地域に根づくキャリアデザインとは?
若者たちが社会の多様な関与者と価値共創を行いながら「自分づくり=キャリア形成」をどのように実現できるか。キャリアデザイン手法の実践、地域コミュニティでのまちづくり活動、東日本大震災などの被災地域での交流、新型コロナ禍での活動、そして企業によるキャリア支援ツールの活用事例などを通し、多世代と多主体の共創が若者の成長をどのように促すかを明らかにする。
教育関係者、高校生・大学生、そして起業を目指す若者たちに向けた、実践的な視点によるキャリアデザイン書。
第1章 若者たちの「自分づくり」手法
自由に発想し、語り合い、共に行動し合うために
1.新たに講義をデザイン
2.大学生たちの想い
3.キャリアデザイン手法 -PBLの概要とプロセス
4.価値共創を実現する手法
5.正課としてのキャリア教育の課題と解決策
6.おわりに -Z世代の「自分づくり」自分
第2章 大学生と挑む
コミュニティと連携する「まちづくり」
1.地域社会で育ちあいをデザイン
2.GLOCAL FIELD STUDIES
3.長野県富士見町での実践活動
4.海が見える小京都、西尾市での実践方
5.Z世代の「まちづくり」活動への挑み方
6.新たな発見 -将来的に取り入れたい学び方
第3章 高校生が臨む
地域社会と自分自身の未来発見
1.学びの変化と震災からの歩み
2.初動
3.胎動;組織的な活動へ
4.活動の定着化と発展
5.中高生のキャリアを支援する
6.教育プログラムの開発と実践
7.地域社会と自分自身のみらい発見
8.Mother Earthの次なる形
第4章 Z世代の若者たちへのエール
キャリア形成の実践手法
1.はじめに
2.教材開発の背景と効果
3.未来を描く力
4.キャリアデザインの実践手法
5.キャリアデザインに必要な思考や取り組み方
6.キャリア形成支援事例
7.夢の実現のために必要な考え方
第5章 多世代間でバトンを渡し合う
Z世代による「みらい創り」
1.未曽有の自然災害から学んだこと
2.バトンの渡し方
3.アート思考での地域貢献
4.社会変革を可能にするアート思考のZ世代を育てる
5.Z世代が中心になる「みらい創り」
あなたのイラストをデザインの力で輝かせるーー
いちばん親切な「イラスト×デザイン」の本、誕生!
「思った通りに描けない」「自分にはセンスがない」……
絵を描くことは楽しかったはずなのに、なんだか辛いと
感じてしまうことはありませんか?
本書は、デザイナーとしての経歴を活かしてまとめた、
デザイン視点でイラストをブラッシュアップさせるための指南書です。
アイデアから構図、ディテールの描き込み、色、そして
キャラクターデザインまで、イラストを描くあらゆる過程において、
デザインの知識を活用する方法を伝授します。
「いくら描いても上達できない」と思い悩んだ経験のある
著者だからこその、心に響くアドバイスも満載。
センスはコツコツと積み上げた知識が作るもの。
「伝えたい」ことが「伝わる」イラストを描くことを目標に、
「頑張りはいつか報われる」を合言葉に、
著者と一緒に「デザイン視点」を身につけてみませんか。
豊富な図解とシンプルな解説で、イラスト初心者の方をはじめ、
絵を描く全ての方にとって頼れる1冊です。
絵を描いているあなたへ
本書の読み方
Chapter1「伝えたい」ことが「伝わる」ためにーデザイン視点に立つ
HINT1 良い絵とはなにか
HINT2 「デザイン」ではこう考える
HINT3 「伝わる」力の鍛え方
HINT4 「伝えたい」ことを大切に
Chapter2 描くものを決めるーアイデア
HINT5 アイデアとは
HINT6 アイデアは誰にでも降りてくる
HINT7 アイデアの集め方
HINT8 アイデアを整理する
HINT9 アイデアの鍛え方
作例
Chapter3 絵を設計するー構図
HINT10 構図とは
HINT11 描くときのポイント
HINT12 パターンにあてはめる
HINT13 構図の鍛え方
作例
Chapter4 描き込むーディテール
HINT14 神は細部に宿る
HINT15 思い通りに描けないとき
HINT16 線がなじまないとき
HINT17 人体を描くコツ
作例
Chapter5 着彩するー色
HINT18 色の性質
HINT19 色の相対性
HINT20 色のイメージ
HINT21 色の決め方ー基本
HINT22 色の決め方ー応用
HINT23 脱・ダサい色
作例
Chapter6 実践ーキャラクターデザイン
HINT24 因数分解と概念化
作例
HINT25 キャラクターデザインの考え方
HINT26 キャラクターをデザインしよう
作例
Chapter7 描き続けるために
HINT27 準備はOK?
