1年間で240万円相当の商品をゲットしたカリスマ主婦が、極意を公開!空いた時間が活かせる!好きな時間にできる!パソコンひとつで簡単にできる。
Amazonで本を買う、楽天市場で商品購入、YouTubeで動画を見る、gooブログで日記を書く…などなど、色々ためして、インターネットで充実ライフを。
ネットの人間関係は寂しくむなしい?それとも楽しくバラ色なのか?インターネット上での人間行動と、そこではたらく心理メカニズムを最新の社会心理学的な視点から読み解く。
心理学者で米国防総省機関の所長、リックライダーのヴィジョンから、インターネットの源流「ARPAネット」が生まれるまでの波瀾万丈。新発掘の資料と関係者への直接取材により従来の単線的な歴史を覇し、全く新しい「コンピュータ開発思想史」を提唱する。
ネット通販市場の継続的な拡大を導くのにふさわしい消費者政策を考える。
幼稚園にかよう年ごろの、ちょっとおませな女の子のあっちゃんこ、スーパーロボットのケンチャ、子犬のパピーちゃんの3人組は、ふとしたことから深い穴に落ちて、遠い知らない場所に出てきてしまいます。すかさずケンチャは、インターネットであっちゃんこのお母さんと連絡をとりますが、あっちゃんこには不思議でなりません。インターネットの不思議にめざめたあっちゃんこは、「インターネットの不思議、探検隊」の結成を宣言。家に帰る方法を考えるのにいそがしいケンチャをよそに、パピーちゃんをもまきこんで、不思議の解明にのりだします。
「インターネットのしくみなんて知らなくても使える!」と思っていませんか。実は、しくみを知ることで、危険から身を守り、自由に使いこなせるのです。パソコンで簡単にできる実験を通して、ネットワークの構造をやさしく解説。暗記ではなく、手を動かして知識が身につくネットワーク/インターネット入門書です。
世界一速くて安いブロードバンドを持ちながら、なぜ日本ではグーグルやアマゾンのような企業があらわれないのか。「コンテンツ」、「通信ネットワーク」、熾烈な競争が繰り広げられる「プラットフォーム」の三層構造を踏まえ、世界を席巻しているビジネスモデルを解き明かす。情報通信産業の課題も検討、ブロードバンド立国への道を提言する。
初心者からベテランまで…定番ソフトをわかりやすく解説。
ソーシャルメディア,ビッグデータ,IoT,急速な人工知能の進展,さらには学習指導要領の改訂といった近年の社会動向に対応した,新しい情報倫理のテキスト。各トピックスを2〜6頁読切で解説。巻末に本文内容と対応した練習問題50問(別冊で切り離し可能)を組み入れ,学習者の利便性向上を図った改訂新版。
序 章 インターネットと情報社会
0.1 インターネットの光と影
0.2 情報の意味と特性
0.3 メディア
0.4 情報社会の現在と将来
コラム:これからの社会で求められる能力
第1章 インターネットと個人情報
1.1 個人情報
1.2 個人情報の漏えい
1.3 個人情報の保護
1.4 プライバシー侵害
1.5 名誉毀損
コラム:肖像権・パブリシティ権
コラム:共通番号(マイナンバー)制度とプライバシー
第2章 インターネットと知的財産権
2.1 知的財産権
2.2 著作物と著作権
2.3 著作権の侵害
2.4 著作物の利用
2.5 著作隣接権
コラム:オープンソース
コラム:特許や実用新案
第3章 インターネットと生活
3.1 情報社会における生活
3.2 携帯情報端末の活用
3.3 ネットの利用と依存
3.4 情報と行政サービス
3.5 情報と文化
3.6 情報と医療
3.7 情報と福祉
コラム:共生(ともいき・きょうせい)
第4章 インターネットとビジネス
4.1 インターネットビジネス
4.2 インターネットショッピング
4.3 電子マネーとネットバンキング
4.4 インターネットビジネスにおける消費者保護
4.5 ネット社会におけるワークスタイル
コラム:マルチ商法
第5章 インターネットと教育
5.1 インターネットと学校教育
5.2 ネット上の問題行動
5.3 ネット上のいじめ
5.4 有害情報とフィルタリング
5.5 生涯学習とeラーニング
コラム:情報モラルの教育の必要性
第6章 インターネットとコミュニケーション
6.1 コミュニケーションのマナー
6.2 電子メールのマナーと宛先
6.3 電子掲示板やブログにおける情報発信
6.4 ソーシャルメディアによる情報共有
6.5 Webページによる情報発信
6.6 遠隔コミュニケーション
コラム:チェーンメール
第7章 インターネットと犯罪
7.1 サイバー犯罪
7.2 不正アクセス
7.3 ネット詐欺
7.4 違法物の販売
7.5 ネット上の出会いと犯罪
コラム:プロバイダ責任制限法
コラム:ウイルス罪
第8章 インターネットとセキュリティ
8.1 情報セキュリティと認証
8.2 コンピュータウイルスとスパイウェア
8.3 Webブラウザと電子メールのセキュリティ
8.4 暗号化技術
8.5 マルチメディア情報のセキュリティ
8.6 電子認証と電子公証
コラム:無線LAN
コラム:パーソナルファイアウォール
終章 健全な情報社会をめざして
9.1 電子メールによるダイレクトメール
9.2 個人情報の漏えい経路
9.3 子どものインターネット使用の問題と対策
9.4 健全なネットワーク社会をめざして
コラム:図9-4「健全なネットワーク社会のモデルについて
はじめに
第1部 続・インターネットは自殺を防げるか?
