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職場 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 221 から 240 件目(100 頁中 12 頁目) RSS

  • 職場の問題地図
    • 沢渡あまね
    • 技術評論社
    • ¥1628
    • 2016年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(91)
  • 職場にありがちな問題は、なぜ起こる?原因を図解で示しつつ、解決策を教えます。
  • あなたが職場で嫌われる理由
    • 内藤誼人
    • プレジデント社
    • ¥1047
    • 2008年05月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.67(9)
  • なぜ人は他人の足を引っ張るのか?なぜ同僚の昇進に嫉妬するのか?なぜ部下は面従腹背になるのか?なぜ部下は突然辞めるのか?なぜ部下には叱る真意が理解されないのか。
  • ケーススタディ職場のLGBT
    • 寺原真希子/弁護士法人東京表参道法律事務所
    • ぎょうせい
    • ¥3300
    • 2018年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 「ウチは関係ない」と思っていませんか?人知れず悩みを抱えた社員があなたの現場にもきっといるはず!法的観点と現実的対応の両面から第一人者の弁護士が解説します。そのまま使える「社内規程改定例」付き。
  • 職場ではぐくむレジリエンス
    • 松井 知子/市川 佳居
    • 金剛出版
    • ¥3300
    • 2019年02月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • 「レジリエンス」とは,「しなやかな心」という意味を持ち,挫折や困難な状況,トラウマなどを経験した後に,元の状態まで回復すること,さらにその経験を通して一層人間として成長し,より健康で生産的な状態になれる能力やスキルのことを指す。現代のストレス社会を生き抜くために,働く人に必要なスキルこそ「レジリエンス」ではないだろうか?
    本書では,毎日いきいきと健康に働き続けるために,職場という環境の中でどのようにレジリエンスをはぐくむべきか,その理論から実践までを,働き方改革,健康経営,ストレスチェックなど15の視点から,産業保健を含むさまざまな分野の第一人者たちが解説。また国内だけでなく,ロンドン五輪を成功に導いたロンドン交通局職員のレジリエンスを高めた事例や,欧州の多様な働き方とウェルビーイングに関する調査など,海外からのヒントも盛り込んだ職場のレジリエンス育成に必須の一冊!
    まえがき (市川佳居)
    第1部 総論
    第1章 レジリエンスとは (市川佳居)
    第2章 レジリエンスー心と身体のつながり (松井知子)
    第3章 働き方改革とメンタルヘルス (松井知子・市川佳居)
    第4章 ワーク・エンゲイジメントとレジリエンス (島津明人・外山浩之)
    第5章 健康経営による組織のレジリエンス向上 (森 晃爾)
    第2部 職場とレジリエンス
    第6章 ストレスチェックとレジリエンスー職場の集団分析を行ってみて (宮中大介)
    第7章 心理的柔軟性とレジリエンスー第三世代認知行動療法(アクセプタンス・コミットメントセラピー)の視点から (小林絵理子)
    第8章 折れないリーダーシップ,感情ケアというアプローチ (下園壮太)
    第9章 ワークライフとレジリエンスー女性活躍推進,介護・育児支援などを行うことがレジリエンス向上にどうつながるか,そのような施策はあるか (湯佐真由美)
    第10章 職場のメンタルレスキューとレジリエンス (西川あゆみ)
    第11章 両立支援とレジリエンス (小山文彦)
    第12章 上司のリーダーシップと部下のレジリエンス (阿久津 聡・勝村史昭)
    第3部 海外におけるレジリエンス
    第13章 レジリエンスの高い文化の枠組みの発展に向けてー2つの事例(ロンドンオリンピック・パラリンピックプロジェクト,デュポン社による職場の感情プログラム:ICU)より (Emerald Jane Turner)
    第14章 欧州労働環境・条件に関する調査における労働の質測定について (Jorge Cabrita)
    第15章 レジリエンスとポジティブ心理学 (市川佳居)
    付録 レジリエンスの測定ツールの紹介ー16の測定法
    あとがき (松井知子)
  • やる気を引き出す職場管理術
    • 日本経営者団体連盟出版部
    • 経団連出版
    • ¥1430
    • 2002年04月25日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 若手社員にやる気を起こさせ、組織全体の活性化に結びつけていくにはどうすればよいのか。
    従来型の職場管理、部下管理が通用しなくなっているなかで、若手社員の能力開発、指導・育成を成功に導くためのヒントを紹介したものです。
    ワークモチベーション、リーダーシップ、コーチング、カウンセリングなどをテーマに、各専門家が解説します。
  • 職場で“モテる”社会学 なぜ今、女性は「仕事を楽しむ男」に惹かれるのか
    • 三浦 展/菊入 みゆき
    • 講談社
    • ¥921
    • 2012年07月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 「出世・キャリアアップ志向」の男がモテる時代は終わった。今は「仕事を楽しむ男」「プライベート重視」に女性は惹かれる時代。「仕事を楽しむ男」とはどんな生き方なのか。また、企業が生産性を高めるために「仕事を楽しむ男」を増やす方策とは。



