│特集│A/Bテストで成長を加速させる 実験する組織●なぜブッキング・ドットコムは急成長できたのかビジネス実験を重ねる文化が企業を成功に導くハーバード・ビジネス・スクール 教授 ステファン・トムク●ネットフリックスやリンクトインに学ぶA/Bテストの3つの落とし穴を回避する方法ハーバード・ビジネス・スクール 助教授 イヤボール・ボジノフリンクトイン 計算社会科学担当リード ギョーム・サンジャックネットフリックス 実験的研究担当リード マーティン・ティングレイ●[インタビュー] eBay、ウォルマート、ピンタレストで実践A/Bテストはますます効果的になっているピンタレスト エンジニアリング担当シニアバイスプレジデント ジェレミー・キング●デジタルガレージの試行錯誤に学ぶ新規ビジネスを高速で開発する実験型組織のつくり方デジタルガレージ 取締役 兼 上席執行役員 DG Lab COO 大熊将人デジタルガレージ 執行役員 DG Lab CDO 渋谷直正●顧客起点のイノベーションを実現するために日本企業が「実験する組織」に変わる方法ボストン コンサルティング グループ マネージング・ディレクター・アンド・パートナー 竹内達也ボストン コンサルティング グループ マネージング・ディレクター・アンド・パートナー 岩渕匡敦│HBR翻訳論文│【知識創造】[対談] 困難な時代を乗り越えるいまこそ、知の作法を身につけよ一橋大学 名誉教授 野中郁次郎早稲田大学大学院・ビジネススクール 教授 入山章栄【企業文化】効率性と創造性をいかに両立させるか 目に見えない企業文化を測る方法マギル大学 助教授 マシュー・コリトースタンフォード大学経営大学院 准教授 アミル・ゴールドバーグカリフォルニア大学バークレー校 ハーススクール・オブ・ビジネス 准教授 サミア B. スリバスタバ【人材開発】デジタル思考と好奇心、グロース・マインドセットを育む変革型CLOが学習の未来を拓くランドバーグ・メディア 社長 アビー・ランドバーグMITジャミール世界教育研究所 プリンシパル・リサーチサイエンティスト ジョージ・ウェスターマン【ダイバーシティ】日々の業務から採用・評価まで職場の偏見をなくすためにリーダーがすべきことカリフォルニア大学ヘイスティングス法科大学院 教授 ジョーン C. ウィリアムズカリフォルニア大学ヘイスティングス法科大学院 ワークライフ法律センター政策研究員 スカイ・ミハイロ【情報社会】ユーザーの同意を本当に得られているのかパーソナルデータの保護と利用をめぐるジレンマハーバード・ビジネス・スクール 准教授 レスリー K. ジョン│Idea Watch│●経営幹部の私生活に取締役会が留意すべき理由●テレワークの生産性は高いのか●謝る時は慎重に●違う種類の商品を比べると購入意欲は減退する『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●経験が新しい職場で役立つとは限らないフロリダ州立大学 教授 チャド H. バン・イデキンジ │EI[Emotional Intelligence]│●自分に自信をつける方法『ハーバード・ビジネス・レビュー』寄稿編集者 エイミー・ギャロ│Life's Work│●作家 ディーン・クーンツ│2019 HBR McKinsey Awards│●2019年 HBRマッキンゼー賞
|特集|顧客体験を変える●体験価値のその先へ顧客とともに顧客の「なりたい自分」を実現するテキサスクリスチャン大学 准教授 ランス A. ベッテンコートストラテジック・ホライズンズLLP 共同創業者 B. ジョセフ・パイン2世ストラテジック・ホライズンズLLP 共同創業者 ジェームズ H. ギルモアストーン・マンテル 創業者 デイビッド W. ノートン●パーソナライズ化とシームレス化が欠かせない顧客体験はAIの力で進化するハーバード・ビジネス・スクール 上級講師 デイビッド C. エデルマンボストン コンサルティング グループ マネージングディレクター兼シニアパートナー マーク・エイブラハム●革新的なマーケティング戦略も陳腐化するD2Cブランドが成長し続けるための4つの原則ハーバード・ビジネス・スクール 教授 V. カストゥーリ・ランガンIEビジネススクール 教授 ダニエル・コーステンハーバード・ビジネス・スクール エグゼクティブフェロー マット・ヒギンズハーバード・ビジネス・スクール 教授 レオナルド A. シュレシンジャー●グローバル小売企業の成功法則を探る日本企業のビジネスモデルを顧客起点に転換する方法マッキンゼー・アンド・カンパニー・ジャパン パートナー 櫻井康彰マッキンゼー・アンド・カンパニー・ジャパン パートナー 船石智彦マッキンゼー・アンド・カンパニー・ジャパン 准パートナー 戸塚康文●顧客ロイヤルティの測定に財務の視点を取り入れるネット・プロモーター3.0ベイン・アンド・カンパニー フェロー フレッド・ライクヘルドベイン・アンド・カンパニー カスタマープラクティス責任者 ダーシー・ダーネルベイン・アンド・カンパニー パートナー モーリーン・バーンズ●[インタビュー] 「遊びを通じた学び」を正しく提供する理想のレゴ体験は子どもを育み、ビジネスにも成長をもたらすレゴジャパン 代表取締役 長谷川 敦|HBR翻訳論文|【AIと機械学習】●機械との一体化を実現するフレームワークロボットの成長には人間との関わりが不可欠であるアクセンチュア・リサーチ グローバル・マネジング・ディレクター H. ジェームズ・ウィルソンアクセンチュア 最高技術責任者(CTO) ポール R. ドーアティ【ダイバーシティ】●無意識のバイアスを3つの領域であぶり出す顧客サービスの最前線で差別を防ぐ方法ハーバード・ビジネス・スクール 助教授 アレクサンドラ C. フェルドバーグバージニア大学 ダーデンスクール・オブ・ビジネス 助教授 タミ・キム【デジタル・トランスフォーメーション】●フォーチュン500企業に成長させたCEOが明かすチポトレ再建の軌跡:顧客に愛されてきた価値観を守り、磨き上げるチポトレ・メキシカン・グリル 会長兼CEO ブライアン・ニコル|HBR Classics|【コミュニケーション】●判断するのではなく理解するコミュニケーションの本質は「聞く」ことであるシカゴ大学 教授 カール R. ロジャーズハーバード・ビジネス・スクール 教授 F. J. レスリスバーガー|Idea Watch|●悪いことの良い面を探すのは早いほうがいい●「仕事は天職」と考えるほうが高収入になる理由●CSRがさらされる二重の脅威『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●経験豊富な起業家ほど期限の問題を抱えているハーバード・ビジネス・スクール 助教授 アンディ・ウー|EI[Emotional Intelligence]|●共感力が会議の質を高めるカギとなるペンシルバニア大学 教育大学院 シニアフェロー アニー・マッキー|Life&rsquo's Work|作家、コメディアン サラ・クーパー|2021 HBR McKinsey Awards|2021年 HBRマッキンゼー賞
