・EF81は1968年に開発された交直流両用の電気機関車です
・青森車両センターのEF81形は寝台特急「あけぼの」「はくつる」のけん引において活躍をしていましたが、「はくつる」廃止後の2003年に136
・139号機に対して電車の工場回送などで運用するため双頭形連結器装備の改造が行われました
・2009年までは「あけぼの」上野〜青森間を通しでのけん引にあたっていましたが、2009年からは上野〜長岡間をEF64形でのけん引へと変更し長岡〜青森間での活躍となりました
活躍地域
・東北、関東、中部
会社
・JR
製品特徴
・青森車両センターに所属したEF81形のうち、双頭形連結器の取り付け改造をされた車両を再現、長岡車両センター所属の車両も再現可能
・電暖灯のある姿を新規製作で再現
・運転台シースルー表現
・Hゴムは黒色で再現
・前面手すり(縦)は別パーツ付属
・解放テコは別パーツを装着済み
・ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-134・136・139・141」
・ヘッドマークは「あけぼの(金縁)・あけぼの(銀縁)」付属
・ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
・フライホイール付動力、黒色台車枠、黒色車輪採用
・プレート輪心付車輪採用
・双頭形TNカプラー付属
・M-13モーター採用
製品内容・編成図
EF81
製品仕様
・1/150 9mm(Nゲージ)
付属品
・ナンバープレート(前面)
・ナンバープレート(側面)
・メーカーズプレート
・前面手すり
・ヘッドマーク
・ホイッスル・信号炎管
・双頭形TNカプラー
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
発売以来好評の本ダイアリーは、「使いやすさ」「便利さ」をテーマに、確認・利用頻度の高い情報を収録している。国内外のデンタル行事(学会・講演会・研修会セミナー等)・国内外の学会開催問い合わせ先・国内外の歯科大学連絡先・歯科技工士学校、歯科衛生士学校の連絡先・各種歯科関連団体の連絡先・歯科関連企業の連絡先・全国のスタディーグループ連絡先等、歯科に関わるすべての情報をまとめた。歯科医師はもちろん歯科医療に携わるすべての方々必携。
極めて多くの因子が絡み合う包括的矯正歯科治療について、その実践のためのノウハウを詳解した本書。矯正歯科治療が、補綴歯科治療をはじめ、歯周治療、歯内療法などの多分野にわたる治療法とどのように関連し、それらをいかに組み合わせて最適な治療結果を導くかについて、筆者の長年の臨床経験を基に解説した。さらに、デジタル矯正歯科治療、アライナー矯正歯科治療までを網羅した、入門書にしてベテラン臨床家も必携の1冊。
CHAPTER 1 矯正歯科治療の目的
CHAPTER 2 包括的矯正歯科治療を始めよう
CHAPTER 3 顎関節・咬合と包括的矯正歯科治療
CHAPTER 4 各種矯正装置の特性
CHAPTER 5 矯正歯科治療×ペリオ
CHAPTER 6 矯正歯科治療×エンド
CHAPTER 7 矯正歯科治療×補綴歯科治療
CHAPTER 8 顎変形症と矯正歯科治療
もはや総義歯界の共通語となった「下顎吸着総義歯」。そのコンセプトの登場から20年あまりが経過し、すでに多くの情報が流布しているが、それゆえに「入門者向けの1冊として何を選ぶか?」が問われる時代に突入しているともいえる。そこで本別冊では、「下顎総義歯の臨床に取り組みはじめる歯科医師/歯科技工士」「下顎総義歯のトラブルを解決したい歯科医師/歯科技工士」に焦点を当てて明快に解説。入門書として必携の内容!
