リスニング語句・ビジネス語句・日常生活語句、リスニング+リーディングに頻出。音で聞いて、目で見て、ズバリ対応!リスニングに頻出する動詞・名詞・形容詞・副詞を文例含めCD2枚に収録!さらに各項目ごとに文法のまとめで文法の再確認まで出来る。
なぜ取り潰されたのか? 国替えを命じられたか? 改易や転封による移動の仕組みや苦労をはじめ、その後どうなったかが分かる。
1:ピアニシモ
2:地図を広げよう
3:僕がそばに...
4:くちづけ
5:YOYO
6:恋なんかしたくない(ウソ)
7:LOVE LINK LIFE
8:promise
9:HOME
10:悲しい季節
11:SWEET LOVE SONG
12:ゲレンデがとけるほど恋したい
13:愛はバラード
14:夏だモン
15:DEAR・・・again
16:真冬の帰り道
17:フォーチュンクッキー
18:愛の力
19:Harvest
20:幸せをつかみたい
21:ドラマティックに恋して
22:ロマンスの神様
23:Make me smile(reprise)
24:二人のBirthday(LA.Mix)
25:お引越し
26:Tomorrow
27:愛があれば大丈夫
28:No World Without You
29:DON’T GO AWAY
30:YOU’RE MY LIFE
北海道の森の中でくり広げられる
ひと冬の、心温まるラブストーリー
北海道に寒い冬が訪れると、森の中を飛び回る小さな生き物が現れました。そう、エゾモモンガです。大きさは手のひらサイズ。重さは約120グラムだから、おにぎり1個分くらい。寒さを乗り切るために、仲間たちと体を寄せ合って過ごします。突然テンが現れました。みんな大慌てで天敵のテンから逃げ回ります。主人公のもも助が必死にもも子を助けようとしますが、どうやら仲間たちとはぐれてしまいました。果たして、みんなと無事に再会できるのでしょうか!
オンライン診療は歯科医療の可能性を大きく広げます!今日から実践できる歯科領域におけるオンライン診療のバリエーションを徹底紹介!
私たちの生活には広告があふれています。でもそこで使われている表現をじっくりと観察することは、意外に少ないのではないでしょうか。広告とは、ある情報を簡潔にアピールするものです。その文章は的確で無駄がないのです。また広告には、それを見る人たちの生活が色濃く反映されています。さああなたもイギリスの広告を読むことによって、この国の文化に触れ、さまざまな英語の表現を学んでみましょう。
ちびのミイが、毎晩部屋にきて大さわぎするので、ムーミントロールはよくねむれずにいます。おこっても、ミイはでていきません。そこで、ムーミントロールは、自分だけの家をたてることにしました。でも、土台作りも、木を切るのも、なかなかうまくできません。いろいろ失敗もありましたが、フローレンの協力もあって、みごと、ムーミントロールの家ができあがりました! 完成いわいのパーティに招待したのは…? ミイのおはなしえほん第二弾です。
安くて丁寧、お客様満足度No.1
引っ越しです! 田舎に家を買ったので、あとは家具を全部運ぶだけです。でも、どうしましょう! 家具はどれもかさばるので、トラックに積むのはパズルのようです。誰が一番上手にトラックに積み込むことができるでしょうか? 家具を賢く選び、上手に積み重ねて隙間なく詰め込み、引っ越しトラックを満杯にしましょう!
このゲームは、7×7マスの引越トラックの荷台に、効率よくたくさんの荷物を積み込むことを競う、2人用のボードゲームです。
毎ターン、プレイヤーはランダムにぐるりと配列された荷物タイルの中で、コマの置かれている所から時計回り方向で3つ先までの荷物タイル1枚を選んで獲得してその場所にコマを進めるか、パスをします。荷物タイル1枚を獲得するときは、その代価としてコインを支払います。そして、獲得した荷物に描かれている「時間」の分だけ、タイムボード上の自分のコマを進め、その荷物を自分のゲームボードに配置します。時間が遅れているプレイヤーが常に自分の手番をプレイし、相手を追い越した時点で相手の手番となります。パスをすることでコインを獲得できますが、代わりに自分の時間を相手より1マス先に進めなければなりません。
こうして、時間とコインと適切な荷物をうまくやりくりすることで、効率よく荷台に荷物を積み込んだプレイヤーが勝利します。
『アグリコラ』の作者、ウヴェ・ローゼンベルクによる、手軽で駆け引きも面白い、ファミリーで楽しめる今話題の2人用ゲームです!
