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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 201 から 220 件目(100 頁中 11 頁目) RSS

  • 「アート」を知ると「世界」が読める
    • 山中俊之
    • 幻冬舎
    • ¥1166
    • 2024年03月27日頃
    • 在庫あり
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    • 3.45(11)
  • NYタイムズではアート関連の記事が頻繁に1面を飾るなど、アートは欧米エリートにとって不可欠な教養である。他方、日本でそのようなことはなく、アートに対する扱いの差が、まさに欧米と日本のイノベーション格差の表れであると、世界97カ国で経験を積み、芸術系大学で教鞭をとる元外交官の著者は言う。アートに向き合うとき最も重要なのは、仮説を立てて思考を深めることである。そこで本書ではアートを目の前にして、いかに問いを立て、深い洞察を得るかについて解説。読み終わる頃にはアートの魅力が倍加すること必至の一冊
  • 【バーゲン本】醜聞美術館ー反神聖・反体制・エロティシズム……時代に挑み続ける芸術
    • エレア・ボシュロン 他
    • ユーキャン学び出版部
    • ¥2090
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    • 0.0(0)
  • 今日では巨匠の代表作、たとえばミケランジェロの≪最後の審判≫や、ピカソの≪アビニョンの娘たち≫も、発表当時は大変なスキャンダルを巻き起こした。一方で、今なお物議を醸している「芸術」も数多ある…。 宗教的・政治的・倫理的に「スキャンダルを巻き起こした作品」というテーマの下、古今東西・数々の名画・名作から70作品を厳選。
  • 宇宙と芸術
    • 森美術館
    • 平凡社
    • ¥3055
    • 2016年08月03日頃
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    • 0.0(0)
  • アート思考
    • 秋元雄史
    • プレジデント社
    • ¥1870
    • 2019年10月31日頃
    • 在庫あり
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    • 3.53(42)
  • アートは「最先端の思考」と「感性の技術」。シリコンバレーのCEOたちが実践。イノベーティブな発想を生む感性の鍛え方がわかる。「現代アート」を通じて、アート思考を訓練する方法。社会をサバイブする真の知性、感性とは何か。
  • 芸術による教育
    • フィルムアート社
    • ¥5720
    • 2001年10月25日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 感性と知性を統合させる教育改革の原典!教育・心理・造形の諸分野を横断する本書には、21世紀の「希望の原理」がある。
    第1章 教育の目的
    第2章 芸術の定義
    第3章 知覚と想像力
    第4章 気質と表現
    第5章 子どもの芸術
    第6章 無意識的な統合の方式
    第7章 教育の自然な方式:第8章 規律と道徳の美的基盤
    第9章 教師
    第10章 環境
    第11章 必要な革命
  • 線描の芸術
    • 越宏一
    • 東北大学出版会
    • ¥2200
    • 2001年10月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 中世写本画の傑作“ユトレヒト詩篇”の表現主義的線描はどのようにして生み出されたのか。
  • われわれが生きている現実
    • ハンス・ブルーメンベルク/村井 則夫
    • 法政大学出版局
    • ¥3190
    • 2014年10月30日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 小著でありながらその思想と主題を凝縮しているため、「知の巨人」の思考と独特の叙述に触れるのに格好の書。フッサールの『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』に基づいた「生活世界と技術化」、近代に芸術・技術が「創造的人間」の理念を産む経緯を辿った「自然の模倣」、修辞学を人間学的に解釈する「修辞学の現代的意義」のほか二本の小論と一編の講演からなる。
    生活世界と技術化:現象学の観点より

