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図書館 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1981 から 2000 件目(100 頁中 100 頁目) RSS

  • 教科で学ぶSDGs学
    • 稲葉茂勝
    • 今人舎
    • ¥2420
    • 2021年04月
    • 在庫あり
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  • 図書館と法改訂版
    • 鑓水三千男
    • 日本図書館協会
    • ¥2200
    • 2018年08月
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    • 0.0(1)
  • 先生、大蛇が図書館をうろついています!
    • 小林朋道
    • 築地書館
    • ¥1760
    • 2020年04月03日頃
    • 在庫あり
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    • 3.73(16)
  • コウモリは洞窟の中で寝る位置をめぐって争い
    ヤギ部のヤギ・クルミがリーダーシップを発揮し、
    森のアカハライモリは台風で行方不明に!

    自然豊かな大学を舞台に起こる
    動物と人間をめぐる事件の数々を
    人間動物行動学の視点で描く。
    はじめに

    ヘビ好きの二人のゼミ学生の話

    ニホンモモンガはテンを大変怖がる!
    テンはモモンガの巣箱の出入り穴を齧ってなかに侵入するのかもしれない!

    Ktくんはニホンアナグマの研究をしている
    社会性に富んだ動物なんだよね

    ユビナガコウモリはぶら下がって休息するとき、優位個体が劣位個体の背後に乗る!?
    コウモリの群れのなかでの個体間関係って、ほとんど知られていないのだ

    大学のノベルティ(記念品)とモモンガグッズ
    Nkさんの技術には、イヤ、驚いた! 感心した!

    ホバとの出合いを思い出させてくれた鳥との出合い
    別れはまったく違っていたけど

    鳥取環境大学のヤギの群れのリーダーは………
    群れの内部構造の秩序に踏みこむ一歩、みたいな
  • 児童サービス論ー第3版(7)
    • 金沢 みどり/柳 勝文/大串 夏身
    • 学文社
    • ¥2200
    • 2022年01月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 公共図書館などで取り組まれている児童サービスは、読書支援に加え、子どものリテラシーの育成、
    情報活用能力の育成、宿題支援および学習支援、公共性および社会性の育成、親など保護者への支援、
    児童福祉の推進など、重要な役割を果たしている。

    近年の社会的な課題である少子化対策や子育て支援も含めて、より広い社会的な視野から子どもや
    子どもを取り巻く環境についてとらえ、今後の動向も踏まえながら子どもを主軸においた
    児童サービスのあり方について論じる。

    章末に「考えてみよう・調べてみよう」と「読書案内」の項目を設け、各章の内容の復習、
    応用問題として実践できるよう、より学習の理解を深められるように工夫した。

    国内外で0歳?18歳の読書を連続的に捉え、読書習慣の形成と継続について、家庭、学校、地域で
    総合的に支援しようという傾向がみられる。
    このような状況を踏まえ、児童サービスやヤングアダルトサービスに関する国内外の
    最新の動向を盛り込み、第3版を刊行した。
  • 情報の特性と利用
    • 山本順一(図書館情報学)/沖田克夫
    • 創成社
    • ¥2530
    • 2012年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 初めての読書指導 アイディア25+5〈小学校編〉
    • 福田 孝子
    • 全国学校図書館協議会
    • ¥990
    • 2019年04月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • これまでのアイディア25に「主体的、対話的で深い学び」に繋がるコミュニケーション力を高める読書指導のアイディアを5つ追加。読書指導の基本、すぐに取り組める手順と方法を示した、幅広く深化させる読書指導に役立つ一冊。
    1.日常の中で読書習慣を身につけていくために アイディア1~6 2.充実した読書生活のために アイディア7~9 3.読書したことを表現し交流するために アイディア10~17 4.読書生活を深化させるために アイディア18~23 5.読書活動を楽しむために アイディア24~26 6.豊かな読書指導のために アイディア27~30
    <巻末資料>本書で取り上げた主な図書の一覧
  • がんばれ!児童図書館員
    • 杉山きく子
    • 東京子ども図書館
    • ¥1980
    • 2016年05月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 底なし沼の妖怪
    • 怪談図書館編集委員会/本橋靖昭
    • 国土社
    • ¥1540
    • 2010年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2021
    • 植村 八潮/野口 武悟/長谷川 智信/一般社団法人 電子出版制作・流通協議会
    • 電子出版制作・流通協議会
    • ¥3520
    • 2021年12月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 本書は、一般社団法人 電子出版制作・流通協議会が2013年から実施している「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査」をもとに、公共図書館における電子書籍サービスを中心とした電子図書館の現状と課題、将来展望について考察した最新版。
    「学校(小・中・高等学校)における電子書籍サービスに関する調査」の結果及び考察も掲載。
    第1章 after コロナにおける電子図書館
    第2章 公共図書館における電子図書館・電子書籍貸出サービス調査の結果と考察
    第3章 学校における電子書籍サービスに関する調査の結果と考察
    第4章 電子図書館・電子書籍貸出サービス事業者への調査の結果と考察
    [資料編]
     資料A 公共図書館アンケート質問と集計結果
     資料B 学校電子書籍サービスアンケート質問と集計結果
     資料C 図書館の電子書籍に関する用語の解説
     資料D 公共図書館の電子書籍貸出サービスの動向
     資料E 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金について
  • 図書館制度・経営論
    • 糸賀 雅児/薬袋 秀樹/高山 正也/植松 貞夫/市川 恵理/内野 安彦
    • 樹村房
    • ¥2200
    • 2013年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 図書館の「制度」と「経営」というきわめて実務的な内容を,最新の法規や基準の紹介と図書館経営の具体例を随所に織り込みながら平易に解説。司書資格取得のためのテキストとしてはもちろん,図書館の実務経験を積んだ有資格者の学び直しにも有用な書。文部科学省「これからの図書館の在り方検討協力者会議」の主査・副主査の先生方編集による万全を期した内容構成で,新しい「図書館の設置及び運営上の望ましい基準」にも対応。
    序章 図書館における制度と経営
    1部 制度論
     1章 図書館制度の概観
     2章 日本国憲法,教育基本法,地方自治法等
     3章 図書館法
     4章 他館種の図書館に関連する法規
     5章 子どもの読書活動,文字・活字文化の振興に関連する法規
     6章 図書館のサービス・経営に関連する法規
     7章 図書館政策
    2部 経営論
     1章 図書館の公共性
     2章 公共経営としての図書館経営
     3章 図書館の組織と職員
     4章 図書館の財政と予算
     5章 図書館における計画とマーケティング
     6章 図書館の経営評価
     7章 図書館の管理形態の多様化
  • 変化する社会とともに歩む学校図書館
    • 野口武悟
    • 勉誠出版
    • ¥2420
    • 2021年04月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 「本離れ」が叫ばれる中で、学校図書館は読書、ひいては本の大切さをどのように説いているのであろうか。また、司書教諭に関する法律改正などに伴って、現場はどう変化しているのだろうか?
    歴史的な側面を概括し、制度論も交えながら現在の学校図書館の達成ポイントと課題を論じる。デジタル環境など新しいトピックや、授業における図書館利用などについても見ていくことで、「本との出会い」だけにとどまらない図書館の教育的効果を考える。
    さらに小学校から高校までの学校図書館を取り巻く環境と、現在行なっている取組を、代表的な学校の司書によるコラムを交えて紹介し、実際の現場に迫る。

