薬膳の基本がマンガで学べる
症状に合わせた薬膳レシピで体に効く!
疲れや冷えなど、なんとなーく感じている不調を薬膳で解決しませんか?
身近な食材を、効能に合わせて組み合わせれば、ぐーんと体に効く料理になります。
本書は、導入で薬膳の基本の考え方をマンガでやさしく解説。
1章以降は「冷え」「便秘」「肥満」「シミ」「老化」など、女性に多い10の不調を解決する薬膳レシピを掲載。
1日10秒押すだけで効果が!
延べ6万人以上を施術した整体師が提言する5つの“やせツボ”を
押して揺らすだけで、気になる脂肪が落ちる!
頭痛、高血圧、肩こり・首こり、腰痛、ストレス……などの、
不調に効く魔法の反射区も!
長引く自粛生活により、自粛太りに悩む人も多くなっています。また、ストレスなどで体調がよくないという人もしばしば。そんな状態が顕著に現れるのが「手足」です。
監修の吉田佳代先生は、これまで約15年にわたり、延べ6万人以上の方の相談に乗ってきました。そこで、多くの方が一番効果を実感されているのが、全身のツボと反射区に対するアプローチ。ツボと反射区を正しく刺激するだけで、血流がよくなり、体の中に蓄積されている不要なもの(老廃物)が外に排出され、むくみが取れます。また、血流がよくなることで、体温が上がり、内臓機能が活性化し、病気になりにくい体を手に入れることができるのです。
本書では、吉田先生がやせるために刺激すべきツボとして “やせツボ5”を提言。さらに、やせたい部位別に加えて実践したいツボも紹介しています。
それぞれの箇所を1日10秒押して揺らすだけ!
さらに、症状別に不調に効く反射区を紹介しています。
コロナ禍で運動不足を感じている今こそ、自分の健康と向き合うチャンス。ぜひ、今日から実践してみてください!
【主な内容】
やせる&不調に効く ツボ&反射区押しのココすごポイント
ツボと反射区の2つで全身の不調にアプローチ
不調のある臓器に働きかける 手や足、お腹にある体調改善スイッチを刺激する
離れた場所なのになぜ効く? 神経を伝わって全身に働きかける
自律神経のバランスを整えるなら 朝押すべきは手。夜押すべきは足
効果を高める ツボ&反射区押しのコツとルール
女子の体の悩みは、あたためれば解消。ぽかぽかボディになれば美も健康も思いのまま。運動、食べ物、おふろ、ファッション…2週間で体が変わる。
肩こり、腰痛、膝痛、頭痛、うつ、不眠、冷え性、便秘、首の不調、眼精疲労、肥満…。原因の9割は「体の歪み」だった。10万人以上に施術や指導を行ってきた姿勢クリエイターが開発した「花岡式3ステップメソッド」を紹介。
「めまいがする」「生理痛がきつい」「やる気が出ない」など、女性はカラダや心に何かしらの不調を抱えているものですが、それは栄養不足が原因かも。ダイエット意識が高かったり、偏った食生活で、必要な栄養をとれていないのです。めまいに悩んでいるなら「朝ごはんに目玉焼きを食べる」。そんな簡単な心がけで、つらい症状は消えていきます。本書はそんな栄養の知恵を集めました。美容と健康の悩みは毎日の食事をちょっと変えるだけで解決できます。
つぼをトントンと指でたたくだけで、緊張や不安、恐怖が治まったり、肩こりや痛みが鎮まったりします。これは、つぼや経絡からの刺激が脳に働きかけることで作用する、米国政府機関でエビデンスがあると認められた療法です。子どもからお年寄りまで、いつでもどこでもできるとても簡単な方法を、症状別にご紹介しています。
はじめに
解決法が見つかる!自分の悩みに合わせて選ぶINDEX
ひと目でわかる!本書のケア法・まるわかりチャート
・第1章・
どうして、心にも体にも効くんでしょう?
「つぼトントン」が悩みを解決してくれるワケ
・第2章・
慣れれば1分でできる!
「つぼトントン」の基本のやり方を覚えよう
・第3章・
もう、ガマンしなくていいんです
「心の不調」がひき起こす悩みを、スーッとラクにしませんか?
・第4章・
「病気?」と思ってしまう
体に現れる症状も「つぼトントン」で癒せます
・第5章・
心と体をサポートする一生使える知恵
生涯、元気でエンジョイするために
・第6章・
世界の未来を明るくする
「つぼトントン」の未来
あとがき
COLUMN
1様々な悩みにアプローチ!すべての基本となる「PR」
2しっかり「チューニング」しましょう!効果を上げるためにとても大切な準備です
3厳しい今の時代でも、メンタルを強みにできます
4子どもの成長や、大人の適応にも役立つ「つぼトントン」
血流の改善方法をわかりやすく解説。日常生活で実践できることをはじめ、漢方薬の活用、指もみなど、効果的な方法も数多く紹介。体調不良のひとつの原因は「血流の悪さ」。これを改善すれば症状は解消する。本書は食事、睡眠、運動などから生活習慣を見直し、血を作り、増やし、流して健康になる具体的な方法を図版、イラスト等でわかりやすく解説する。
日本人が昔から食べてきた食事、もう一度見直してみませんか?
