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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1981 から 2000 件目(100 頁中 100 頁目) RSS

  • 情報資源組織論
    • 柴田 正美/高畑 悦子
    • 日本図書館協会
    • ¥2090
    • 2020年04月06日頃
    • 在庫あり
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  • 【NCR2018に対応し,4年ぶりに改訂!】
    近年情報資源組織化の対象は飛躍的に広がり,情報資源媒体のシームレス化が進行しています。その結果,「資料」には物理的形態をもったもののみならず,「電子資料」という「形のない」ものも含まれるようになりました。今回,時代の流れに対応できるよう改訂された『日本目録規則 2018年版』(NCR2018)にも準拠しつつ,三訂版を刊行しました。
    本書は,これから情報資源組織化について履修する学生はもちろんのこと,『日本目録規則 1987年版』(NCR1987)からNCR2018への移行を予定する図書館の司書にとっても大きな助けとなる構成となっています。ぜひ司書課程の授業や日常の業務など,さまざまな場面でお役立てください。
    ◎情報資源組織の意義
    ◎書誌コントロール
    ◎書誌情報の作成・流通・管理
    ◎コンピュータによる目録作成の実際
    ◎目録法の基礎
    ◎新しい目録規則:NCR2018
    ◎目録作成の実際(1)(2)(3)
    ◎書誌データの記述とアクセス・ポイント
    ◎多様な情報資源の組織化
    ◎主題目録法
    ◎分類法の基礎
  • 児童サービス論改訂
    • 中多泰子
    • 樹村房
    • ¥2090
    • 2004年04月03日頃
    • 取り寄せ
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    • 5.0(1)
  • 図書館のプロが伝える調査のツボ
    • 高田高史
    • 柏書房
    • ¥1980
    • 2009年07月
    • 在庫あり
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    • 4.25(11)
  • エッと答えに詰まる質問、わかるようで考え込んでしまう質問に、図書館のプロが調べ方をわかりやすく伝授。最近クローズアップされている図書館のレファレンスサービスとは何か?知りたい情報を広く深く探すためのノウハウとは?調べ学習、レポート作成から、インターネット検索のコツまで、さらに図書館が活用できるツボを伝授。
  • がんばれ!児童図書館員
    • 杉山きく子
    • 東京子ども図書館
    • ¥1980
    • 2016年05月30日頃
    • 在庫あり
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  • 地域資料サービスの実践
    • 蛭田 廣一
    • 日本図書館協会
    • ¥1980
    • 2019年08月22日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 1999年に『地域資料入門』(図書館員選書)が刊行されて20年、その後も地域資料をめぐる概説書は出版されてきませんでした。一方で、21世紀に入り図書館のあり方が変化し、従来のサービスに加え課題解決支援機能の充実、地域特有の資料収集などが求められるようになりました。本書はそうした状況を踏まえ、あらためて地域の情報拠点である公立図書館が地域資料を収集・提供することの大切さを強調し、そのための準備とサービスの具体的方法を、豊富な実践経験に基づき記述しています。地域資料への熱い思いをいだく著者がおくる渾身の一冊です。
    【主な目次】
    1章 地域資料概論
    2章 地域資料の歴史的位置づけ
    3章 地域資料の調査
    4章 行政の組織と行政資料
    5章 地域資料サービスの展開
    6章 資料の収集と再編
    7章 資料の組織化
    8章 特殊コレクションの形成
    9章 資料保存
    10章 資料の活用と情報発信
  • 「第三の場」としての学校図書館
    • 久野和子
    • 松籟社
    • ¥2420
    • 2020年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 学校、家庭、地域の教育力の低下、受験競争やいじめ、格差拡大など子どもを取り巻く環境が厳しさを増す現代社会。そのなかで求められる、学校図書館の新たなあり方と可能性とは。「場としての図書館」(library as place)、「第三の場」(third places)、デューイの「新教育」といった理論・概念を踏まえて、学際的、批判的な視座から学校図書館を分析。子どもたちが学級や学校の枠を越えて共に学び、共に生きる「場」としての学校図書館について検討し、その教育的・文化的機能と価値、社会的意義と役割を考察する。
  • 丑三つ時レストラン[図書館版]
    • 怪談レストラン編集委員会/松谷みよ子
    • 童心社
    • ¥1320
    • 2005年12月
    • 取り寄せ
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    • 0.0(0)
  • 背すじがゾーッとするようなたのしいお話を、どうぞ存分にご賞味くださいませ。なお、誠に勝手ながら、当店自慢のオリジナルスパイスを利かせてございますので、心臓のお弱い方はご遠慮いただいたほうがよろしいかと…。
  • おはなしのろうそく 34
    • 東京子ども図書館/大社玲子
    • 東京子ども図書館
    • ¥550
    • 2024年09月06日頃
    • 取り寄せ
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  • てのひらにのる小さなお話集です(A6判)。各巻に幼児から小学校中・高学年までたのしめる日本や外国の昔話、創作、わらべうた、指あそびなど数編を収録。いずれも実際に子どもたちに語った経験をもとに編集しています。1973年刊行開始以来、語りのテキストとして圧倒的な支持を受け(現在までの発行部数187万部以上)50年以上続くロングセラーです。図書館、文庫、幼稚園・学校、家庭などでの読み聞かせにもご利用ください。本巻はお話の名手マリー・シェドロックによるThe Art of the Story-Teller(語り手のわざ 初版1915年)に収録されている、彼女が得意としたお話のレパートリーから、松岡享子が5話を選び、東京子ども図書館職員が翻訳しました。
    ○うぬぼれやのオンドリ(スペインの昔話/床井文子訳)○かしこい羊飼い(インドの昔話/鈴木晴子訳)○青いバラ(M・バーリング作/小野寺愛美訳)○オウムの親孝行(インドの説話/護得久えみ子訳)○水の精ニクシー(P・テナント作/林直子訳)/話す人のために/お話とわたし すべては「衝撃の体験」から(甲斐智子)
  • 箱庭図書館
    • 乙一
    • 集英社
    • ¥880
    • 2013年11月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.79(272)
  • 少年が小説家になった理由。ふたりぼっちの文芸部員のイタい青春。【物語を紡ぐ町】を舞台にひろがる、6つの物語。ミステリー、ホラー、青春、恋愛…乙一の魅力すべてが詰まった傑作短編集!
  • (図書館版)ネット検索が怖い
    • 神田 知宏
    • ポプラ社
    • ¥1650
    • 2019年04月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • その書き込み、本当に大丈夫!?
    ネットに書き込んだことや書き込まれたことは
    基本的に一生消えません!

