メンタルはからだの後についてくる
だから、心を整えるには、先に体をコントロールすればいい
英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一のメンタリストとして注目を集め、テレビのみならずYouTubeでの公開動画再生数も上昇の一途のメンタリストDaiGo。
今回初めて、これまで語られることのなかった「メンタリストDaiGoが日々実践する健康法」を公開!
• 計画倒れを防ぐ…ダイエットが続く秘訣
• 記憶力が1.5倍上がる…頭がよくなる筋トレ法
• 腹筋が割れて、美肌、頭もよくなる! …「プチ断食」の知られざる効果
など、2度と体調を崩さずメンタルも強くなる方法を明かす。
【本書の内容】
第1章 「朝」の過ごし方で1日が決まる
第2章 ストレスも味方につける「昼」の過ごし方
第3章 「夜」のしっかりメンテナンス法
第4章 「週末」の超健康法
第5章 ダイエットを確実にし、頭の働きを活発にする
親の価値観や生活スタイルが大きく変わり、子どもを取り巻く環境が急激に変化している中で、子どもたちの心と体の健康をどう守っていくかが重要な課題となっている。また幼稚園や保育所、認定こども園等では、子どもたちの健康の保持・増進を図ることが求められている。本書は、子どもたちの丈夫な体、豊かな心、体力や運動能力・意欲等を育むため、子どもの生活のあり方を考え、やさしく解説する。豊富な実践例も掲載した初学者必携のテキスト。
現在、70代の女性の6〜7人に1人は100歳まで生きると推定されています。まさに「人生100年時代」の到来です。とはいえ、元気で自立して暮らせる「健康寿命」は、男性が72.14歳、女性が74.79歳と、意外に短いのが現状です。晩年を生き生きと元気に、素敵に過ごせるかどうか。
コレステロールや中性脂肪値が高いままにしておくとメタボや動脈硬化に! 改善するためには食生活を見直しましょう。本書では、脂質控えめの1カ月分献立や低脂質おかずをたっぷりご紹介。数値改善に役立つ食事のコツや、運動・生活習慣の解説も役立ちます。
1章 コレステロール・中性脂肪の基礎知識
2章 コレステロール・中性脂肪を下げる
食事のコツ
3章 コレステロール・中性脂肪を下げる
低脂質1カ月献立
1:豚ヒレ肉のくわ焼き献立
2:さわらの回鍋肉風献立
3:鶏肉とレタスの湯引き献立
4:めかじきとピーマンのオイスターソース炒め献立
5:豚しゃぶの和風サラダ献立
6:豆腐チャンプルー献立
7:牛すき煮献立
8:あじの彩りマリネ献立
9:蒸し鶏献立
10:ぶりと玉ねぎの甘辛煮献立
11:牛肉とエリンギのエスニック炒め献立
12:いわしのかば焼き献立
13:なすの肉巻き献立
14:あじの薬味マリネ献立
15:鶏肉とセロリのカレー炒め献立
16:厚揚げステーキ献立
17:鮭のソテー アボカドソース献立
18:ハッシュドビーフ献立
19:いわしのつみれ煮献立
20:ささ身フライ献立
21:高野豆腐入りつくね献立
22:さばのピリ辛ねぎだれ献立
23:豚肉とあさりのワイン蒸し献立
24:さばと小松菜のペペロンチーノ献立
25:ピーマンの肉詰め焼き献立
26:さばの野菜あんかけ献立
27:中華風肉じゃが献立
28:豚肉とゴーヤーのそうめん献立
29:厚揚げとひき肉のみそ炒め献立
30:豚肉とかぼちゃの甘辛炒め献立
4章 コレステロール・中性脂肪を下げる
おかずカタログ
5章 コレステロール・中性脂肪を下げる
3つの注目食材
6章 コレステロール・中性脂肪を下げる
生活と運動
巻末情報 脂質異常症が招く病気
COLUMN 理想の朝ごはんは?