    JTBモチベーションズが20代〜40代女性会社員にリサーチしたところ、恋人にしたいタイプとしては「仕事を楽しむタイプ」が36%で、2位の「プライベート重視タイプ」「協調タイプ」(ともに12.3%)を引き離してトップだった。「考え方や価値観が自分と似ている」「信用、信頼できそう」「相手から刺激を受けそう」というのが主な理由。逆に、恋人にしたくないタイプとしては「出世志向タイプ」が33%と、2位の「報酬志向タイプ」(16%)を引き離してトップとなる。理由は「考え方や価値観が自分と違うから」「信用できない気がするから」「一緒にいて退屈しそうだから」「一緒にいて緊張しそうだから」が多い。
    男性は、キャリアアップして収入を増やしたほうが、魅力が増すと思って努力する傾向があるが、女性から見るとそういう努力自体がうざったいということ。
    これからモテる男は「仕事を楽しむ男」。それはどんな男なのか。
    それから、職場に気になる異性がいるほうが、仕事へのモチベーションが上がる傾向がある。つまり、「仕事を楽しむタイプ」の多い組織を目指すことが、職場全体の士気を上げることに有効だと言える。
  • やってはいけない! 職場の作法
    • 高城幸司
    • 筑摩書房
    • ¥814
    • 2016年07月05日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • それぞれの会社に独自のコミュニケーション・マナーがあり、職場毎にローカルな作法が存在する。雑談力の大切さ、社内ヒエラルキーへの対処、コミュニケーション・ツールの使い分け、会議の掟、お詫びの鉄則など、守るべき職場の作法を伝授する。基本をわきまえて、仕事を共にする人たちに無駄な時間を使わせないようにすることで、自分のやりたい仕事のための一歩が初めて踏み出せるのだ。
  • 女性の視点で見直す人材育成
    • 中原 淳/トーマツ イノベーション
    • ダイヤモンド社
    • ¥2200
    • 2018年08月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.9(21)
  • 「優秀な人材が辞めていく…育たない…」と悩む人に!「職場の科学」で育成力を高める。7400人の徹底リサーチ×人材開発の研究・理論。
  • なぜ、日本の職場は世界一ギスギスしているのか
    • 沢渡 あまね
    • SBクリエイティブ
    • ¥990
    • 2021年12月08日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(12)
  • 人間関係、生産性、やりがい、満足度……
    日本の職場は「ワースト1位」!

    「誰が何をやっているのかわからない」
    「部下が細かく報告・相談してくれない」
    「自分でやった方が早い」と思って仕事を抱えてしまう
    「部署間の連携が取れない、敵対している」
    「誰も発言しない会議が苦痛」
    あなたの職場は大丈夫?