HINT28 上達の達人
HINT29 敵は我なり
巻末ギャラリー
おわりに
参考文献
COLUMN
千里の道も一歩からー理論と実践の反復
絵が下手な人の強みーセンスの良さとは
絵柄は細部の集合体
総仕上げ、タイトルのつけ方ー「伝えたい」ことからアイデアを広げる
絵を仕事にするーアート型とデザイン型
会議で使うプレゼン資料、SNSでのPR広告、イラストを使った告知など、デザイナーでなくともセンスが問われる時代です。本書で解説するたった5つの法則を意識することで、見る人に「刺さる」デザインに改善できます!
好評を博した「刺し子デザイン帖」の待望の続編。伝統的な柄をグラフィカルに展開した図案とモダンな創作図案を合わせて、パターンブックのようにお見せします。人気の一目刺し、注目のくぐ刺し、刺し子の自由さと広がりを感じさせる模様刺しの3タイプに分類し、今の暮らしに寄りそう、モダンでおしゃれな刺し子をご紹介。人気の北欧インテリアやライフスタイルによく合います。プロセスレッスンつきで初心者も安心。
\\40,000部突破したベストセラーが4年半ぶりの大改訂!//
Webデザインに関わる全ての人へ
想像力を高める最新の良質サイト429選!
優れた実例を見ることは新しい作品を生み出す力になる!!
・これからはじめる人に!
・打ち合わせのお供に!
・困った時のアイデア出しに!
オススメ!
見るだけでWebデザインのトレンドが自然とわかる!
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デザインは見て学ぶ
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本書は429点の厳選した良質なWebサイトを集めた見本集です。第2版ではほぼすべてのデザインを見直し全面的な改訂を行っています。今後も長く使える最新のデザインを取り揃えました。
レイアウト、配色、フォント、素材、動き、プログラムなど、ページを構成しているデザインパーツまで分解しているので、Webサイトを見るだけではわからなかった「デザインの魅力の理由」がわかり、サイトの制作にもすぐに活用できます。
「アイデアが見つからない」「イメージはあるけど、何が必要で、どう作ればいいかわからない」といった時に必見の価値あり。パラパラめくって好きなページを見つけ出し、デザイン制作に役立ててください。
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本書の対象読者
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・デザインのアイデアが見つからない方
・デザインの制作に自信が持てない方
・クライアントと打ち合わせする際に方向性となる見本が欲しい方
・ Webデザインの最新トレンドを知りたい方
PART 0 Webデザインの基礎知識
PART 1 印象から考えるデザイン
PART 2 配色から考えるデザイン
PART 3 業種・ジャンル別から考えるデザイン
PART 4 レイアウトや構図から考えるデザイン
PART 5 素材・フォント・プログラムを使ったデザイン
PART 6 トレンドのデザイン
PART 7 パーツ別デザイン
PART 0 Webデザインの基礎知識
PART 1 印象から考えるデザイン
PART 2 配色から考えるデザイン
PART 3 業種・ジャンル別から考えるデザイン
PART 4 レイアウトや構図から考えるデザイン
PART 5 素材・フォント・プログラムを使ったデザイン
PART 6 トレンドのデザイン
PART 7 パーツ別デザイン
ことばの楽しさを、すべての小学生に!
かわいい「コウペンちゃんデザイン」が登場!
●類書中最大級の3,800語を収録!