「健康になりたい」「健康について考えたい」人に向け、健康をサポートするスポーツトレーニングの知識と実践方法を、イラスト、写真、図表などをふんだんに交えてわかりやすく解説しています。身体を鍛えるスポーツトレーニングに加えて、メンタルトレーニングとトレーニングの関係や栄養・食事とトレーニングの関係など、心と栄養との関係についても網羅。スポーツトレーニングについての正しい知識を得て、健康な身体を手に入れる強い味方となる1冊です。本書は、2017年に刊行しロングセラーとなっている『増補改訂版 基礎から学ぶスポーツトレーニング理論』を元本に、最新の知見に基づいた情報の更新や追加を行なった最新版となっています。
本書の読み方
第1章 身体の基礎知識を学ぶ
●COLUMN 現代人は地に足の”ゆび”(足趾)が着いていない?足のゆびと転びやすさの関係
第2章 トレーニング理論を学ぶ
●COLUMN 身体の不平等を解消!左右差を考えてトレーニング
第3章 トレーニングと身体の仕組みを学ぶ
●COLUMN 無重力環境下での生活は”寝たきり”と同じ?
第4章 トレーニングとコンディショニングの仕組みを学ぶ
●COLUMN 着るだけでパフォーマンスアップ 最新テクノロジーで作られた「着圧ウェア」
第5章 トレーニングと栄養・食事の仕組みを学ぶ
●COLUMN 満腹感を感じるのはお腹?頭? 「甘いものは別腹」の正体
第6章 トレーニングとメンタルの仕組みを学ぶ
●COLUMN 筋肉の潜在能力を解放するカギ? 大声を出すとパフォーマンスがアップする秘密
スポーツトレーニング理論 索引用語集
疲労は万病を知らせるサイン。体を動かした後の良い疲れならいいのですが、悪い疲れは要注意なのです。
血流が悪くなると肩こりや腰痛、だるさを引き起こします。さらに深刻な病気の初期症状という場合もあり、長く続くようならおざなりにできません。
とくに働きざかりの50代は、人間関係の悩みやストレスが疲労を倍化させることが多いのです。自律神経研究の第一人者である著者は、40歳から「10年後の私なら自分にどうアドバイスをするか」を考えて、行動してきたといいます。辿り着いた結論は、「自律神経を整えるのが最善の道」。
人生の後半と前向きに向き合えば、おのずと呼吸が変わり、血流も腸内環境も改善していくのです。つまり、自律神経をコントロールできれば、人生もコントロールできるということ。そうすれば、悪い疲れは起こりません。本書では、その方法を明解に詳しく解説します。
レモンと酢と氷砂糖(ハチミツ)があればすぐに作れる、簡単&おいしいレモン酢。レモン酢に含まれるクエン酸は疲労回復に効果大! ほかにも、熱中症予防やダイエット、高血圧対策、アンチエイジング、免疫力アップなど、嬉しい健康&美容効果がたっぷりです。レモン酢は炭酸で割ってドリンクにしたり、ヨーグルトに混ぜたり、肉や魚などとも相性抜群なので、毎日スムーズに続けられます。レモン酢を使ったレシピも大充実!
1日1杯のみそ汁は生きの近道!
大きな文字で見やすいから、つくりやすい!
みそ汁は医者いらず」、「みそ汁は朝の毒消し」と言われるほど、日本人の健康を支えてきたみそ汁。医学的見地から健康パワーが解明され、そのすごい健康効果に注目が集まっています。
この本は「材料を切る→煮る→みそを溶く」とつくり方は簡単! 好みの具材を加えるだけで、たくさんの栄養をとることができ、食材から栄養が溶け出ても汁ごと食べられて栄養を逃さないのも、簡単みそ汁のいいところ。
みそ汁がいかに健康にとって優れているかを、医師の石原新菜さんが豊富なデータとともに解説。さらに、不調を予防・改善できる「体調別みそ汁」や、筋力維持「タンパク質たっぷりなおかずみそ汁」など、飽きずに取り入れられる具だくさんみそ汁74品を紹介しています。
*本書は『医師が太鼓判 100歳健康みそ汁』(2024年9月発行)を再編集したものです。
あれ、物が見えづらい……。●年をとると、目のトラブルが起こりやすくなります。●私たちが生きていく上で、目はとても大切な器官。●物が見えづらくなると、生活の中にさまざまな支障をきたします。●そうなる前に、自分でできる眼病対策を。●本書では、白内障や緑内障、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症など、加齢による眼病の対策法を中心に掲載。
大好評のカレンダー式エクササイズBOOKが今年も登場。ビューティ&ボディメイク界で活躍する渡辺めぐみさんが、自宅で簡単にできる、やせ&ボディメイクをナビゲート。体幹(腹)、内もも、背中の「やせ筋」を鍛えて夏に負けない体作りを。
1,330万人の患者がいるとされる新国民病「慢性腎臓病(CKD)」。慢性腎臓病とは、糖尿病性腎症、腎硬化症、IgA腎症、糸球体腎炎、嚢胞腎などの総称。末期腎不全に至ると人工透析や腎移植が必要になるばかりでなく、心筋梗塞や脳卒中のリスクも高まることから、慢性腎臓病対策は喫緊の国民的課題となっている。
本書は、一般の人にとって理解が難しく謎も多い慢性腎臓病の諸問題や最新の情報について、日本を代表する腎臓治療の専門医がわかりやすく解説するばかりでなく、誰もが抱く「疑問」や「不安」に「一問一答形式」で答えていくことで、自分にとって最高の治し方(治療法)やセルフケア、生活習慣の改善ポイントが自然とよくわかる慢性腎臓病の総合対策Q&A事典。高血圧・糖尿病・メタボ・脂質異常症・痛風を指摘されている人、必読の書。
キュートな黒猫神獣様と異世界で繰り広げる最高の冒険者ライフ!
