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ねずみ の検索結果 標準 順 約 2000 件中 241 から 260 件目(100 頁中 13 頁目) RSS

  • ねずみの家
    • ルーマー・ゴッデン/小比賀優子
    • 徳間書店
    • ¥1430
    • 2001年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ボニーは小さなねずみの女の子。おとうさんとおかあさん、それに、たくさんのおねえさん、おにいさんといっしょに、地下室にある、うえきばちに、すんでいました。でも、かぞくがあんまりおおすぎて、家は、いつもぎゅうぎゅう。だから、ボニーは、いつも、うえきばちから、おしだされてしまうのです。「あたし、どこにねたらいいの?」ボニーは、しょんぼりと地下室をでて、人間のすむ世界にあがっていきました。そして、その家の女の子、メアリーの部屋でボニーが見つけたのは…?!さし絵がたくさんはいった、たのしいものがたり。小学校低・中学年〜。
  • リンドバーグ
    • トーベン・クールマン/金原瑞人
    • ブロンズ新社
    • ¥2420
    • 2015年04月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.34(52)
  • 20言語で翻訳出版、世界中で話題の絵本がついに日本上陸!ハンブルグからニューヨークへ小さなネズミが、大西洋を飛んだ!!
    1927年、リンドバーグが初の大西洋横断飛行に成功。本書はその15年前、1912年のハンブルクが舞台。知りたがりやの小ネズミは、人間の図書館で何日も本を読みふけっていた。ある日、仲間のところに戻ってみると、ネズミは1匹もいない。「ばね式ネズミとり」が発明されて犠牲になり、仲間たちは住みにくい町を捨てて、自由の町NYへ旅立っていったにちがいない。しかし、仲間を追って港に向かった小ネズミはネコたちに阻まれ、乗船もままならない。追いつめられたあげく、ふと前をよぎるコウモリを見て、ひらめく。
    「そうだ! 大西洋を飛んでいこう!」
    小ネズミの試行錯誤が始まった。本を読み、材料を集め、飛行機をつくる日々。1回目の飛行、ハンブルク駅舎から飛んで落下したとき、目の前を走る蒸気機関車を見て、蒸気の動力を利用することに思いつく。
    2回目の飛行、ハンブルク港では機体が重すぎて失敗。しかし、その飛行が新聞記者にスクープされて街中の話題になり、人間ばかりかフクロウやネコの追跡を受けることになる。
    そして、ある霧の濃い日、子ネズミは意を決して、町で一番高い教会から飛び立つ。追いかけるフクロウたち、かろうじて逃げ切った小ネズミは、西を、NYを目指して飛行を続ける。朝、摩天楼のそびえ立つNYに到着。空を見上げて驚いた人間たち、そしてネズミたち….やっと仲間に会えた。
    「ときとして、最も小さきものが、壮大なことをやってのける」
    ヒーローとなった小ネズミは、アメリカの町から町を巡って、航空ショーを披露した。街角でそのポスターをくいいるように見つめていた少年….彼の名前は、チャールズ・リンドバーグ。
  • 鼠、嘘つきは役人の始まり
    • 赤川 次郎
    • KADOKAWA
    • ¥726
    • 2019年12月24日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.4(5)
  • 江戸一番の人気者は、大泥棒゛鼠゛か、はたまた与力゛鬼万゛か。巷で話題、奉行所の名与力、゛鬼の万治郎゛。しかしその正体は、盗人よりもなお悪い!? 謎と活劇に胸躍る゛鼠゛シリーズ第10弾。
  • マール社のねずみ年木版画年賀状
    • マール社編集部
    • マール社
    • ¥660
    • 2019年10月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(4)
  • 毎年大好評の木版画年賀状シリーズ、待望の「2020年ねずみ年版」登場!
    デジタルの時代だからこそ、心のこもった手作り年賀状が見直されています。
    「版画は彫ってみたいけど、でも絵が描けない・・」そんな人にぜひ使ってほしいの が本書です。
    簡単に彫れる1版刷りから、本格的な4版刷りまで、ねずみ年の下絵を刷り見本付きで26点収録しました。
    下絵を切り取って版木に貼り、そのまま(薄紙の下絵ごと)彫れるので、版画が初めてという方でも手軽に木版画を楽しめます。
    令和の年もやっぱり、作って楽しい、送ってうれしい、もらってうれしい手作りの年賀状!
    さあ、木版画の年賀状を送りましょう。
    1版刷り:14点
    2版刷り:7点
    3版刷り:2点
    4版刷り:3点
  • ねずみくん おおきくなったら なにになる?
    • なかえ よしを/上野 紀子
    • ポプラ社
    • ¥1430
    • 2015年01月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(11)
  • ねずみくんはおおきくなったらなにになるの?ねみちゃんのしつもんに、ねずみくんはかんがえこみます。そこへ、なかまたちがつぎつぎやってきて…。
  • リメイクトーコ(1)
    • 溝鼠ギャン
    • キルタイムコミュニケーション
    • ¥693
    • 2019年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ハダカデバネズミのひみつ
    • エクスナレッジ
    • ¥1540
    • 2020年08月14日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.14(9)
  • 裸・出歯・鼠ー魅惑のルックス、がん化耐性、厳しい階級社会、17種の鳴き声、仕事中毒、老化しない…世界の研究者もムチューになる驚異の生態を丸ハダカに。外見も中身も気になりすぎる。謎多き珍獣のふしぎ大解剖BOOK。
  • 野ねずみ ユルリの旅スケッチ ときめく塗り絵シリーズ
    • いなとめ まきこ
    • インプレス
    • ¥1430
    • 2022年01月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.83(6)
  • 人気イラストレーターや絵本作家を起用した心ときめく塗り絵BOOKシリーズの第2弾。イラストレーター・いなとめまきこ氏が描く、野ねずみ「ユルリ」の旅を追った、ストーリー仕立ての塗り絵ブックです。ピクニック、夏至祭、星空観察、お菓子作り、ハロウィン、クリスマスパーティなど、物語の中に入り込んで思い思いの色を描いてみてください。ポストカードサイズの塗り絵カラーサンプル &印刷して何度でも塗れる原寸PDFのダウンロード特典付き!
  • おもいの?かるいの?
    • 山神次郎/坂木浩子
    • 数研出版
    • ¥1760
    • 2007年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.17(6)
  • 物理をテーマにした素朴で読みやすい12のおはなし。圧力、投射、自由落下などの基本の現象を取りあげながら、楽しいイラストとやさしい言葉で物理のエッセンスを伝えます。子どもの目線に立ったシンプルな内容で、おはなしを読むだけでも理科的な視点を養うことができます。理科(物理)に興味をもつきっかけにもってこいの一冊です。
  • ねずみ年のゆる文字年賀状
    • 宇田川 一美
    • 誠文堂新光社
    • ¥1210
    • 2019年09月13日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 筆ペンで書くゆる文字をつかった年賀状と干支(ネズミ)のイラストの描き方を紹介します。