    自然の模倣:創造的人間の理念とその前史

    修辞学の現代的意義:人間学的アプローチから

    言語状況と内在的詩学

    パラダイム:文法的に

    エルンスト・カッシーラーを讃えて:クーノー・フィッシャー賞受賞挨拶

    訳者解説
  • 京都で日本美術をみる
    • 橋本麻里
    • 集英社クリエイティブ
    • ¥1870
    • 2014年10月24日頃
    • 在庫あり
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    • 3.25(5)
  • 京都国立博物館平成知新館のハシモト流歩きかた。京都がわかる。美術がわかる。こんな国宝があったんだ!
  • ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖
    • 伊藤亜紗
    • 水声社
    • ¥3300
    • 2013年04月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 詩を使って身体を解剖し、機能を開拓するー20世紀最大の詩人ポール・ヴァレリーが夢見た「純粋性」とは何だったのか。『カイエ』等の膨大な断片から、作品論、時間論、身体論を再構成する作業を通じて、その謎に迫る。気鋭の研究者による画期的なヴァレリー論。
  • 原典 イタリア・ルネサンス芸術論 下
    • 池上 俊一
    • 名古屋大学出版会
    • ¥9900
    • 2021年05月31日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ヨーロッパ芸術の黄金時代はイメージや言葉をめぐる「論」の時代でもあった。新たな芸術観を切り拓いた重要テクストが今、原典からの翻訳によってよみがえるーー。下巻には、代表的な文学・音楽・演劇論から、コレクション論や図像論、遠近法論や比例論、さらには反芸術論までを収録。
    凡例

    コレクション論
    17 マルカントニオ・ミキエル
    美術品消息

    図像論
    18 ガブリエーレ・パレオッティ
    聖俗画像論(抄)

    インプレーサ論
    19 パオロ・ジョーヴィオ
    戦いと愛のインプレーサについての対話(抄)

    遠近法論
    20 ピエロ・デッラ・フランチェスカ
    遠近法論(第一書)

    比例論
    21 ヴィンチェンツォ・ダンティ
    完全比例論

    俗語論
    22 ピエトロ・ベンボ
    俗語論(第一書)

    修辞論
    23 ロレンツォ・ヴァッラ
    ラテン語の典雅(序文)

    悲喜劇論
    24 ジャンバッティスタ・ジラルディ・チンツィオ
    悲劇と喜劇の創作をめぐる談話あるいは書簡

    抒情詩論
    25 ポンポニオ・トレッリ
    抒情詩論(第七講)

    叙事詩論
    26 フランチェスコ・パトリーツィ
    ルドヴィーコ・アリオスト擁護

    音楽論
    27 ジョゼッフォ・ザルリーノ
    ハルモニア教程(抄)

    28 ヴィンチェンツォ・ガリレイ
    古代と当代の音楽についての対話(抄)

    演劇論
    29 スーズダリのアヴラアミイ
    スーズダリのアヴラアミイの出立

    反芸術論
    30 ジローラモ・ベニヴィエーニ
    カンツォーネ「来たれ、主がおられる」についての註解(抄)

    扉図一覧
    訳者一覧
  • ドイツ文化史への招待
    • 三谷研爾
    • 大阪大学出版会
    • ¥2200
    • 2007年10月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 中欧を舞台にくりひろげられてきた、近代ドイツの芸術と社会のせめぎあい.その歴史を「表現活動と日常生活との密接なつながり」「ドイツとユダヤの共存の夢」「現代社会と切りむすぶモダニズム芸術の挑戦」の3つの位相から追っていく.著名な作家、芸術家、学者の人間像が生き生きと描かれ、市民の日常生活が照らし出される.ドイツが生んだ芸術文化の奥行きにふれる、読みごたえあるガイドブック
    1表現のかたち 個人と社会をつなぐもの
     1「近代への飛翔」 博物学に魅せられた画家メーリアン
     2「啓蒙のメディア」 読書と市民社会
     3「声の始源」 口承文化を発見した人びと 
     4「ピアノのある部屋」  市民的教養としての音楽
     5「祝祭の共同体」 ワーグナーの綜合芸術プロジェクト

    2共生の夢 ユダヤとドイツ
     1「聖書の民」  中東欧ユダヤ人の源流
     2「対話から同化へ」  メンデルスゾーン家の人びと
     3「境界の文学」 ハイネとドイツ 
     4「存在と帰属」  カフカ家三代の歴史から  

    3モダニズムのゆくえ
     1「カウンターカルチャーの耀き」 世紀転換期の青年たち
     2 挑発するメディアアート」ハンナ・ヘーヒ、「騒然たる時代」を調理する 
     3「越境する批判精神」 フランクフルト社会研究所と亡命知識人
     4「オスタルジーの彼方へ」  ドイツ統一と東ドイツの現実
  • 芸術の言語
    • ネルソン・グッドマン/戸澤 義夫/松永 伸司
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥5060
    • 2017年02月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 芸術を〈記号システム〉として解読する