「小説家になろう」で4,000万PV突破の大人気ファンタジー、新展開! 城塞都市ヘカトレイルを後に、魔鋼都市ホルカーバムへ向かうシュウヤと黒猫ロロ。得意の槍と特殊能力を活かした冒険者稼業の中で、魔導人形ウォーガノフを操る女魔導師・ミスティ、謎めいた女冒険者フランらと出会うことになるが……?
書籍版ならではの新ヒロイン・ミラも登場し、「一人と一匹」の大冒険がさらにスケールアップ! ヒロイン&バトルも大増量の第4弾、ついに登場!
新天地にて、新たな出会いと戦いの予感!?シュウヤの剛槍が唸り、魔血がたぎる!
冬の不調や感染症は
「腸活」&「温活」で吹き飛ばす!
インフルエンザやコロナウイルス…感染症が不安になる寒い季節、
年末年始の慌ただしさに胃腸の調子も悪くなりがちです。
そこで、免疫力のカギとなる「腸」を整えることをはじめ
免疫力を上げる暮らし方について徹底研究!
寒さに負けず、エイジングに負けず、冬を元気に乗り切りましょう。
【巻頭インタビュー】渡辺満里奈さん
【大特集】
「疲れがとれない」悩みも解決
腸活&温活で免疫力を上げる!
●Part1 冷えとりの名医・石原新菜先生登場!
読めば免疫力アップ!
冬こそ腸活で体を強くしよう
●Part2 眠りとお風呂の専門家・小林麻利子先生
眠りの質が上がるから、免疫力が上がる
お風呂で「ととのう」最強の入浴法
●Part3 腸内環境改善、疲労回復、美肌効果
元気をつくる!
最強の健康飲料「甘酒」入門
【特集】
●大人の老け見えを解消する!
村木式 奇跡のたるみリフト
●高血圧、高血糖、肥満から免疫力、便秘、肌の若返りまで効く!
バナナのすごい健康長寿力
●50代から心も体もグーンとラクになる
ここまでわかった更年期
●イライラ、不安、やる気が起きない…その原因は「食」にあり
ココロの不調回復に! 食べてうつぬけ
●更年期もその先もいつまでも美しく元気に生きる!
漢方的・体と心の整え方
●メンタルエクササイズ「ACT」で手に入れる!
心をやわらかくする方法
●免疫力アップ 誤嚥予防 アンチエイジングに効果アリ!
ボイスサイズ®で声から若返る!
●節約になる! 冬野菜で糖質オフごはん
●イヴルルド遙華さん 冬の「開運」アドバイス
「歩いていると、ふくらはぎがしびれて歩けなくなる」
「立っていると、足腰が痛んでしゃがまずにいられない」
「足裏の感覚がおぼつかず、外出や階段が不安」
「横断歩道を青信号のうちに渡り切れるか心配」
「手術をすすめられたが、受けるべきかどうか迷っている」
「手術を受けたのに、足裏やお尻のしびれ痛が消えない」
こんな「腰部脊柱管狭窄症」のつらい症状で思い悩んでいる人、必読!
国際腰椎学会の権威、大学教授が伝授する「1分体操」事典
簡単なのに改善効果に優れた「1分体操」だけを集めた待望の最新刊!