四字熟語を新たに100語増やし、ことわざ・慣用句・故事成語と合わせて、収録語数は最大級の3,800語となりました。
●オールカラーで、見やすく、読みやすく!
だれにでも読みやすいUDデジタル教科書体を使い、目にやさしい色使いのオールカラー紙面としました。全ての漢字にふりがなが付いているので、小学校1年生から使えます。
●ことわざを、楽しく、くわしく!
ていねいでわかりやすい解説と、理解を助ける的確な例文を、豊富に掲載しました。また詳しい故事・語源説明に加えて、類義語・対義語・英語のことわざも取り上げており、ことばの世界を広げるのに役立ちます。
●「知りたい」気持ちにこたえる工夫がいっぱい!
最重要項目100語を、イラストを添えて解説する「おぼえておきたい」をつくりました。さらに「ことわざ」「四字熟語」「慣用句」「故事成語」の語句分類マークを掲載。ことわざを広く深く学ぶコラム「ことわざ学習室」も設けるなど、楽しく学べる工夫を施しました。
●オンライン辞書付き!
書籍購入者特典として、オンライン辞書「ことまな+」をお使いいただけます。(2026年4月サービス開始予定)
組み込みシステムの開発に必要な幅広いトピックを網羅!
本書は、組み込みシステムの基本的な概念、ツール、テクニックを解説し、実際の幅広いプロジェクトに適用できる知識とスキルと提供することを目的としています。最近では組み込みにおいても、開発スピードの加速、IoTの普及、セキュリティ、環境への配慮といった、従来にはあまり考慮されなかったことが求められるようになってきています。本書は、こうしたニーズに応えられるように、トラブルシューティング、ネットワークについて、また最適化や効率化、省電力についての章も設けるなど、時代に即した内容となっています。
ファッションデザイン保護の在り方を、日本とイギリスを比較しつつビジネスの実務をふまえて検討する。複数の知的財産法による保護を踏まえ、デッドコピー規制を中心的に、活用する方法を提言し、日本における課題と立法論的な対策を明らかにする。望ましい制度の構築をめざす先駆的研究。
序 章 問題の所在
第1章 日本における衣服デザインの保護の現状と課題
第1節 はじめに
第2節 デッドコピー規制以外の制度による保護
第3節 デッドコピー規制による衣服デザイン保護
第4節 比較法検討に向けた結び
第2章 イギリスにおける衣服デザイン保護の現状
第1節 はじめに
第2節 EU法
第3節 非登録意匠権以外の制度による衣服デザイン保護
第4節 非登録意匠権による保護
第3章 衣服デザインのデッドコピー規制による保護に関する検討
--保護要件・保護範囲・保護期間
第1節 保護要件
第2節 保護範囲
第3節 保護期間
第4節 請求主体性
終 章 残された課題
フォント・イラスト・写真・テンプレートまで全部ある!おしゃれなデザインぜーんぶ叶う!バナー、WEB、資料、SNS、etc.Canvaの基本操作と60のデザインレシピを収録。
アイデア爆増でバナー制作がサクサクに
発売から大反響! 1番売れている「バナーデザインの入門書」の第2弾が発売!第2弾はバナーデザインの引き出しが増えるアイデア帳。家電、セールス、コスメなど様々な業種、シンプル、ポップ、ナチュラルなどのイメージ別など、バナーデザインのあるあるデザインを紹介し、デザインのポイントも解説。この本を読めば、バナーデザインの引き出しが増えること間違いなしです!
情報を活用して課題をのりこえる。5つのビジネス基礎力が身につくはじめの一冊!
1見開き「1手法」。集客ポイントをコンパクトに解説する。展示会出展業務の強力な助っ人ブック。105項目内の関連項目を明示。
インターネット、グローバリゼーション以降の、メディアの双方向化、情報技術の加速化、価値観の脱中央集権化等の劇的な変化が起こり、生産者中心、行政中心、専門家中心といった、一方向による施策では、さまざまな課題に対応できなくなり、双方向による共創体制が求められています。本書は、人々への参加を積極的に促すデザイン手法である、「コ・デザイン」の考え方とメソッドを説いた一冊です。
企業における部門の縦割りをこえた取り組み、企業とカスタマーのコラボレーション、行政と住民の共同体制、教師と生徒のアクティヴ・ラーニング、等々の活動に役立つメソッドと、コ・デザインの国内外のさまざまな事例を紹介していきながら、著者オリジナルなアイディアを展開していきます。
*コ・デザイン(Co-Design)とは?
