最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載腰痛。膝痛、股関節痛、「痛くて歩けない」を解消して100歳まで元気に歩く全力特集。
頭のてっぺんから足の先まで全身チェック!気をつけたい病気のサイン300以上!!
90歳まで健康長寿◎目次
はじめに︱長寿の秘訣は血と骨にあり
【食事編】
1 血圧を気にし過ぎて極端な減塩はしなくていい
2 カルシウムだけで骨は強くならない
3 魚で動脈硬化の対策を
4 筋肉を作る“最適肉”を選ぶ
5 野菜は天然の降圧剤だ
6 理想の朝食を考える
7 血糖値スパイクを防ぐ米の食べ方
8 麺の食べ過ぎは歯周病のもと
9 水分補給の最適解
10 調味料で血圧を下げる
11 フルーツで血管をしなやかに保つ
12 食物繊維で大腸がんを予防する
13 健康長寿を目指す1日4食生活のススメ
【病気編】
1 高血圧の最新研究を読み解く
2 ビタミンDで心筋梗塞を予防せよ
3 脳梗塞の防衛術を探る
4 スマホで認知症を防ぐ
5 誤嚥性肺炎から命を守る習慣
6 冬も夏も注意したい食中毒のリスク
7 避けて通れぬ白内障から目を守る
8 歯周病の放置で認知症に
9 皮膚炎から肌を守る知恵
10 尿管結石と腎盂腎炎に抗う
11 健康寿命を左右する骨卒中の恐怖
12 腰痛を悪化させるNG習慣
おわりに︱ほんの少しの生活の見直しで健康長寿は可能
目次
健康づくりへの意識の高さは当然のものに 2
内臓脂肪 危険度チェック! 4
第1章 食事編
ポイント1健康の第一歩は身体の状態を知ること 6
ポイント2健康な生活の基本は毎日の食生活にあり 8
意外な落とし穴! 劇的に太るフルーツを避ける 10
間違いだらけの水の飲み方 必要な時に必要な量を! 12
お酒はメリットいっぱい! 百薬の長と上手に付き合う 13
生命力を呼び覚ます 「1日1食」生活 14
飲むだけで効果抜群! 濃い緑茶の最強パワー 16
天然の薬を有効活用! 自律神経にはスパイス 18
最大の免疫器官・腸を整える! 効果絶大な薬味の使い方 20
どうせ飲むなら陽性を! 食事で冷え性改善 22
食べることを否定しない! 身体が求めているものを摂る 24
秋津壽男先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 25
石原新菜先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 26
第2章 運動編
ポイント1日々の運動で死亡リスクを低減! 28
ポイント2日々の生活習慣の見直しで運動量をアップ! 30
アンチエイジングに効果大Drナグモ式呼吸法 32
血糖値が上がりにくくなる 自宅でできる3つの簡単運動 34
食べた以上に消費する! 健康的な運動習慣を 36
即効性があるのは運動! 血行促進で健康に効果大 38
身体の冷え具合をチェック 40
帯津良一先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 41
栗原 毅先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 42
第3章 生活習慣編
ポイント 心身の健康は日々の生活習慣がカギ! 44
深部体温がカギ! 薄着が冷え性に有効 46
プライベートを充実させて脳を活性化させる! 47
疲れたらしっかり休む! 心身のリフレッシュを 48
今日という1日を大事に! 心がときめく瞬間を逃さない 50
生と死は隣り合わせ よりよい毎日を生きる工夫を 51
肉筆で効果的に脳を刺激! 希望的な未来を想像しよう 52
食事や運動より重要! 健康の基礎は口内環境にあり 54
免疫力と髪を守る! 本当に効果的な入浴法 56
効果的な入浴法を身につけて冷え性解消&免疫力アップ! 58
体調に影響を与える睡眠! 長さと質にこだわる 60
寝つきを悪くする10の習慣 62
南雲吉則先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 63
病院では教えてくれない健康・医療の新常識。この本で医学情報の「正しさ」を見極めましょう!
