身近にある生薬を毎日の食事に取り入れて
〈疲れ〉〈冷え〉〈ストレス〉〈コリ〉〈むくみ〉〈便秘〉〈肌荒れ〉〈老化〉など
女性の気になる症状を改善!
ダイエット外来で用いる工藤式漢方や
生薬の養生術、生薬を使ったレシピを初公開!
「栄養バランスはあえて偏らせる」「野菜・果物からビタミンは摂らなくていい」「コレステロールを抑えると危険!?」食事で病気が治る!みるみる元気が湧いてくる!25000人が実践!歯医者が教えるデトックス食事術。
からだも心も、芯からぽかぽかに!頭痛、肩こり、生理痛、イライラ…オトナ女子が抱える不調、じつは「冷え」が原因かも!?専門医が教える、暮らしにちょっとプラスする漢方習慣。
日本で唯一の天気痛ドクター・佐藤純医師が教える、天気痛対策。 天気痛のメカニズムから症状の対処法、さらには天気痛に負けない体づくりまで、 まんがでやさしく解説します。 もう雨の日なんて怖くない!
すこやかに自分らしく暮らす小さな健康習慣。きれいな人10人がやっている、不調になる前・なった時の簡単セルフケア。
コロナへの感染の恐れから「病院に行きたくても行けない人」「怖くて病院に行きたくない人」が増えています。現況下でいかに病院に行かずに自分の健康を担保し、持病や体調不良への対応を行えばいいのでしょうか。テレビや書籍などメディアでも話題の信頼のおける名医が、自宅で不調を改善する方法を教えます。
著書累計103万部突破の今野清志の最新刊!
病院で検査をしても異常なし。薬に頼ってもスッキリしない…
そんな不調や痛みを自力で改善する免疫力アップ法
あなたの回復力・免疫力がよみがえる!
だるさ、疲れ、虚弱、めまい、頭痛、動悸、耳鳴り、
イライラ、冷え、むくみ、むせる、不眠、更年期、風邪…
深く、長い、呼吸ができるようになると、
体が変わる! すべてが変わる!
大人気著者のメソッド決定版
「長生き」のコツは、「長息(ながいき)」にあり!
・毒素を体に入れない「お口のケア」
・「腹もみ」で、いい呼吸ができる土台づくり
・「ペットボトル呼吸法」
・「ニコニコエアジャンプ」
・「もも上げ運動」
・厳選ツボ&経絡
・1分・自己診断で異変を早期発見
医者いらずの元気いっぱいの毎日へ!
病院に行くほどではないけれど…なんとなく気になり出したその「老化のサイン」は、自宅で自分で改善できる!日々の食事、睡眠の方法から、簡単なツボ押し、アロマまで…。ゆっくり美しく年齢を重ねるための「スローエイジング」のすべて。
外反母趾や巻き爪、偏平足から
近年増えつつあるランニングを原因とする不調までカバー
有名アスリートも通う名医による初の実用書
正しい知識のもと、正しいセルフケアをしなければ
その痛みや不調を完全に解決することはできません。
本書は、野球界、サッカー界などのトップアスリートが頼りにする名医が
治し方、ケア方法を根本からわかりやすく解説します。
足が痛い時、この本を見ればどうすればいいかすぐわかります。
足版の『家庭の医学』です。
長引く病気やストレスで弱った心と体を根本から改善!このCDを聞いて、健康で前向きな毎日を送りましょう。
大好評「おそうじシリーズ」にふりかけが登場! いつもの料理にかけるだけ、まぜるだけで細胞がきれいになり、不調や老化を改善!
・6つの「細胞のおそうじふりかけ」の作り方
(かつおぶしごまふりかけ、アーモンドごまふりかけ、えびごまふりかけ、きなこごまふりかけ、しそごまふりかけ、みそごまふりかけ)
・「細胞のサビつき」はなぜ起きる
・「サビ」も怖いが「コゲ」も怖い! 「糖化」したらもどれない⁉
・がん、動脈硬化、認知症・・・こんなにある「サビ」「コゲ」のリスク
・「細胞のおそうじふりかけ」が「サビ」と「コゲ」に効く理由
・細胞をおそうじして「なぜか若く見える人」になる!
・「子供のころからの抗糖化が大切な理由とは?
・「おそうじふりかけ」は「腸活」にも効果的、腸内環境を整え、脳まで健康に!