|特集|変わる営業●[インタビュー] 挑戦と失敗のマネジメントが社員の成長を促す「個の尊重」が強い組織をつくるリクルート 代表取締役社長 北村吉弘●部下の努力を台無しにしていないか優れたトップ営業の条件コロンビア・ビジネススクール 教授 ノエル・カポンINSEAD 非常勤教授 クリストフ・セン●SaaSビジネスに移行したマイクロソフトに学ぶ営業を刷新するための3つのステップハーバード・ビジネス・スクール 准教授 ダグ J. チュン●パンデミックで一変した購買プロセス営業モデルを顧客の変化に適応させる方法ハーバード・ビジネス・スクール 上級講師 フランク V. セスペデス●[インタビュー] 法人営業を強みに世界トップシェアを獲得品質とは顧客満足であり経営とは環境適合であるシスメックス 代表取締役会長兼社長 CEO 家次 恒|HBR翻訳論文|【ガバナンス】●株式公開の有効性を問う企業はどう所有されるべきか元 トロント大学 ロットマンスクール・オブ・マネジメント 学長 ロジャー L. マーティン【ガバナンス】●監視と圧力があってこそ健全性を保てる短期投資家は企業の敵ではないハーバード・ロースクール 教授 ルシアン A. ベブチャック【マーケティング】●6つの価値領域と72のケイパビリティから考えるマーケティングの複雑化に備えて組織を再設計する方法エモリー大学 ゴイズエタ・ビジネススクール 准教授 オマー・ロドリゲス=ヴィラジョージア大学 テリーカレッジ・オブ・ビジネス 教授 スンデル・バラドワジインディアナ大学 ケリースクール・オブ・ビジネス 特別教授 ニール A. モーガンマーキャップス COO シュブ・ミトラ【ダイバーシティ】●多様性、公平性、包摂を組織に浸透させるマイノリティのよき「アライ」になる方法ニューヨーク市立大学大学院センター 博士研究員 ツェダレ M. メラクニューヨーク市立大学 バルーク校 准教授 アンジー・ビーマン米国海軍大学 准教授 デイビッド G. スミス米国海軍兵学校 教授 W. ブラッド・ジョンソン|HBR Classics|【フィランソロピー】●慈善財団はいかに価値を創造すべきかフィランソロピーの競争戦略ハーバード大学 ユニバーシティ・プロフェッサー マイケル E. ポーターFSG 共同創業者兼マネージングディレクター マーク R. クラマー|Spotlight|●企業本社の立地はどう変化してきたか『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編|Idea Watch|●採用プロセスの再構築『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●部下からの批判は上司の創造性を高めるケンブリッジ大学 ジャッジ・ビジネススクール 上級講師 ユェン・ジュン・キム|EI[Emotional Intelligence] |●人を動かすリーダーに必要なこと著述家 レベッカ・シャムボー|Synthesis|●在宅勤務のメリットとデメリット『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター バスンダラ・ソーニータイトル案:経営トップの営業
●愛すべきパリ 徹底ガイド
私たちを魅了してやまない愛すべき街、パリ。歴史が物語る美しさをエスプリに、
ますますシックに進化する憧れの街を徹底解剖!
Fashion:おしゃれのエッセンスをパリジェンヌブランドから持ち帰ろう!
Home Deco:洗練されたインテリアをかなえる、美しく楽しい雑貨
Vintage:バイヤー気分でお宝探しのヴィンテージショッピング!
Gourmet:コスパ最高! 美食の街で堪能するオーセンティックで新しい味
Sweets:今味わうべきトップパティシエたちの自慢のスイーツ
Souvenir:“美と香り”を花の都のお土産に記憶を刻もう
Hotel:ホテルは暮らすように過ごすのがパリ流スタイル
●時代を切り開くロイヤルウーマンたち
皇后雅子さまの語学力・外交力は世界中の称賛を集めているが、英国王室でもキャサリン妃、メーガン妃は、
ファッションからライフスタイルまで常に注目の的。世界のロイヤルウーマンたちの魅力にアプローチ。
●LOVE ASIAN! 東京アジアン最旬ガイド
冬だけじゃなく1年を通して定番になりつつある「鍋」と、鉄板の人気を誇る「麺」。
東京が誇る2大アジアンフード、食べたいのはどっち? 今行きたい最新アドレスを厳選してお届け!
●「見られる」「触られる」「嗅がれる」フランス式ボディー術
死ぬまで「オンナ」であり続け、いくつになっても恋愛臨戦態勢のフランス女。彼女たちのビューティの関心は、
もっぱら恋を引き寄せ、恋を楽しむためのボディー磨き。具体的にどんなケアをしているのかを徹底研究。
●「ケープ」「ジャケット」「ブーツ」があれば何もいらない! 3種の神器でおしゃれ革命
今年の秋は、「ケープ」「ジャケット」「ブーツ」の3つがあればよし。
3つを組み合わせて着ても、それぞれを単品で着ても、コーディネートが即完成するキラーアイテム。
各アイテムの着こなし方や選び方など、今年らしいクラシックなスタイリングのコツをご紹介。
●HAUTE COUTURE オートクチュール、華麗なる競演!
ダイバーシティ、ストレスフリーのエレガンスがキーワードに挙がった今シーズン。
より自由でクリエイティブなハイファッションが提案された模様をリポート!
●永遠のフレンチアイコン ヴァネッサ・パラディ、愛を歌う
5年ぶりのアルバム『Les Sources』がフランスで好評のヴァネッサ。
去年、才能あるアーティストと結婚し、娘のリリー=ローズはシャネルのミューズとして活躍中。
ハッピーなヴァネッサが、現在の心境を語った。
●MOVIE TALK <蜷川実花×ジェーン・スー> 太宰治も現実も、ダメ男は案外悪くない
太宰治を描いた映画が公開される蜷川さんと、コラムニストのジェーンさんが女子トーク。話は映画からダメ男論議にも広がり……。
志尊淳さんが特別版の表紙に登場!
さらに、その魅力を通常版より拡大ページでお届けします。数量限定なのでお見逃しなく!
※通常版と特別版では、下記内容が異なります。
・表紙(特別版の表紙=志尊淳)
・志尊淳さんが登場する企画「ELLE MEN」のぺージ数(特別版は、通常版のELLE MEN特集ページに加えて追加ページがあります)
※通常版に掲載される写真はすべて、特別版にも収載予定です。
1.
いつだって、デニムが大好き!
ここ数シーズン、ブームの勢いが止まらないデニム。
世界のファッショニスタたちは、
デザイン、アイテム、着こなし、すべてがもっと自由で、
バリエーションに富んだデニムのおしゃれを満喫中だ。
最旬スタイルや憧れセレブのデニム愛をお手本に、“ベーシック”の域を超えた
2022年的デニム活動をはじめよう。
2.
Y2Kトレンドのルーツを探る
ファッションやカルチャーの世界で
トレンドムードとなっているY2K(Year of 2000)。
2000年代の『エル・ジャポン』誌面を飾り、2022年の
今なお熱いY2Kアイコンたちの魅力を徹底検証!
3.
新しい靴とバッグで出かけよう!
春の訪れとともに、気分新たにおでかけを楽しもう。
まずは、注目のトレンドキーワードから
最新のバッグ&シューズをラインナップ。
おでかけのベストパートナーをみつけて。
4.
世界の女性リーダーにASK!
30代、40代の女性首相が登場するようになった現在。新世代のリーダーは、どのように仕事に取り組んでいるのだろう?
そして日本に女性リーダーが現れるのは、いつ?
まずはフランス版エルに掲載された、フィンランド首相サンナ・マリンのインタビューからスタート。
5.
エンパワーメント読書のすすめ
日々情報があふれ、流されていく時代。自分と向き合い、心に栄養を与えてくれる本の力を再確認しよう。
世界のさまざまな女性作家の物語やエッセイ、美しい本を通して、自分らしさに立ち返る読書時間を!
6.