    ネットの書き込みが原因でいじ
    められたり、進学や就職に不利
    になるなどの問題が急増中。一
    度ネットに書き込んだり、書き
    込まれたことは基本的に一生消
    えません。そうならないための
    予防策やそうなったときの解決
    法をグーグルから削除仮処分決
    定を勝ち取った弁護士がわかり
    やすく解説します。

    (前書きより抜粋)

    「人の噂も75日」と言われ、
    良いことも悪いことも事実も根も葉もないことも、
    自然に人々の記憶から忘れ去られていたのはいまや昔。

    検索すれば、75日どころか、10年以上のときを経ても
    検索結果に出てくるのですから、
    そのたびに人々の記憶を呼び覚まし、
    いつまでも忘れ去られることがなくなりました。

    これまでの人間社会は、忘れること、忘れられることで
    うまく回っていました。
    たとえ、迂闊な言動を取ってしまったとしても、
    若気の至りで何かを仕出かしたとしても、
    ときの経過とともに人々の記憶から消えてなくなることで、
    出直しも、やり直しも可能だったのです。

    それが、いまはどうでしょう。
    小さな町で起こったできごともネットを介しあっという間に拡散し、
    「ここだけの話」では済まされない時代になりました。

    たとえ、ネット上に書き込まれた記事がデマやねつ造だとしても、
    価値のない情報だとしても、事実無根の風評だとしても、
    簡単に訂正することも効果的に反論することも難しい場合があります。

