「要点整理」で基本的な事項を確認!豊富かつ良質な過去問で本番対策!別冊解答で解法のポイントをおさえる!
大学入学共通テストでは、思考力や読解力を問われる問題とともに、センター試験を継承した問題も出題されています。本シリーズはセンター試験も含めた過去問に取り組むことができます。
収録内容は、次の通りです。
●共通テスト
21年度第1日程,21年度第2日程(リスニング,数学I・II,地学,地歴A科目を除く)
22年度本試験(リスニング,数学I・II,地歴A科目を除く)
23年度本試験(数学1を除く)
24年度本試験(全科目),24年度追試験(地歴・公民各科目を除く)
25年度本試験(全科目),25年度追試験(地歴・公民各科目を除く)
26年度本試験(全科目)
●センター試験
17年度以降(地学基礎は18年度以降。リスニング,物理基礎,化学基礎,生物基礎,地学,地歴A科目,公民各科目を除く)
※情報Iについては、25年度本試験・追試験,26年度本試験・追試験,オリジナル問題,および21年度第1日程,21年度第2日程,22年度以降の「情報関係基礎」を収録。
●短期完結型の大学入学共通テスト対策教材。共通テストで必要な基礎知識の理解から文章を読み解く力まで万遍なく養成できる。
●共通テスト特有の長文問題に慣れるために3Stepで構成。
●1st Step 共通テストに挑む上で欠かせない基本的な知識の定着を目指す。
●2nd Step その場で与えられた条件を理解し、適切な解答を導く力の養成を目指す。
●Final Step 次々と条件が変わる・加わる場合にも、1つ1つを理解して適切な解を導く力の養成を目指す。
●丁寧な解答の解説により、学習者の自己解決が期待できる。
【1st Step】
第1章 情報社会の問題解決
第2章 コミュニケーションと情報デザイン
第3章 コンピュータとプログラミング
第4章 情報通信ネットワークとデータの活用
【2nd Step】
第1章 情報社会の問題解決
第2章 コミュニケーションと情報デザイン
第3章 コンピュータとプログラミング
第4章 情報通信ネットワークとデータの活用
【Final Step】
第1章 情報社会の問題解決
第2章 コミュニケーションと情報デザイン
第3章 コンピュータとプログラミング
第4章 情報通信ネットワークとデータの活用
略解
別冊解答
あなたのことがまるわかり? クロミやシナモロール、ポチャッコなど、大人気のサンリオキャラクターズのみんなと、自分のこと、友情、恋愛、未来をしんだんしちゃおう!かわいくて楽しい心理テストがたっぷり楽しめる1冊だよ♪
“黒本”の通称で知られる本シリーズは、〈全統共通テスト高2模試〉〈全統共通テスト模試〉〈全統プレ共通テスト〉〈2026年度大学入学共通テスト 本試験〉を収録しています(一部科目は改作した問題を含みます)。
日本で唯一のテストする女性誌LDKが見つけたベスト&ワースト全評価
著書累計発行部数500万部突破! 満点150回以上のTEX加藤先生の最新刊。
特長1.最新傾向を反映した「でる順」の単語帳!!
特長2.はじめての受験から、800点台まで目指せる!!
特長3.見出し語は学習者からの人気が強い「英→日」式(英単語を見て日本語を覚える方式)を採用!
特長4.平均8語の短くて覚えやすい例文!!
特長5.「パート1単語」などがイラストつきで覚えやすい!!!
「TOEICの世界」「TOEIC TIPS」など受験者必見のコラムも満載。
Chapter 1 基礎単語 1-400(でる度 SS 〜 A)
Chapter 2 頻出単語 401-700(でる度 SS 〜 A)
Chapter 3 重要単語 701-900(でる度 SS 〜 A)
Chapter 4 発展単語 901-1000(でる度 SS 〜 A)
Supplement イラストで覚えるパート1単語、日常単語、よく出る前置詞・接続詞・副詞、多義語 など
コラム 「TOEICの世界」「TOEIC TIPS」など
世の中はテストだらけ。各種資格試験から入学試験のような「人生の関門」もある。テストの成績に始まり「学歴」までついてまわる。大人は子どもになぜテストを受けさせるのか? そもそもテストで何が測れるのか? テストを作る専門家がテスト作成の舞台裏から、テストの質と限界、社会でのテストの賢い利用法までを伝える。
はじめにーー「テストだらけ」の世の中
第1章 人間は測る動物である
1 テストで測るためにはものさしがいる
2 能力を測る道具としてのテスト
3 テストの質を高めるために
第2章 テストの舞台裏
1 テストは誰かが作っている
2 面接者の評価は本当に適切なのか
3 その「順位」は「実力」なのか
第3章 「百点満点」という呪縛
1 テスト得点の意味を考える
2 スコアは問題の難易度か受検者の学力レベルか
3 学力の伸びを見る確かなものさしを作る
第4章 テストの得点が独り歩きする社会
1 一つのものさしではわからないこと
2 「暴走する能力主義」の世の中
3 明確な目的をもったテストを実施する
4 日本の「学力調査」の課題
5 テストと社会の適切なあり方
おわりにーー「人生の関門」としてのテストを再考する
参考文献
「要点整理」で基本的な事項を確認!豊富かつ良質な過去問で本番対策!別冊解答で解法のポイントをおさえる!