楽しいコーヒーライフ
世界的なコーヒーブームはとどまるところを知らず、個性的なコーヒーショップが百花繚乱。
体験型ショップから、フードが充実するロースタリー、アジアンコーヒー、
コーヒーカクテルなど、どんどん進化する新しいコーヒーの世界へ、いざ。
7.
眉だってダイバーシティ
「私の眉はこう」と決めつけて、ワンパターンに陥っていない?
今や眉メイクはもっと多彩に楽しめる時代。既成概念をなくして、自分らしく輝ける眉を探してみて。◆デニムLOVE ◆新しい靴&バッグで出かけよう ◆Y2Kアイコン ◆サンナ・マリンを探して ◆眉の最適解 ◆楽しいコーヒーライフ ◆ELLE MEN 志尊淳
●ELLE ACTIVE!彼女たちと未来をつくる!
あらゆる人をエンパワーし、より良い未来を目指す
エルのプロジェクト「ELLE ACTIVE!」。
「サステナビリティ」「ダイバーシティ」「ワークライフデザイン」の
3つを軸に情報を発信していきます!
そんなELLE ACTIVE!的テーマをもち、変化の最前線で活動する人々とは?
ロールモデル、カルチャーなどの視点から「エル・アクティビスト」の姿に迫ります。
●「好き」に囲まれて暮らす!itガールのおしゃれライフ
好きな服に身を包み、心地のいい空間で暮らすことは、
ニューノーマルをハッピーに過ごすうえでの大切なティップス。
ステイホーム期間の断捨離を経て、ファッショニスタたちが改めて思っていることとは?
それぞれのこだわりを参考に、秋冬のワードローブ計画をたててみよう。
●運命の3カ月占い/大変革のカウントダウン!
2020年12月22日、木星と土星が水瓶座でぴったり重なる20年に一度の天体イベント
「グレート・コンジャンクション」を迎える。
そしてそれは、「地の時代」から「風の時代」へと移行する約200年に一度の大変革でもある。
激動の2020年を星の動きで振り返るとともに、残り3カ月をどう過ごし、
変化の運に乗っていけばいいか、本誌連載でおなじみの
西洋占星術研究家、青石ひかりさんが解説!
●アイデアしだいでセンスアップ!花のある暮らし
ステイホームがきっかけで、花を飾ることがすっかり習慣になった人も多いのでは?
デコレーションのさらなるスキルアップを目指して、海外インテリアのアイデアや、
パリジェンヌの取り入れ方、気になる花器のセレクションなどをご紹介。
花のある暮らしをもっと楽しんで。
●英国王室の新アイコン!アメリア・ウインザー
“最も美しいロイヤル”と称されるミレニアル世代のレディ・アメリア・ウィンザー。
ファッション界からも熱い視線を集める彼女は、アートを愛し、サステナブルに生き、
ノーマルな人生を求める25歳。イタリア版エルで語ったその素顔とは。
●いつでもどこでもニットと一緒♡
今年はニットの当たり年! 暖冬の影響でアウターよりも長い期間重宝する&
おうち時間も楽しめる、ふわふわで暖かくておしゃれなニットをピックアップ!
●目の形別!アイメイク最旬カタログ
マスク生活が続く今、メイクはまだまだ目元が主流。
トレンドのアイメイクをよりすてきに実現するために
まぶたの形別にアイテムの選び方と入れ方をレクャー。
あなたにぴったりのおしゃれアイを手に入れて!
関ジャニ∞がAERAの表紙とインタビューに登場
「これからも青春は続いていく」
AERA5月15日号の表紙には、関ジャニ∞の5人が登場します。ロングインタビューでは、進化を続ける自分たちについて、新曲のタイトル「未完成」とかけながら語っています。
関ジャニ∞は5月10日に新曲「未完成」をリリース。「僕らも含めて、人はいくつになっても未完成。『それで良い』と歌うところも僕ららしい」(大倉忠義)、「関ジャニってこうだよね、を表現できた曲」(丸山隆平)と言うように、らしさ全開の新曲について語ります。「青春は未完成の中にある」(安田章大)とも。一生完成しないとわかっていても必死に食らいつくこと=「青春」はこれからも続いていくと言います。昨夏はスタジアムライブを成功させ、今年1月にかけてはドームツアーも完走した関ジャニ∞。「経験を積めることは感謝しかない。バンドでも進化を続けたい」(村上信五)、「とにかくいいライブをやりたいという思いが、すべてを引っ張っていってくれる」(横山裕)と、ライブへの熱い思いもたっぷり語っています。撮影はもちろん蜷川実花。ピンクと緑というカラフルなカラーをバックに、ポップな雰囲気の5人の魅力を誌面でご確認ください。
●巻頭特集「コロナ『5類』で変わる生活」
5月8日から新型コロナウイルスが、感染症法上の「5類」に移行します。この3年余り、私たちの生活はコロナによって大きく変化し、さまざまな制限もありました。それが今後どうなるのか、巻頭企画では6人の専門家に聞いています。発熱したときの医療機関受診はどうすればいいのか、医療費の自己負担額は増えるのか、ワクチン接種は今後どうすればいいのか、これからもマスクを着用したほうがいい場面は、など気になるポイントについて詳細に解説しています。読むとわかるのが、国や自治体から一律の指示があったこれまでとは違い、自分の年齢や体調、家族構成などそれぞれの事情に合わせて自分で何が最適かを判断していかなければならないということ。この特集を、ぜひ判断の際の参考にしてください。また、「アフター・コロナ」に突入している旅行事情に関する記事、世界的にもウイルスの主流がXBB系統に変わってきているなか「第9波」がどうなっていくのかを見通す記事もあります。
●中学受験は「安定より挑戦」「理系・国際」
首都圏の受験者数は9年連続上昇し、過去最高を記録した中学受験。コロナ禍でオンライン授業などに素早く対応した私立の人気がますます高まっているという背景もあるようです。その23年度受験を総括します。キーワードは「安定から挑戦」「理系・国際」。難関校へチャレンジする受験生が増している現状、サイエンス教育に力を入れる学校や「国際」を冠した学校に人気が集まる背景なども詳報しています。さらに来年度受験の注目ポイントも。子どもの受験を控える親は特に必見の記事です。
●松下洸平 じゅうにんといろ
この連載のスタイリングも担当する、スタイリストの丸本達彦さんをゲストに迎えた対談の3回目。今回は丸本さんのアトリエを訪ねて、対談が続きます。「僕は最近、服はもちろん、生活用品に至るまで何か買うときには、必ずマルさんに相談する」という松下さん。モノへのこだわりを二人で語り合ううちに「理想の男性像」に話が及び、お互いの理想やこだわりに共感しあいます。普段のスタイリングの様子が垣間見える貴重な写真の数々も必見です。
●大宮エリーの東大ふたり同窓会