    年賀状にかわいい、ネズミモチーフのイラストを添えて、気持ちを伝える作品を掲載しています。
    ゆる文字の基本の書き方は、わかりやすく写真でステップを紹介します。

    スミの筆ペン一本でかけるものから、シチュエーションに応じて色筆ペンや水彩絵具、色鉛筆などを使ってかわいくカラフルに書くものなども展開します。
    味わいあるイラストや文字のテクニックも紹介しています。

    ■目次
    1 シンプルにねずみを描く年賀状
    2 縁起物とねずみの年賀状
    3 くすっと笑えるねずみの年賀状
    4 抱負・近況を伝えるねずみの年賀状
    5 文字で遊ぶ年賀状
    6 ハムスター&ハリネズミの年賀状
    7 定番モチーフの年賀状
    8 身近なものを使った手作り年賀状

    ゆる文字のいろは
    年賀状のいろは
    ゆる文字の見本

    ************************************
    1 シンプルにねずみを描く年賀状
    2 縁起物とねずみの年賀状
    3 くすっと笑えるねずみの年賀状
    4 抱負・近況を伝えるねずみの年賀状
    5 文字で遊ぶ年賀状
    6 ハムスター&ハリネズミの年賀状
    7 定番モチーフの年賀状
    8 身近なものを使った手作り年賀状