第1章 ウェブ・コミュニティでの相談は自殺リスクを下げるか?
第2章 ツイッターで「死にたい」とつぶやく人は本当に自殺するのか?
第3章 自殺予防のためにインターネットはどのように活用されているのか?
第2部 夜回り2.0
第4章 夜回り2.0開始
第5章 夜回り2.0における介入の理論的背景
第6章 夜回り2.0の成果
第7章 夜回り2.0は誰に対して有効か?
第8章 夜回り2.0における失敗事例
第3部 自殺予防への態度と啓発活動 ─主に金銭的観点から─
第9章 自殺予防に税金の支払いや寄付をしたいか?
第10章 自殺予防への支払意思額を低める要因とは?
第11章 自殺予防への支払意思額は変えられるか?
第12章 自殺対策への税金投入に強固に反対しているのは誰か?
第4部 自殺対策の未来
第13章 自殺対策の課題
第14章 パターナリズム批判を超えて─自殺予防の新しい形
あとがき
論文初出一覧
付録 自殺対策への支払意思額の推計に用いられた質問票
引用文献
索 引
○採用の最新ツール、「HWIS」(ハローワークインターネットサービス)を使いこなせ!
○ベストセラー『すごい求人票』の著者が、すぐに採用実績を出せる最高のノウハウを徹底解説!
家を建てるときは、必ず設計図を作ります。まずは、お施主さんの想いを建築家がヒアリングし、ラフプランを作るところから始めます。そして、できあがった設計図に従い、監督が現場を仕切り、職人さんが建てる流れで、欲しい家が建つわけです。
では、設計図を書かずに家を建てはじめたら、どうなるでしょう。 「完成までのお楽しみ」「あとは野となれ、山となれ」でゴーサインを出す能天気な方はいないはずです。
同じことが採用でも言えますが、なぜか設計図なしで求人票を作る方が出てきます。 そして、そういう方は決まってこう言います。
「応募がない。来ても欲しい人がいない。採れてもすぐに辞める」
ですが、お察しのとおり、採用に失敗する原因は「設計図の不備」なのです。
もちろん、設計図があるなら施工不良(不備箇所)を正せばいいし、ないなら新たに作り、それに合わせて改修(作り直し)すればいいだけです。
ですから、採用で最初にやるべきは、「採用の設計図を作ること」です。そして、作り方には簡単なコツがあります。
どんな企業でも期初の事業計画で、「これだけ利益が欲しい。そのための売上はいくら?人員体制をどうするか?」と売上利益計画を立てるはずです。ここで終わってしまう、その場しのぎの採用に走る企業もありますが、もうひと手間だけ加えます。
「どの職種で人員を増すか?欲しい人材は?どうやって応募者を集めるか?」と、簡単な採用計画を立てます。 ここまでできれば、あとは求人票のフォーマットに従って埋めていくだけで、「採用の設計図」ができあがります。
といっても、「採用の設計図」は建物の設計図と同様、一件一件がオリジナル、かつ構成要素が複雑です。 つまり、ハローワークのマニュアルを参考にし、ネット記事や市販本から情報を拾うだけでは作りきれません。
そこで、「具体的な要素はなにか」、「どうやって作るのか」、さらに「誰か作ってくれる人がいるのか」という疑問にお応えするために、本書では「すごい求人シート(ゼロ円求人コンサルタント仕様)」を紹介することにしました。
採用現場で実践を重ねたプロが選りすぐった情報を、最新システムに合せて改良を重ねたノウハウですから、採用に関する心配事(不安)は、この「すごい求人シート」が一挙に解決します。
読者のみなさんが採用で失敗しないため、また少しでも早く採れる求人票を公開するためにも、まずはひな形の「求人シート」を手に入れ、自社の「採用の設計図」作りからお試しください。