    【本書の特色】
    ・公共図書館や大学図書館に比べて、ともすれば見落とされがちな小学校から高校までの学校図書館について、社会情勢も踏まえてまとめて論じている。
    ・2020年の新型コロナウイルス禍における学校図書館の取組みも掲載。
    ・実際に学校図書館の現場に従事している司書によるコラムでは、実践的な例を紹介。
    まえがき
    序章 学校図書館の過去と現在
    第1章 子どもの「学び」のいまと学校図書館
    第2章 子どもの多様な育ちに応える学校図書館
    第3章 子どもの多様な発達を支える学校図書館
    第4章 社会の情報化と学校図書館
    第5章 社会のグローバル化と学校図書館
    第6章 進展する公共サービスの市場化と学校図書館
    第7章 市民活動社会と学校図書館
    第8章 社会の少子・高齢化、過密・過疎化と学校図書館
    終章 変化・成長する有機体としての学校図書館
    補章 新型コロナウイルスの感染拡大と学校図書館
    あとがき

    〔コラム〕
    学校図書館に、カフェありますー田奈高校「ぴっかりカフェ」のこれまでと、「校内居場所カフェ」のこれから 松田ユリ子(神奈川県立新羽高等学校 学校司書)

    東京都立墨東特別支援学校の取組と、今後の課題 生井恭子(東京都立墨東特別支援学校 司書教諭)

    中央大学附属中学校・高等学校の図書館におけるICT活用の現状について 平野 誠(中央大学附属高等学校・中学校 司書教諭)

    海士町・島まるごと図書館構想の歩み 磯谷奈緒子(島根県海士町中央図書館 司書)
  • れふぁれんす百題噺
    • 槇盛 可那子/樋渡 えみ子
    • 日本図書館協会
    • ¥1980
    • 2020年07月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(2)
  • レファレンスサービスには,知識とスキルの両方が必要です。これは経験を通じて身につけることはできますが,学習で補完するには実際のレファレンス事例に学ぶ方法もあります。本書は,中堅司書とベテラン司書のコンビが,『図書館雑誌』に連載中の「れふぁれんす三題噺」(2006年から10年間)に掲載されたものから100題を取り上げて,コメントを付しました。初めてレファレンスサービスの担当者になった方,一人職場で周囲からノウハウを得にくい方の学習の支援に,さらには図書館利用者の方々にもレファレンスの楽しさを実感していただける一冊です。
    第1部 レファレンスサービス解剖
    1 レファレンスサービス≠質問に答えること
    2 レファレンスサービスで大切なこと
    第2部 れふぁれんす百題噺 事例+コメント
    1章 インタビューで真意をつかむ
    2章 調査戦略を練る
    3章 インターネットを活用する
    4章 助けを求める
    5章 自館を知る
    第3部 レファレンスサービスは永久に不滅です
    対談1 レファレンスサービスの意義を問う
    対談2 レファレンスサービス生き残り大作戦

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