    デジタルネイティブ世代の入社、そしてコロナ禍でテレワークなどデジタル化が促進され、働き方や人間関係構築の正解は変わりつつあります。
    本書では、日本の職場の「働きにくさ」「ギスギス」の正体をデータをもとに解き明かし、新しい正解を導き出します。
    序章 職場のギスギスの正体を考える
    1章 「環境」
    ■職場環境によるギスギス
    ■労働環境によるギスギス
    2章 「スキル・メンタリティ」
    ■スキルとキャリア
    ■メンタリティ
    3章 「制度」
    終章 「職場のギスギス」の正体と解決策
  • マンガでわかる上司と部下の職場系心理学
    • ナカタニD./衛藤信之
    • 実業之日本社
    • ¥838
    • 2012年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(6)
  • 肩書という権力で部下を動かそうとする上司、一方、衝突を避けるため「イイひと」を演じ続ける上司…。今、会社が管理職に求めているのは、本質を改善するための新しい人間関係をつくることである。ストーリー漫画+解説で、わかりやすさ抜群。
  • 職場問題グレーゾーンのトリセツ
    • 村井 真子
    • 株式会社アルク
    • ¥1870
    • 2023年05月23日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.4(5)
  • 日本社会はかつてない速度で変化し、多様な働き方が定着しつつあります。でも、法律は現場の変化に追いついていません。また、法律を学ぶ間もなく、ぶっつけ本番で社会に出る人もたくさんいます。本書は、職場の問題に悩むビジネスパーソンのみなさんの参考になればと書きました。知識を武器に、自分の環境を整えたり、トラブル時に応急処置ができることを願っています。
  • 組織と職場の社会心理学
    • 山口裕幸
    • ちとせプレス
    • ¥2750
    • 2020年07月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 組織と職場への科学のまなざし
    組織や職場の現場で生じるさまざまなトピックについて,科学的な行動観察の視点と社会心理学の実証研究から明らかとなった知見を紹介。人間行動への深い理解と,よりよい組織や職場の構築に向けて。
    Part 1 行動観察という手法
    第1章 行動をシステマティックに観察することのメリット
    第2章 信頼性の高い行動観察に向けて
    Part 2 個人と集団・組織・社会
    第3章 人間行動に及ぼす他者存在の影響に注目することの大切さ
    第4章 個人が社会変動に与える影響
    第5章 集団・組織に宿る知性
    Part 3 人間の判断と意思決定
    第6章 直感とヒューリスティック
    第7章 意思決定をめぐるバイアス
    第8章 行動経済学
    Part 4 チームワークと組織規範
    第9章 やる気の高い組織や集団を作る
    第10章 チームワーク
    第11章 組織としての強さとは
    第12章 組織におけるミッションの共有
    第13章 優れたチームワークを育む
    第14章 学習が生まれる組織
    Part 5 コミュニケーションと会議
    第15章 コミュニケーションとは
    第16章 説得的コミュニケーション
    第17章 リスク・コミュニケーション
    第18章 管理者のリーダーシップとコミュニケーション
    第19章 互いに良い結果が得られる交渉のあり方
    第20章 集団間関係
    第21章 会議は何をもたらすのか
    第22章 会議の落とし穴
  • 家庭、学校、職場で生かせる!自分と相手の非認知能力を伸ばすコツ
    • 中山 芳一
    • 東京書籍
    • ¥1870
    • 2020年06月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(7)
  • うちの子、頭はいいんだけどテストや成績はイマイチ。そう、「頭がいい」と「勉強ができる」は違う! と、前作『学力テストで測れない非認知能力が子どもを伸ばす』ではポジティブに解き明かされた。「知識のインプット(認知能力)」」だけに収まらない「非認知能力」が教育改革と共に変わる大学入試や教育現場、来たるAIとの共存・共働する新しい時代に必要と言われている。また、勉強だけできても、先が見えず何が起きるかわからない時代を生きることは難しいと実感する今、求められるのは、「正解」ではなく「最適解」を見出す力だ、これも非認知能力である。
    この「非認知能力」、子どもだけが伸ばせるものと誤解されがちだが、実は大人になってからも伸ばすことができる。本書は、教育・保育・子育てにかかわる方々をはじめ、ビジネスの世界で人材育成に携わっている方々にも、その力の伸ばし方を理解し参考にできる一冊である。

    ★非認知能力とは?
    仕事の成果や人生の充実度が決まる力のこと。
    最近では、落合陽一氏が自身の動画で『非認知能力』について語り、メンタリストDaiGo氏もYouTubeで『非認知能力』を取り上げ、ますます話題になっている。

    もっと具体的に掘り下げると……。

    ○コミュニケーション能力(他者とやり取りできる力)
    ○思いやり・共感性(他者の立場に立ち、その思いを想像できる力)
    ○忍耐力(我慢する力)
    ○自信・自尊感情(自分をプラスにとらえる力)
    ○意欲(前向きに頑張ろうとする力)……などなど。
    世界で初めて提唱したのは、2000年にノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・J・ヘックマン氏。
  • 社員がやる気をなくす瞬間 間違いだらけの職場づくり
    • 中村英泰/田中研之輔
    • アスコム
    • ¥1540
    • 2022年12月27日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.87(10)
  • 部下やチームメンバーがやる気をなくさず、高いパフォーマンスを出すために、
    リーダーはなにをしたらいいか? 組織としてなにができるのか?
    職場はどのようになったら良いのか?
    10万人以上の方から話をきき、かつ700を超える職場で、
    1万を超える働く人のキャリアコーチングを通して導き出された方法論を大公開!