安全で心地よい環境の中で、子どもたちが健やかに心も体も成長してもらうための必要な知識を、今まさに保育者養成の現場で教鞭を執っている方々にご執筆いただきました。
幼稚園教育要領、保育所保育指針、幼保連携型認定こども園教育・保育要領を踏まえて、現代の子どもたちを取り巻く「健康」にかかわる諸課題をはじめ、子どもたちの生活習慣の形成や、体の発育・発達、食物アレルギー問題、病気や外傷などに至るまでの知識を幅広く論じました。
これらの内容を、最新の官公庁の資料やグラフを引用し、可愛らしいイラストも交えつつ解説を進めていますので、より一層理解が深まるのではないでしょうか。
どの章も、「領域 健康」の初学者向けテキストになるように、内容がよく練って組み立てられています。
本文中に配置されている、事例をもとにした「こんなとき、どうする?」での問いを考えることで、実践の場における対応力を養うことができますし、同様に本文中に配置されている「インクルーシブの視点から」では、「領域 健康」にかかわる事柄を人間の多様性の尊重・共生社会の実現という視点から論じています。どちらも、新たな気づきが得られるでしょう。
さらに、章末の「考えてみよう!」を解くことで,学んだ知識の整理ができます。
保育者を志す読者の方々に、ぜひ手に取っていただきたい一冊になっています。
日本人は「水素」という解決法がある。
日本では「医療崩壊」は起きないーー水素は、
酸化され損傷を受けた細胞を修復し、
正常に戻して細胞内でのエネルギー代謝を高めます!
ガン・認知症・生活習慣病・アトピー・不妊症などが改善!
新型コロナウィルスの感染者は暖かくなっても減らず、
軽症者や無症状の感染者が医療機関のベッドを塞ぎ、
重傷者の命を救うことが難しくなるという懸念が
全くないわけではないが、
しかし日本には「水素」というソリューションがある。
基礎疾患を持っているリスクファクターの多い高齢者が、
ウィルスに感染し、重症化しても、
水素ガスで対応できるから
日本では「医療崩壊」は起きない。
【目次】
《はじめに》
水素がすごい! ポストコロナ時代と水素
プロローグ
水素なしに生命は成りたたない
• 水素は宇宙の誕生と共に生まれた
• 人体を構成する元素の六三%は水素
• 動物は植物の力を借りて水素を体内に取り込む
• 体内に摂取する水素の絶対量と得られる効果は比例する
• 現代医療システムの抜本的変革をめざして
一章 難病治療にもどんどん可能性が広がっている水素
●難病ALDと水素
• 筋萎縮性側索硬化症・パーキンソン病・認知症の改善にはすでに成功
• 水素のALD治療に対する有効性について考える
●クローン病の治療に水素摂取が望ましい理由
• 活性酸素を水素が速やかに消すために、炎症が軽減される可能性
• 副交感神経のバランスを改善させる水素の機能
• 水素の摂取で、たった三日間で、クローン病の炎症値が大幅に改善
●エリテマトーデスの治療薬ステロイドの副作用を予防
• 主要な多臓器に原因不明の炎症が起こる特定疾患
• ステロイド療法の副作用に打ち勝つ水素
• 水素を摂って半年後に数値も範囲内に
●I型糖尿病の水素による治療
• 鹿児島大学では水素によるマウスの血糖調整の改善に成功
●心臓停止患者の後遺症予防に
• 水素ガス吸入治療が、心停止後患者に対する先進医療として認定された
●腎機能不全による人工透析治療の回避・離脱の可能性
• 水素ガスの大量・集中投与で、人工透析患者の排尿量が大幅改善
●かえで 孫娘・果楓の「ディスレクシア」(読字障害)と水素
• スピルバーグ監督と同じ、スムーズな文字の読み書きが行えない障害
• 半年後に治療センターから「通う必要がない」と診断
二章「 日本再生」への道と水素
三章 なぜ水素にこんな効果があるのか
四章 ガン治療に効果を上げる水素
五章 水素の効果体験とそのしくみ
ゴルファーが健康で長生きなのは、
長い時間を「外で」過ごすから!?
