TOEFL Primary Step 1 対策は、この1冊でバッチリ!
ETS(Educational Testing Service)制作の公式問題集が登場!
本書では、Step 1の「リーディング」「リスニング」それぞれの
✓出題傾向
✓解き方のコツ
✓スキルアップのための勉強法
をわかりやすく解説。
さらに、最新の出題内容に対応した模擬テストを2回分収録!
別冊の解答・解説では、1問ずつていねいに解き方をサポートします。
本番前の総仕上げに。
自信をつけてテストにのぞもう!
爆速でクイズを解いて、語彙力と解答速度を鍛えよう!
「見る」→「読む」→「選ぶ」の3ステップのクイズを
サクサクこなして、最短距離でスコアアップ!!
■TOEICⓇL&Rテストで満点を100回以上取得した人気講師が頻出英単語を厳選!
大手企業の英語研修も担う人気講師が、本当におさえておきたい英単語を厳選しました。多くの英語学習者のつまずきを見てきた経験を生かして、初心者でも最短距離でスコアアップを目指せる単語帳を設計しました。
■クイズで語彙力と解答速度を鍛えられる!
英単語を「見る」→声に出して「読む」→正解を「選ぶ」の3ステップのクイズをサクサク解いて語彙力アップ!また、クイズを繰り返し解くことで実際のテストで求められる解答速度も鍛えられます。英単語を「知っている」状態から「使える」状態まで引き上げる工夫が施された実践型単語帳です。
■音声DL特典は、アメリカ英語とイギリス英語の2パターン!
音声ダウンロード特典として、日本人が聞きなれたアメリカ英語と聞き取りづらいイギリス英語の2種類の音声を収録。リスニング対策もしっかりフォローしています。
【目次】
Chapter1 500点レベル 初級の260語
Chapter2 600点レベル 中級の480語
Chapter3 730点レベル 中上級の260語
★★★380万人の先輩たちが愛用した人気参考書シリーズが新課程に対応してリニューアル! ★★★
共通テスト「化学」を攻略するための知識を、最大限に効率よくまとめあげた1冊。超人気予備校講師・岡島卓也先生によるていねいな解説で、ゼロからでも合格点をねらえる!
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本書の特長[FEATURES]
01 先生と生徒のかけあいを軸とした、サクサク読める講義形式!
02 巻頭特集「共通テストの特徴と対策」で、今、共通テストで求められる力を徹底分析!
03 「過去問にチャレンジ」で、実戦形式で知識が身につく!
04 オールカラーで図解やイラストが満載!
05 別冊「直前まで役立つ!完全対策BOOK」つき。持ち運びにも最適!
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面白く、読みやすく、わかりやすい。
ーー共通テストの合格点は、これ一冊で…きめる!
「テストの受け方」を身につけることができる練習テストブック。これ1冊で、1年間に学習する算数・国語・理科・社会の重要ポイントを学習できる。
TOEFLテスト全セクション(リーディング、リスニング、ライティング、スピーキング)の得点力を最大限に引き上げる。これだけは押さえたい英文法のエッセンス。別冊「暗誦用例文集」&音声(3つの学習モード)付き。
“黒本”の通称で知られる本シリーズは、〈全統共通テスト高2模試〉〈全統共通テスト模試〉〈全統プレ共通テスト〉〈2026年度大学入学共通テスト 本試験〉を収録しています(一部科目は改作した問題を含みます)。
令和5年度から令和7年度(3年間収録予定)の三年生で実施された問題、解答・解説。デジタルドリル「ノウン」対応。※デジタルドリル「ノウン」の利用期限はコンテンツの利用登録から1年間です。(利用登録の期限は2027年2月末日まで)
目 次
令和5年度
問題解答と解説
4月実施
9月実施
令和6年度
4月実施
9月実施
令和7年度
4月実施
9月実施
デジタルドリル「ノウン」のご利用方法は巻末の綴じ込みをご覧ください。
●共通テストは「この一冊」できめる!!
代々木ゼミナールで唯一公民のオリジナル講座を持つ、圧倒的な支持を集める畠山先生の『公共、政治・経済』参考書の完成形がついに登場!
〜配点は政経75点、公共はたったの25点、だからこの一冊で重複を避け効率化!!〜
臨場感たっぷりの紙上講義に、視覚的にわかりやすいイメージ図解を豊富に収録してスッキリ理解!
最新時事・重要事項・盲点事項をすべて網羅。さらに各章にその章の学習の指針と、文字だけではわかりにくい重要事項を「動画」でポイント解説。
姉妹編の『完成問題集』と併用すれば,共通テスト対策は万全となる。
ーこの参考書の特徴ー
「最新」、「丁寧」、「最強」
1.「公共」+「政経」=一冊で完全攻略!
2.日本初! 開けばそこは「もう代ゼミ」➡︎「代ゼミ動画」+「スッキリ講義」=「サクサク理解!」
3.代ゼミ屈指! 畠山先生の「とにかくわかりやすい授業」でもう迷わない!
