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芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 201 から 220 件目(100 頁中 11 頁目) RSS

  • 猫をさがして
    • 夏目典子
    • 幻戯書房
    • ¥2420
    • 2012年01月
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 詩人、文豪、画家、音楽家。猫を愛した作家たち。彼らはどんなところに暮らし、猫をどう描いたか。文学作品・美術作品に登場する猫を求めて、パリを1区から20区まで歩きましょう。パリ上級者のために、猫がご案内。
  • 【バーゲン本】ドラクロワの芸術
    • クルト・バット
    • (株)岩崎美術社
    • ¥2200
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    • 0.0(0)
  • ドラクロワの芸術を<素描><色彩><芸術の究極目的についての理念>の三点から考察した。
  • 【バーゲン本】醜聞美術館ー反神聖・反体制・エロティシズム……時代に挑み続ける芸術
    • エレア・ボシュロン 他
    • ユーキャン学び出版部
    • ¥2090
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    • 0.0(0)
  • 今日では巨匠の代表作、たとえばミケランジェロの≪最後の審判≫や、ピカソの≪アビニョンの娘たち≫も、発表当時は大変なスキャンダルを巻き起こした。一方で、今なお物議を醸している「芸術」も数多ある…。 宗教的・政治的・倫理的に「スキャンダルを巻き起こした作品」というテーマの下、古今東西・数々の名画・名作から70作品を厳選。
  • 「菜根譚」のことば
    • 佐久 協
    • 出版芸術社
    • ¥1760
    • 2019年12月11日頃
    • 在庫あり
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    • 2.0(1)
  • 明代に書かれた『菜根譚』は、日本でも多くの人が魅了された珠玉の名言集。論語がエリート志向の若者に読ませたいお世話になっております。しかなら、こちらは市井に生きる普通の人々のための人生訓だ。治癒動くの思想・文学をわかりやすく語らせたら右に出る者のいない佐久協が渾身の現代語訳でおくる、ナチュラルに生きるための指南書。
  • 芸術の言語
    • ネルソン・グッドマン/戸澤 義夫/松永 伸司
    • 慶應義塾大学出版会
    • ¥5060
    • 2017年02月22日頃
    • 在庫あり
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    • 3.0(1)
  • 芸術を〈記号システム〉として解読する

    ▼絵画、音楽、ダンス、文学、建築……芸術へのアプローチを根本的に転換した20世紀美学の最重要著作。

    ▼20世紀アメリカを代表する哲学者、ネルソン・グッドマンは、美学、論理学、認識論、科学哲学の分野において多大な影響を及ぼした。グッドマンの主著である本書は、1968年の刊行以来、現代美学の記念碑的著作として読みつがれている。
     ここでグッドマンは、芸術の基本的諸問題を考察することから出発し、芸術における記号の一般理論の構築へと向かう。芸術がある対象を「再現」するとはどういうことなのか。再現と表現はどうちがうのか。絵画における遠近法とは、写実性とは何か。ホンモノと完全な贋作を見ることにちがいはあるのか。楽譜とか何か。ダンスは記譜できるのか。芸術と科学の真理は異なるのか。
     本書は、芸術における記号と記号システムの研究であり、われわれの知覚と行動、さらにわれわれの世界創造とその理解において、それらがどのように機能しているかを明らかにしている。この考察は、心理学、言語学、認識論、科学哲学などの領域を横断しつつ、われわれを、絵画、音楽、ダンス、文学といったあらゆる芸術形式の深い理解へと導いてくれる。
    序文
    序論

     第一章 現実の再制作
    1 指示
    2 模倣
    3 遠近法
    4 彫刻
    5 フィクション
    6 トシテ再現
    7 創意
    8 写実性
    9 記述と描写

     第二章 絵の響き
    1 対象領域の違い
    2 方向のちがい
    3 例示
    4 サンプルとラベル
    5 事実と比喩
    6 図式
    7 転移
    8 隠喩の諸方式
    9 表現

     第三章 芸術と真正性
    1 完璧な贋作
    2 答え
    3 贋作不可能なもの
    4 理由
    5 課題

     第四章 記譜法の理論
    1 記譜法の主機能
    2 統語論的要件
    3 符号の合成
    4 準拠
    5 意味論的要件
    6 記譜法
    7 時計と計数器
    8 アナログとデジタル
    9 帰納的な翻訳
    10 図表、地図、モデル

     第五章 譜、スケッチ、書
    1 譜
    2 音楽
    3 スケッチ
    4 絵画
    5 書
    6 投射可能性、同義性、分析性
    7 文字
    8 ダンス
    9 建築

     第六章 芸術と理解
    1 絵と文
    2 調べることと見せること
    3 行為と態度
    4 感情の機能
    5 美的なものの徴候
    6 価値の問題
    7 芸術と理解