「ツメコミ引越センター」の基本的な遊び方は「パッチワーク」と同じですが、ファミリーでも楽しめるようにボードのマスの数を減らして調整してあります。
※本商品は拡張セットではありません。単独でプレイできます。
内容物
ゲームボード3枚、木製コマ3個、厚紙タイル63枚、
ルールブック1冊
ゲームデザイン:ウヴェ・ローゼンベルク
イラスト:アンディ・エルカートン
プレイ人数:2人
対象年齢:6歳以上
プレイ時間:約20分 【対象年齢】:6歳以上
無類の旅好きは、気の向くまま世界をめぐる。複数の民族と文化が共存する東欧。土地土地の生活習慣が今も息づくイタリア。温泉と山と漢字の国、台湾。回り道に寄り道ざんまい。しがない酒場へ、理髪店へ、古書店へと足を運ぶ。ある時は、にわか中国語を駆使してマカオの花売りに変身。ヴェネチアではサッカーの勝敗を言い当てる男に会う。バルト海の港町では海難事故で生き残った船長のことを知り…。「一人旅はヒマなので、あらぬことを考えたり、よしない空想にふけったりする。現実の旅以上に旅先で思ったことが、もう一つの旅になる」これらの旅は現実か?それとも夢想?いずれにしろ何気ない道行きが思い出を作る。ガイドブックには載らない極上の旅22篇。
最新ビジネス用語から日本人のしきたりまで、大人ならふまえておきたい常識を完全網羅。これだけで“社会人の鑑”になる。
あたらしいおうちにおひっこしをするヒッポくん。ちょっとうれしいちょっとしんぱい…。
「ぼくのオーディオ熱はまだまだ冷める気配がない」
ハイエンドオーディオ評論の第一人者である、柳沢功力(やなぎさわ いさお・1938年生まれ)氏が、半世紀を超えるオーディオ人生を書き綴った回想録。
季刊「ステレオサウンド」誌の人気連載『ぼくのオーディオ回想』(2017年6月売りの「ステレオサウンド」誌203号から2019年12月発売213号まで)を1冊にまとめた、著者にとって初の単行本であり、初めて本格オーディオシステムを手にした26歳(1964年)の時から2019年夏までの、50年以上におよぶオーディオへの取り組みを1冊に凝縮。
オーディオとの出会い、今まで明かされることの少なかった故・瀬川冬樹さんのこと、デザイナーとしての活動、愛聴盤のこと、そして、理想の音を追い求めて日々オーディオに情熱を傾け続ける姿等々が赤裸々に綴られている。
その他、閑話として食べ物や愛犬について書き下ろしたエッセイを4本、加えて「ステレオサウンド」誌に掲載された3つのエッセイ的文章も併録。
●はじめに
●第一章 〜1964 序・ぼくのオーディオ前史
●第二章 1964〜1966 ついに手にしたぼくのオーディオシステム
●第三章 1967〜1968 「ステレオサウンド」誌の筆者になる
閑話 1 ブルの話
●第四章 1968〜1971 未体験な機器への興味は断ちがたい
●第五章 1971〜1975 デザイナーの途を断念
閑話 2 チョコレートの話
●第六章 1975〜1980 マルチアンプシステムは天国? それとも地獄?
●第七章 1980〜1981 またも引越し。時はすでにCD時代が迫っていた
閑話 3 カボチャの話
●第八章 1982〜1991 コンパクトディスク登場
●第九章 1992〜2000 CD、SACD、そしてアナログとの狭間で
閑話 4 ヘンデルの話
●第十章 2001〜2011 激震
●第十一章 2011〜2019 再生悦楽
●オーディオマニアの本質
●マイサウンド、マイレコード〜弦と声
●私のオーディオ名盤「10選」
●あとがき
「気学」を用いて『ビジネス』で成功する方法を、豊富な“事例”と“図解”で教えます!本書は、「本命星」「傾斜」「同会」などの自分の強みを活かす気学活用法、簡単にできる「日盤吉方」「恵方参り」から「仮吉方」「吉方位への引越し」のような大掛かりな活用法まで、必要な内容を取捨選択してまとめました。気学や易経を自身でも活用し、多数のビジネス事例を持つ著者だからこそ解説できる一冊!