大宮エリーさんとゲストの宇宙飛行士・山崎直子さんとの対談、全5回のうちの1回目です。山崎さんが子どもの頃、宇宙に興味を持ったきっかけについて語っています。子どもの頃には日本人の宇宙飛行士はまだ誰もいなかったという山崎さん。きっかけは「宇宙戦艦ヤマト」や「銀河鉄道999」などのアニメだそうです。宇宙飛行士がちょっと身近に感じられる対談の初回、ぜひ読んでみてください。
ほかにも、
●岸田首相が狙う衆院解散時期と政変の芽
●入管法改正案「人を殺す法律だ」
●ロケット打ち上げ失敗続出 またも宇宙に届かず
●「トランプ劇場」今も米国翻弄 起訴された前米大統領が反撃
●女性×働く 引退後のアスリート
●メタのダイバーシティ責任者「あらゆる人に向け開発」
●フィンランドの民主主義教育の現場を歩く
●小学校英語必修化3年で英語嫌いが増えて成績二極化
●トップの源流 ロイヤルホールディングス・菊地唯夫会長
●ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
●現代の肖像 浅川智恵子・日本科学未来館館長
などの記事を掲載しています。
羽生結弦の舞いを蜷川実花が捉えた
孤高で妖艶な唯一無二の姿でAERAの表紙に登場
AERA 11月13日増大号の表紙には、羽生結弦さんが登場。写真集『羽生結弦 孤高の原動力』(AERA特別編集)の発売を目前に控え、AERA本誌の表紙とスペシャルグラビアを飾ります。グラビアでは、写真集に未掲載のカットを公開。表紙は写真集にも掲載する、異次元の美しさと身体能力を集約した“舞い”を捉えた一枚です。
プロ転向後、表現の幅をさらに広げているプロフィギュアスケーターの羽生結弦さん。AERAとのコラボレーションによる写真集『羽生結弦 孤高の原動力』の発売を11月11日に控えるなか、本誌の表紙とスペシャルグラビアに登場です。蜷川実花撮影による“ほかでは見ることのできない姿”を届けます。尽きることない表現への探究心をカメラが捉えました。その撮影の舞台裏を垣間見ることができるメイキング写真も掲載しています。そして、今回の写真集に関わった、蜷川ほかヘアメイク、スタイリング、プロップスタイリングを担当したクリエーターたちが、羽生さんのすごさを語り尽くす記事もあります。ぜひ、写真集と合わせてご覧ください。
●巻頭特集:「東京の未来図」
再開発ラッシュが続く東京。「選ばれる国際都市」へとさらなる変貌を遂げる東京について特集します。今月開業予定の「麻布台ヒルズ」は、日本一の高さを誇るビルがあり、職・住・遊等の環境を集約する「コンパクトシティ」としての顔があります。進化する虎ノ門・麻布台エリアが今後どうなるのか、港区特有の事情も含め詳報します。再開発といえば、駅周辺の変化が激しい渋谷エリア。古くからの住民が見たこの街の変化と、「ダイバーシティの街」へと脱皮する姿を分析しました。ほかにも日本橋や下北沢など、その街の特性を生かしながら再開発が進む様子を届けます。人口減少や少子高齢化、多様な働き方の普及といった時代の変化のなかで、東京がどう変わり、どう進化していくべきか、考える内容になっています。
●中学受験で夫婦に“中受離婚”の危機
中学受験を控える家庭では、本番に向け熱が最高潮に達する時期です。そこにあるのが「夫婦の11月危機」。受験する子ども以上に熱が入る親のなかには、夫婦の価値観ギャップが明らかになり、果ては「中受離婚」になることも。そのようなリアルな夫婦関係を教育ジャーナリストのおおたとしまささんが描きます。おおたさんは「結婚とは何か、夫婦とは何か、家族とは何か……。中学受験はときにそんな大きな問いまで私たちに突きつける」と書きます。中学受験の本質に迫る記事です。
●向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン
大好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、写真家の瀬戸正人さんを新たな先生に迎えての新シリーズがスタート。一貫して人々を撮り続けてきた瀬戸さんと、初回は、一般的なポートレートに挑戦します。「光が考えられていると、格段に写真がよくなる」という瀬戸さんに、屋内外で、その場にある光の生かし方や、人物を引き立てる光について改めて教わりながら撮影。「こだわりだしたら長いな、光は!」(向井さん)と笑いながら、日なたと日陰との違いも比較していきます。「写真は写っているものを見ているわけではない」という写真の本質に迫る話や、タイで生まれ育った瀬戸さんとのタイトークと併せてお楽しみください。
●松下洸平×東京03
松下洸平さんがホストを務める対談連載「松下洸平 じゅうにんといろ」は、お笑いトリオ「東京03」の3人をゲストに迎える全4回中の3回目です。俳優業も行う東京03の3人に、コントと芝居の違いについて尋ねる松下さん。芝居へのアプローチの仕方を話し合ううちに、松下さんから役作りについて「実は……」という告白があります。3人が「ええっ!」と驚いた告白とはなんだったのでしょうか。ほんわかしたムードが漂う、4人の一体感あふれる写真も必見です。
ほかにも、
●岸田政権「減税」で崩壊へ 何がやりたいのかわからない
●米国のイスラエル・パレスチナを巡る葛藤 世論二分に苦悩する市民
●新NISAで注目の高配当株はどれか
●薬不足で綱渡り状態 メーカー不祥事と感染症流行でW危機
●“究極の歩き方”で健康改善
●「年甲斐もない」は年齢差別
●ローリング・ストーンズからクイーンまで いつでも新しいロックの名盤
●「どうする家康」その知られざる本音
●トップの源流 日産自動車・内田 誠 社長兼CEO
●武田砂鉄 今週のわだかまり
●ジェーン・スーの「先日、お目に掛かりまして」
●大宮エリーの東大ふたり同窓会 初の東大出身力士・須山さんがゲスト
●現代の肖像 松田 馨・選挙プランナー
などの記事を掲載しています。
●おしゃれしてお仕事!
クローゼットをポジティブにアップデートさせるべく、エル流のお仕事ファッションをご提案!
今どきの働くベーシックアイテムから、コーディネイト法、持ち物リストまで、
ネガティブなお仕事ファッション像をモード脳で楽しむためのコンテンツは必見!
このワーキングウーマンの時代を誰よりもおしゃれに楽しんでみませんか?
●未来を変える働き方
技術革新やダイバーシティなど、私たちが働く環境は刻一刻と進化している。
10年後、20年後、私たちはどんなワーキングスタイルを手に入れている?
最先端のIT企業のオフィスから、世界的権威が語る未来のキャリア、
すでに始まっている多様な制度など、未来の働き方を徹底予測します!
●コレクション最前線
リアリティの追求に、多様化する世界への賛同表明。
今季のモードが表すのは、ファッションは時代を映す鏡である、ということ。
今の時代の空気を鋭く感じ取り、次世代の価値観を投影した新しいクリエイションの形とは?
5都市発・秋冬コレクションをお届け!
●夏はキラキラメイクでインパクト勝負!