デザイナーや専門家と言った限られた人々によってデザインするのではなくて、実際の利用者や利害関係者たちをプロジェクトの中に積極的に巻き込みながらデザインしていく取り組みのこと。Coは、接頭語で、「ともに」や「協働して行う」という意味。
ことばを解体し、かたちを構築する
見かた/分けかた/捉えかた/問いかた
4つの「しかた」からデザインをまなぶ!
デザインの「しかた」を追究するために、モノやコトを自分のことばで徹底的に分析してみよう。たとえば「あいだ」。まずは辞書を引くと、辞書の定義と自分の定義には、ちょっと差があることに気づく。この微細な差には、意外なことに「あいだ」の本質が隠されていたりする。あるいは、いろんな「あいだ」を比較してみよう。時には、わからないふりをして…こうした鍛錬の繰り返しが「ちから」を蓄え、デザインへと結実する。
<目次>
はじめに 清水恒平
●第1部 デザインのまなびかた 荻原 剛
1 デザインの4つのちから
構想力/形成力/伝達力/魅力
2 「しかた」の学としてのデザイン
見かた/分けかた/捉えかた/問いかた
3 「かた」+「ち」=かたち
「かた」への向き合いかた/かたやぶり/「かた」と「しかた」
●第2部 デザインのしかた
1 「デザイン総合研究VI」のねらい 清水恒平
2 モノやコトを自分のことばで分析する 清水恒平
・辞書を引いて調べる
・どのように見るか
・組み合わせる
・組み替える
・わからないふりをする
・点ではなく領域で捉える
・比較する
・パターンを見出す
・図やグラフにする
・問いかたを考える
・もし〇〇だったら
3 課題の発展形としての卒業制作 上原幸子 清水恒平 荻原 剛
◉ 見ながら気づいていく
・ひとつの対象と向き合ってみる
・角度を変えて見る
◉ かたちや構造だけを見る
・かたちの連なりから新しい意味を見出す
・構造で整理する
・解体してみる
◉ ルールを決める
・毎日の記録をつくる
・期間限定で場づくりする
・エリアを限定する
◉ 軸を立て分類する
・カテゴリーを疑ってみる
・並べて見せていく
・ひたすら集めて分析する
◉ 視覚以外を駆使する
・耳で「食感」を比較する
・触れられないものに触れる
◉ 解釈を変えてみる
・捉えかたの多様化
・わざと間違える
◉ 想像を膨らませる
・理由を妄想する
・ルーツを探ってみる
◉ 仮説を立てる
・つくるを想起する
・かたちの四則演算
・分けかたを変える
おわりに 上原幸子
参考文献
作品掲載協力
著者略歴
日本全国津々浦々、高度成長期に数多く構築された土木構築物の多くが寿命を迎えたり役割を終えたり、あるいは近い将来に意味を失うなどの運命を迎えつつある。
本書では、東京大学、京都工芸繊維大学で行われた設計スタジオの成果を紹介しながら、取り残された土木構築物を未来に向けて積極的に位置づけ、新しいデザイン視点を導く。
はじめに
「土木遺産」とはなにか|千葉 学
土木遺産散歩
吉見俊哉× 千葉 学× 長坂 大× 田中義之× 濱田智大
鼎談 巨大トマソン「土木遺産」が拓く視点
吉見俊哉× 千葉 学× 長坂 大
再生デザイン・コレクション17
01 格子状防風林
酪林緑帯
02 旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群
時の顕れを待つ轍
03 丸沼ダム
journey to the end
04 佐久発電所サージタンク
土木婚
05 野方配水塔
防災×幼稚園
06 ガスホルダー
世田谷ガス子ども図書館
07 リニア中央新幹線非常口
LINEAR CATACOMBE
08 西銀座駐車場
GINZA倉庫
09 旧神宮前駅
旧神宮前駅劇場化計画