共通テスト対策の定番書!! 充実の「共通テスト対策講座」で、共通テストの特徴がつかめます。
大学入学共通テストでは、思考力や読解力を問われる問題とともに、センター試験を継承した問題も出題されています。本シリーズはセンター試験も含めた過去問に取り組むことができます。
収録内容は、次の通りです。
●共通テスト
21年度第1日程,21年度第2日程(リスニング,数学I・II,地学,地歴A科目を除く)
22年度本試験(リスニング,数学I・II,地歴A科目を除く)
23年度本試験(数学1を除く)
24年度本試験(全科目),24年度追試験(地歴・公民各科目を除く)
25年度本試験(全科目),25年度追試験(地歴・公民各科目を除く)
26年度本試験(全科目)
●センター試験
17年度以降(地学基礎は18年度以降。リスニング,物理基礎,化学基礎,生物基礎,地学,地歴A科目,公民各科目を除く)
※情報Iについては、25年度本試験・追試験,26年度本試験・追試験,オリジナル問題,および21年度第1日程,21年度第2日程,22年度以降の「情報関係基礎」を収録。
令和5年度から令和7年度(3年間収録予定)の三年生で実施された問題、解答・解説。デジタルドリル「ノウン」対応。※デジタルドリル「ノウン」の利用期限はコンテンツの利用登録から1年間です。(利用登録の期限は2027年2月末日まで)
目 次
令和5年度
問題 解答と解説
4月実施 4 36
9月実施 20 53
令和6 年度
4月実施 72 105
9月実施 88 121
令和7 年度
4月実施 140 174
9月実施 156 191
デジタルドリル「ノウン」のご利用方法は巻末の綴じ込みをご覧ください。
“黒本”の通称で知られる本シリーズは、〈全統共通テスト高2模試〉〈全統共通テスト模試〉〈全統プレ共通テスト〉〈2026年度大学入学共通テスト 本試験〉を収録しています(一部科目は改作した問題を含みます)。
※メーカー都合により大幅な発売延期や発売中止が発生する場合がございます。予めご了承ください。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
本書は、次のような方のためのTOEIC総合学習書です。
TOEIC730点〜860点を取るのに必要な
「単語力」「文法力」「リスニング力」を
1冊でまとめて身につけたい
本書が他のTOEIC教材と大きく異なる点は次の3つです。
【1】 わずか30分の例文音声にTOEICの頻出・重要単語・熟語が1876語も含まれている
【2】 例文には頻出の文法・語法が網羅されている
【3】 前から細かく訳した「読み下し式の音声」でリスニングが楽に学べる
本書は、まず、『TOEIC公式問題集』の11冊を元にTOEICで頻出の「単語」「熟語」「文法」「語法」をリストアップし、次に、最小数の例文で最大数の単語・熟語が覚えられるよう、同一定義の単語・熟語を繰り返し使わないように注意して「凝縮度の高い例文」を作成。最後に、頻出の文法・語法を例文に盛り込む、という大変骨の折れる作業を何年もかけて行い完成させた学習書です。その結果、他のいかなるTOEIC教材にもない上記【1】(圧倒的な単語・熟語習得効率の良さ)と【2】(文法・語法学習を別に行う必要がない)の利点を備えています。
また、他の教材は全て、例文の意味が「意訳」で示されるため、「なぜこんな意味になるの???」という疑問がたくさん生じますが、本書は、前から細かく訳した「読み下し訳」があるので、文中の単語と和訳の関係が容易に理解でき、疑問が生じません。そして、「読み下し訳」と英語がセットで「音声」にしてあるので、(英語の語順で前から理解していかなければならない)リスニングの学習もストレスなく行うことができます(【3】の利点)。
これら【1】〜【3】を1冊で効率良く行う「オールインワン英語教材」は、1999年出版の『ALL IN ONE(Part1, Part2)』以来、著者がライフワークとして取り組んできた教材コンセプトであり、本書はそれを最もうまく体現できた自信作です。
もし、あなたが次のどれかに当てはまったら、
□ 単語、文法、リスニング...といくつもの教材をやりたくない
□ TOEICの勉強を何から始めたらよいのかわからない
□ 隙間時間に「耳」から単語やリスニングを身につけたい
□ 試験前に30分(の音声)でTOEICのポイントを確認したい
□ たいした効果もない「試験テクニック」ではなく、「本物の 英語力」を身につけてTOEICの点数を大幅に上げたい
本書は、あなたにとって、最高のパートナーになるでしょう。
そして、「この本でTOEICの準備勉強をしよう!」と決めたら、これだけに集中して最後までやり抜いてください。そうすれば、TOEIC730点〜860点に、回り道をすることなく、最短距離で到達できます。
Part1:Key Sentences(251例文)
Part2:Words&Usage(語い・語法)
Part3:Grammar(文法)
「AIでテストは自動化できるの?」「テストエンジニアは不要になるの?」
--AIで変わるテストの新常識を1冊に凝縮!