    用語解説
    概要
    訳者あとがき
    人名索引
    事項索引
  • われわれが生きている現実
    • ハンス・ブルーメンベルク/村井 則夫
    • 法政大学出版局
    • ¥3190
    • 2014年10月30日頃
    • 在庫あり
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    • 4.0(1)
  • 小著でありながらその思想と主題を凝縮しているため、「知の巨人」の思考と独特の叙述に触れるのに格好の書。フッサールの『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』に基づいた「生活世界と技術化」、近代に芸術・技術が「創造的人間」の理念を産む経緯を辿った「自然の模倣」、修辞学を人間学的に解釈する「修辞学の現代的意義」のほか二本の小論と一編の講演からなる。
    生活世界と技術化:現象学の観点より

    自然の模倣:創造的人間の理念とその前史

    修辞学の現代的意義:人間学的アプローチから

    言語状況と内在的詩学

    パラダイム:文法的に

    エルンスト・カッシーラーを讃えて:クーノー・フィッシャー賞受賞挨拶

    訳者解説
  • 宇宙と芸術
    • 森美術館
    • 平凡社
    • ¥3055
    • 2016年08月03日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 芸術による教育
    • フィルムアート社
    • ¥5720
    • 2001年10月25日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 感性と知性を統合させる教育改革の原典!教育・心理・造形の諸分野を横断する本書には、21世紀の「希望の原理」がある。
    第1章 教育の目的
    第2章 芸術の定義
    第3章 知覚と想像力
    第4章 気質と表現
    第5章 子どもの芸術
    第6章 無意識的な統合の方式
    第7章 教育の自然な方式:第8章 規律と道徳の美的基盤
    第9章 教師
    第10章 環境
    第11章 必要な革命
  • 芸術とは何か
    • 千住博
    • 祥伝社
    • ¥902
    • 2014年03月03日頃
    • 在庫あり
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    • 3.67(9)
  • 芸術とは何か、人間とは何かーこのストレートで根源的な問いに答えたのが、本書です。「絵画に余白は必要か?」「作品の価格はどう決まるか?」「インターネットは芸術をどう変えたか?」「芸術家は才能か技術か?」「人間はなぜ絵画を描くのか?」など147の質問に、画家・千住博がていねいに答えます。また、「究極の日本画5作品」「究極の西洋画5作品」などをカラーで紹介、「美」を楽しみながら、その本質に迫ります。
  • 線描の芸術
    • 越宏一
    • 東北大学出版会
    • ¥2200
    • 2001年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 中世写本画の傑作“ユトレヒト詩篇”の表現主義的線描はどのようにして生み出されたのか。
  • ヴァレリーの芸術哲学、あるいは身体の解剖
    • 伊藤亜紗
    • 水声社
    • ¥3300
    • 2013年04月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 詩を使って身体を解剖し、機能を開拓するー20世紀最大の詩人ポール・ヴァレリーが夢見た「純粋性」とは何だったのか。『カイエ』等の膨大な断片から、作品論、時間論、身体論を再構成する作業を通じて、その謎に迫る。気鋭の研究者による画期的なヴァレリー論。
  • 原典 イタリア・ルネサンス芸術論 下
    • 池上 俊一
    • 名古屋大学出版会
    • ¥9900
    • 2021年05月31日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • ヨーロッパ芸術の黄金時代はイメージや言葉をめぐる「論」の時代でもあった。新たな芸術観を切り拓いた重要テクストが今、原典からの翻訳によってよみがえるーー。下巻には、代表的な文学・音楽・演劇論から、コレクション論や図像論、遠近法論や比例論、さらには反芸術論までを収録。
    凡例

    コレクション論
    17 マルカントニオ・ミキエル
    美術品消息

    図像論
    18 ガブリエーレ・パレオッティ
    聖俗画像論(抄)

    インプレーサ論
    19 パオロ・ジョーヴィオ
    戦いと愛のインプレーサについての対話(抄)

    遠近法論
    20 ピエロ・デッラ・フランチェスカ
    遠近法論(第一書)

    比例論
    21 ヴィンチェンツォ・ダンティ
    完全比例論

    俗語論
    22 ピエトロ・ベンボ
    俗語論(第一書)

    修辞論
    23 ロレンツォ・ヴァッラ
    ラテン語の典雅(序文)

    悲喜劇論
    24 ジャンバッティスタ・ジラルディ・チンツィオ
    悲劇と喜劇の創作をめぐる談話あるいは書簡

    抒情詩論
    25 ポンポニオ・トレッリ
    抒情詩論(第七講)

    叙事詩論
    26 フランチェスコ・パトリーツィ
    ルドヴィーコ・アリオスト擁護

    音楽論
    27 ジョゼッフォ・ザルリーノ
    ハルモニア教程(抄)

    28 ヴィンチェンツォ・ガリレイ
    古代と当代の音楽についての対話(抄)

    演劇論
    29 スーズダリのアヴラアミイ
    スーズダリのアヴラアミイの出立

    反芸術論
    30 ジローラモ・ベニヴィエーニ
    カンツォーネ「来たれ、主がおられる」についての註解(抄)