    ゆる文字のいろは
    年賀状のいろは
    ゆる文字の見本
  • ゾウの時間 ネズミの時間
    • 本川 達雄
    • 中央公論新社
    • ¥1012
    • 1992年01月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(266)
  • 動物のサイズが違うと機敏さが違い、寿命が違い、総じて時間の流れる速さが違ってくる。行動圏も生息密度も、サイズと一定の関係がある。ところが一生の間に心臓が打つ総数や体重あたりの総エネルギー使用量は、サイズによらず同じなのである。本書はサイズからの発想によって動物のデザインを発見し、その動物のよって立つ論理を人間に理解可能なものにする新しい生物学入門書であり、かつ人類の将来に貴重なヒントを提供する。
  • とんこととん
    • 武鹿悦子/末崎茂樹
    • フレーベル館
    • ¥1320
    • 2017年05月27日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.5(4)
  • ある日、のねずみくんが家に帰ると、床下から「ずんだだ…ずん…ずん…」と音がします。のねずみくんは、床を「とんこととん」とノックしてみます。音の原因は、床下に引っ越してきたもぐらさんだったのです。
  • 鼠、十手を預かる
    • 赤川 次郎/宇野 信哉
    • KADOKAWA
    • ¥1870
    • 2021年01月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • 気ままな甘酒屋から目明かしに転身!?うっかり十手を預かったばかりに、迷子捜しに夫婦喧嘩の仲裁と、慣れない御役目に大忙し。 大泥棒・鼠小僧次郎吉が今宵も江戸を駆け巡る。人気シリーズ、第12弾!
  • ねずみにそだてられたこねこ
    • ミリアム・ノートン/ガース・ウィリアムズ
    • 徳間書店
    • ¥1540
    • 2001年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.67(3)
  • のねずみのミグスさん一家は、巣にまよいこんできたこねこを、そだてることにしました。こねこのミッキーは、じぶんがねこだということを、ぜんぜんしらずに、おにいちゃんねずみたちとなかよくチュウチュウいいながら、大きくなっていきました。でもある日、ミッキーは、にんげんの子どもたちに、すがたをみられてしまいました。「こねこだ!」子どもたちは、こねことなかよくなろうと、ミルクのおさらをじゅんびして…?「しろいうさぎとくろいうさぎ」のガース・ウィリアムズが描く、表情ゆたかなこねことねずみたちが魅力的な絵本。5歳から。
  • 鼠、地獄を巡る
    • 赤川 次郎
    • KADOKAWA
    • ¥770
    • 2018年12月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 昼は甘酒屋、夜は天下の大泥棒という二つの顔を持つ鼠小僧・次郎吉。
    たまには羽を伸ばそうと、妹の小袖と色とりどりの温泉を回る
    〈地獄巡り〉が売りの湯治場を訪れたのに、
    江戸で人気の歌舞伎役者に凄腕のスリも現れ、旅籠は何やら騒がしい。
    しまいには女湯で侍が刺し殺される事件に遭遇する。
    どうやらその侍はある女の影を追っていたようなのだが……。

    旅先でも困っている人は放っておけない、痛快時代小説シリーズ第9弾!
  • ネズミの分類学
    • 金子之史
    • 東京大学出版会
    • ¥5500
    • 2006年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 研究対象であるネズミ類に主眼をおいた自然史(誌)研究。あまり注目されることのない日本の「野ねずみ」の各種が実際にどのような姿であるのかを、東アジアのネズミ類との関係から考えた。
  • 日本のネズミ
    • 本川 雅治
    • 東京大学出版会
    • ¥4620
    • 2016年10月12日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ネズミ類研究の最前線ーー多様性や進化研究のモデル動物として注目されるアカネズミをはじめ,琉球列島のケナガネズミやトゲネズミ,人間とのかかわりが深いハツカネズミ,ネズミ類が媒介する人獣共通感染症など,気鋭の研究者たちが多様で興味深い研究内容を紹介する.
    はじめに(本川雅治)
    序 章 日本のネズミ(本川雅治)

    I 進化
    第1章 日本のネズミの起源(佐藤 淳)
    第2章 日本のネズミ化石(西岡佑一郎)
    第3章 アカネズミの形態変異(新宅勇太)
    第4章 アカネズミの集団史と進化(友澤森彦)

    II 生態・生活史
    第5章 アカネズミの採餌行動(島田卓哉)
    第6章 アカネズミの社会行動(坂本信介)
    第7章 実験動物としてのアカネズミ(越本知大)
    第8章 琉球列島のネズミ類(城ヶ原貴通)  

    III ヒトとネズミ
    第9章 ハツカネズミの歴史(鈴木 仁)
    第10章 ネズミ類が媒介する感染症(新井 智)

    終 章 これからのネズミ研究(本川雅治)
  • 鼠、狸囃子に踊る
    • 赤川 次郎
    • KADOKAWA
    • ¥572
    • 2014年03月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.2(7)
  • 女医の千草の手伝いで、一人でお使いに出かけたお国。帰り道に耳にしたのは、お囃子の音色。フラフラと音が鳴る方へ覗きに行ったはいいが、人っ子一人、見当たらない。次郎吉も話半分に聞いていたが……。

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