肥満、生理不順、冷え、アレルギー、糖尿病、ガン……31年間、あらゆる人のからだの不調を改善に導いてきた著者が語る食事とは?
・ 日本人に「塩」は大事
・ 漬け物と梅干しはスーパーフード
・ 調味料は昔ながらの作り方のものを選ぶ
・ 魚類は、頭からしっぽまで食べられるものを
・ 一口30回は噛む
・ 食事と食事の間は15時間以上空ける
どんな人の体にも、「自然治癒力」が備わっています。けれども、現代は「食」の誘惑がいっぱい!
知らないうちに、体本来の力を低下させ、不調や病気を引き起こす食生活を送っているかもしれません。
病院やお医者さんのお世話になる前に、食事を正すことで、体を変えることはできます。
まずは、日本人が昔から食べてきたものの「力」を、あらためて見直すこと。
そして、日々の習慣と化している「食べ方」を振り返ってみること。
本書では、いま何を食べるべきか、何を食べてはいけないのか、そして、どう食べるべきかを、豊富なイラストとともにお伝えしていきます。
血行不良、転倒、肩こり、腰痛、膝痛、老化etc…全部効く!1日1分、どこでもできる超簡単メニュー!!
あなたの唾液力を信じなさい
感染症は口で止める!
食べ物やウイルスなどを外界から取り込んでいるのは「口」という臓器だ。
口腔のありようが全身の健康状態を決定する。
昨今、むし歯や歯周病などの口腔感染症が、糖尿病や誤嚥性肺炎、アルツハイマー型認知症、大腸がん、インフルエンザなどの疾患の誘因となることが明らかになっている。
つまり、口腔ケアで万病を防ぐことが可能だということがわかってきた。
そのカギとなるものは「唾液」である。
唾液には、口腔をウイルスや細菌、傷害から守る多様な作用がある。
本書では、歯学的根拠に基づいたセルフケア法、唾液と内臓の働き、全身の健康との関連性などを詳述する。
【主な内容】
・感染症は口で止める
・初期のむし歯は唾液が治す
・消化・洗浄・抗菌・嚥下・消臭……唾液の多様な働き
・唾液が減るとどうなるか
・理想は赤ちゃんのよだれ
・口の中には便と同じ量の細菌が存在する
・年齢とともにむし歯の痛みは鈍くなる
・食後すぐの歯磨きはむし歯予防にならず逆効果
・食後は水で口をすすいでからゴクンと飲みこもう
・口の中のシュガーコントロールを
・口臭とは、口から発する硫黄化合物ガスのにおい
・誰もが発する「生理的口臭」
・歯の黄ばみケアに使ってはいけないグッズとは
・歯周病は、歯を支える骨を溶かす感染症
・歯周病原菌が肺に直接届いて「誤嚥性肺炎」に
・歯周病原菌が「アルツハイマー型認知症」の原因に
・口腔ケアでインフルエンザが予防できる
【目次】
はじめに
第一章 口腔ケアのカギは「唾液力」
第二章 大人の「口腔トレ」をすぐ実践!
第三章 大人のむし歯は痛みが鈍い理由
第四章 大人の口のための「唾液重視歯磨き法」
第五章 唾液活用で口臭ケアを
第六章 歯の黄ばみは唾液で防ぐーー自分でケアする方法
第七章 本当に怖い歯周病の正体ーー体と脳を壊す
第八章 新しく健康保険が適用された歯周病、むし歯の治療
おわりに
【著者プロフィール】
江上一郎(えがみ いちろう)
1947年生まれ。歯学博士。江上歯科(大阪市北区。歯科、歯科口腔外科、口臭外来、予防歯科、小児歯科)院長。
専門は口腔衛生・歯科口腔外科。日本歯科医師会会員。日本口腔衛生学会永年会員。日本口臭学会口臭認定医。日本糖尿病協会会員。大阪市学校歯科医会北区大淀支部長。日本学校歯科医会歯科校医永年勤続表彰。
「口腔は全身の健康の玄関」「口腔ケアのカギは唾液」を掲げ、地域医療、自治体や学校、メディアで口腔ケアを啓発する。
大特集: 不眠・ウツ・脳疲労・不安症が吹き飛ぶ! 脳の最高の休息法 東大で実証!心の不調を解消!脳のマッサージ 〜〜〜不眠・ウツ・脳疲労・不安症が吹き飛ぶ!〜〜〜脳の最高の休息法 東大で実証!心の不調を解消!【脳のマッサージ】■「だるい」「眠れない」「動悸が続く」などあなたの脳疲労の深刻度が測定できる 《1分ストレス診断》、他
腰痛、生理痛、胃痛…14の症状に対応!「人体力学」呼吸法をマスターすればあらゆる不調を解消できる!
