メンタルはからだの後についてくる
だから、心を整えるには、先に体をコントロールすればいい
英国発祥のメンタリズムを日本のメディアに初めて紹介し、日本唯一のメンタリストとして注目を集め、テレビのみならずYouTubeでの公開動画再生数も上昇の一途のメンタリストDaiGo。
今回初めて、これまで語られることのなかった「メンタリストDaiGoが日々実践する健康法」を公開!
• 計画倒れを防ぐ…ダイエットが続く秘訣
• 記憶力が1.5倍上がる…頭がよくなる筋トレ法
• 腹筋が割れて、美肌、頭もよくなる! …「プチ断食」の知られざる効果
など、2度と体調を崩さずメンタルも強くなる方法を明かす。
【本書の内容】
第1章 「朝」の過ごし方で1日が決まる
第2章 ストレスも味方につける「昼」の過ごし方
第3章 「夜」のしっかりメンテナンス法
第4章 「週末」の超健康法
第5章 ダイエットを確実にし、頭の働きを活発にする
邪神の使徒VSシュウヤ!仲間の絆と新たな力が、闇を穿つ!
ユイらを筆頭従者長にしたシュウヤは、新たにミスティやルビアとも再会。
ペルネーテに構えた大邸宅を拠点に、女槍使いのリコら、武術街の武芸者たちとも交流し、技を磨きつつ人脈を広げていく。
そんな折、仲間と冒険していたシュウヤは、ある奇妙な依頼を受けたことから、邪神の使徒・パクスと対峙することに。
奇妙な技と異形の力を自在に操るパクスに、シュウヤはどう立ち向かうのか!?
「小説家になろう」発の大人気アクションファンタジー、血沸き肉躍る最新弾!
毎日歯を磨いても、舌に巣食う悪玉菌は全身をめぐり、腸内フローラも乱している!近年ようやく明らかになってきた「口内の菌」と「健康」の驚くべき関係とは?“万病のもと”をじょうずに“毒だし”して健やかであり続けるために必須の新習慣!
病院では教えてくれない健康・医療の新常識。この本で医学情報の「正しさ」を見極めましょう!
最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載特集:「脳と血管の若返り」脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、腎臓病を防ぐ後遺症も大軽快
生活習慣病の改善を食から図るレシピ集『北海道大学病院のおいしい健康ごはん』を10年ぶりに改訂。新設の「認知症予防のためのレシピ」のほか、血圧、血糖値、脂質が気になる人のためのレシピ114点を掲載。重症患者の栄養サポートにあたる北大病院の管理栄養士のみなさんからのアドバイスが満載です。
「最近、寝ても疲れがとれない」という声が、
読者の皆さんから数多く寄せられています。
そこで「10分で疲れをとる」方法をたくさん集めました!
わかりやすくあたたかい語り口が人気の産婦人科医・高尾美穂先生の
10年後に差がつく食事、運動、メンテナンスについてのアドバイスや
睡眠の質をグーンと上げる睡眠ワザなど、保存版の「疲れとり」大特集号で、
一年の積もり積もった疲れやストレスを吹き飛ばしませんか。
【巻頭インタビュー】EXILE TETSUYAさん
「ダンスで日本中、世界中を健康に!」
【インタビュー】女優・麻木久仁子さん
「大病を乗り越えた還暦の私を「薬膳」が支える」
【大特集】
寝てもとれない疲れを10分で解消!
たまった疲れスッキリ!作戦
●Part1 教えて高尾美穂先生!
疲れを解消する4つの習慣
10年後に差がつく! 食事、運動、メンテナンス
●Part2 朝シャキッと目覚める
「睡眠の質」向上プロジェクト
●Part3 肩こり、腰痛、メンタル不調にも!
タオルを使って健康PARTY体操
●Part4 『健康』編集部が徹底検証
最新「青汁」飲み比べ!
●Part5 肝臓の疲れ、目の疲れ
たまったお疲れスッキリ!術
【特集】
●感染症予防、アレルギー対策にも!
老けない人のもっとすごい!腸活
●仕事や家事がスイスイはかどる
「すぐ行動する人」になる5つのコツ
●シミ、シワ、白髪…その悩み、栄養で解決!