    そこで、注目されているのが、「忘れられる権利」です。
    ネットの情報を消してもらうことで、
    インターネットから忘れてもらい、
    人からも忘れてもらうことを目的とした権利です。

    もともとEUの法律案で登場し、
    その後、日本でも紹介された権利ですが、
    日本では、EUでの意味よりも広く、
    ネットの情報の削除請求権一般という意味で使われています。

    本書は、ネット上の書き込みに苦しんでいる大勢の人たちが、
    その苦しみから解放される一助になればと執筆しました。
    「忘れられる権利」という現代社会の
    新しい人権をめぐる状況を紹介することで
    「忘れられる権利への理解と議論が深まる
    きっかけになればと思います。
  • 蒼空はるかな最果て図書館 光の勇者と愛した歌姫
    • 冬月いろり/Namie
    • KADOKAWA
    • ¥737
    • 2020年03月10日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 休暇のため《最果て図書館》を訪れたルチアと穏やかな日々を送る館長のウォレス。そんな彼のもとに、テオドラからある報せが届く。--ルチアが何者かに狙われているというのだ。
     不穏な空気が漂う図書館に、暁の勇者と共に現れたのは、さすらいの吟遊詩人トネリコ。図書館の中にいるにもかかわらずウォレスが存在を感知できない、「気配のない」少年だった。
     図書館館長になりたいという彼に心を掻き乱されるウォレス。そんな中ルチアが何者かにさらわれてーー!?
     かけがえのない女の子を守るため、戦うウォレスの想いは《空間》の意思を超えることができるのかーー!
     失われた記憶、リィリの過去、ルチアの歌声に隠された秘密……すべての謎が明らかになるシリーズ最終章!
  • 森でいちばんのクリスマス・ツリー
    • ジョン・ハセット/アン・ハセット
    • 評論社
    • ¥1430
    • 2008年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(4)
  • タトルさんは、森で、クリスマス・ツリーにする木をそだてて、売っている。毎年、その木がすっかり売れると、タトルさんは、おくさんに、あたらしいぼうしを買ってかえる。ところが、ある年、プラスチックのツリーがはやって、木は一本も売れなかった。あたらしいぼうしも買えなかった。そしてタトルさんは、製材所の人から、森の木をぜんぶ、買いとりたいといわれた。つまようじと、せんたくばさみをつくるために。そんなある日、ふしぎな手紙がまいこんで…。
  • 戦地の図書館
    • モリー・グプティル・マニング/松尾恭子
    • 東京創元社
    • ¥2750
    • 2016年05月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.12(38)
  • 第二次世界大戦中、アメリカの図書館員たちは全国から寄付された書籍を兵士に送る図書運動を展開し、軍と出版界は新しい形態のペーパーバック「兵隊文庫」を発行して、あらゆるジャンルの本を世界の戦地に送り届けた。その数、およそ一億四千万冊。本のかたちを、そして社会を根底から変えた、史上最大の図書作戦の全貌とは? ニューヨーク・タイムズ・ベストセラーの、絶賛を博したノンフィクション! 「兵隊文庫」の全作品リスト付。
  • 地域資料入門
    • 三多摩郷土資料研究会/根本彰
    • 日本図書館協会
    • ¥2090
    • 1999年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 決定版!パラリンピック大百科(5)
    • 小峰書店編集部
    • 小峰書店
    • ¥3520
    • 2019年04月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 競技や大会をささえるサポーターを紹介。パラリンピックのもう1つの魅力にせまる!
  • となりのショセットさん
    • ロイク・クレマン/アンヌ・モンテル/石津ちひろ
    • 評論社
    • ¥1650
    • 2020年01月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • ショセットさんは、ぼくのとなりの家のおばあさん。いつも愛犬を連れていて、毎朝のお散歩もおんなじコース。でも最近、なんだか行動があやしいんだ。公園の立て札をこっそり抜いたり、町のポスターをはがしたり……まさか、ショセットさんはどろぼうなの?!--いいえ、ショセットさんの謎のふるまいには、ちゃんと理由があったのです! コミック風のおしゃれな展開で、男の子とショセットさんの心の交流を描くフランスの絵本。

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