「疲れがとれない」「むくみやすい」「月経サイクルがおかしい」「下半身がひどく冷える」-40歳からはなにかと不調を感じる日が多くなります。それらの不調は、女性ホルモンの減少に慣れようとするカラダの正常な反応なのです。「いままでの自分に戻そう」と頑張るのではなく、変化に合わせる考え方・生活スタイルを見つければカラダもココロもぐっと楽に。50代から「急に老け込んだ」といわれないためにも、漢方の知恵を活かして大切な時期を上手に乗り切りましょう。
体調不良のひとつの原因は「血流の悪さ」。これを改善すれば症状は解消する。本書は食事、睡眠、運動などから生活習慣を見直し、血を作り、増やし、流して健康になる具体的な方法を図版、イラスト等でわかりやすく解説する。
はじめに
PART1
不調の原因はすべて血流にある?!
理論編・実践編
Column
ダイエットと血流の関係
PART2
血流をたっぷりにして流すためのメソッド
理論編・実践編
Column
血めぐりのお悩み解決!Question&Answer
疲労、肩こり、肌荒れ、イライラなどのちょっとした不調は誰にでもあります。本書は、体を温めることによって不調を改善するための健康書です。監修者は冷えとりの第一人者、東京有明医療大学教授の川嶋朗氏(『心もからだも「冷え」が万病のもと』(集英社新書)の著者)。
熱中症が増えた理由や体の冷えと心の病気の関連性、また不調を改善するために、簡単にできる温活術をマンガ・イラスト・図解でわかりやすく紹介しています。
導入マンガ(2ページ)
はじめに
第1章 体が危ない!「冷え」が引き起こす心と体の不調
第2章 温活で 「冷え」を解消! 生活習慣編
マンガ 生活習慣編(2ページ)
第3章 温活で 「冷え」を解消! 食事編
マンガ 食事編(2ページ)
第4章 温活で 「冷え」を解消! 運動編
マンガ 運動偏(2ページ)
奥付
+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+
健康的な生活をおくりたいすべてに人に!
自律神経のしくみがやさしくわかる!
+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+─+
人気の「知識ゼロ」シリーズ第8弾!
オールカラー&イラスト図解で、知識ゼロから楽しく自律神経のしくみがわかります。
【テーマ例】
・体をオートで制御する? 自律神経ってなに?
・痩せた人は交感神経がよくはたらいている?
・自律神経が乱れるってどういうこと?
・自律神経が乱れていると老化が早まる?
・体内時計ってなに? 体のどこにあるの?
・一番集中できるのは何時ごろ?
・早く寝るのは健康によい?
・ときには涙も必要? 「泣く」効果と作用
・自律神経によい食べ物はなに?
・瞑想をすると自律神経も整う?
・紙に思いを書くだけ? 重いストレスの発散法
・ピンチに体が固まったり気絶したりするのはなぜ?
・うそ発見器は自律神経をチェックしている?
・辛いものは自律神経を刺激する?
・怖い話を聞くと寒く感じるのはなぜ?
など
《もくじ》
1章 なるほど! とわかる自律神経のしくみ
2章 知りたい! 自律神経と生活習慣
3章 実践したい! 自律神経の整え方あれこれ
4章 明日話したくなる 自律神経の話
特集 もっと知りたい! 選んで自律神経
特集 最新! 研究レポート
犬に比べて無表情と言われる猫。でも、「しぐさ」はとっても雄弁。猫の「しぐさ」を読み解けば、病気につながる「こころ」と「からだ」の異変や猫の気持ちが丸わかり!
耳や尻尾の動き、鼻の濡れ方、前足モミモミや毛づくろいなど、猫ならではのさまざまなしぐさの中から、飼い主が心配を抱きがちな「しぐさ」60項目超を厳選して掲載。猫に精通している動物行動学の専門家がその「しぐさ」の意味と対処法を楽しいイラスト付きで教えます。猫のしぐさに隠された真実はいかに? 猫を飼う人必携の1冊です。
■目次
巻頭スペシャル:カラーでわかる猫の気になるしぐさ
第1章 猫のパーツ別のしぐさ
第2章 猫のからだ全体のしぐさ
第3章 猫が暮らしの中でするしぐさ
****************
巻頭スペシャル:カラーでわかる猫の気になるしぐさ
第1章 猫のパーツ別のしぐさ
第2章 猫のからだ全体のしぐさ
第3章 猫が暮らしの中でするしぐさ
子宮を温めて血液を浄化する一汁一菜のすすめ。「食い」改めれば女の不調はすべて解決。重い生理痛・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫そして不妊症に悩む人必読!からだを変えて、妊娠力をUPさせる。
風邪/食欲不振/胃腸の不調/便秘/むくみ…「こんなとき、何を食べたらいいの?」体調をくずしたときにとても重宝する、食事による健康ケアの本。