「ノブナガ式」食べ方で不調を整える
●のけぞる痛さ!「こむら返り」傾向と対策
●レンチンで完成! 冬野菜で糖質オフごはん
●イヴルルド遙華さん 健康にイイコト占い
疲労は万病を知らせるサイン。体を動かした後の良い疲れならいいのですが、悪い疲れは要注意なのです。
血流が悪くなると肩こりや腰痛、だるさを引き起こします。さらに深刻な病気の初期症状という場合もあり、長く続くようならおざなりにできません。
とくに働きざかりの50代は、人間関係の悩みやストレスが疲労を倍化させることが多いのです。自律神経研究の第一人者である著者は、40歳から「10年後の私なら自分にどうアドバイスをするか」を考えて、行動してきたといいます。辿り着いた結論は、「自律神経を整えるのが最善の道」。
人生の後半と前向きに向き合えば、おのずと呼吸が変わり、血流も腸内環境も改善していくのです。つまり、自律神経をコントロールできれば、人生もコントロールできるということ。そうすれば、悪い疲れは起こりません。本書では、その方法を明解に詳しく解説します。
●高齢者差別、エンド・オブ・ライフ・ケア、家族への支援、災害発生時の対応など、近年の高齢者を取り巻く状況に合わせて、解説をアップデートしました。
●高齢者をサポートする法と制度や社会保障について、看護師の役割を絡めてわかりやすく解説しています。
●長期療養施設や在宅などの多様な生活の場における、それぞれの特徴やケアについて解説しています。
●高齢者看護の特性や、活用できる看護理論、倫理、アセスメント、高齢者特有のバイタルサインや疾患などについて、ポイントを絞って解説しています。
●健康な高齢者の生活面への支援について、加齢変化のポイントを押さえながら解説しています。
●巻頭の特設ページで、高齢者に関わる施設・サービスと加齢による身体変化を図解。言葉だけでは理解しづらい知識の整理に役立ちます。
●臨床場面に即した事例を豊富に掲載! 普段高齢者と接することの少ない学生も、具体的にイメージしながら高齢者の看護を学べます。
主に障がい者のための相談、支援にかかわる仕事をする人たちや、健康づくりにかかわる仕事の保健センター。運動にかかわる仕事をする人たちを取材して、仕事の中身を紹介。
人生100年時代を健康に&楽しく生き抜く4つのポイントは「血液」「筋力」「骨」「腸」。本書では「血液」をサラサラにする、「筋力」をアップする、「骨」を丈夫にする、「腸」をスッキリさせる、手軽でおいしいレシピをたっぷり紹介! 毎日の食事で健康になりたい人へ。
※本書は、2022〜2024年刊行のムック『腸から免疫力アップ!』『血液をサラサラに!』『たんぱく質で筋力アップ!』『何歳からでも骨は育つ!』を再構成したものです。
著書累計100万部超! 8万人以上の腸を見てきた名医の最新の腸活レシピ本が登場! キーワードは4つの発酵性糖質をオフする「低FODMAP(フォドマップ)食」--権威のある医学誌や論文で認められ、世界でも注目されている新しい食事法です。本誌では、そんな「低FODMAP食」のレシピをご紹介。どこにでもある食材で、簡単なのにおいしいレシピが満載です。
現在、70代の女性の6〜7人に1人は100歳まで生きると推定されています。まさに「人生100年時代」の到来です。とはいえ、元気で自立して暮らせる「健康寿命」は、男性が72.14歳、女性が74.79歳と、意外に短いのが現状です。晩年を生き生きと元気に、素敵に過ごせるかどうか。
リハビリの先生が教える!
健康寿命を10年延ばす! 60歳からのからだのつくり方
人生100年時代を「ピンピンコロリ」で迎えるために必要な知識と実践方法
■本書のポイント
・理学療法士の専門的な視点から、健康寿命を延ばすために重要な、老化による運動機能の衰えとそのメカニズムを分かりやすく解説。
・特に衰えやすい*「柔軟性」「筋力」「バランス能力」*に焦点を絞り、自分でできる効果的なセルフチェック方法と改善エクササイズを多数紹介。
・「キーマッスル」*と呼ばれる重要筋肉(大腰筋、大殿筋、大腿四頭筋)を効率的に鍛える方法を解説。
・書籍と連動した動画があるので、エクササイズを正確に学ぶことができる。
・毎日無理なく続けられる、日常生活に取り入れやすいエクササイズのヒントが満載。*毎日5分でできるサーキットトレーニング*も紹介。
■概要
この書籍は、現代日本において喫緊の課題となっている「健康寿命」をテーマにした一冊です。平均寿命が延びる一方で、健康寿命との間に約10年もの差があり、この期間に多くの人が介護を必要とし、医療費や介護費が国家財政を圧迫している現実を提示します。
著者は、健康管理を個人の問題だけでなく、家族や社会全体に対する「義務」として捉えるべきだと説き、特に60歳以降に顕著になる体の機能の衰えに焦点を当てています。運動機能の衰えは内臓や頭の機能の衰えとも関連しますが、自分自身の意思で最も維持しやすいのが運動機能であり、その維持が全身機能の維持につながると強調します。
本書では、老化によって特に衰えやすい「柔軟性」「筋力」「バランス能力」という3つの運動機能に絞り、そのメカニズムから具体的なセルフチェック方法、そして誰でも無理なく実践できる改善・予防エクササイズを詳しく解説します。体幹、股関節、ひざの柔軟性を高める方法、大腰筋、大殿筋、大腿四頭筋といった「キーマッスル」を効率的に鍛える方法、荷重の偏りを改善しバランス能力を高める方法などが、写真や動画(動画視聴方法の記載あり)を用いて分かりやすく紹介されています。
さらに、これらのエクササイズを日常生活に無理なく取り入れ、継続するための具体的なヒントも満載です。人生を「ロングゲーム」として捉え、今から体のメンテナンスを始めることの重要性を訴えかけ、一人でも多くの人が健康で、若く、生きがいを持った人生を送るための羅針盤となるでしょう。
あなたが“選んだ”その一口が、私たちの未来を喰い尽くす。食品ロス、超加工食品、肉食、格差、農業と気候変動…。英国で話題「国家食料戦略」の立役者が、複雑で巨大な食の舞台裏に切り込む!
