都市の中で自然と共に生きる日本人の知恵と文化を説く。ありそうでなかった「庭の文化」を知る一冊。
ルイ14世の太陽の殿堂、ブルボン王朝の万華鏡!!太陽王ルイ14世はどのような1日を送っていたのか、マリー・アントワネットのお気に入りの場所とは?“鏡の間”の天井画や広大な庭園にひそむ謎…等。知られざるヴェルサイユを徹底解説。バロックの祝典文化、宮廷バレ、優雅なロココが花開いた世界遺産の全貌!!
大都市・東京にも、意外と自然が残されている。新宿のタヌキ、下町を彩るトンボ、臨海地域の魚介類など、都心で手軽に見られる生物の数々。テレビで活躍中の著者がガイドをしながら、自然と共生してきた街の成り立ちも解説。カラー図版多数、自由研究にも最適
簡素でスタイリッシュな造形に宿る幽玄なる自然の魅力と不思議な癒しの情感ー。「枯山水」が描き出す日本庭園の極上の美を味わう。アート鑑賞マニュアル。
明治、大正時代に建てられた近代建築や60〜70年代のモダニズム建築など、美しい建築の喫茶店やホテルのラウンジを、北は札幌から南は長崎まで、全国31件紹介。
【サイズ・枚数】76 x 52 cm・13 枚
【三大特徴】
・四季折々の日本庭園の風景が楽しめる
・臨場感と迫力がある大きなサイズ
・大きいカレンダーをめくるのに便利!「UDインデックス」付き
【商品詳細説明】
厳選された日本各地、四季折々の美しい庭風景を臨場感ある大きさで堪能できるカレンダー。
木々や池、石や植物を配置し、さまざまな自然を表現する日本の情緒ある庭園をお楽しみください。
カレンダー下部の両サイドには「UDインデックス」が付いており、目的の月を探す時に便利です。
【暦掲載情報】
「令和・平成・昭和」の元号 / 前後月 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 旧暦 / 三りんぼう
【撮影地】
表紙 室生寺 奈良
1月 光明院 京都
2月 隨心院 京都
3月 冨田屋 京都
4月 白龍園 京都
5月 本陣岩波家 長野
6月 名勝 仙巌園 鹿児島
7月 永観堂 京都
8月 八雲庵 島根
9月 東福寺 塔頭 霊雲院 京都
10月 岡林院 京都
11月 宝厳院 京都
12月 退蔵院 京都
【サイズ・枚数】75 x 50 cm・7 枚
【三大特徴】
・臨場感ある、花咲く英国ガーデン風景
・発色の良さが特長のフイルムカレンダー
・写真もカレンダーも迫力のある大きなサイズ
【商品詳細説明】
花と緑で包まれた英国スタイルの美しいガーデンを堪能できるカレンダー。
フィルムへ印刷されたその景色は、紙では表現できない透明感のある美しい仕上がりで、色に奥行きと深みがあり臨場感が違います。
お花好きな方は、季節に関係なく1年中きれいな花を眺めたいはず。
そんな方におすすめのカレンダーです。
シリーズ商品には、小さなサイズ(TD-825, 916)もあります。
【暦掲載情報】
「令和・平成・昭和」の元号 / 前後月 /六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 旧暦 / 三りんぼう
製品特徴
・土塀、竹垣、小橋、生垣、菖蒲、石畳、池の淵4種 ×各2、石灯籠、庭石、ジオラマシートのセットです。
・付属のジオラマシートに小物を置くだけでミニジオラマが完成します。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
二度目の過労死を迎え、三度目の人生を歩む村娘・メリア。闇ギルドでの騒動も終え、ようやく平穏が……帰ってくるはずもない! 服飾に美容に、仕事が続々舞い込んできて……!?
結んだものは解け、解いたものはまた結べる、持続可能な文明の象徴、垣根と土塀の作法集。
これまで長く続いてきた環境美化一辺倒ともいえる植栽のあり方はいま終わりを告げようとしている。本書は木を植えることの新たなる価値観と方向性を示唆し追及する。
二度目の過労死を迎え、三度目の人生を歩む村娘・メリア。エリザベートとも無事打ち解けて、メリアのものづくりは更に加速していく! その裏で、闇ギルドからは多額の賞金を懸けられてしまったらしく…!?
王都でスローライフを満喫していたメリア。
ある日、エリザベートから蒸気機関の更なる活用について相談が持ちかけられ大忙しに!
またもや働きづめとなったメリアは、スローライフに舞い戻るため密かにある計画を企てる。
しかし、計画は思うようにいかず……
遠のくスローライフ。異世界ワーカーホリック・ファンタジー第2弾!
全国各地で活躍する作庭者が発見した郷土の石積を満載する石積作法集。石垣畦・城石垣・腰積その他各種掲載。
現代くらい、緑が求められている時代も、これまであまりなかったと思われます。確かに理屈抜きで、生活の周辺に緑の少ないことは、味気ありません。だからこそ、緑づくりに人々が精を出すのでしょう。造園辞典のように広い意味での造園関係の言葉を集大成したものは、立派なものがあります。しかし、庭づくりの場所、いわゆる、現場で使ったりするような言葉だけを集めた簡単な用語集というものは、あまり見受けません。そこで、この本を企画したのです。