮マリインスキー歌劇場管などとの共演を予定している。
CDは「Acousence」レーベルより2017年に「リテラリー・ファンタジー」と題するシューマンとリストの作品集がリリースされ高い評価を得ている。(メーカー資料より)
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サンライズ制作のリアル・ロボット・アニメの新世代OVAシリーズ第2弾。持ち前のAT操縦技術からタンブラー(曲芸師)と呼ばれている少年アキ・テスノが、ボトムズの地に誘拐された少女を助けることになるのだが……。