太陽が輝く夏にぴったりなのが、大胆なラメやグリッターを使ったキラキラメイク。
フェスやナイトアウトにおすすめなインパクトメイクで、夏の思い出を飾って。
●ELLE MEN
EXILE / 三代目 J Soul Brothers
岩田剛典 28歳の素顔
│特集│生産性競争力の唯一の源泉●【対談】日本電産が挑む「働き方改革」世界で勝ち抜くには生産性向上が必然である・永守重信 日本電産 代表取締役会長兼社長・伊賀泰代 キャリア形成コンサルタント●【名著論文再掲】生産性向上が社会の格差と不満を解消する知識労働とサービス労働の生産性・ピーター F. ドラッカー クレアモント大学院大学 教授●ゼロベースで仕事を見直し、ロスコストと機会ロスを削減データ経営が社員の成長を生み出す・知識賢治 日本交通 代表取締役社長●1312社のデータ分析に基づく提言日本企業の生産性は本当に低いのか・永山 晋 法政大学 専任講師●人的資本こそ稀少なリソース資本があり余る時代の競争優位・マイケル・マンキンス ベイン・アンド・カンパニー パートナー・カレン・ハリス ベイン・アンド・カンパニー マクロ・トレンド・グループ マネージングディレクター・デイビッド・ハーディング ベイン・アンド・カンパニー アドバイザリーパートナー│HBR翻訳論文│●「多様性」【2016年マッキンゼー賞】偏見を叩くだけでは効果は上がらない差別の心理学:ダイバーシティ施策を成功させる方法・フランク・ドビン ハーバード大学 教授・アレクサンドラ・カレフ テルアビブ大学 准教授●「人材」【インタビュー】グローバル化、AI、ロボット……揺れ動く労働市場から考える人材戦略の未来・ジェフリー・ジョレス 元 マンパワーグループ 会長兼CEO●「コミュニケーション」関係改善は職務の一つ苦手な上司への対処法・マンフレッド F. R. ケッツ・ド・ブリース INSEAD 教授│連載│●SHIFT:イノベーションの作法(9)誰に何をどのように働きかけるか・濱口秀司 ビジネスデザイナー●世界標準の経営理論(34) レッドクイーン理論競争が激化する世界で、競争すべきは競争相手ではない・入山章栄 早稲田大学ビジネススクール 准教授│巻頭インタビュー│●Inventing the Future:未来をつくる(8)自分の人生を自分で決められる世界をつくる・慎 泰俊 五常・アンド・カンパニー 代表取締役│Idea Watch│●顧客に幸福な経験を思い出させれば売上げは伸びる・『ハーバード・ビジネス・レビュー』編│2016 HBR McKinsey Awards│●2016年HBRマッキンゼー賞生産性
●美しさは年齢を超える
女性が魅力的であるために22歳である必要はない。
今や年齢は靴のサイズほどの意味しか持たず、
エイジ・ダイバーシティがコモンセンスに。
60歳を超える女性たちがたたえる美しさは
新しき価値観が輝く世界への予感に満ちている。
●セレブのビューティTIPS大公開
時を同じくして来日した、現代を象徴する2人の美しきエンジェルたち。
そのアイコニックな美しさに共通するのは、
好奇心豊かなオープンマインドにあるようだ。
●2018-19秋冬コレクション速報
未来へ向けたパワフルなムードがクロスオーバーするように
ランウェイを闊歩した2018?19秋冬。
女性のボディラインを再定義するようなトレンドをいち早くチェックして。
●フィービー・ファイロ、最後のセリーヌ
勇気とセンシュアリティとインテリジェンスを
兼ね備えたスタイル。現代女性の
ファッションに革命を起こした
フィービーによる最後のコレクションを大特集。
●愛を綴るブライダルストーリー
異なる文化や伝統を紡ぎ、過去の記憶と未来への希望を縫い合わせて、
愛はさまざまな形を織りなす。ハーパーズバザーのアーカイブに
眠る珠玉のブライダル写真とともに、3人の書き手がそれぞれの愛の物語をシェアする。
●大輪の才能、エル・ファニング
二十歳になったばかりのエル・ファニング。目標はニコール・キッドマンと無邪気に語る
彼女はしかし、すでにハリウッドを代表する女優のひとりとして進化し続けている。
●優雅なる破壊者の残像
パンクが持つ真のアティテュードをメインストリームで具現化した
スタイル・メーカー、ジュディ・ブレイム。その非凡なクリエイティビティを
間近で見てきたフォトグラファー、ジャン=バプティスト・モンディーノが、
2月にこの世を去った彼との個人的な思い出を語った。
●ジェジュン 歌う、愛の歌を
ファンの多くが、そして彼を初めて知る人にとっても、
ジェジュンの歌声は心に響く特別な何かを持っている。
歌うこと、表現すること、日本での活動について語った。
●夢を叶えるグレートジャーニー
日常では体験できない冒険心をくすぐる旅や大自然に囲まれたリゾート、
上質な時間のための隠れ家など、旅の達人7人が世界のベストプレイスを厳選。
まさに夢のような非日常空間へとあなたを誘う。
│特集│AIアシスタントが変える顧客戦略●AIプラットフォームで競争のルールが変わる「アレクサ」時代のマーケティングアイビー・ビジネススクール 教授 ニラジ・ダワル●元アップルSiri開発者が明かす音声AIがパートナーになる時パロアルトインサイト CTO 長谷川貴久●[インタビュー] AI/クラウド時代の誇りと責任マイクロソフト:変容し続けるプラットフォーム企業日本マイクロソフト 代表取締役社長 平野拓也●AIスピーカーでマーケティングの民主化が進む顧客が顧客戦略を動かす時代一橋大学大学院 准教授 藤川佳則│HBR翻訳論文│【ダイバーシティ】●3つの俗説の誤りを科学的に解明する職場の男女格差はどのように生まれるのかジョージタウン大学 教授 キャサリン H. ティンズリーハーバード・ビジネス・スクール 教授 ロビン J. イーリー【経済社会】●GAFAは英雄か、悪人か企業間競争の減退が米国経済を蝕むブルッキングス研究所 シニアフェロー デイビット・ウェッセル【ビジネスモデル】●アパレル業界の変革者が明かす成功要因AIとスタイリストの融合で顧客体験を変えたスティッチフィックス 創業者兼CEO カトリーナ・レイク【ITマネジメント】●経営判断を支え、業績を上げるインフラ整備データ管理は戦略であるAIG 最高データ責任者 レアンドロ・デールミュールバブソン大学 特別教授 トーマス H. ダベンポート【リスクマネジメント】●先鋭化するテロに対して十分な防御策が見つからないサイバーセキュリティの深刻な現実サイバー攻撃への唯一の効果的対策アイダホ国立研究所 シニア・グリッド・ストラテジスト アンディ・ボックマン「アクティブ防衛」の是非『ハーバード・ビジネス・レビュー』 シニアエディター スコット・ベリナート│Spotlight│●移民が起業を刺激する『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編│Idea Watch│●職場の席替えはなぜ必要なのか『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●同情心から「嘘」をつく時●馬ではなく、騎手に賭けよ●ノルマの対象期間を短く設定すると利益に響く『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●酒を飲むと創造的な問題解決能力が高まるミシシッピ州立大学 助教授アンドリュー・ジャローズ│Life's Work│●料理家アリス・ウォータースAIアシスタントが変える顧客戦略