「痛みが引いた!長く歩けた!手術を回避できた!」と喜ぶ人が続出する、
治療現場で評判の最新の運動療法を、専門医陣が詳細図解とともに丁寧解説!
新発見! 誰にもある腰椎の反りグセを「1分体操」で正せば、脊柱管が広がり足腰のつらい痛み・しびれが改善!
1「腰痛」がらくになる「背骨ストレッチ」
2長く歩けない「間欠性跛行」を防ぐ「脊柱管拡大体操」
3「間欠性跛行」の回復を促し再び歩ける「骨盤ちょっと倒し」
4「坐骨神経痛」を招く背骨・骨盤のゆがみを正す「うつぶせ足ふり」
5帰宅後の「腰痛」「足しびれ」を和らげる「足休めポーズ」
など、どれも1分ほどでできるものばかりで簡単!
坐骨神経痛・足裏しびれ・長く歩けない・こむら返り・お尻のしびれ痛など、
つらいときてきめんに効く「症状別ケア」も完全網羅!
・「間欠性跛行」があっても長く歩ける「もも上げ歩き」「和式座り」
・「腰痛」が軽くなる股関節の使い方「そけい部たたみ」「太もものばし」
・「お尻・太もものしびれ痛」を和らげる「あぐらひざ抱え」「足裏ひざ抱え」
・「ふくらはぎ痛」「こむら返り」に効く「ひざ裏のばし」
・「足裏のしびれ」がスッと引く「足じゃんけん」
病院では教えてくれない健康・医療の新常識。この本で医学情報の「正しさ」を見極めましょう!
本書は、ゴルフの生涯スポーツとしての魅力をわかりやすく伝えることを一番の目的としている。 総論では、スポーツがいかにして健康に貢献するか、各論では、ゴルフによる健康増進効果について紹介し、若い世代だけでなく、すべての年代で楽しめるゴルフの魅力や健康長寿の延伸のためのゴルフトレーニング法,長く楽しみながらウェルビーイングを高める手がかり(ヒント)などを紹介している。
また、手軽に始められる“スナッグゴルフ”に必要な基本技術や知識についても言及することで、実践的な応用にも役立つ内容となっている。「ゴルフで活動的で健康的なライフスタイルをおくる」ことに少しでも関心があれば、一般のゴルファーにも参考となるガイドである。
総論:
1章 健康とウェルビーイング
2章 運動の発現と骨格筋
3章 運動の持続と呼吸循環系
4章 運動とホメオスタシス(恒常性維持)
5章 成人以降の加齢に伴う体力・機能低下
6章 機能解剖とバイオメカニクス
7章 栄養摂取と運動
8章 運動実践がもたらす心理的効果
9章 筋力トレーニングがスポーツパフォーマンスに与える影響
10章 運動障害と予防
各論:
1章 ゴルフと下半身の筋肉
2章 ゴルフと体幹の筋肉
3章 ゴルフと上半身の筋肉
4章 ゴルフとバランス能力
5章 ゴルフが生活習慣病に与える好ましい影響
6章 ゴルフに多い整形外科的損傷(障害・外傷)と予防
7章 ゴルフと精神的健康および心理社会的側面
8章 障がい者と高齢者に対するゴルフの治療的活用
9章 ゴルフ場と環境
10章 スナッグゴルフとピラティス
別立て
ゴルフのルールとエチケット
ゴルフに必要な基本的技術と知識
★日本食の定番「みそ汁」は健康効果が盛りだくさん!だしの旨みと、みその風味の相性が抜群の「みそ汁」。日本人が愛してやまないみそ汁には、体にいい効果がたくさんあるんです!順天堂大学医学部の小林弘幸教授は、温かいみそ汁は、副交感神経を優位にして、高血圧や糖尿病、不眠、めまいといった症状の改善に効果があるといいます。
主に障がい者のための相談、支援にかかわる仕事をする人たちや、健康づくりにかかわる仕事の保健センター。運動にかかわる仕事をする人たちを取材して、仕事の中身を紹介。
モノが見にくくなったと感じたとき、多くの人は近視だとあきらめてしまいます。また、歳をとれば老眼になるのは当然のことだと考え、視力を回復しようとは思いません。でも、それは間違いです。視力はよくなるものなのです。私は33年間、目の悩みのカウンセリングをして、3万人以上の視力回復のお手伝いをしてきました。そして、このカウンセリングをとおして、近眼や老眼の原因が「目の冷え」であることがわかったのです。