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  • 中国のインターネット史 ワールドワイドウェブからの独立
    • 山谷 剛史
    • 星海社
    • ¥924
    • 2015年02月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(11)
  • 6億人のユーザーを抱える独立国が、ネット上に出現した!
    2014年末、中国政府はGoogleを完全に遮断し、ワールドワイドウェブから独立を果たしました。Twitterなどの西側サービスを拒絶し、国外サイトへのアクセスを制限された世界は不気味にも思えます。しかし、そこでは6億人が、パクリ的な国内サービスを使ってインターネットを楽しんでいます。では、このネット上の独立国はいかにして成立したのでしょうか? その過程を探ると、いくつもの興味深い事実が明らかになりました。ネット導入は政府主導だったこと、パクリでも国産サービスが選ばれること、しかし国内のIT企業は常に世界を目指していたこと……。さあ、ネット上に国境線が引かれるまでの20年を、共に辿り直しましょう!
  • インターネットにおける誹謗中傷法的対策マニュアル〈第3版〉
    • 中澤 佑一
    • 中央経済社
    • ¥3300
    • 2019年08月28日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • インターネット上での誹謗中傷・権利侵害などのトラブルを解消する法的な手法を詳しく解説する。最新の判例や実務上の変更点、サービスごと傾向などをフォローし改訂。
  • 情報・インターネット法の知識と実務
    • 東京弁護士会
    • ぎょうせい
    • ¥4400
    • 2016年12月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 緊急の対応が求められる情報漏洩や掲示板・SNSへの書き込み等によるネット炎上、さらにマイナンバー、ビッグデータなど近時の重要トピックを横断的に解説し、解決方法を提示。
  • からくりインターネット
    • 相澤彰子/内山清子
    • 丸善出版
    • ¥836
    • 2010年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(5)
  • インターネットの検索では「ことば」が使われます。コンピュータがインターネット上の膨大な量の「ことば」を扱うとき、何が行われているのでしょうか。人間にとっては意味をもつ「ことば」をコンピュータはどのように解釈しているのでしょうか。「ことば」を通してインターネットのからくりを見ていくとき、「ことば」の意味と実体のゆるやかで曖昧な関係や、人間が追求してやまない「知」そのもののあり方の変化までもが浮かび上がってきます。
  • モノ造りでもインターネットでも勝てない日本が、再び世界を驚かせる方法
    • 三品和広/センサー研究会
    • 東洋経済新報社
    • ¥2200
    • 2016年02月26日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(6)
  • ■ 嫌になるほど圧倒的なアメリカのイノベーション。
      でも、虚心坦懐にその歴史に学べば、対抗策が見えてくる!

    世界を席巻した「メイド・イン・ジャパン」。

    あの圧倒的な存在感は完全に消えてなくなり、
    モノ造りは新興諸国に、ネットの世界はアマゾンやグーグルを擁する
    アメリカに、完全に押さえられてしまいました。

    おいしいところは諸外国に奪われ、「メーカー」として、
    ニッチな市場で生きていくしかないのか?

    いや、そんなことはありません。

    まだ世界に出て行くことはできます。

    その構想を示すのが、本書です。

    ■IoTとも、インダストリー4.0とも違う、
    次世代のコンセプトで 本当の日米逆転に挑む!

    インターネットの世界では、ボトルネックは
    情報を「ひきあわせる」ことにありますが、それを
    追求していくと、プライバシーという問題に突き当たります。