脂肪肝は、お酒をたくさん飲む人の病気だと思っていませんか。
お酒を一滴も飲まなくても脂肪肝になってしまう人が増えており、現在、日本人成人の「3人に1人」が脂肪肝(非アルコール性脂肪性肝疾患〈NAFLD〉)であるといわれています。
脂肪肝を放置すると、脂肪肝炎から肝硬変、肝臓癌といった深刻な肝臓の病気になることもあります。また、糖尿病をはじめとした多くの生活習慣病は、肥満や脂肪肝を起点としてドミノ倒しのように生じてきます。
脂肪肝は「死」に直結する怖い病気なのです。
この脂肪肝を改善するにはどうしたらよいでしょう。
著者は、肝臓から脂肪を落とすには、「肝臓をいたわることが大切」だといいます。
本書で紹介する肥満、脂肪肝を改善するメソッドの極意はたった7つです。
病院に行かなくても、だれでも自宅で、今日から実践できる食べ方や運動の方法を「肝臓をいたわる7つの習慣」としてまとめました。
この「7つの習慣」には、著者が生体肝移植のドナー指導で培った脂肪肝改善法のノウハウと、佐久市立国保浅間総合病院の肥満・脂肪肝改善専門外来「スマート外来」で、著者が糖尿病専門医とともに食事や生活習慣を研究したエッセンスがすべてつまっています。
ダイエット、健康の要(かなめ)は肝臓です。
なぜ肝臓をいたわると健康になるのか。確実にやせることができるのか。
本書では、代謝や解毒、免疫という3つの重要な働きを解説し、「肝臓こそ健康の肝(きも)」である理由についても、深掘りして解説します。
「肥満・脂肪肝改善バイブル」の誕生です。
本書の構成
巻頭カラー
プロローグ やめませんか? やせる目的だけの「食事制限」
第1章 実践スマートメソッド 脂肪肝改善プログラム
第2章 肝臓をいたわるとカラダが蘇る
第3章 糖・酒・薬を減らして肝臓をいたわる
第4章 腸をきれいにして肝臓をいたわる
第5章 筋肉を増やして肝臓をいたわる
エピローグ 肝臓をいたわる生き方
親の価値観や生活スタイルが大きく変わり、子どもを取り巻く環境が急激に変化している中で、子どもたちの心と体の健康をどう守っていくかが重要な課題となっている。また幼稚園や保育所、認定こども園等では、子どもたちの健康の保持・増進を図ることが求められている。本書は、子どもたちの丈夫な体、豊かな心、体力や運動能力・意欲等を育むため、子どもの生活のあり方を考え、やさしく解説する。豊富な実践例も掲載した初学者必携のテキスト。
あれ、物が見えづらい……。●年をとると、目のトラブルが起こりやすくなります。●私たちが生きていく上で、目はとても大切な器官。●物が見えづらくなると、生活の中にさまざまな支障をきたします。●そうなる前に、自分でできる眼病対策を。●本書では、白内障や緑内障、加齢黄斑変性、糖尿病網膜症など、加齢による眼病の対策法を中心に掲載。
その油があなたの寿命を縮める〜健康常識があなたの心身の不調を招く〜
現代社会で「健康的」とされるオメガ3やオメガ6=多価不飽和脂肪酸(プーファ)。
この油(オメガ3やオメガ6)こそが、 フィッシュオイル や 植物油脂 です。
実は、これらの脂肪酸の過剰摂取が、 ガン、自己免疫疾患、メタボリック・シンドローム、神経変性疾患、精神疾患、老化、不妊 といった現代人の深刻な健康問題の主因となっているのです。
PUFAの裏の顔:知られざる酸化と毒性
飽和脂肪酸が安定して酸化しにくい「良質な油」とされるのに対し、プーファは酸化しやすく、体内で 猛毒のアルデヒド を生成します。このアルデヒドが、生体組織に深刻なダメージを与え、炎症を引き起こす元凶となります。さらに、プーファから産生されるエイコサノイドと呼ばれる化合物は炎症を加速し、慢性的な体調不良を引き起こします。
健康的と信じられてきたオメガ3の落とし穴
驚くべきことに、「脳や心臓によい」とされるオメガ3(DHA・EPA)は、実際には 酸化しやすさの最たるもの です。私たちの「健康を守るはずの油」が、逆に生命の流れを止める結果を招いているのです。
健康神話の裏に潜む真実を暴く
本書では、現代医学や栄養学が推奨する「多価不飽和脂肪酸(プーファ)」が、実は私たちの心身の不調の主因であることを、最新の研究と豊富なエビデンスをもとに徹底解説します。
「健康のため」と信じていた常識が、あなたの寿命を縮めているかもしれませんーー。その真実を知ることで、 本当に私たちの心身の不調を招いているものが何か を見極め、心身を健やかに保つための新しい選択肢を提案します。