上島珈琲店監修
手挽きコーヒーミル&ミニ缶
豪華2点セット
「大人のための珈琲店」として長く愛されている上島珈琲店から、待望のブランドムック第2弾が登場!
本誌限定アイテムは、オリジナルデザインのコーヒーミルとミニ缶。
ぜひご自宅でも挽きたてコーヒーの香りと味わいをお楽しみください。
[コーヒーミル]
●オリジナルデザイン
本体は美しい銅風カラー。前面には上島珈琲店のロゴを型押し。
おしゃれなデザインなのでインテリアにもなじみます。
●挽き目の調整が可能
ダイヤルを回して、細挽き〜粗挽きの調整が可能。
●コーヒー豆が入れやすい
フタをつまみ、横にずらすだけでコーヒー豆を入れられます。
●木製の持ち手
高級感があり、手にフィットしやすい持ち手。
●カップの取り外しも簡単
本体を持ち、時計回りにカップをカチッと鳴るまで回すだけ。
ーーーーーーーー使い方は簡単! --------
1.コーヒー豆を入れる
2.ハンドルを回す
3.コーヒー粉の出来上がり!
[ミニ缶]
●オリジナルイラストをプリント
「グアテマラ産ゲイシャ品種」をイメージした描きおろしイラストを前面にプリント。
●コーヒー豆の収納に
コーヒー豆を収納できるミニ缶。持ち運びにちょうど良いサイズなのが嬉しい。
誌面では、上島珈琲店のお店づくりやUCCコーヒーアカデミー講師が教えるおいしいコーヒーの淹れ方などをご紹介。
サイズ(約)
コーヒーミル:高さ15.5×直径6.5cm
ミニ缶:高さ10×幅7×奥行3cm
素材
コーヒーミル/ダイヤル:ABS樹脂 ハンドル:鉄、天然木(けやき)、ABS樹脂 フタ:ABS樹脂 カバー:AS樹脂 本体:ABS樹脂、ステンレス鋼、セラミック カップ:AS樹脂 ミニ缶/鉄
※コーヒーミルとミニ缶以外は商品に含まれません
人気ゲーム『不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録』の、本誌描き下ろしアートをあしらった真空断熱タンブラー付きブックが登場!
誌面では「シレン6」の紹介のほか、制作メンバー4人によるスペシャルインタビューを掲載。ゲームを作るうえでこだわったことや悩んだことなど、制作の裏側に関する内容を楽しめます。
スペシャルアイテムの真空断熱タンブラーは、360度どこから見ても魅力的な、ぐるっと描き込まれた絵柄がポイント。結露しにくく、熱いものを入れても外側が熱くならない優れものです。
カフェやコンビニで買ったドリンクをカップのままインでき、飲みごろ温度が続く実用的なタンブラーです。
サイズ(約):高さ12×飲み口サイズ8.5cm
疲れ超速リセット。この最強飲料で自律神経を整え、パフォーマンスを最高にする。ビジネスマンの二大飲料に秘められたすごいパワーをフル活用!
淹れ方の基本技術とアレンジレシピ105。
日本一堅実で、敷居の低い珈琲店の開業本。多くの飲食店経営者が陥る 「脱サラ→開業→1年で閉店」というハイリスクな開業ではなく、 ダブルワークでノウハウを身につけて着実にステップアップ。自分の好きな店を構え、無理なく店を存続させることを実現する。
北欧と日本のカフェ案内、ムーミンと映画から知る北欧とコーヒー、ヴィンテージカップ&ソーサー80選…コーヒーでめぐるフィンランド、ノルウェー、スウェーデン、デンマークへの旅。一杯のコーヒーから見えてくる北欧のライフスタイル。
エビ型宇宙人は、フゥーっと溜息をもらした。すると
カフェにいる他の客の胃袋が一斉に「グー!」と鳴った。
匂いに誘われた客を拉致しようと企んでいるな⁉
でも俺は騙されないぞ!
シアトルからやってきたホラークリエーター
アイリス・ニック・クロウのちょっと奇妙で怖いお話が
イラストレーターせなげのダークな絵で展開していく・・・不思議な世界
「美味しくなる!」「選べるようになる!」「何より楽しくなる!」
カフェ訪問数1300店以上、オリジナルブレンド開発etc.