“黒本”の通称で知られる本シリーズは、〈全統共通テスト高2模試〉〈全統共通テスト模試〉〈全統プレ共通テスト〉〈2026年度大学入学共通テスト 本試験〉を収録しています(一部科目は改作した問題を含みます)。
TOEFLテスト全セクション(リーディング、リスニング、ライティング、スピーキング)の得点力を最大限に引き上げる。これだけは押さえたい英文法のエッセンス。別冊「暗誦用例文集」&音声(3つの学習モード)付き。
自宅受検型のWebテストでトップシェアの「玉手箱」。初期選考やインターンシップ参加選考でもよく使われ、大手・人気企業でも数多く採用されるので、早めの対策がおすすめ。
また、「テストセンター方式の玉手箱」C-GABにも対応。本書で玉手箱とC-GABの両方の対策ができる!
玉手箱とC-GABは、言語・英語・性格は同じだが、計数は違うので独自の対策が必要。
実施企業も増加中。監視型Webテストも登場。
対策本No1の秘密
〇言語・計数・英語、性格の全科目に対応
〇各科目それぞれの問題形式にも対応
〇各問題形式の攻略法も丁寧解説
〇多く実施される問題形式から解説
〇テストセンター方式の「玉手箱」=C-GABにも完全対応
〇分野別対策と模擬テストも充実
〇Webテストの種類を特定できる「裏技」も伝授
〇実施企業リストも掲載・更新
2028年度版では、2025年9月までに入手した情報をもとに、概要・実施企業リストなどを更新しています。
*2028年度版は2028年度入社予定の人を対象に作成されていますが、もちろん27年度入社の方もご利用いただけます。
【電子書籍版でも使いやすい】
通常の問題集は問題から離れた巻末に解答・解説があり、行ったり来たりしなくてはいけないので、電子書籍版だと非常に使いづらいです。しかし、SPIノートの会の問題集は、左ページに問題、右ページに解答・解説を載せ、見開きで完結するように作られているので、行ったり来たりしなくて済むようになっています。つまり、SPIノートの会の問題集は、電子書籍版でも使いやすくなっているのです。
大学入学共通テストでは、思考力や読解力を問われる問題とともに、センター試験を継承した問題も出題されています。本シリーズはセンター試験も含めた過去問に取り組むことができます。
収録内容は、次の通りです。
●共通テスト
21年度第1日程,21年度第2日程(リスニング,数学I・II,地学,地歴A科目を除く)
22年度本試験(リスニング,数学I・II,地歴A科目を除く)
23年度本試験(数学1を除く)
24年度本試験(全科目),24年度追試験(地歴・公民各科目を除く)
25年度本試験(全科目),25年度追試験(地歴・公民各科目を除く)
26年度本試験(全科目)
●センター試験
17年度以降(地学基礎は18年度以降。リスニング,物理基礎,化学基礎,生物基礎,地学,地歴A科目,公民各科目を除く)
※情報Iについては、25年度本試験・追試験,26年度本試験・追試験,オリジナル問題,および21年度第1日程,21年度第2日程,22年度以降の「情報関係基礎」を収録。
2027年入試 大学入学共通テスト対策、授業の傍用としても活用できる総合問題集
●手薄になりがちな歴史総合の世界史分野、日本史分野を効率的に復習可能
●共通テストに必要な知識を定着
●過去問から厳選した資料読解問題+オリジナルの歴史総合問題
100問以上の資料読解問題と、オリジナルの歴史総合問題で資料読解力を育成します。
●正誤の理由から解き方までわかる「別冊解答」
丁寧な別冊解答を用意し、生徒の自学自習をサポートします。
本書は、次のような方のためのTOEIC総合学習書です。
TOEIC730点〜860点を取るのに必要な
「単語力」「文法力」「リスニング力」を
1冊でまとめて身につけたい
本書が他のTOEIC教材と大きく異なる点は次の3つです。
【1】 わずか30分の例文音声にTOEICの頻出・重要単語・熟語が1876語も含まれている
【2】 例文には頻出の文法・語法が網羅されている
【3】 前から細かく訳した「読み下し式の音声」でリスニングが楽に学べる