    ▼絵画、音楽、ダンス、文学、建築……芸術へのアプローチを根本的に転換した20世紀美学の最重要著作。

    ▼20世紀アメリカを代表する哲学者、ネルソン・グッドマンは、美学、論理学、認識論、科学哲学の分野において多大な影響を及ぼした。グッドマンの主著である本書は、1968年の刊行以来、現代美学の記念碑的著作として読みつがれている。
     ここでグッドマンは、芸術の基本的諸問題を考察することから出発し、芸術における記号の一般理論の構築へと向かう。芸術がある対象を「再現」するとはどういうことなのか。再現と表現はどうちがうのか。絵画における遠近法とは、写実性とは何か。ホンモノと完全な贋作を見ることにちがいはあるのか。楽譜とか何か。ダンスは記譜できるのか。芸術と科学の真理は異なるのか。
     本書は、芸術における記号と記号システムの研究であり、われわれの知覚と行動、さらにわれわれの世界創造とその理解において、それらがどのように機能しているかを明らかにしている。この考察は、心理学、言語学、認識論、科学哲学などの領域を横断しつつ、われわれを、絵画、音楽、ダンス、文学といったあらゆる芸術形式の深い理解へと導いてくれる。
    序文
    序論

     第一章 現実の再制作
    1 指示
    2 模倣
    3 遠近法
    4 彫刻
    5 フィクション
    6 トシテ再現
    7 創意
    8 写実性
    9 記述と描写

     第二章 絵の響き
    1 対象領域の違い
    2 方向のちがい
    3 例示
    4 サンプルとラベル
    5 事実と比喩
    6 図式
    7 転移
    8 隠喩の諸方式
    9 表現

     第三章 芸術と真正性
    1 完璧な贋作
    2 答え
    3 贋作不可能なもの
    4 理由
    5 課題

     第四章 記譜法の理論
    1 記譜法の主機能
    2 統語論的要件
    3 符号の合成
    4 準拠
    5 意味論的要件
    6 記譜法
    7 時計と計数器
    8 アナログとデジタル
    9 帰納的な翻訳
    10 図表、地図、モデル

     第五章 譜、スケッチ、書
    1 譜
    2 音楽
    3 スケッチ
    4 絵画
    5 書
    6 投射可能性、同義性、分析性
    7 文字
    8 ダンス
    9 建築

     第六章 芸術と理解
    1 絵と文
    2 調べることと見せること
    3 行為と態度
    4 感情の機能
    5 美的なものの徴候
    6 価値の問題
    7 芸術と理解

    用語解説
    概要
    訳者あとがき
    人名索引
    事項索引
  • 芸術理論古典文献アンソロジー(東洋篇)
    • 宇佐美文理/青木孝夫
    • 京都芸術大学東北芸術工科大学出版局藝術学
    • ¥3080
    • 2014年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 詩書画をはじめ、伝統文化の古典を幅広く紹介。48の原文抜粋と解釈で知る、古典の豊かさ。
  • 炎芸術No.153
    • 阿部出版
    • ¥2200
    • 2023年02月01日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 特集 染付 憧れの青

    青い文様の描かれた「染付」は、その発祥の地である中国では「青花」と呼ばれる。14世紀、元時代の中国で完成し、ベトナム・朝鮮・日本へと伝わり、それぞれの文化を反映した豊かな青の表現が花開く。そして青の器は、東アジアのみならず、西アジアやヨーロッパにも広がり、現代においても愛されている。青は空や海を連想させる誰もが心惹かれる普遍的な色であり、交流の中で多くの人が魅力を共有したことを歴史が示している。本特集では、名品に触発されたものから、新しい試みのあるものまで、現代作家22名による多様性に満ちた染付の表現を紹介する。日本のみならず、時代や地域を越えて人々が憧れ、心を寄せた青の魅力に迫る。
  • 超写実の人物画 ホキ美術館コレクション
    • 芸術新聞社
    • 芸術新聞社
    • ¥2970
    • 2021年05月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • ホキ美術館コレクションシリーズ最新刊。写実絵画の殿堂「ホキ美術館」の所蔵品から紹介する精緻で、超リアルな『風景画集』 。
  • 寄り道の科学 折り紙の本
    • 萩原 一郎/奈良 知恵
    • 日刊工業新聞社
    • ¥1980
    • 2025年03月03日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 「おもしろサイエンス 折り紙の科学」(2019年3月刊)の改題新版。カバーデザインや本文レイアウトを一新。読みやすさを重視した。
  • 芸術文化の価値とは何か
    • 中村 美亜/Geoffrey Crossick/Patrycja Kaszynska
    • 水曜社
    • ¥3850
    • 2022年09月05日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 原著『Understanding the value of arts & culture 』 The AHRC cultural value project