人気コーヒー芸人コマンダンテ石井による、コーヒーライフ入門本!
「コーヒーと出合ったことで人生の豊かさが格段に上がった」と語る石井さん。
とても身近にありながらも奥深く、知れば知るほど美味しくなり、毎日が充実する。
本書は、そんな石井流のコーヒーの楽しみ方を紹介する実用書です。
◎おうちで絶品コーヒーを淹れる
家でも365日コーヒーを飲む石井さんが導き出した、こだわりのハンドドリップ術をお教えします。
おすすめの器具や、コーヒーがより美味しく感じられる空間作りも併せて紹介。
◎“推し豆”を見つけよう
淹れ方はもちろん、エチオピアやコロンビア、グァテマラなど、豆の産地によっても味や香りが異なるコーヒー。
自分のお気に入りの豆が見つかると、カフェでの注文やお店での買い物がより楽しくなります。
◎カフェ活のススメ
個性豊かな店主、テーマに沿った世界観満載なインテリア、こだわりのコーヒーと食事etc.
石井さんにとって、カフェとは最も手軽に行けるテーマパークのような存在です。
「上質モーニング」「深夜カフェ」など、石井流の過ごし方と共にカフェの楽しみ方を徹底解説します。
ほかにも、知るとさらに美味しくなる豆知識、名店のコーヒーレシピ、芸人仲間とコーヒーにまつわるエッセイなど内容盛りだくさん。
石井さんの素敵な撮り下ろし写真やイラストも満載です。
「趣味がほしい」「家で美味しく飲みたい」「お店で迷わず注文したい」、そんな人にぴったりな、保存版的一冊。
Chapter.1 知ればもっとおいしい!コーヒーの基本
Chapter.2 おうちで絶品コーヒーを淹れる
Chapter.3 自分好みのコーヒー豆を見つける
Chapter.4 楽しすぎる!カフェ活のススメ
番外編 石井の流儀〜カフェで最高に贅沢な時間を過ごす〜
コラム 「僕と芸人と少しコーヒー」
※上記は変更になる場合があります
1150万部超の溺愛ラブ、最終巻!
息子・夕星(ゆうせい)の同級生のお父さんに、
告白されたリサ。
「…ダメだよ、俺にナイショで不倫したら」
嫉妬に燃えた深見さんが…!?
雑誌掲載時、超話題になったアラフィフ深見さんの色気たっぷりのお話、
刺激たっぷり「オトナのコヒバニ」など、番外編をたっぷり6本収録▼
朱神宝が描く超人気の溺愛ラブ、完結!
【編集担当からのおすすめ情報】
朱神宝先生のスーパーヒット連載「コーヒー&バニラ」、
最終25巻がついに発売です!
嫉妬に燃える深見さん、酔って甘える深見さん、
イケオジすぎる深見さんや、なんと若かりし深見さんにも出会える1冊。
かわいい女子高生リサも見られるかも…!
制作裏話を朱神先生が語った、描き下ろしもたっぷり収録。
新連載「愛でて春〜呪われた公爵騎士様は溺愛する〜」と、
「コーヒー&バニラ」のスペシャルコラボまんがも!