    扉図一覧
    訳者一覧
  • ろくろと手びねり
    • 「炎芸術」編集部
    • 阿部出版
    • ¥2619
    • 2009年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • 飯碗。ゴブレット、銘々皿、湯呑、徳利を作ろう。
  • トニ・モリスン『パラダイス』を読む
    • 森あおい
    • 彩流社
    • ¥3080
    • 2009年02月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 奴隷制、南部再建期、黒人の大移動、公民権運動…『パラダイス』で読み解くアフリカ系アメリカ人の歴史。白人によって書かれた「黒人不在の歴史」に異議を唱え、作品で歴史の再構築を試みるトニ・モリスン。アメリカ建国から200年目で物語が始まる『パラダイス』に描かれる「黒人の歴史」を読み解き、モリスンの創作世界に迫る。
  • 世紀末芸術
    • 高階秀爾
    • 筑摩書房
    • ¥1430
    • 2008年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(6)
  • メタモルフォーズする官能の女性像、流麗なアラベスク模様、象徴的な動植物モティーフー。アールヌーヴォーやユーゲントシュティールなど「世紀末芸術」は、19世紀末、爛熟の極に達した西欧文化の中から、一斉に花ひらいた。混沌とした転換期の鋭敏な感受性が、華麗な装飾性や、幻想的な精神世界などを追求しはじめたのだ。そこにはすでに、抽象表現の台頭、諸芸術の綜合、芸術言語の国際化等、20世紀芸術にとって大きな意味をもつ諸問題が提起されていた。新時代への「美の冒険」でもあった芸術運動を、絵画や彫刻、建築、装飾、デザインの分野にわたって捉える。
  • 経験としての芸術
    • ジョン・デューイ/栗田 修
    • 晃洋書房
    • ¥5720
    • 2010年09月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • デューイが「経験概念」を駆使してまとめた芸術論の集大成。社会を変革するものとしての芸術、鑑賞をかぎりなく楽しくする芸術へと読者を誘う。
    生き物
    生き物と「霊妙なもの」
    一つの経験をするということ
    表現活動
    表現的事物(作品)
    本体と形式
    形式の自然史
    エネルギーの組織化
    すべての芸術に共通する本体
    芸術の多様な本体
    人間の貢献
    哲学に対する挑戦
    批評と知覚
    芸術と文明の進歩
  • トリエンナーレはなにをめざすのか
    • 吉田隆之
    • 水曜社
    • ¥3080
    • 2015年08月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • まちにアートがやってきた! 県庁担当職員が見た
    3年に一度の都市型芸術祭=トリエンナーレの政策と意義

    あいちトリエンナーレ。この10 億円以上の税金を使う大がかりなアートプロジェクトの方向性は正しいのか。横浜や神戸のように都市型芸術祭を創造都市政策上に位置づけたからといって、必ずしも継続性が担保されるわけではない。このような文化事業は首長の交替や経済情勢などにより容易に政策転換されてしまう可能性がある。

    著者は愛知県職員として、2009 年からあいちトリエンナーレの隣接都市空間の展開と企画コンペを担当。メーン会場となった名古屋市中区長者町地区では、トリエンナーレをきっかけに地区内外で若者らのコミュニティが次々と生まれ、その数、自発性、変容のスピード感などが、他のアートプロジェクトに比べ半歩抜きん出ているように思われた。その一方であいちトリエンナーレ開催後、札幌市・さいたま市・京都市など多くの都市型芸術祭が新たに開催・計画されたが、これらの国際展に対して均質化・陳腐化が指摘されている。

    本書は、長者町地区で起きた地域コミュニティ形成の面での効果と「トリエンナーレが何を目指すのか」、ひいては都市型芸術祭の今後の方向性に焦点を当て、その意義と継続の道筋を示す。
    【目次】
    第1章 都市型芸術祭の比較  
    1990年以降のアートプロジェクトの展開/都市型芸術祭の流行と都市政策上の位置づけ/継続する仕組みの検討と今後の方向性/都市型芸術祭(国際展)とアートプロジェクト/経営政策と政策/効果とアウトプット・アウトカム・インパクト
    第2章 あいちトリエンナーレの政策決定から開催まで(2006-2009)
    課題設定過程ーなぜ政治の議題として浮上したのか/「愛知の文化芸術振興に関する有識者懇談会」の政策立案過程/ 文化芸術課の政策立案と知事の政策決定過程

    第3章 あいちトリエンナーレ2010開催とその後(2009-2013)
    2010開催の効果/2010開催により長者町地区で何が起きたのか/ソーシャルキャピタルによる分析/まちはなぜアートを受け入れたのか

    第4章 あいちトリエンナーレ2013開催とその後(2013-2015)
    2013開催の政策決定と長者町地区の動向/2013開催の効果/2013開催により長者町地区で何が起きたのか/2013長者町会場の分析/今後の課題

    第5章 トリエンナーレは何をめざすのか
    あいちトリエンナーレの政策評価/都市型芸術祭は何をめざすのか

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