・高齢になるほど不足しがちなたんぱく質をふりかけで補う
・「血管の健康」を保ち、中性脂肪、血圧を下げる効果も
・豊富なミネラルで足腰を丈夫に
・貧血の悩みも「造血効果」で解消!
・血糖値が急上昇する「血糖値スパイク」を抑える効果も
・「細胞のおそうじふりかけ」の健康レシピ
医療的な検査では心身に異常が認められなくても、脳の動きの軌道とリズムが乱れていると、心身のどこかに不調が現われ、くり返します。脳の動きが乱れる主な原因は、増え続ける電磁波と過剰なストレスの影響です。この本には脳の動きを整え、くり返す体の不調を改善する方法が紹介されています。
子宮を温めて血液を浄化する一汁一菜のすすめ。「食い」改めれば女の不調はすべて解決。重い生理痛・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫そして不妊症に悩む人必読!からだを変えて、妊娠力をUPさせる。
なかなか取れない肩こり、首痛、腰痛を、肋骨から肩甲骨、骨盤にアプローチをかけて解消するトレーニング本。
ふだん食べている身近な食材には、実はさまざまな効能があります。
漢方的にいうと体に心が健康であるために必要なものを「気・血・水」と呼びますが、
健康のためには“「気・血・水」が充実していること”→“胃腸をサポートすること”
→“炎症があればそれをなくすこと”→“毒素がたまっていればそれをとりのぞくこと”
→“血流をよくすること”
・・・といった順番で、優先順位をつけて食事をしていくと効率よく健康に近づくことができると考えます。
そのため、この本ではレシピの並びをはじめから読み進めていくと、
この優先順位の通りにページが構成されているので、どんどん体調がよくなるようになっています!
もちろん、症状からレシピを検索して、事典のように使うのもおすすめです!
毎日の食事を美味しく・簡単で・健康に!
明日も明後日も来年も10年後もその先もずっと元気に過ごせるように食薬を今から始めていきましょうね。
なぜ食薬なのか/NGな調理/免疫の話
台所薬局にストックすべき便利グッズ
ハーブ(抗酸化、抗糖化、腸内環境を整える)
だんだん体がよくなる栄養素の表
第1章 基礎食品
第2章 消化補助食品
第3章 整腸食品・デザート
第4章 抗炎症食品
第5章 排毒食品
第6章 活血食品
第7章 リラックス食品
第8章 温活食品
第9章 免疫向上食品
第10章 エイジング食品
東洋医学インデックス、季節の食材インデックス付
あなたのふくらはぎは、温かいですか冷たいですか?やわらかいですかかたいですか?心身が健康な人のふくらはぎは、つきたての餅のような温かさとやわらかさ、適度な弾力があります。以前から治療の現場では、ふくらはぎをよい状態に保つことで、体の不調や痛みを取り除けることが知られていました。
現代人の2人に1人は,日ごろから何らかのストレスをかかえているといわれています。とくに昨今のコロナ禍で,私たちの日常は大きく変化し,感染や経済的な不安といったさまざまなストレスは,私たちの心身に大きな影響をあたえました。
人がストレスを感じると,真っ先に反応するのが自律神経です。自律神経とは,私たちの生命活動を維持するための体のしくみの一つです。たとえば,脳の機能が停止しても,自律神経がはたらくことで内臓の機能が保たれ,身体は生き続けることができるのです。ですから,何らかのストレスを受けると,自律神経のはたらきが乱れ,そのために心身にさまざまな不調があらわれてしまうのです。
本書では,ストレスと自律神経のしくみや相互のかかわりについて,生徒と先生の対話を通してやさしく解説します。本書を読み,心身を健康に保つヒントにしてください。お楽しみに!
★原因不明の不調の後ろにはは隠れうつが潜んでいる!
わけもなく気分が落ち込む、何もやる気がしない、
毎日がつまらなくため息が出る、食欲がない、眠れない、
耳鳴りやめまいがする、頭痛がする……
それは隠れうつの症状かもしれない。
自らの5度にわたる隠れうつを克服した著者が
隠れうつを乗り越えるメソッドを初公開。
三つのチェックリストに書き込むだけで
隠れうつを乗り越えられると
精神科医も大絶賛!
第1章: その心の不調、隠れうつです
第2章: 私の隠れうつ克服記
第3章: 隠れうつを乗り越えるメソッドを全公開
第4章: 隠れうつを自力で克服した症例を詳細報告