10 東急東横線廃線高架
HORIZONSCRAPER
11 市道弥富相生山線
AIOIYAMA project
12 旧九条山浄水場
KujoyamaArt Site
13 西宮西部工場人工島
外来種の動物園
14 旧北山浄水場
テルメキタヤマ
15 姫路モノレール高架橋跡
継承する姫路市役所
16 姫路モノレール高架橋跡
列柱植物園
17 伊江島旧滑走路
Salt-strip
ESSAY
ピカソの猿
土木遺産を再生するためのヒント 長坂 大
COLUMN
1 「つじつまあわせ」理論 長坂 大
2 地図を読む地図を描く 千葉 学
3 越境と自由 千葉 学
4 新しい地形 長坂 大
土木遺産コレクション60
おわりに
制作/編集協力
写真クレジット
滋賀県米原市にある「English Garden ローザンベリー多和田」。
オーナーの大澤恵理子さんは、それまで専業主婦一筋。
子育てと家事を頑張ってきましたが、47歳の時、「何かを始めるのは今!」と行動を起こしました。
この時点では、具体的に何かを目指していたわけではありません。でも、子どものころから大好きだった草花や庭づくりの仕事を探しているうちに、甲子園8個分の広さをもつ土地と出会います。
採石場跡地なので大掛かりな工事は必要でも、山に囲まれ、ため池まである理想的な場所。
こうして、大澤さんの8年がかりの開墾、植栽が始まったのです。
現在、ローザンベリー多和田は「世界バラ会議」で「優秀庭園賞」を受賞するなど
世界にその名前が知られる存在となっています。
本書では、大澤オーナーがつくりあげた美しい庭園を写真集のように見ながら、庭づくりのコツを学びます。
四季を問わず楽しめるガーデンデザイン、バラと宿根草を組み合わせるガーデンデザインなど、参考になるはず。
図鑑も充実。
いわゆる園芸書の図鑑とは違い、大澤さんの思い入れたっぷりに語っているので、小話も散りばめられていて読み物としてもユニークです。
まずは、紙上で美しい景色を楽しんでください。そして、大澤さんの庭づくりのセンスを学んでください。
1:春夏秋冬を感じるバラと宿根草の庭
・春には春の秋には秋の美しさ
2:採掘場跡地で生まれた植物の楽園
・バラや宿根草以外の庭もつくりました
3:バラと宿根草のガーデンデザイン
4:私が愛する花と宿根草の植物図鑑
春・夏・秋冬の宿根草/バラ/クレマチス/グラウンドカバー
恵理子のこぼれ種
1花と緑と私の道具 ガーデンツールの話
2花と緑と私の装い ガーデンエプロンや帽子の話
3花と緑と私の趣味 裁縫やペイントの話
4花と緑と私の絵 水彩画の話
5花と緑と私の古いもの 食器やアンティーク雑貨の話
6花と緑と私の料理 幸せを感じる食事の話
キャリア支援のプロが教えるこれからのキャリア戦略。
若者の消費意識を刺激する、最先端のデザインのアイデアが満載!
デジタルネイティブ、多様性、体験や共感の重視、サステナブル・社会貢献行動への意識の高さなど…ミレニアル世代(1981-1995年生)、Z世代(1996-2010年生)特有の価値観に注目しながら、流行を生み出す若者たちの心を動かすデザインを紹介します。
デザインマネジメントシリーズ第2弾。実践編を担う経営者向けの必携書。創造性、イノベーション、ビジネスモデルの開発を組織化していく方法について初めて言及した書。チームのブレーンストーミングを通じたビジネスソリューションに繋がるアイデアからのスムーズな移行について解説。また、新しいビジネスモデルをデザインするための体系的な方法と、それをサポートするテクノロジーの選択方法についても解説。ビジネスシステムのデザインに携わる方や、製品開発に関わる研究者にとって大きな価値をもたらす一冊。