部屋の中には存在しない太陽光のバイオレットライトが、「元気で長生き」のキメテだった! あなたの光環境をほんの少し変えるだけで、さまざまな症状(近視・ドライアイ・睡眠障害・血流障害・記憶力低下・うつ病・認知症・パーキンソン病など)に絶大な効果をもたらす先端医療の成果を紹介。外に出るだけで得られる健康効果と、日常生活で「外にいる時間」を簡単に増やすことができる10の実践方法も掲示しています。あなたの生活習慣の改善にぜひお役立てください。人生100年時代をごきげんに生き抜く元気と勇気が湧いてきます。
◎スウェーデンから報告された衝撃の研究成果
◎屋外時間がなぜ必要不可欠なのか
◎太陽光の驚くべきバイオレットライト効果
◎屋外で過ごすだけで、さまざまな症状の予防になる
◎部屋の中には存在しないバイオレットライト
◎空の青が脳に直接的な刺激を与えていた!
◎屋外で過ごす人はボケにくい
◎「ラジオ体操・ゲートボール・ウォーキング」の健康効果
◎良い睡眠は屋外光からもたらされる
◎外にいる時間をどうやって増やすか?
◎通勤・通学時間を最大限に活用するコツ
◎部屋の中にいて太陽光を浴びる方法
◎キャンプ意識をオフィスに活かす!?
◎「帽子・サングラス・日焼け止め」の正しい使い方
◎バイオレットライトを浴び、ブルーライトを避けて生きる
◎「おそとぼっこ」でごきげんに輝く100歳人生 etc.
長寿や免疫に効果があることや、最近ではコロナとの関連性で注目される酪酸産生菌。
世界でもトップクラスの長寿国・日本の中でも、特に100歳以上の<百寿者>が多いとされている地域での調査によると、腸内フローラ中、酪酸を作る菌の保菌率が、平均より10%強も高いことが明らかになった。
免疫の研究でノーベル生理学・医学賞を受賞したメチニコフ博士が、乳酸菌による不老長寿説を提唱して以来、100年以上が経過し、21世紀になり腸内細菌叢と健康長寿の研究が盛んになっている。いわゆる善玉菌である乳酸菌、ビフィズス菌に加えて、最近注目度が高まっている酪酸産生菌。
短鎖脂肪酸の中でも酪酸を産生する菌を酪酸産生菌と呼び、多くの細菌が含まれる。腸内細菌により産生される酪酸は腸管上皮細胞のエネルギー源として利用され、腸管粘膜の恒常性維持に重要であることは以前から知られていたが、最近になり、免疫、代謝などに対する様々な新知見が報告されている。
第1章では、健康長寿における腸内細菌叢、腸内環境の重要性について説明し、日本の現状を紹介。
第2章では、やや専門的な科学的最新情報について触れる。
第3章では、健康長寿のために、現時点で実践可能な酪酸菌を増やす生活習慣を提案。
私たちの体内で暮らす100兆もの「腸内細菌」。いったい何者でどこから来たのか? 無酸素をこよなく愛する彼らは、紆余曲折の末「腸」に辿り着き、様々な物質を生産することで、母体をコントロールする術を学んだ。やがて、ヒトの免疫を飼い慣らし、食の好みを決め、脳さえもあやつる力を持つまでになる。その可能性は、まだまだ無限で、医学界の期待を集めている。
■「健康マスター」資格取得のための公式テキストであるとともに、公式テキストに留まらない「セルフケア・デザイン啓発書」です。一人ひとりのヘルスリテラシーを高めるためのヒントが満載です!