│特集│ 好奇心 組織の潜在力を引き出しビジネスを成長させる●[インタビュー]日本人に決定的に足りないもの世界で勝ち抜くには好奇心が不可欠であるファーストリテイリング 代表取締役会長兼社長 柳井 正●自分と部下の潜在力を解き放つ好奇心を収益向上に結び付ける5つの方法ハーバード・ビジネス・スクール 教授 フランチェスカ・ジーノ●強化学習を超える先端研究ヒトもAIも好奇心で進化するアラヤ 代表取締役CEO 金井良太●好奇心の5つの類型ジョージ・メイソン大学 教授 トッド B. カシュダンジョージ・メイソン大学 博士課程 デイビッド J. ディザバトジョージ・メイソン大学 博士課程 ファロン R. グッドマン言語学者、教育科学者 カール・ノートン●リーダーの成功と好奇心の関係エゴンゼンダー シニアアドバイザー クラウディオ・フェルナンデス=アラオスエゴンゼンダー ロンドンオフィス パートナー アンドリュー・ロスコーエゴンゼンダー 東京オフィス パートナー 荒巻健太郎│HBR翻訳論文│【EI】●心のつながりを構築し、信頼を醸成するリーダーのEI(感情的知性)を高める優れた質問力ハーバード・ビジネス・スクール 助教授 アリソン・ウッド・ブルックスハーバード・ビジネス・スクール 准教授 レスリー K. ジョン【リーダーシップ】●[インタビュー]JPモルガン・チェースCEOが語るウォール街の論理と経営者の責任JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー 会長兼CEO ジェイミー・ダイモン【リスクマネジメント】●理解、分析、軽減、対応力の整備複雑化する政治的リスクを制御するスタンフォード大学 教授、元 米国務長官 コンドリーザ・ライススタンフォード大学 国際安全保障センター コーディネーター兼シニアフェロー エイミー・ゼガート【テクノロジー】●4つのステップで導入を進めるAIを業務改善に活かす法バブソン大学 特別教授 トーマス H. ダベンポートデロイトコンサルティング プリンシパル ラジブ・ロナンキ【人員計画】●AT&T、ミシュラン、ハネウェル、リクルートに学ぶ安易な人員削減では目先の効果すら得られないハーバード・ビジネス・スクール 教授 サンドラ J. サッチャーハーバード・ビジネス・スクール リサーチアソシエート シャレーン・グプタ【ダイバーシティ】●アフリカ系米国人女性の追跡調査彼女たちはなぜキャリアで成功できたのかジョージタウン大学 教授 ローラ・モーガン・ロバーツハーバード・ビジネス・スクール 上級専任講師 アンソニー J. メイヨーハーバード・ビジネス・スクール 教授 ロビン・イーリーモアハウス・カレッジ 学長 デイビッド・トマス│Spotlight│●在宅勤務者の孤独『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編│Idea Watch│●「待ち時間」問題をどう解決するか●「ありがとう」の言葉は交渉の最後に●コンサルタントの効果は長続きするのか『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●マッチョな男性店員がいると男性客の買い物額が増えるオーフス大学 助教授 トビアス・オッターブリング│EI(Emotional Intelligence)│●あなたはEI(感情的知性)を利己的に悪用していないかナバレント 共同創設者兼マネージングパートナーロン・カルッチ│Life's Work│●コメディアントレバー・ノアタイトル案:好奇心 組織の潜在力を引き出し、ビジネスを成長させる
│特集│戦略的に未来をマネジメントする方法●不確実な時代をいかに切り拓くか戦略的に未来をマネジメントする方法イベント・ホライズン・ストラテジーズ 共同創業者兼代表 J. ピーター・スコブリック●技術と人材の潜在力を引き出す未来を創造する経営の実践ローランド・ベルガー シニア パートナー 長島 聡●[対談] 日本電産は「遠近複眼経営」で飛躍する危機の時こそ、リーダーはチャンスを探し、夢を語れ日本電産 代表取締役会長 CEO 永守重信一橋大学大学院 経営管理研究科 客員教授 名和高司●[名著論文再掲] 戦略のゼロ・トラウマを実現せよ「再起力」の時代ロンドン・ビジネススクール 客員教授 ゲイリー・ハメルウッドサイド研究所 上級研究員 リーサ・バリカンガス│HBR翻訳論文│【イノベーション】大博打を打たず、仮説思考で実践する伝統企業のデジタル・トランスフォーメーション5つのステップコロンビア大学ビジネススクール 教授 リタ・ギュンター・マグレイステックトニック・アイオー CEO ライアン・マクマナス【リスクマネジメント】「サイバースレット・ナラティブ」で想定する経営者がサイバー攻撃を予測し、対処する方法アーキファクト・グループ 共同創業者 トーマス J. パレンティアーキファクト・グループ 共同創業者 ジャック J. ドメット【戦略】成功企業に共通する行動パターン新たな市場の開拓に差別化戦略はいらないハーバード・ビジネス・スクール 准教授 ロリー・マクドナルドスタンフォード大学 教授 キャサリン・アイゼンハート【ダイバーシティ】ジェンダー問題の専門家が提唱するトランス・インクルーシブな職場をつくる方法ビラノバ大学 助教 クリスチャン N. サラグッドジョージ・ワシントン大学 助教 カティナ B. ソーヤーマーケット大学 准教授 ジェニカ R. ウェブスター【スタートアップ】新興国の高成長企業に学べシリコンバレー式だけがスタートアップの成功法則ではないキャセイ・イノベーション ベンチャーキャピタリスト アレックス・ラザロウ│Idea Watch│●少数の大口顧客に頼るメリットとデメリット●女性取締役を推進すべきもう一つの理由●経験は必ずしも強みではない『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編│EI[Emotional Intelligence]│●演じることは、必ずしも自分を偽ることではないライフタイム・パフォーマンス CEO キャシー・サリット│Life's Work│●元 米国上院議員ジョージ・ミッチェル
|特集|「価値観」の力●離職率の低下や生産性の向上につながる組織と従業員の「価値観」を一致させ、持続的な成長を実現するコロンビア・ビジネススクール 教授 ポール・イングラムロンドン・ビジネススクール 助教授 ユンジン・チェ●スターバックス、デビアス、シーメンスの選択に学ぶ自社の価値観を脅かす政治リスクに対応する方法元 トロント大学 ロットマンスクール・オブ・マネジメント 学長 ロジャー L.マーティンボストン コンサルティング グループ ヘンダーソン研究所 所長 マーティン・リーブス●創業の理念と精神を未来につなげる企業の歴史を変革の原動力にする4つのステップハーバード・ビジネス・スクール 教授 ランジェイ・グラティ●「概念化」「公式化」「共創化」の3つのプロセスコーポレートバリュー・アラインメント:企業に根源的価値観を実装する方法慶應義塾大学 総合政策学部 准教授オックスフォード大学 サイード・ビジネススクール アソシエイトフェロー 琴坂将広オックスフォード大学 サイード・ビジネススクール 准教授 ジョナサン・トレバー●[インタビュー] 真のグローバル企業に生まれ変わるためにオリンパスの変革には存在意義を問い直すことが不可欠だったオリンパス 取締役 代表執行役 社長兼CEO 竹内康雄|HBR翻訳論文|【AIと機械学習】●意思決定の改善から組織や社会の変革へAI技術の可能性は「予測」を超えるクリエイティブ・ディストラクション・ラボ 創設者 アジェイ・アグラワルクリエイティブ・ディストラクション・ラボ チーフエコノミスト ジョシュア・ガンズクリエイティブ・ディストラクション・ラボ チーフデータサイエンティスト アビィ・ゴールドファーブ【サステナビリティ】●財務目標と切り離された現状を見直すESGをビジネスモデルに組み込む6つのステップ3SGパートナーズ パートナー マーク R.