    このプライバシーの問題を解消しつつ、
    インテリジェント・ソサエティの構築に
    貢献する1つの方法が、センサーネットです。

    日本は、センサーをつくる技術は世界に誇るものがあります。

    必要なのは、それをどうつなげ、システム化し、
    プラットフォームにもっていくか、という構想力です。

    インテリジェント・ソサエティの到来を迎え、IoTとも、インダストリー4.0とも
    違う、日本独自の構想をどう打ち出していくか。

    その大きなヒントが、本書にあります。

    まえがきーー日本流ムーンショットを目指して

    第1章 エリー運河とウォール・ストリート
     --アメリカはこうして大英帝国を追い抜いた

    第2章 大量生産の確立と決別
     --アメリカはこうして独走態勢を築き上げた

    第3章 価値観の転換と意志の力
     --アメリカはこうして21世紀を呼び込んだ

    第4章 センサーネットの可能性
     --本当の日米逆転を構想する

    第5章 企業の枠を取り払う
     --新世界でのガバナンス
  • コンピューターとインターネット英語の用語と文例
    • 篠田義明
    • 日興企画
    • ¥3080
    • 1997年11月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • コンピュータやインターネットでよく使われるキーワードを精選した、英語表現辞典。配列は五十音順、それに対応する基本英文を収録、日本語索引と英語索引が付く。
  • 孫正義インターネット財閥経営
    • 滝田誠一郎
    • 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
    • ¥785
    • 2011年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.17(6)
  • 創業から30年、連結売上高3兆円に届く巨大グループに育て上げた孫正義ソフトバンク社長。高校を中退して留学、19歳のときに立てた「人生50カ年計画」、重病との闘い、ソフトバンクの危機までー。本人への取材を元に“核”となる時期を描いた半生記。文庫化に当たり、2010年6月の「ソフトバンク新30年ビジョン発表会」で語った“300年成長し続ける企業のDNA設計”などについて加筆した。
  • 【POD】Ken's Home Page
    • インプレスグループ25周年特別企画プロジェクト/山下 憲治
    • インプレスR&D
    • ¥825
    • 2018年02月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本初のメール新聞「INTERNET Watch」、パソコン入門書の定番「できるシリーズ」を生み出した山下憲治氏が、亡くなる直前まで自身のホームページに書きためたメッセージ集。
    自身の身の回りの体験談、社会の問題点、そして編集者としての心構えなどが書かれています。
    インターネット草創期を駆け抜けた山下氏の最期のメッセージ、出版活動を行う方はもちろん、コンテンツビジネスに携わる方すべてにおすすめします。
  • 患者の流れが劇的に変わるインターネットマーケティングの極意
    • 影浦誠士
    • カナリアコミュニケーションズ
    • ¥2200
    • 2009年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • インターネットを活用すれば、集患・求人の悩みが一気に解決!患者減少に悩む歯科医院と増患対策に成功する歯科医院、この両者を二分する決定的な違いが本書で明らかに!患者様を貴院に導くウェブサイトの秘訣を一挙公開。
  • インターネット・デモクラシー
    • ドミニク・カルドン/林 香里/林 昌宏
    • トランスビュー
    • ¥1980
    • 2012年02月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 自由と平等の実践様式を変え、公私の領域を組み換え、旧来のマスメディアを追いつめるウェブ。--現実の社会で排除されてきた発言や表現は、はたして世界をどう変えるのか。
    一方的な礼賛や批判ではなく、細かな技術的知識も用いず、いま世界規模で進行する実験の意味と、そこに潜む落とし穴を平易な言葉で説く。
    序 章 進行中の世界規模の実験
         
    代議制民主主義の対案になるか
    反逆精神の起源

    第一章 理想から現実へ

    カウンター・カルチャーと軍事技術
    頭脳は末端に位置する
    ソフトウェアはフリーでなければならない
    ヒッピーたちの模索
    ヴァーチャル・コミュニティの登場
    急激な大衆化と理想の変容
    現実主義への転換
    「自由主義」をめぐる二つの解釈
    グーグルのオープンソース・サービス

    第二章 公共圏の拡大

    公共圏とは何か
    「アマチュア」の登場
    「まず公開、次に選別」
    階層化の原則
    言論の自由の栄華と災厄
    四つの発言形態
    特別な代理人のための公共の場
    市民ジャーナリストのブロゴスフィア
    ブロガーが訴えられたとき
    「薄暗がり」のウェブ
    公私の断絶から連続へ

    第三章 薄暗がりのウェブ
         
    二つの世界の接続
    ウェブ2.0--自己顕示とおしゃべり
    ブログからフェイスブックへ
    自己をつくり出しながら公開する
    多様な自己を許容する
    個人情報の漏洩
    メーターで測る「友人」競争
    往還運動から浮かび上がる自己像
    おしゃべりが大規模なデモに
    ジャーナリストの変化

    第四章 インターネットはどのような政治形態をつくるか

    キーワードは「自己組織化」
    平等の前提とクリックという参加形式
    緩やかなつながりが大きな運動に
    参加型から協働型の民主主義へ
    ウィキペディアの革新性
    合意形式とその危うさ
    政党のサイトはなぜうまくいかないか
    オバマの選挙戦
    アルゴリズム(計算手順)の方策とは何か

    結 論 解放された公衆

    「代表者による政治」からの脱出
    インターネットと民主主義を脅かすもの


    原註


    訳者あとがき 林昌宏

    解説 林香里
  • 〈前向きな諦め〉を促すインターネット認知行動療法
    • 下山晴彦/菅沼慎一郎
    • ミネルヴァ書房
    • ¥3080
    • 2018年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • インターネットを用いた認知行動療法がいま世界的に注目されていますが、わが国でそれを有効に活用するためには日本的な心のあり方に合わせることが必要です。本書は、最新の認知行動療法における「アクセプタンス」の重要性を踏まえ、日本的なアクセプタンスとしての“前向きな諦め”の定義と構造、心理プロセス、心の健康への影響について、インタビュー調査・質問紙調査にもとづいて考察しています。その上で、独自に開発した“前向きな諦め”を促すスマートフォンアプリケーションの内容や効果研究を紹介します。

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