     「なぜ芸術文化は必要なのか」「芸術文化がもたらす効果はどのように捉えられるのか」という問いに取り組んだイギリスの政府機関AHRC(芸術・人文学研究会議)〈文化的価値プロジェクト〉報告書(2018)の邦訳である。この研究は、実証的・科学的研究を扱っていながら、歴史的・哲学的に深い洞察に満ちており、国際的な反響を呼んだ。本書はブラジル、チェコ版に続く邦訳。

     本書の試みの主要目標の第一は「文化的価値を形づくるさまざまな構成要素を明らかにすること」。そして第二にはこれらの「要素を評価するために用いる方法論とそのエビデンスを検討し、新たな方法論を開発する」というもの。特に「個人の内省」(自分自身や自分の人生についての理解を深めること、他者に対する共感を高めること、人間の経験や文化の多様性を理解すること等)と「変化の状況の生成」(コミュニティ・社会・経済レベルへの波及)に焦点があてられ、「体験」「生態系」「方法論」の3点をつないで、芸術文化の価値を包括的に論じる。

     経済的インパクト、客観的エビデンス、学際的な戦略的研究を網羅、日本の旧来の研究と一線を画す研究者必読の成果である。
    第1章 文化的価値論争の用語の再考
    従来の文化の価値の議論は、参加者の体験やその効果を十分に考慮せず、いくつかの重要な有用性を見過ごしていた。

    第2章 横断的テーマ
    ポピュラー文化と高尚文化の区別がますます曖昧になり、場所や方法が多様化している。

    第3章 個人の内省
    文化的価値において鍵となるのは、芸術文化体験が個人に内省を促す力である。

    第4章 市民的関与ー市民的主体性と市民活動への関与
    芸術文化活動への参加が積極的な市民活動の促進につながるという主張について考える。

    第5章 コミュニティ、再生、空間
    創造産業、文化消費、クリエイティブ・クラス、コミュニティの間にある緊張関係を明らかにする。

    第6章 経済ーインパクト、イノベーション、生態系
    経済的インパクトは、芸術文化の推進者がその経済的重要性を主張する主要な手段となっている。

    第7章 健康、老化、幸福感
    長期の芸術文化活動への関与は、健康に実証可能な効果をもたらすのだろうか。

    第8章 教育の中での芸術ー覚え書き
    芸術教育が認知や行動の領域において、通常の教育より有意な効果を生むことが示されている。

    第9章 方法論ー評価のエビデンス、データ、多様性
    本書が参照する研究の多くに見られる高い研究水準は、 研究と評価の双方において規範とされなければならない。

    おわりに
    芸術文化の活動や関与は、経済や社会に多くの直接的、時には即時的な便益を生み出す。個人・社会・経済レベルでの実験やリスクをとる、個人・コミュニティ・社会の課題を安全で非直接的な方法で内省するなどの数多くの波及効果ももたらす。
  • シンボルの哲学
    • S.K.ランガー/塚本 明子
    • 岩波書店
    • ¥1716
    • 2020年08月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • シンボルを生み出し、これを操作することこそ人間と動物を区別するものであり、哲学に関心を抱くものは、その基礎をなすシンボルとその意味を認識しなければならないーー。アメリカにおける記号論の礎を築き、これを芸術の哲学に発展させた古典的名著。シンボル機能の結実である言語、音楽、美術、神話、祭儀などを具体的に論じる。

案内