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花火 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 201 から 220 件目(100 頁中 11 頁目) RSS

  • 想いはいつも線香花火
    • 一色 銀河/ゆい
    • KADOKAWA
    • ¥605
    • 2004年10月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(1)
  • 炎術使い御火速霊流の宗家に生まれながら炎術を使えない優夜が、修行の先に送り込まれたのは三人の姉妹が暮らす高倉家。これはおいしいシチュエーションかと思いきや、優夜の姉匠となる長女の彩雲はヤンキーあがり、三女の美風は端から優夜に冷たく、唯一友好的なのは次女の美空だけ。それでもめげない優夜は、エッチな妄想を膨らませながら、今日も修行に励むのだった……。
     第6回電撃ゲーム小説大賞“銀賞”受賞作家が放つラブ(?)コメディ。男子ごころをくすぐります。
  • 開店花火だ!!
    • 平田侑也
    • 晩成書房
    • ¥2640
    • 2003年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 冬花火
    • 千野隆司
    • Gakken
    • ¥680
    • 2005年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 三河以来の直参・横田家は家禄九千五百石で旗本の筆頭。家督を継いだ真行は遠縁からの養子で、江戸城を警護する御鉄砲百人組の頭だ。真行が部屋住みの貧しい頃から好き合ったお鶴は、本所の瓦版屋『花房』の女主人で、四歳になる娘お糸と暮らしている。真行とお鶴らは江戸市中を騒がす大店襲撃、辻斬り、誘拐事件を解決すべく、心血を注ぐ。
  • 花火屋の大将
    • 丸谷才一
    • 文藝春秋
    • ¥576
    • 2005年07月
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    • 4.5(2)
  • チェスの花火
    • ジャック・マリ-・ピノ-
    • インデックス出版
    • ¥3080
    • 2005年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 遠花火
    • 山本千之
    • 文学の森
    • ¥2723
    • 2006年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 長岡大花火祈り
    • 長岡まつり協議会
    • ¥1885
    • 2006年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 想いはいつも線香花火(4)
    • 一色 銀河/ゆい
    • KADOKAWA
    • ¥671
    • 2006年11月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 高倉三姉妹の家に居候を続け、なんとなく美味しい状況が見え始めたかに思われた優夜17歳。しかし、炎術の修行のため、高倉家に送り込まれたと思ってきたが、そこには思わぬ策略が……。おまけに、高倉家次女美空にも驚愕の秘密が!?さらには、高倉家三女美風から、果死合いを挑まれる始末!エッチな妄想を膨らませてばかりの優夜だったが、遂に主人公らしく立ち上がる時がきたのか!?そして双子姉妹と妄想少年に恋は生まれるのか!?物語は一気にクライマックスへ!!ちょっとHなラブコメディ、ここにシリーズ完結。
  • 大江戸人情花火
    • 稲葉稔
    • 講談社
    • ¥1980
    • 2007年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 天下の花火屋「鍵屋」の主に新しい店を託されてから、手代だった市兵衛は死に物狂いで駆け回った。鍵屋の大番頭の妨害に悩まされながらも、新参の「玉屋」は鍵屋に追いつき追い越してゆく。いつも明るくて前向きな女房・おみつのおかげだったー。ひたすら真面目に生きてきた職人に、降って湧いた暖簾分けの話。恋女房と二人三脚で、「玉屋」を創った男の感動一代記。
  • 花火船
    • 後藤ゆき子
    • 文学の森
    • ¥2723
    • 2007年09月
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    • 0.0(0)
  • 仕掛け花火
    • 江坂遊
    • 講談社
    • ¥924
    • 2007年11月
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    • 4.1(13)
  • ミステリー、SFから時代物まで、ユーモアとノスタルジアあふれる絶品ショートショート39連発!!40年前の花火の弾けた思い出が目の前に蘇る「花火」。村長が旅人に猫の頭をかぶる奇習について語る「猫かつぎ」など。星新一氏が自ら「後継者」と認めた奇才のショートショート作品集がついに復刊。
  • 遠花火
    • 菅野晴美
    • 文芸社
    • ¥990
    • 2008年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 毎日歩く道の途中や、家でいつも通りに過ごしながら、ふと生まれてくる優しく前向きな言葉たち。穏やかな暮らしの中で味わう女性らしいときめきや静かに胸にあふれるせつなさを素直に表現した、著者の第一句集。
  • わたしは花火師です
    • ミシェル・フ-コ-/中山元
    • 筑摩書房
    • ¥1100
    • 2008年09月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(8)
  • 『狂気の歴史』から『知の考古学』『監獄の誕生』と中期の作品を書き継いで脂ののりきったフーコーの初訳対話・講演集。自らの軌跡についてはあまり語らなかったフーコーが、学生時代、若手教授時代の雰囲気などにもふれ、率直にその仕事を語る2編の対話、カントの「啓蒙」と「批判」というテーマを正面から展開し、18世紀における知と権力の関係の画期的な転回を明らかにする白熱の講演、中世以来の施療院的医療体制が17-19世紀初頭にかけて近代的な病院=医学的知の体制に転換する過程をていねいに解明する講義2編を収める。70年代後半のフーコー自身による、格好の著作案内である。
  • 花火
    • 金内秀
    • 文芸社
    • ¥1100
    • 2008年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 幼くして両親を亡くした少年・直は、伯父に引き取られて大学へ進学。そこでリサという美少女と運命的な出会いを果たし、2人は恋に落ちていく。そんななか、リサが突然の失踪。直は懸命に捜し続けるのだが…。事件の背後に隠された「心の闇」が、すべての運命の糸をたぐり寄せる。愛しているが故の悲劇を描いた傑作ミステリー。
  • 遠い花火
    • 西林茂祐
    • 本の時遊社
    • ¥1760
    • 2003年12月
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    • 0.0(0)
  • この世界、そして花火
    • ジム・トンプスン/三川基好
    • 扶桑社
    • ¥880
    • 2009年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • マーティが帰ってきた。母と妹のもとへ。双子の兄妹であるマーティとキャロルには、幼い日の鮮烈な記憶があった。4歳の誕生日、父がショットガンで愛人の亭主の頭を吹き飛ばし、とばっちりで母も散弾を食らったのだ。マーティとキャロルは、そのあまりのおかさしに笑い転げたーそれ以降、2人は特別の関係で生きてきた。そして、いま…暗黒小説の真髄を見せつけ、映画化された表題作をはじめ、最初期から死後発掘された遺稿まで、ノワールの帝王トンプスンの中短編を集めた、本邦初の作品集。
  • 恋は花火に似て
    • ケイト・ハーディ/藤倉詩音
    • ハーパーコリンズ・ジャパン
    • ¥754
    • 2009年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 花火師のケリーはある日、アパートメントの隣人アダムからとんでもない頼み事をされて困惑した。彼女が引っ越してきて以来、二人は友人としてとてもいい関係を築いてきた。たとえ医師である彼が毎晩のようにゴージャスな看護師を部屋に連れ帰ってこようと、ケリーはまったく気にならなかった。なぜなら、二人の間には見えない絆が生まれていたからだ。でも、だからといって危篤状態にあるアダムの父のために婚約者のふりをするなんて、やはり間違っている…。ケリーはつらそうなアダムの様子を見かねて、ある決意を固めた。

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