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フェミニズム の検索結果 標準 順 約 740 件中 201 から 220 件目(37 頁中 11 頁目) RSS

  • 日本のフェミニズム(3)
    • 井上輝子
    • 岩波書店
    • ¥2136
    • 1995年01月
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  • イエや職場の女役割の規範化と葛藤を解き、脱却を試みる。良妻賢母から夫婦別姓まで。
  • 日本のフェミニズム(6)
    • 井上輝子
    • 岩波書店
    • ¥2136
    • 1995年02月
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  • 美と暴力と商品化の罠の中、「性に憑かれた時代」を突破するラディカルな問いかけ。
  • フェミニズム批評への招待
    • 尾形 明子/岩淵 宏子
    • 学芸書林
    • ¥2989
    • 1995年05月
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    • 4.0(1)
  • 隠されたメッセージを読み解き、文学史の書き換えを迫る。気鋭の批評家・研究者12人による書き下ろし評論。
  • 闘争するフェミニズムへ
    • 大越 愛子
    • 未来社
    • ¥2860
    • 1996年01月01日頃
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  • 日本のフェミニズムの主要な課題として著者は性差別を生み出した日本の近代化の問題を取上げ、日本独特の差別システムがどう構造化されたかを解明。意欲的な日本文化解体論。
  • 母と娘のフェミニズム
    • 水田宗子
    • 田畑書店
    • ¥2563
    • 1996年12月05日頃
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  • 母は男たちによって、いつも幼い日の夢とともに語られてきた。だが、娘にとっての母は、男たちが語ってきたような、郷愁としての母物語ではありえない。娘にとっての母とは何か。今、母にとっての娘とは…。女と女の関係、女同士の影響と絆、母娘関係の葛藤の深層。変容する「母」とそのメタフォアを分析しつつ、「女という存在」を問い直す。
  • フェミニズムが問う仏教
    • 源淳子
    • 三一書房
    • ¥2310
    • 1997年06月
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  • 日本仏教の性差別をフェミニズムの視点から鋭く分析する。
  • フェミニズムとアディクション
    • 斎藤学/クラウディア・ベプコ
    • 日本評論社
    • ¥3300
    • 1997年09月
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  • フェミニズムとセラピーの出会い。「女らしさの病」からの脱出。ハマらなくても生きていける。今日の研究水準を示す労作。
  • 現代フェミニズム理論の地平
    • 有賀美和子
    • 新曜社
    • ¥2420
    • 2000年01月
    • 取り寄せ
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  • 女性の「内なる差異」の追究から共存的フェミニズムへの道をひらく。
  • D.H.ロレンスのフェミニズムを読む
    • 朝日千尺
    • 英宝社
    • ¥3520
    • 2000年09月
    • 取り寄せ
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  • ロレンスが明かす女性の自立の根幹とは?「D.H.ロレンスと自然」という、一貫したロレンス文学研究のテーマの一環に、「女であること」を据えて、ロレンス小説における女性の自立を説き明かした力作、ここに登場。
  • フェミニズムと権力作用新装版
    • 江原由美子
    • 勁草書房
    • ¥3520
    • 2000年09月
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  • 女性たちの間には「フェミニズム」への「あき」ともいえる感覚が広まっている。どんなことでもそれが繰り返されると「あきてしまう」。たとえ「問題」が何も解決していなくとも、「問題」の出し方に対して「あき」てしまうのである。本書はこんな感覚を前提として書かれた。自分の中にもあるそんな感覚に付合いながらも「何か変だ。そんなに簡単に結論を出してしまってよいのか」という自問を繰り返すことで書かれた。
  • 江藤淳と少女フェミニズム的戦後
    • 大塚英志
    • 筑摩書房
    • ¥1760
    • 2001年11月08日頃
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  • 母を崩さない小説を探した少年は、けれども妻を崩さなければならなかった。母と妻に拘泥し続けた批評家、江藤淳が妻を殴打したのは何故なのか。「仮構の私」「仮構の日本」を求めてやまなかった批評家の困難さに寄り添うべく書かれた最も新しい江藤淳論。
  • ユングとフェミニズム
    • デマリス・S.ウェーア/村本詔司
    • ミネルヴァ書房
    • ¥2860
    • 2002年06月
    • 在庫あり
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  • ユング心理学とフェミニズムの対話と統合を目指すーユングの理論には彼の男性優位主義と女性恐怖とが色濃く反映されているが、対立しあうかに見える両者がともに人間理解に欠かせない視点を提供していることを、フェミニスト神学と知識社会学の視点から明らかにする。女性の心理臨床に新たな地平を切り開き、女性理解のための新しい指針を提供する注目の書。

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