君との距離がどんどん近づいて。
隣部屋に『推し』であるVTuberの中の人・林城 静が引っ越してきたことで、天童蒼馬の大学生活は一変!
さらに向かいの部屋に、もう一人の『推し』であるアイドル声優・八住ひよりまでも引っ越してきて!?
だけど、彼女たちには人に言えない秘密があるようで……。
そして『推し』たちと一緒にいるところを今度は幼馴染の水瀬真冬に目撃され、修羅場到来ーー!?
一番なんて選べない!
予測不能ハーレムラブコメ、第2巻!
話をまとめるには、あなたの知らないコツがある。交渉学・合意形成論の専門家が教える、毎日使える“話し合いの技術”。
同名アニメ映画のサントラ盤。音楽担当が久石譲だけあってスケールの大きな、それでいて隅々まで神経が配られた音づくりがされている。日本の映画音楽もつねにこれくらいのレベルでいてほしいとあらためて思う。主題歌「世界の約束」は倍賞千恵子が唄う。
幼馴染だけど私は勝ちヒロイン。
推しVTuberの静、推し声優のひよりに加えて、幼馴染の真冬まで引っ越してきてしまい、さあ大変!
『推し』たちが天童蒼馬にもたらしてくれるのは幸せな生活だけでもないようで……。
そんな中、料理下手の静から頼まれたのは「料理生配信」のお手伝い。
蒼馬が料理を代行し……とある闖入者によって、放送事故の大ピンチにーー!
『推し』との生活は騒動だらけ!?夢と何か違うハーレムラブコメ、第3巻!
2010年1月に急逝した浅川マキの自選作品集。1970年のデビュー作『浅川マキの世界』から88年の『Nothing at all to lose』まで、選りすぐりの盤をピックアップ。アンダーグラウンドで唯一無二な彼女の世界観を堪能できる。
オーストラリアを代表する劇作家デヴィッド・ウィリアムソンの作品集。収録作品は俳優座、俳小などの劇団で日本上演された。
英文メールならではのライティング・ルールを網羅。使い勝手のよいセミ・フォーマル、フレンドリー2タイプの書き方を紹介。英訳トレーニング用フレーズも収録。とっさにつかえるSNSの頻出表現、略語も徹底カバー!
家が狭くなって、もっと大きな家を探していたおとどが見つけた家には、おばけが出るというウワサが……。“べんべろべえ”に“くびひょろりん”その名も楽しいおばけたちが登場します。
東京都品川区生まれ、夜逃げ同然で行った先でも住めば都。貧乏貧乏の人生、それでも幸せを満喫できる人生
。
文学賞に輝いた作品、教科書に掲載された作品などの代表作をはじめ、詩集10作から選んだ66篇を、詩人が時代とどのように呼応してきたかわかるよう年代順に配した日本オリジナル詩選集。
巻末の編訳者解説「小さなものたちと紡ぐ共生の詩」では、 詩人の来歴や、これまでに発表された著書について詳しく紹介している。
アン・ドヒョンが詩壇にデビューして40年以上が経った。
1980年代という韓国の激動期から詩壇を彩り続ける彼の作品は、
社会の変化に伴って主題が異なっている。しかし、
常に根底にあるのは「共生」だ。人と人、社会、自然との共生を
奥行きのある背景にして、目に見えないものごとを
目に見えるかのように日常の言葉で詩を書いてきた。
ーー五十嵐真希(編訳者解説より)
詩人の言葉
一部 生を希望へと前に進ませて(一九八〇年代)
二部 洗いたての陽ざし(一九九〇年代)
三部 水に乱文を綴る心だて(二〇〇〇年代)
四部 捨てられないわたしの脱け殻(二〇一〇年代以降)
編訳者解説 小さなものたちと紡ぐ共生の詩
編訳者あとがき
読み込み方法、アカウント登録。大容量の写真を一気に送る!迷惑メール対策。メールの振り分け。完全転送術。
デジタル爆売れで初コミックス化!
人生を変えるカギは、引っ越しにあり?
女子が引っ越しをする理由は、実は9割が“恋”に関係していて…!?
この不動産屋で引っ越し先を見つければ、運命が動き出す…!!
世にも不思議な、ファンタジック・オムニバスシリーズ!
●1軒目:婚約者は極度のミニマリストで…?
●2軒目:結婚直前で破局してヤケになって物件を決めたら…
●3軒目:不倫でも純愛?
●4軒目:ルームシェアから始まる恋とは
●5軒目:果たして元カレは運命の相手だったのか?
【編集担当からのおすすめ情報】
プチコミック増刊で始まった、編集部では「不動産屋さん」と呼ばれて愛されている本作。
じわじわと人気を上げ、デジタルで単話版が配信されると大ヒットに!
それによりプチコミック本誌での短期集中連載が決まり、さらにそれが大幅に伸び、なんと紙のコミックスの発売まで決定するという、笑夢先生の大出世作となりました。
引っ越しによって生活が変わるのは皆さん実感されたことがあるかと思いますが、それだけではありません。
どういう想いを抱えてどんな物件を選ぶかで、その人の恋と、ひいては人生まで変わる。
不思議な不動産屋さんが導く、時にきゅんとしたり、スカッとするオムニバスをぜひ読んでいただきたいです!
ロンとリサシリーズ「おひっこし」の最終版です。すでに発売中の「ナゾのハシビロコウのいどうそうち」がありますが、今回の「おひっこし」のほうが先に完成していました。発売は前後してしまいましたが、どちらを先に読んでいただいても、楽しんでいただけると思います。
「おひっこし」の内容ですが、引っ越しの経験がある方はおわかりと思いますが、物がなくなったり、思わぬことが起こったり、いろいろな出来事が起こります。
ロンとリサもアトリエが狭くなったので、引っ越すことになりました。いっしょうけんめい引越しの作業をしていたのですが、ある出来事がおこります。どんなことが起こったのでしょうか?どうぞ、お楽しみにご覧ください。
絵本に出てくる2匹は、今は天国にいる我が家の愛犬です。ロンはミックスのおとこのこ、性格は几帳面で真面目な、しっかり者です。リサはフラットコーテッドレトリーバーのおんなのこ、性格は天真爛漫でくいしんぼうなおんなのこです。ロンとリサシリーズは、この2匹が活躍をする、楽しめる絵本になっています。今後も楽しみにしていて下さい。
「派手彦」は、42歳で性に目覚めたというオクテの番頭が、純愛一途で結構した踊りの師匠が旅へ。番頭は悲しみのために石に化す。まくらの面白さや番頭の細かい描写は、圓生独特のもの。また「引越しの夢」は、昔の大店の様子を生き生きと描いている。
世界中のなによりも、動物がすきなマンディは、いつか動物のお医者さんになりたいと思っていました。ある日マンディと親友ジェイムズは、溝におちたカエルを助け、学校の池にはなします。ところが翌日、カエルたちはいなくなってしまいました。心配になったふたりがさがしてみると…