鎌倉の大人気カフェ「ディモンシュ」のマスターによる、プロセス写真と豆や道具紹介を充実させた実用的コーヒー本。
これは、忘れられたものと、世の中の隅の方にいる人たちのお話。
喫茶店〈ゴーゴリ〉の甘くないケーキ。世界の果てのコインランドリーに通うトカゲ男。映写技師にサンドイッチを届ける夜の配達人。トランプから抜け出してきたジョーカー。赤い林檎に囲まれて青いインクをつくる青年。三人の年老いた泥棒。空から落ちてきた天使。終わりの風景が見える眼鏡──。
人気作家が腕によりをかけて紡いだ、とっておきの24篇。
常に最高の一杯を淹れるために、日夜、研鑽を重ね、珈琲の研究を続け、珈琲に生涯をささげてきた著者が本気で語る。
科学的根拠に裏付けられた革新的な「珈琲哲学」
それは、珈琲を愛するすべての人に向けた、珈琲新時代の幕開けを象徴する、野心的な珈琲の啓蒙書でもある。
⇒栽培から焙煎、抽出まで正解がわかりにくいファジーな世界であるコーヒーを科学的に分析。
⇒おいしさの原点はテロワールとティピカ種にあると提案。発酵臭のないクリーンかつ深煎りの焙煎のコーヒーにこそ、深淵な風味の世界がある。
⇒微生物による発酵系の風味がないクリーンなコーヒーにこそ美味しさがあるし、科学的な側面からも品質に対しても取り組む。
『珈琲哲学と科学』
第1章コーヒー哲学と科学の時代
第2章テロワールと品種が風味の原点
第3章精製プロセスと微生物の関係
第4章スペシャルティコーヒーの風味の変化と新しい官能評価基準
第5章ワインとコーヒーのやわらかな関係
第6章おいしさを科学する
第7章焙煎度の違いとメイラード反応
第8章抽出で自分の好みの風味を作る
第9章気候変動とコーヒー業界の未来
アメリカの人類学者が長年の探求を経て独自の視点で描く、日本のコーヒーとカフェの文化誌。世界最高のクオリティーと賞賛される日本のコーヒーがどのように生み出されてきたのか、その理由を歴史・社会・経済など多角度から読み解く。明治時代のカフェ黎明期から戦後大衆化した喫茶店の歴史だけでなく、手仕事にこだわる職人やカフェ客への取材、現地フィールドワーク通して、現代都市風俗まで活写した、かつてないコーヒー文化論。
はじめに
第一章 都市空間の中のコーヒーーー日本の都会に見るカフェの姿
第二章 日本のカフェと歴史ーー先入観を覆されるコーヒー文化
第三章 モダンを追い求める情熱工場
第四章 マスターたちの世界観ーー完璧さを実践しつづける人々
第五章 世界最高のコーヒーが生まれる理由
第六章 日本のコーヒーとは何かーー現代のカフェで味わう食文化
第七章 都会の不思議な公共空間ーー家庭でも職場でもない第三の場所
第八章 自分だけの居場所を見つける
おわりに
訳者あとがき
極私的カフェ案内
参考文献
索引
人気シリーズ第3弾!
本書は、読むだけで心がリフレッシュされる実話ショート。1話3分で読めて、気持ちがスッキリと晴れわたる本当にあったいい話を40編に厳選しました。あなたの憩いのひとときに、一杯の美味しいコーヒー片手にお読みください。心に爽やかな風が通り抜ける1冊!
●かけだし芸人時代の萩本欽一さんに、お弁当を分けてくれた人
●所ジョージさんからの「謎の贈り物」
●嫌がらせをしてくる相手を一瞬で味方に変える「魔法のひと言」
●なぜか圧倒的に売れるマトリョーシカの秘密
●「やるか? やらないか?」迷ったときの解決法 etc.
「ここは海の見えるカフェ。私のお気に入りの席は、このテラス席。この席からだとヨットが見えるのが好き。カモメの鳴き声も聞こえるし。この店にはじめてきたのはいつだっけ?とにかく居心地がよくて……。この本には、そんな時間のお供になる、気持ちがスッキリする話を集めました。お好きなページの気になる話からご賞味ください」(本書「はじめに」より抜粋)
本書は1948年の出版物であるが、第2次世界大戦直後の、世界のコーヒー生産、栽培事情、コーヒー貿易、各国の消費動向を知るための貴重な文献である。
<「鈍行」の詩を書きたいと痛切に想った> 半世紀を越える詩歴を持つ詩人にあって、この人の一貫してもつ抒情の特異性を語るものとしても、この断言肯定命題は清々しく胸を打つ。万事が目移りばかり、雑駁で味気ない(詩をふくめた)今日の世相にあって、存分にアンチ・テーゼたりうる。思い出の詩人たち、思い出の山河に絡めて澱みなく自分を語り尽くしたベテランらしい一冊。 (倉橋健一)
1 旅と珈琲のある風景
2 自作をめぐる風景
3 鮎川信夫のいた風景
4 広部英一のいた風景
5 花と人と草のある風景
6 則武三雄のいた風景
7 詩歌の径、時雨の径の風景
8 詩誌は詩人の家郷であるかの風景
9 一人の風景・旅する風景
10 あまねく旅する風景 その他の風景