    入社したときはやる気がみなぎっていた人が、
    あることを機に、やる気をなくしていく。
    そのきっかけは、リーダーや周りの些細な言動によって
    もたらされることがほとんどです。
    そして、自らも、そのきっかけになっているということに、
    多くの人たちは気づいていません。

    長年、多くの会社で、やる気あった社員が意気消沈し
    存在まで消してゆくさまを何度も何度も見てきました。
    リーダーは言います。
    「One on Oneで部下の話を傾聴しています」
    「チームの心理的安全性に気を使っています」
    「ハラスメントにならないようできるだけ丁寧に対応しています」

    そのようなマネジメントを、心がけていると思っている方も
    多いかもしれませんが、結果、いまあなたの目の前の職場は、
    思い描いた姿になっていますか?
    気づかないうちに、部下のやる気が失われている……。
    そんなことになっていませんか?
    ここで、1つの質問をしたいと思います。
    これは、あなたがリーダーとして
    部下の「やる気を削いでいないか」を計る質問です。

    (質問)
    あなたは部下の、
    人生、キャリアに、どの様にかかわってきたか、
    自信をもって答えられますか?
    (建前ではなく、本音のキャリアです)

    この質問に自信を持って回答できなかった場合、
    あなたと部下の関係性は、50%の確率で、
    良好とはいえません。

    社員同士の関係性が悪い職場ではやる気など起きません!
    本書は、著者が独自に提唱する「関係密度」という概念をもとに、
    社員同士の関係性を改善する具体的な方法論を大公開!
    これまで著者が関わってきた企業では、
    社員同士の関係性が改善し、職場風土がよくなることで、
    社員のやる気が上がるだけでなく、

    ・社員の不本意な離職率が低下する
    ・コミュニケーションの齟齬によるムダがなくなる
    ・指示の言い違い、捉え違いによるエラーが減る
    ・「会社×社員」の低かったエンゲージメントが高まる
    ・縦割りだった、部署間の連携がスムーズになる
    ・他責だった社員の志向が、自己課題自己解決型へ向かう

    といった結果が出ています。
    ぜひ、本書のメソッドをよりよい職場風土づくりに役立ててみてください。
  • OPENNESS 職場の「空気」が結果を決める
    • 北野 唯我
    • ダイヤモンド社
    • ¥1650
    • 2019年11月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.11(47)
  • 「職場の空気」と「企業の業績」には、強い関係がある。「風通しが悪い」のに、「社員の士気が高い」会社はほぼ存在しない。「給料」と「社員の士気」はあまり関係ない。オープネスは、「高ければ高いほどいい」わけではない。リーダーの真価は「失敗が起こったときどう対応するか」ではかれる。オープネスを「組織のカナリア」として使うことで、業績の悪化を防げる。事業再生に成功する組織は「士気の高い部署」から変革する…『転職の思考法』で日本人の働き方に変革を起こした著者によるまったく新しい組織の教科書!
  • ASD(アスペルガー症候群)、ADHD、LD 職場の発達障害
    • 宮尾 益知
    • 河出書房新社
    • ¥1540
    • 2017年05月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(5)
  • 「上司が理解してくれない」「同僚との人間関係に悩む」「仕事が長続きしない」…、特性のために職場内で起きるトラブルの解決には、周囲の理解と支援が必要です。職場内の対応策をやさしく解説!
  • 働き方の統計学
    • 平野 茂実
    • オーム社
    • ¥1980
    • 2019年11月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「働き方」を統計学で解析し、職場でのヒントをつかもう!本書は、ビジネスマンなら誰しも直面する職場の問題にどう取り組むべきかを、統計学を使って解析する例題を取り入れ、ビジネス書を読む感覚で、いつの間にか統計学の基礎をマスターしている、という本を目指します。

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