クラマーFSG マネージングディレクター マーク W.フィッツァー【起業】●収益化のフェーズがカギとなるスタートアップは成長の限界をどうすれば乗り越えられるかハーバード・ビジネス・スクール 上級講師 ジェフリー F.レイポートESCPビジネススクール 教授 ダビデ・ソラESCPビジネススクール 准教授 マーティン・カップ【ダイバーシティ】●人種・民族性を乗り越えるシェアード・シスターフッド:組織的な不平等を個人のつながりの力で解決するバブソン大学 准教授 ティナ・オピーアイオワ大学 ティッピー・カレッジ・オブ・ビジネス 准教授 ベス A.リビングストン【コミュニケーション】●対立のマネジメントの知見を活かすやっかいな同僚と向き合うための7つの原則『ハーバード・ビジネス・レビュー』寄稿編集者 エイミー・ギャロ|HBR100周年 連載|[第6回]データやAIを活かす仕事はこれからも「セクシー」であるバブソン大学 特別教授 トーマス H.ダベンポート|Idea Watch|●スモールトークを超えるには●ポテンシャル評価の問題点●消費者にアップグレード商品を選択させる方法『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編|EI[Emotional Intelligence]|●自分を責める心の声と折り合いをつける法ブレグマン・パートナーズ CEO ピーター・ブレグマン|Synthesis|●日常にある「畏敬の念」の力『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター エベン・ハレル
|特集|営業組織を強化する●マイクロソフトやUCBの事例に学ぶ営業組織のデジタライゼーションを成功に導く方法ZS 共同創業者 プラバカント・シンハZS プリンシパル ダルメンドラ・サヘイZS プリンシパル アルン・シャーストリZS プリンシパル サリー E.ロリマー●開発・生産・営業が全員でユーザーの声を聞くミスミの事業は顧客とともに進化し続けるミスミグループ本社 常務執行役員 兼 ID企業体社長 吉田光伸●マトリックスの活用で最適なツールを選ぶ営業プロセスへのAI導入が収益向上につながるセールス・マスタリー リサーチフェロー ジム・ディッキーハーバード・ビジネス・スクール 教授 ボリス・グロイスバーグハーバード・ビジネス・スクール 名誉教授 ベンソン P.シャピロセールス・マスタリー 共同創業者 バリー・トレイラー●短期志向の営業戦略を脱却するトリプルフィットキャンバス:顧客との価値創造から長期的な利益を生むフレームワークINSEAD 非常勤教授 クリストフ・セン|HBR100周年 連載|●[第3回]経営とはサイエンスであり、運を呼び込むアートでもあるサントリーホールディングス 代表取締役社長 新浪剛史|HBR翻訳論文|【戦略】●柔軟性と敏捷性を高める5つのステップ予測不能な時代の戦略策定法ベイン・アンド・カンパニー パートナー マイケル・マンキンズベイン・アンド・カンパニー パートナー マーク・ゴットフレッドソン【企業と政治】●社会心理学の知見を活かす職場の政治的対立をマネジメントする方法ノースウェスタン大学 ケロッグスクール・オブ・マネジメント 教授 ヌール・クテイリーノースウェスタン大学 ケロッグスクール・オブ・マネジメント 教授 イーライ J.フィンケル【サプライチェーン管理】●ハイアール「コスモプラット」の先進性サプライチェーン・プラットフォームから機敏にイノベーションを生み出すジョージタウン大学 マクドノースクール・オブ・ビジネス 教授 カスラ・フェルドーズスタンフォード大学経営大学院 教授 ハウ L.リー中欧国際工商学院 教授 趙 先徳【ダイバーシティ】●誠実なパートナーシップを築き、法的リスクに立ち向かうダイバーシティの推進に法的専門家との連携が欠かせない理由ハーバード・ビジネス・スクール 助教授 エドワード・チャン弁護士 ボニー・リバイン【セルフマネジメント】●不確実性を乗り越え、人生を好転させる未知なるものへの恐れをどうすれば克服できるのかINSEAD 教授 ネイサン・ファー起業家 スザンナ・ハーモン・ファー|HBR Classics|【営業】●共感力と動因が必須要件優れたセールスパーソンの資質キャリパー 共同創業者 デイビッド・メイヤーキャリパー 共同創業者 ハーバート M.グリーンバーグ|Idea Watch|●ヘッドフォンの効用●地方紙は重要な「番犬」●オンラインレビューでのタブー語は「めちゃくちゃ」効果的『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編|EI[Emotional Intelligence]|●「仕事にしたい好きなこと」を見つける2つの方法元 ダラス連邦準備銀行 頭取兼CEO ロバート・スティーブン・カプラン|Life's Work|●元 アメリカンフットボール選手 ジェリー・ライス
●愛すべきパリ 徹底ガイド
私たちを魅了してやまない愛すべき街、パリ。歴史が物語る美しさをエスプリに、
ますますシックに進化する憧れの街を徹底解剖!
Fashion:おしゃれのエッセンスをパリジェンヌブランドから持ち帰ろう!
Home Deco:洗練されたインテリアをかなえる、美しく楽しい雑貨
Vintage:バイヤー気分でお宝探しのヴィンテージショッピング!
Gourmet:コスパ最高! 美食の街で堪能するオーセンティックで新しい味
Sweets:今味わうべきトップパティシエたちの自慢のスイーツ
Souvenir:“美と香り”を花の都のお土産に記憶を刻もう
Hotel:ホテルは暮らすように過ごすのがパリ流スタイル
●時代を切り開くロイヤルウーマンたち
皇后雅子さまの語学力・外交力は世界中の称賛を集めているが、英国王室でもキャサリン妃、メーガン妃は、
ファッションからライフスタイルまで常に注目の的。世界のロイヤルウーマンたちの魅力にアプローチ。
●LOVE ASIAN! 東京アジアン最旬ガイド
冬だけじゃなく1年を通して定番になりつつある「鍋」と、鉄板の人気を誇る「麺」。
東京が誇る2大アジアンフード、食べたいのはどっち? 今行きたい最新アドレスを厳選してお届け!
●「見られる」「触られる」「嗅がれる」フランス式ボディー術
死ぬまで「オンナ」であり続け、いくつになっても恋愛臨戦態勢のフランス女。彼女たちのビューティの関心は、
もっぱら恋を引き寄せ、恋を楽しむためのボディー磨き。具体的にどんなケアをしているのかを徹底研究。
●「ケープ」「ジャケット」「ブーツ」があれば何もいらない! 3種の神器でおしゃれ革命
今年の秋は、「ケープ」「ジャケット」「ブーツ」の3つがあればよし。
3つを組み合わせて着ても、それぞれを単品で着ても、コーディネートが即完成するキラーアイテム。
各アイテムの着こなし方や選び方など、今年らしいクラシックなスタイリングのコツをご紹介。
●HAUTE COUTURE オートクチュール、華麗なる競演!
ダイバーシティ、ストレスフリーのエレガンスがキーワードに挙がった今シーズン。
より自由でクリエイティブなハイファッションが提案された模様をリポート!