教育実習生の鈴木に恋をしためぐみ。彼の手帳から、彼が自分の両親を奪った飛行機事故、その原因とされているパイロットの息子だと知ってしまう。黙って近づいた彼にめぐみは不信感を募らせ、避けようとするが…。
マリエちゃん、ひとりでトイレにおきると…たいへん!だれもいない。
覚えるポイントを絞り込み”重要””基本””注意”で明示し、確実に習得。HP上の科目別ポイント講義で解答テクニックを学ぶ
第1章 証券市場の基礎知識
第2章 金融商品取引法
第3章 金融商品の勧誘・販売に関係する法律
第4章 協会定款・諸規則
第5章 投資信託及び投資法人に関する業務
第6章 セールス業務
第7章 債券業務
第8章 CP等短期有価証券業務
第9章 その他の金融商品取引業務
第10章 デリバティブ取引の概説
第11章 デリバティブ取引の商品
「インターネットは世論を反映している」という世界観が、いまだに社会にはびこっている。ネットで目立つ言論や、それに対する反応は、氷山の一角として飛び出した存在であり、海面下にはその何万倍もの人々がいる…そんな固定観念は、まったくの誤りなのだ。また、ネットが社会をつなぎ、「新しい価値を創造する」というのも嘘である。古色蒼然たる「ネット万能論」は害悪でしかない。本書は、「インターネットは無効である」ことを、さまざまな角度から点検していく。ネットユーザーの手前勝手な思い込みには疑問を呈し、ネットの声に必要以上に反応し、ありもしない価値を見出してしまう人々に対しては警鐘を鳴らすものである。
インターネットビジネスに関する法務・実務上の問題点を網羅的に取り上げ、理論状況を解説した実務書の決定版。法律実務家や企業人の直面する問題・悩みに対しヒントや鍵となる指針を提示。新民法(債権法改正)に完全対応。
IoT,クラウド,ビッグデータ,ディープラーニングから,それらを活用した生産・交通・電力エネルギーなどのシステムまでーーつねに進化を続けるインターネットのアーキテクチャを解き明かし,その本質を組み込んだ新しいインフラ基盤の設計を提唱する.世界的に著名なIPv6専門家による講義.
はじめに
第1章 インターネット・アーキテクチャの考え方を知る
1 インターネットは,どんな特徴を持っていますか?
2 インターネットは電話と比べてなぜ安いのか?
3 インターネットは,なぜ大震災の際に動いたのだろう?
4 インターネットは,なぜ進化を続けられるのだろう?
5 「ガラパゴス・ビジネス」はよいことか?
6 なぜベストエフォートでよいのだろう?
7 エンド・ツー・エンドって,どういう意味?
8 暗号化は何のためにある?
9 インターネットの未来はどうなるのか?
10 インターネットとインターネット・アーキテクチャの違いって何?
第2章 デジタル技術の本質を理解する
1 デジタル化の意味
2 インターネットにおけるパケット通信の仕組み
3 デジタル化の恩恵
4 デジタル化の未来
第3章 インターネット時代の社会・経済を理解する
1 インターネットの誕生と成長
2 情報革命が社会・経済に与えるインパクト
3 インターネットによる技術・ビジネス・インフラの変遷
4 インターネット・バイ・デザインの7つの特徴
第4章 セキュリティとプライバシーを捉え直す
1 セキュリティと安全・安心
2 知的財産をめぐるセキュリティ
3 リスク管理としてのセキュリティ
4 プライバシーのグローバルな認識
5 IoT時代のセキュリティとプライバシー
第5章 インターネットに基づくインフラを設計する
1 社会・産業インフラのスマート化にむけて
2 スマートビル,スマートキャンパス
3 スマートエネルギーシステム
4 IoTによるスマート化の展開
5 インターネット・バイ・デザインの四つの視点
おわりに