(一社)日本健康生活推進協会が実施するヘルスリテラシーを評価する検定試験の公式テキストで、本書『100年ヘルスケアバイブル 1』は、自らの健康づくり、健康寿命を延ばすために必要な生活習慣改善のための正しい健康知識・ノウハウを習得し、自身のセルフケアに必要なヘルスリテラシーを身につけた資格である「健康マスター」取得のためのテキストです。
また、本書は公式テキストの域を超え、自分の健康は自分で決める、そしてウェルビーイング(Well-being)な人生100年時代を創造する「セルフケア・デザイン啓発書」として制作しています。
健康への関心はコロナ禍を経験し社会的には少しずつ高まってきたものの、まだ健康無関心、低関心層も多いのが現状で、まずは社会的な健康への関心を高め、意識、行動変容への道筋をつけていくことが本書の目指すところです。他方、健康はあくまで人生100年のウェルビーイング(健幸)向上のための手段であるということも基本認識として置いています。
本書に盛り込んだ内容、テーマは多岐にわたりますが、本書のタイトル「バイブル」のとおり、「健康づくりの原典」として押さえておきたい基本事項のすべてを網羅し、わかりやすく解説しています。最新の知見・情報をもとに、日々の生活や仕事に役立つ実践的な健康知識やノウハウを学べます。
内容の監修には、医療健康の各分野をリードする学識経験者で構成する監修委員会、監修協力には日本医師会、厚生労働省、経済産業省があたり、2024年度から実施される政府国民健康づくり運動「健康日本21(第三次)」をベースに、健康に関する最新のエビデンスに基づく適正な内容となっています。
本書が、一人ひとりの「健康」の維持・増進を図るための、生活習慣の見直しや未病改善に取り組む上でのヒントになり、ヘルスリテラシーの向上や社会全体のウェルビーイング向上にお役に立てれば幸甚です。
冬の不調や感染症は
「腸活」&「温活」で吹き飛ばす!
インフルエンザやコロナウイルス…感染症が不安になる寒い季節、
年末年始の慌ただしさに胃腸の調子も悪くなりがちです。
そこで、免疫力のカギとなる「腸」を整えることをはじめ
免疫力を上げる暮らし方について徹底研究!
寒さに負けず、エイジングに負けず、冬を元気に乗り切りましょう。
【巻頭インタビュー】渡辺満里奈さん
【大特集】
「疲れがとれない」悩みも解決
腸活&温活で免疫力を上げる!
●Part1 冷えとりの名医・石原新菜先生登場!
読めば免疫力アップ!
冬こそ腸活で体を強くしよう
●Part2 眠りとお風呂の専門家・小林麻利子先生
眠りの質が上がるから、免疫力が上がる
お風呂で「ととのう」最強の入浴法
●Part3 腸内環境改善、疲労回復、美肌効果
元気をつくる!
最強の健康飲料「甘酒」入門
【特集】
●大人の老け見えを解消する!
村木式 奇跡のたるみリフト
●高血圧、高血糖、肥満から免疫力、便秘、肌の若返りまで効く!
バナナのすごい健康長寿力
●50代から心も体もグーンとラクになる
ここまでわかった更年期
●イライラ、不安、やる気が起きない…その原因は「食」にあり
ココロの不調回復に! 食べてうつぬけ
●更年期もその先もいつまでも美しく元気に生きる!
漢方的・体と心の整え方
●メンタルエクササイズ「ACT」で手に入れる!
心をやわらかくする方法
●免疫力アップ 誤嚥予防 アンチエイジングに効果アリ!
ボイスサイズ®で声から若返る!
●節約になる! 冬野菜で糖質オフごはん
●イヴルルド遙華さん 冬の「開運」アドバイス
親の価値観や生活スタイルが大きく変わり、子どもを取り巻く環境が急激に変化している中で、子どもたちの心と体の健康をどう守っていくかが重要な課題となっている。また幼稚園や保育所、認定こども園等では、子どもたちの健康の保持・増進を図ることが求められている。本書は、子どもたちの丈夫な体、豊かな心、体力や運動能力・意欲等を育むため、子どもの生活のあり方を考え、やさしく解説する。豊富な実践例も掲載した初学者必携のテキスト。
足指が使えていないと全身に悪影響が及ぶ…
大阪府富田林市の鍼灸師・柔道整復師の本田洋三先生は患者の足の状態を見続ける中、ほぼ全員が足指を使えていないこと、足が変形していることに気付きました。
【よく見かける足と足指の状態】
・足指が伸びていない
・足の親指が小指のほうへ曲がっている
・足裏にタコがある
・足指がくっついている
・足先の冷えやむくみがある
足は全身を支える重要な土台で全身の健康と深く連動しています。足の問題により重心のバランスが崩れると、腰痛やひざ痛、肩こりや頭痛など全身に悪影響が及びますが、『足指ほぐし健康法』で足指をほぐすと重心の偏りが正され、次第に不調が改善していきます。
1日3分、『足指ほぐし』の習慣でいきいきとした毎日を!