AI駆動開発が進展するなど開発現場でのAI活用が進む中で、その波はソフトウエアテストにも及びつつあります。AIによって今後、テストはますます自動化・自律化が進みます。テストケースの実行や単純な網羅性チェックは、AIやツールが得意とする領域に移っていくでしょう。そうなったとき、テストエンジニアに問われるのは「テストの設計」と「品質の意思決定」に踏み込んだ思考です。
・どこにリスクが潜んでいるのか
・何を確かめれば、プロダクトの価値と安全性を担保できるのか
・そのために、どのような観点でテストを設計して、どこまでを自動化し、どこからを人間が判断するのか
AIや自動化の技術が広がるほど、テストエンジニアの役割は「作業量」から「設計と意思決定」へとシフトせざるを得なくなります。本書はこの前提に立っています。
株式会社SHIFTは、テスト専業で事業を展開してきました。本書はテストのエキスパートという立場から、AIによるテストの変革を見据えつつ、テストエンジニアがこれからのキャリアを形づくっていく足場の提示を目的としています。本書の柱となるテーマは、次の4つです。
1.ソフトウエアテスト・品質保証
2.ソフトウエアテスト・品質保証のナレッジ
3.AI時代のテストエンジニアのあり方
4.AIシステムのテスト
テストエンジニアという職種は、プロダクトの価値とリスクを設計し、品質の意思決定を支える専門職として位置づけるべきだーー。SHIFTはこう考えています。本書を読み終えたとき、「テストケースの本数」で評価されるキャリアだけでなく、「どんなテストを設計し、どのように品質をつくっていくか」で勝負する道筋もあり得る、と感じていただけると確信しています。
(本書「はじめに」より抜粋・再編集)
第1章 AI時代のテストエンジニアリングの新たな地平
1-1 AIで変わるテストエンジニアの役割
1-2 段階的なスキル習得のロードマップ
1-3 スキルセットの具体的内容
1-4 組織的なAI協働
1-5 継続的成長のマインドセット
1-6 AI時代のテスト業界の動向と課題
第2章 AI システムを対象としたテスト
2-1 AIシステムの特徴
2-2 AIシステムの品質特性
2-3 AIシステムのテスト
第3章 これだけは押さえるテストの基本
3-1 ソフトウエア品質とは何か
3-2 テストプロセスの基本
3-3 テスト計画
3-4 テスト設計
3-5 テスト実行
3-6 テスト管理
第4章 すぐに使えるテストの実務ノウハウ
4-1 テストの生産性向上
4-2 テストの抜け漏れ防止
4-3 場当たり的にしないテスト設計
4-4 デグレード回避
4-5 「仕様バグ」の発生予防
4-6 アジャイル開発のテスト自動化
4-7 テストツールにおけるAI機能の活用
おわりに
執筆者・監修者紹介
参考文献
共通テスト対策の定番書!! 充実の「共通テスト対策講座」で、共通テストの特徴がつかめます。
◎日経経済知力テスト(日経TESTとは)
日本経済新聞社が実施している、ビジネスに必要な経済知識と、それを仕事に応用して考える力(総合して経済知力)を客観的に測るテストです。1000点満点のスコアを通して、日々吸収している経済情報を「どこまで」身につけられているか、過去の自分と比較し「どれだけ」成長しているかが分かります。
本書は、膨大な経済情報の中から「まずはここから押さえたい」という内容をお届けするテキスト。
試験の出題範囲を5つの評価軸、6つのジャンルに分け、豊富な図表とともに解説します。読み通せば、複雑さを増す世界経済・日本経済の全体像がつかめます。
さらに、各章ごとに実践的な練習問題を掲載。
「円高がメリットになる企業とデメリットになる企業の違いは?」
「米国の政策金利が引き下げられると何が起きる?」
「金の価格上昇の原因は?」
など、解説とともに読み込むことで、知識から因果関係、未来を読み解くための「考える力」が鍛えられます。
2026-27年版の改訂では、トランプ関税、金利ある世界の復活、半導体企業の成長などを受けて、解説内容を大幅刷新。新たに「素材・エネルギー」「建設・不動産・運輸」などの業界を追加したほか、巻末の「日経TEST 学習のコツ」も試験対策により役立つ内容にリニューアルしました。
第1章 基礎知識 Basic
GDP/景気指標/金利と金融市場/為替市場/株価と企業の「稼ぐ力」の指標 など
練習問題・解説
第2章 実践知識 Knowledge
米国経済/中国経済/自動車/半導体/素材・エネルギー/建設・不動産・運輸 など
練習問題・解説
第3章 視野の広さ Sensitive
政治/国際機関/脱炭素/AI・生成AI・AGI/人口構成と世代 など
練習問題・解説
第4章 知識を知恵にする力 Induction
抽象型/仲間外れ・仲間探し型/その他の出題形式
練習問題・解説
第5章 知恵を活用する力 Deduction
原因・理由型/具象化(施策)型/その他の出題形式
練習問題・解説
まとめ 日経TEST 学習のコツ Study for Test
日経TESTの実施要項、種類など