●永遠のフレンチアイコン ヴァネッサ・パラディ、愛を歌う
5年ぶりのアルバム『Les Sources』がフランスで好評のヴァネッサ。
去年、才能あるアーティストと結婚し、娘のリリー=ローズはシャネルのミューズとして活躍中。
ハッピーなヴァネッサが、現在の心境を語った。
●MOVIE TALK <蜷川実花×ジェーン・スー> 太宰治も現実も、ダメ男は案外悪くない
太宰治を描いた映画が公開される蜷川さんと、コラムニストのジェーンさんが女子トーク。話は映画からダメ男論議にも広がり……。
|特集|圧倒的な成果を出すチームづくりの原則●リーダーシップより大切なことチームの力を解き放つ新しい協働のあり方フェラッジ・グリーンライト 会長兼創業者 キース・フェラッジ●心理的安全性の確保は手段の一つにすぎないチームをチームとして機能させるためにリーダーがすべきこと早稲田大学 准教授 村瀬俊朗●個人と組織の目標をリンクさせる4つの視点業績管理システムの刷新が部門間のコラボレーションを促すハーバード・ロースクール 特別フェロー ハイディ K.ガードナークリアウォーター・アナリティクス エグゼクティブバイスプレジデント イヴァン・マトヴィアク●マイクロソフトも罠にはまった職場にはびこるシニシズムを一掃する法スタンフォード大学 准教授 ジャミール・ザキ●部下に時間を割くことは有益な投資である1on1ミーティングの効果を最大化する方法ノースカロライナ大学シャーロット校 チャンセラーズ・プロフェッサースティーブン G.ロゲルバーグ●[インタビュー] 数々のヒット番組を手がけるプロデューサーが語るチームの成長が番組の成功につながり、自分自身にも成果をもたらすプロデューサー 佐久間宣行|HBR翻訳論文|【イノベーション】●急成長する市場でいかに価値を創出するか企業はいまこそ「宇宙戦略」が必要だハーバード・ビジネス・スクール 教授 マシュー・バインツィールハーバード・ビジネス・スクール 准教授 プリトラージ・チョードゥリーハーバード・ビジネス・スクール 教授 タルン・カナハーバード・ビジネス・スクール 客員教授 アラン・マコーマックハーバード・ビジネス・スクール リサーチアソシエート ブレンダン・ロソー【ワークライフバランス】●ダイバーシティの推進に貢献するワークライフバランス施策の驚くべき効用テルアビブ大学 准教授 アレクサンドラ・カレブハーバード大学 教授 フランク・ドビン【メンタリング】●なぜ若手と幹部の育成支援関係はうまくいかないのか職場でスポンサーシップを正しく機能させる方法ロンドン・ビジネススクール 教授 ハーミニア・イバーラ|HBR100周年 連載|[第5回] 対談「世界を変える」という意志がイノベーションの原動力になるファーストリテイリング 代表取締役会長兼社長 柳井 正一橋大学大学院 客員教授 名和高司|Idea Watch|●紙のカレンダーは捨てないで●ダイバーシティが重要である理由は説明すべきではない●「ソーシャルメディア断ち」は意味がない●重量ではなく「袋数」や「個数」を強調する●非ネイティブのアクセントは投資家に響く『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編|EI[Emotional Intelligence]|●リーダーがみずから持つ力を行使しないことの弊害ナバレント 共同創設者兼マネージングパートナー ロン・カルッチ|Life's Work|●『ローリングストーン』共同創刊者 ヤン・ウェナー
1.
いつだって、デニムが大好き!
ここ数シーズン、ブームの勢いが止まらないデニム。
世界のファッショニスタたちは、
デザイン、アイテム、着こなし、すべてがもっと自由で、
バリエーションに富んだデニムのおしゃれを満喫中だ。
最旬スタイルや憧れセレブのデニム愛をお手本に、“ベーシック”の域を超えた
2022年的デニム活動をはじめよう。
2.
Y2Kトレンドのルーツを探る
ファッションやカルチャーの世界で
トレンドムードとなっているY2K(Year of 2000)。
2000年代の『エル・ジャポン』誌面を飾り、2022年の
今なお熱いY2Kアイコンたちの魅力を徹底検証!
3.
新しい靴とバッグで出かけよう!
春の訪れとともに、気分新たにおでかけを楽しもう。
まずは、注目のトレンドキーワードから
最新のバッグ&シューズをラインナップ。
おでかけのベストパートナーをみつけて。
4.
世界の女性リーダーにASK!
30代、40代の女性首相が登場するようになった現在。新世代のリーダーは、どのように仕事に取り組んでいるのだろう?
そして日本に女性リーダーが現れるのは、いつ?
まずはフランス版エルに掲載された、フィンランド首相サンナ・マリンのインタビューからスタート。
5.
エンパワーメント読書のすすめ
日々情報があふれ、流されていく時代。自分と向き合い、心に栄養を与えてくれる本の力を再確認しよう。
世界のさまざまな女性作家の物語やエッセイ、美しい本を通して、自分らしさに立ち返る読書時間を!
6.
楽しいコーヒーライフ
世界的なコーヒーブームはとどまるところを知らず、個性的なコーヒーショップが百花繚乱。
体験型ショップから、フードが充実するロースタリー、アジアンコーヒー、
コーヒーカクテルなど、どんどん進化する新しいコーヒーの世界へ、いざ。
7.
眉だってダイバーシティ
「私の眉はこう」と決めつけて、ワンパターンに陥っていない?
今や眉メイクはもっと多彩に楽しめる時代。既成概念をなくして、自分らしく輝ける眉を探してみて。◆デニムLOVE ◆新しい靴&バッグで出かけよう ◆Y2Kアイコン ◆サンナ・マリンを探して ◆眉の最適解 ◆楽しいコーヒーライフ ◆ELLE MEN 志尊淳
|特集|できる人が辞める会社 活きる会社●業績の改善、エンゲージメントの向上、離職率の低下につながる従業員が仕事に愛情を持てる職場をつくるADPリサーチ・インスティテュート 人材・パフォーマンス部門長 マーカス・バッキンガム●報酬を上げるより特別感を演出するスター人材をつなぎ留める3つの原則元 トロント大学 ロットマンスクール・オブ・マネジメント 学長 ロジャー L. マーティン●「学習のS字カーブ」による人材マネジメント従業員のキャリア開発をチームと組織の成長につなげる方法ディスラプション・アドバイザーズ CEO ホイットニー・ジョンソン●労働市場に何が起きているか「大退職時代」の真実●パンデミック後に収束する短期的混乱ではないハーバード・ビジネス・スクール 教授 ジョセフ B. フラーハーバード・ビジネス・スクール 教授 ウィリアム R. カー●自分自身のパーパスを見つめ直す時ハーバード・ビジネス・スクール 教授 ランジェイ・グラティ●「大・大志時代」の到来ディスラプション・アドバイザーズ CEO ホイットニー・ジョンソン●社員のエンゲージメントをいかに高めるかソニーは挑戦の場を与えて「個」の成長を実現するソニーグループ 執行役 専務 人事、総務担当 安部和志|HBR翻訳論文|【AIと機械学習】●進捗を測らなければ、目標は達成できない組織のダイバーシティをデータ主導で推進する法カリフォルニア大学 ヘイスティングス法科大学院 特別教授 ジョーン C. ウィリアムズカリフォルニア大学 ヘイスティングス法科大学院ワークライフ法律センター シニアバイスプレジデント ジェイミー・ドルカス【戦略】●隣接市場への進出だけが解決策ではない企業の成長力を取り戻す「第2の中核事業」をどうつくるかベイン・アンド・カンパニー パートナー ジェームズ・アレンベイン・アンド・カンパニー パートナー クリス・ズック【キャリア】●家庭内の役割や力関係は大人になっても付きまとう過去の自分を克服し新しい自分を確立する方法マサチューセッツ工科大学 スローンスクール・オブ・マネジメント 教授デボラ・アンコーナシンクレティクス・グループ CEO デニス N. T. パーキンス【政治と企業】●自社の価値観と矛盾はないか政治献金が企業価値を損ねる時南カリフォルニア大学 グールド法科大学院 准教授 ドロシー S. ランドワクテル・リプトン・ローゼン・アンド・カッツ法律事務所 オブカウンセルレオ E. ストライン Jr.|Idea Watch|●採用アルゴリズムが見落とした「隠れた人材」を活用する『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編●リーダーが自分への否定的評価を共有すると心理的安全性が生まれる●CEOの「危険な趣味」は要注意●体を鍛えたいならジムを「さぼる」頻度を決めよう『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編|EI[Emotional Intelligence]|●部下に「自分には力がある」と感じさせることの効能エグゼクティブコーチ ハリソン・モナース|Synthesis|●移民を歓迎する真っ当な主張『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター アリソン・ビアード