Part1 なぜ、下顎総義歯の印象採得の話題は尽きないのか
Part2 下顎総義歯の吸着を達成するために:ステップで解説
Part3 うまくいかない場合のトラブルシューティング
Part4 デジタルデンチャーに向けた展望
1998年に第1版、2006年に改訂版を刊行した歯科人間ドックマニュアル。全面改訂した本書では、全身所見の確認から、口腔外検査として唾液検査、顎関節症関連検査、視診・触診、口腔内検査として口腔粘膜検査、エックス線検査、う蝕検査、歯周病検査、咬合検査まで、各検査方法や検査結果の活用などをわかりやすく解説。認定医・ドックコーディネーターをめざす歯科医師・歯科衛生士必携の学会公式テキストブックである。
1章 新しい歯科人間ドックとは
2章 全身所見の確認
3章 口腔外検査
4章 口腔内検査
5章 歯科人間ドック検査記入用紙
歯周外科の基本が術式別に理解できる実践アトラスで、歯周基本治療から術前準備、術後のケアに至るまで全22項目を治療の流れに沿って解説し、単元ごとに引きやすく構成している。術式はキュレッタージ、新付着術、歯肉切除術、フラップ手術、GTR法、エムドゲイン、リグロス、遊離歯肉および結合組織移植術を取り上げ、それぞれの実際例が連続写真によってひと目で理解できる。臨床医、研修医、歯周外科に携わる歯科衛生士にも役立つ一冊。
1 歯周治療の進め方
2 歯垢染色
3 口腔衛生指導,歯ブラシと補助清掃用具
4 スケーリング・ルートプレーニング,PMTC
5 歯周外科治療の種類と目的
6 術前の器具の準備
7 患者への術前・術中・術後の配慮
8 ドレーピングと手指消毒
9 麻酔
10 キュレッタージ,新付着術 11 歯肉切除術
12 フラップ手術
13 GTR法による再生療法
14 エムドゲイン®を用いた再生療法
15 リグロス®を用いた再生療法
16 遊離歯肉移植術と結合組織移植術
17 縫合
18 歯周パックの使い方
19 術後の投薬
20 抜糸の時期
21 再評価の時期
22 メインテナンスとSPT
本書はQDT1998年1月号より同年12月号まで連載されていた『初心者のための総義歯製作法』に学習のポイントと用語解説などを加筆し、よりわかりやすく編集したものである。
2025年の特集は「成長期の埋伏歯」をとりあげ、2部構成でケースを掲載。【第1部】は7スタディグループが成長期の埋伏歯に対してアプローチした方法を提示。【第2部】は関連企業協力のもと、各社製品の特長や臨床例を紹介。そのほか、巻頭トピックスでは永久歯の萌出異常と歯科矯正相談料について、特別企画では顎変形症治療における遠隔診療の取り組みや、舌癒着症の診断および手術方法など、臨床の役立つ情報を多数掲載している。
2025年に創刊50周年を迎える「QDT」は、これからも「歯科医師と歯科技工士がともに読むデジタルエイジの補綴専門誌」。歯科医師による確かな手技と、歯科技工士による質の高い補綴装置製作が求められる補綴歯科臨床。そこには、それぞれの職分における技術の研鑽はもちろん、お互いの仕事に対する相互理解および共通言語が欠かせない。「QDT」は、技術面でもコミュニケーション面でも歯科医師と歯科技工士がともに読める誌面づくりを実践。「QDT」は、歯科医師と歯科技工士の役に立つ。
世界のインパクトファクターを発案するあのトムソン・ロイター社が、膨大な学術文献データベースからTMD・咬合における12の重要分野ごとに被引用件数の多い上位20論文を選出。本書は、選出された240論文を掲載するとともに、各分野に関連した、世界的に多くの講演や論文に引用される、TMD・咬合に欠かすことのできない表や図を紹介。どこかの講演会で見た、あるいは以前に雑誌などで読んだことがあるがどうしても思い出せなかったものを再発見するのにも最適な書である。
重要12キーワード
講演や雑誌でよく見る、TMD・咬合の分類および文献
こどもは、学校に行くようになるまでの間に、心と体の成長とともにはみがきの習慣を身につけていくものです。本書はその1ステップ、0歳から3歳(4歳)のこども向けの絵本です。
2022年、米国口腔顎顔面外科学会は「薬剤関連顎骨壊死」(MRONJ)のポジションペーパーを発表し、その対応の指針を示した。本書はこの訳に加え、さらに、2023年の日本口腔外科学会の最新ポジションペーパーに基づいた解説を掲載。ポジションペーパーの変更点、予防的休薬・治療的休薬、抜歯の可否、予防的抗菌薬、骨切除の範囲、などの論点について解説し、一般開業医・口腔外科医のために臨床的な指針をわかりやすく示す。
GBRした骨は何%残るの?」「即時埋入に予知性はあるの?」「インプラント周囲にプロービングしてもいいの?」「ソケットプリザベーションは意味あるの?」「プラットフォームスィッチングは本当に有効なの?」など、インプラントロジストが日々抱いている疑問にインパクトの高い最新文献で回答。公社)日本口腔インプラント学会専門医103名を含む248名が真剣にアンケートに答えた最新インプラント事情も必見。インプラントの"今"が見える!
Section 1 臨床家が知りたいインプラントの疑問に最新論文で答える
Section 2 臨床家が知りたいインプラントの疑問にインプラントロジスト248名のアンケート調査結果で答える