基本の足指ほぐしは足指ぶらぶら、足指ずらし、足指ブリッジ、足指つかみ、足指スクワットの5種類。そして足指のデイリーケア法、歩き方と日常生活の注意点など、具体的な方法を豊富に紹介しました。足指ほぐし健康法は1日3分の習慣で足が変わり、体が変わり、人生が変わる画期的な方法です。健康な体で長生きするには日々のセルフケアが特に大切。一緒に足指ほぐしを始めませんか?
本書の特徴
●足指の状態がよくわかるチェック法
●高齢の読者でも取り組める安心・安全な内容
●直感的にわかる大きな文字と写真
●Web動画で動きの理解度アップ
キュートな黒猫神獣様と異世界で繰り広げる最高の冒険者ライフ!
「小説家になろう」で4,000万PV突破の大人気ファンタジー、新展開! 城塞都市ヘカトレイルを後に、魔鋼都市ホルカーバムへ向かうシュウヤと黒猫ロロ。得意の槍と特殊能力を活かした冒険者稼業の中で、魔導人形ウォーガノフを操る女魔導師・ミスティ、謎めいた女冒険者フランらと出会うことになるが……?
書籍版ならではの新ヒロイン・ミラも登場し、「一人と一匹」の大冒険がさらにスケールアップ! ヒロイン&バトルも大増量の第4弾、ついに登場!
新天地にて、新たな出会いと戦いの予感!?シュウヤの剛槍が唸り、魔血がたぎる!
“主体としての子どもの育ち”を支える保育を探究するシリーズ。領域「健康」の視点から,現代社会の健康観,子どもの発育発達,安全管理・教育,生活習慣,運動と遊びなどを取り上げ,多様な事例をまじえて専門的事項と指導法を一体的かつ実践的に学ぶ。ワークやQRコードを活用した動画・写真・関係資料等,工夫も豊富。
甘い酢たまねぎ
毒蝮三太夫の笑って100歳!
純烈 こんな時期だからもう少し家で楽しもう!
栄養満点昼ごはん
寝たまま座ったまま体操
糖尿病のクスリとの付き合い方
ゆる糖質制限
発酵黒豆エキス
神仏探偵が案内する歴史お宝探し散歩
手のひらの治療地図
脳トレパズル
健康は自分で作れる
薬に頼らず健やかに生きる方法
顔ツボほぐし
全身が若返る大人のダイエット(1)血糖値をストンと下げる大特集、(2)糖尿病に酢タマネギ、(3)努力ゼロ!糖尿病対策の寝たまま、座ったまま体操、他
あれ、物が見えづらい……。●年をとると、目のトラブルが起こりやすくなります。●私たちが生きていく上で、目はとても大切な器官。●物が見えづらくなると、生活の中にさまざまな支障をきたします。●そうなる前に、自分でできる眼病対策を。●本書では、白内障や緑内障、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症など、加齢による眼病の対策法を中心に掲載。
疲労は万病を知らせるサイン。体を動かした後の良い疲れならいいのですが、悪い疲れは要注意なのです。
血流が悪くなると肩こりや腰痛、だるさを引き起こします。さらに深刻な病気の初期症状という場合もあり、長く続くようならおざなりにできません。
とくに働きざかりの50代は、人間関係の悩みやストレスが疲労を倍化させることが多いのです。自律神経研究の第一人者である著者は、40歳から「10年後の私なら自分にどうアドバイスをするか」を考えて、行動してきたといいます。辿り着いた結論は、「自律神経を整えるのが最善の道」。
人生の後半と前向きに向き合えば、おのずと呼吸が変わり、血流も腸内環境も改善していくのです。つまり、自律神経をコントロールできれば、人生もコントロールできるということ。そうすれば、悪い疲れは起こりません。本書では、その方法を明解に詳しく解説します。
現在、70代の女性の6〜7人に1人は100歳まで生きると推定されています。まさに「人生100年時代」の到来です。とはいえ、元気で自立して暮らせる「健康寿命」は、男性が72.14歳、女性が74.79歳と、意外に短いのが現状です。晩年を生き生きと元気に、素敵に過ごせるかどうか。