カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

蕎麦 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 201 から 220 件目(100 頁中 11 頁目) RSS

  • 蕎麦の事典
    • 新島繁
    • 柴田書店
    • ¥2750
    • 1999年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本のそばに関する歴史・文化や栄養など1155項目を収録した事典。配列は50音順。付録として「蕎麦関連文献解題」がある。
  • みちのく蕎麦街道殺人事件
    • 金久保茂樹
    • 祥伝社
    • ¥921
    • 2000年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 女性誌の企画で山形・蕎麦街道を訪れていた取材陣七名は驚愕した。投宿した温泉旅館からほど近い河原で、本来彼らと同行するはずだった料理評論家中村の他殺体が発見されたのだ。七名のアリバイは?写真記者の夏樹優一郎は、中村と確執のあった後輩評論家を疑うが、彼には完璧なる不在証明があった。やがて“不可能殺人”を解き明かす糸口が見えてきたとき、夏樹を驚倒させる新たな事件が…。蕎麦の里を舞台に味覚、旅情、鉄道トリックを満載して贈る列島縦断の新鮮グルメ推理、大好評第二弾。
  • 蕎麦辞典改訂新版 中村綾
    • 植原路郎
    • 東京堂出版
    • ¥2420
    • 2002年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(1)
  • 起源・歴史・種類・産地から地方による食べ方・マナー、果ては驚きのエピソードまで、知って得する情報満載の究極の辞典登場。そば通必携。
  • 風流大名蕎麦
    • 笠井俊弥
    • 中央公論新社
    • ¥2200
    • 2003年05月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 大岡越前が開墾した武蔵野新田で穫れた新蕎麦を賞味する将軍吉宗、夜蕎麦売を父に持つ芸者を贔屓にした茶人・松平不昧公、伊吹蕎麦に舌鼓を打った大老・井伊直弼など。蕎麦を愛したお大名のエピソードからなぜ赤穂浪士は蕎麦屋に集合したのかという謎解きまで、蕎麦を愛しつづけた日本人の「風流」を愉快に綴る。
  • 蕎麦万華鏡
    • 太野祺郎/TGそばの会
    • 展望社(文京区)
    • ¥1870
    • 2005年10月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 石臼手挽きと機械挽きでは粉はどう違うか。のど越しの一瞬で感じるかすかな、はかない蕎麦の香りと味わいを求めて、奥深い蕎麦の道にわけいる。
  • 蕎麦屋太平記
    • 島岡明子
    • 文治堂書店
    • ¥1048
    • 2005年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 関西の蕎麦101軒
    • 大人組編集部
    • プラネットジアース
    • ¥1047
    • 2006年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.75(4)
  • 京都蕎麦スタイル57
    • 京都新聞出版センター
    • 京都新聞出版センター
    • ¥1320
    • 2006年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • さらしなの暖簾に伝わる変わり蕎麦
    • 藤村和夫/金子栄一
    • 家の光協会
    • ¥5500
    • 2007年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 江戸蕎麦の技がここに開花。季節の素材で作る変わり蕎麦61種。
  • 蕎麦を打つ。
    • 日詰正勝
    • グローリー
    • ¥1650
    • 2007年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 江戸っ子はなぜ蕎麦なのか?
    • 岩崎信也
    • 光文社
    • ¥1045
    • 2007年06月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • なぜか「江戸はそば」ということになっている。また、東京のそばといえば「江戸以来の伝統」というのが決まり文句だ。だから、現在もなお「江戸っ子はそばに限る」ということになる。これに異論をはさむ人はいないだろう。しかし、江戸も江戸時代初期の頃はうどん一色の「うどんの町」であったことはあまり知られていない。では、江戸はいつから「そばの町」になったのだろうか?また、ただの雑穀であったそばが、なぜ数ある麺類のなかで唯一、「粋な」食べ物になれたのだろうか?-本書では、膨大な史料を紐解き、「江戸そば」成立のなぞを“江戸っ子”というキーワードを軸に検証していく。
  • 蕎麦道楽大全
    • 金久保茂樹
    • 朝日新聞出版
    • ¥1760
    • 2007年07月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 蕎麦に開眼して30年。うんちくを極め、名店を食べ尽くし自ら蕎麦を打つ達人が“絶品”への思いを熱く語る。蕎麦好き人間の必読書。
  • 東京蕎麦通読本
    • 東京生活編集部
    • エイ出版社
    • ¥968
    • 2008年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.33(3)
  • 蕎麦の極意
    • 澤島孝夫
    • 有楽出版社
    • ¥838
    • 2008年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 幕末に池之端で創業して以来、蕎麦一筋に六代にわたって、のれんを守り続けてきた蓮玉庵。創業当初から多くの文人・芸術家・落語家から庶民にいたるまで、あまたの食通を魅了してきた。特に先代は「手打ちの名人」ともいわれ、その伝統の味は、今もしっかりと受け継がれている。心あたたまる楽しいエピソードをまじえつつ、蕎麦づくりの核心を、明快に語り尽くす。
  • 蕎麦猪口大事典
    • 大橋康二
    • 講談社
    • ¥7647
    • 2009年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(2)
  • そば猪口掲載総数二〇〇〇点余、オールカラー版。画期的な様式別・年代別順構成で、その魅力を再現。巻末に、鑑賞のための充実資料を編成。
  • 山の麓のうまい蕎麦
    • 名峰の麓研究会
    • 小学館
    • ¥1650
    • 2009年04月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 名峰の麓に名水あり、名水の里には、極上の酒と蕎麦がある。全国各地の山の麓にある名店を91店を紹介。蕎麦打ち講座、蕎麦学入門など、読み物も充実。
  • 蕎麦と生きる
    • 岩崎信也
    • 柴田書店
    • ¥1980
    • 1997年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 理想の蕎麦を追究し続けた一代のそば打ち名人一茶庵総帥・片倉康雄の生涯。生い立ちから晩年までを取材し、理想の蕎麦を追究し続けた名人の実像に迫る。

案内