本書は、まず、『TOEIC公式問題集』の11冊を元にTOEICで頻出の「単語」「熟語」「文法」「語法」をリストアップし、次に、最小数の例文で最大数の単語・熟語が覚えられるよう、同一定義の単語・熟語を繰り返し使わないように注意して「凝縮度の高い例文」を作成。最後に、頻出の文法・語法を例文に盛り込む、という大変骨の折れる作業を何年もかけて行い完成させた学習書です。その結果、他のいかなるTOEIC教材にもない上記【1】(圧倒的な単語・熟語習得効率の良さ)と【2】(文法・語法学習を別に行う必要がない)の利点を備えています。
また、他の教材は全て、例文の意味が「意訳」で示されるため、「なぜこんな意味になるの???」という疑問がたくさん生じますが、本書は、前から細かく訳した「読み下し訳」があるので、文中の単語と和訳の関係が容易に理解でき、疑問が生じません。そして、「読み下し訳」と英語がセットで「音声」にしてあるので、(英語の語順で前から理解していかなければならない)リスニングの学習もストレスなく行うことができます(【3】の利点)。
これら【1】〜【3】を1冊で効率良く行う「オールインワン英語教材」は、1999年出版の『ALL IN ONE(Part1, Part2)』以来、著者がライフワークとして取り組んできた教材コンセプトであり、本書はそれを最もうまく体現できた自信作です。
もし、あなたが次のどれかに当てはまったら、
□ 単語、文法、リスニング...といくつもの教材をやりたくない
□ TOEICの勉強を何から始めたらよいのかわからない
□ 隙間時間に「耳」から単語やリスニングを身につけたい
□ 試験前に30分(の音声)でTOEICのポイントを確認したい
□ たいした効果もない「試験テクニック」ではなく、「本物の 英語力」を身につけてTOEICの点数を大幅に上げたい
本書は、あなたにとって、最高のパートナーになるでしょう。
そして、「この本でTOEICの準備勉強をしよう!」と決めたら、これだけに集中して最後までやり抜いてください。そうすれば、TOEIC730点〜860点に、回り道をすることなく、最短距離で到達できます。
Part1:Key Sentences(251例文)
Part2:Words&Usage(語い・語法)
Part3:Grammar(文法)
本書は、時間が限られた中で最短ルートのスコアアップを目指すための戦略書です。著者は、独自の指導法で多くの受講生を目標達成に導いてきた中尾享子氏。英語力そのものを底上げする学習書というよりは、「TOEICという試験をいかに攻略するか」というテクニックに特化。主な構成は、1時間ごとに4つのステップで完結する仕組みです。まず、試験の全体像と「新形式」特有の罠を理解し、次に各パートで確実に得点するための「7つのテクニック」を学びます。例えば、「Part 1の写真は消去法で解く」「Part 7は設問から先に読む」といった、初心者でも即実践できる具体的なコツが凝縮されています。最大の特徴は、「捨てる勇気」を教えてくれる点です。全問正解を目指すのではなく、目標スコア(主に600点前後)に届くために「解くべき問題」と「捨てるべき問題」を瞬時に見極める時間配分の技術を重視。パンダのキャラクターによる解説で読みやすく、試験直前に「何をすればいいかわからない」という不安を解消し、自信を持って本番に臨むためのブースターとして最適な一冊です。
1日4題!1ケ月で完成!
AIによるコード生成が現実となった今、ソフトウェアテストの重要性はますます高まっています。AIエージェントの能力を最大限に発揮する上でも、テスト自動化などを含む開発基盤の整備は必須のものになってくるでしょう。本書では、フロントエンド開発の現場で効果的にテストを導入・運用するための力を身に付けることを目的に、フロントエンドテストの全体像を基礎から体系的に解説します。テストの意義や種類といった基礎から始まり、静的テスト、ロジックテスト、コンポーネントテスト、E2Eテスト、そしてビジュアルリグレッションテスト(VRT)まで幅広くカバー。さらに、Storybookを活用したテスト手法やAPI通信を含む実践的なケース、テスト戦略の設計、そして現場視点でのAI活用ノウハウまでを丁寧に解説します。フロントエンド開発におけるテストを本格的に学びたい方に最適な一冊です。