カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 241 から 260 件目(100 頁中 13 頁目) RSS

  • 美しい荘厳な芸術 ヨーロッパの大聖堂
    • ロルフ・トーマン/アヒム・ベトノルツ/バルバラ・ボルンゲッサー/忠平 美幸
    • 河出書房新社
    • ¥10780
    • 2017年05月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 中世から近現代にわたって、ビザンツ、ロマネスク、ゴシック、ルネサンス、バロック、ロココなどの各建築様式を体現しながら、建築家たちによる技術の粋を極めた壮大な大聖堂がヨーロッパの各都市に建設されてきた。外観だけでなく、内部の構造、身廊から祭壇に至る眺め、天井画、装飾、彫刻、ステンドグラスなど、細部まで精密に撮影された美しい写真の数々に私たちは圧倒され、その静寂にひたり、沈黙する。静寂、癒し、至福ーヨーロッパ中を旅する構成で、主要11カ国125都市を網羅し、最も美しく最も重要な151聖堂・教会を収録した、かつてない規模の驚異的な写真図鑑。職人たちの技術と情熱、ヨーロッパ文化の極致ともいえる至宝をくまなく紹介する。
  • ドイツ・ロマン主義における芸術批評の概念
    • ヴァルター・ベンヤミン/浅井健二郎
    • 筑摩書房
    • ¥1650
    • 2001年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • カント、後期ヘルダーリン、晩年期ゲーテという状況配置の中心に初期ロマン主義をとらえ、フリードリヒ・シュレーゲルとノヴァーリスの神秘的術語群からなる「ポエジー」言語の森に、ドイツ・ロマン主義の「芸術批評」概念がはらむ形而上学的思考の地図を描き出す。「主観ー客観」構造を排した「絶対的形式」は可能か?言語はいかにして「同一性」を実現あるいは回復しうるのか?-従来のロマン主義理解を根底から覆す『ドイツ・ロマン主義における芸術批評の概念』に、ヘルダーリン論、カント批判論ほかを加えて、初期ベンヤミンの思想世界を呈示するとともに、シュレーゲル「ゲーテの『マイスター』について」をも併録した、文庫版新訳。
  • 約束の地、アンダルシア
    • 濱田 滋郎/高瀬 友孝
    • アルテスパブリッシング
    • ¥3080
    • 2020年04月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 「どの町、どの村を訪ねてみようと、
    そこにはアンダルシアならではの青い空、白い壁、紅い花があり、
    大気のうちには、たぶん明るすぎるゆえの哀しみなのだろうか、
    説明のつかないひとつの哀愁が漂っている」
    ──本文より

    日本を代表する音楽評論家で
    スペイン文化研究家の濱田滋郎による待望の新著。
    スペイン文化をもっとも色濃くたたえ、
    東西の文明の交錯する「秘法の地」──アンダルシア。
    その地誌、歴史、民族、そしてその地に花開いた
    フラメンコをはじめとする芸能・芸術の魅力を、
    美しい写真とともに、かつてないスケールで描いた唯一無二のスペイン文化論。

    「愛よりも深いまなざしをスペインに向けておられる濱田先生と、
    紀元前から現代までの流れを、アンダルシアを柱に味わう贅沢!
    後世に残るべき名著が今ここに生まれました!」
    ──村治佳織さん(ギタリスト)

    「これだけの情報量と深い洞察を
    一人の信頼のおける著者の視線と価値観にもとづいて得られるのは、
    なんと恵まれていることかと感謝の念を禁じえない」
    ──解説:川瀬佑介(美術史家、国立西洋美術館主任研究員)

    ※本書は1999年4月から2001年8月まで『パセオフラメンコ』(パセオ)に連載された「約束の地、アンダルシア」を単行本化したものです。
  • 芸術理論古典文献アンソロジー(西洋篇)
    • 加藤哲弘
    • 京都芸術大学東北芸術工科大学出版局藝術学
    • ¥3080
    • 2014年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 絵画、建築、音楽など、西洋の芸術を学ぶ基礎文献を解説。48の原典で触れる西洋芸術の思索の豊饒。
  • BD
    • 古永真一
    • 未知谷
    • ¥3080
    • 2010年09月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • コマの否定、吹き出しのみの構成、メタレベルのストーリー、ダンスとのコラボレーション…ほとんど分類不能、クールジャパンの対極のアヴァンギャルドー古くはバタイユがBDのアーナキーさに注目し、70年代に前衛集団「バズーカ」、90年代に前衛漫画集団「ウバポ」、大御所メビウス、ポードワンなどを紹介しながら、第九の芸術と言われるBDの歴史的背景と表現媒体の可能性を見る、待望のBDアヴァンギャルド論。
  • シンボルの哲学
    • S.K.ランガー/塚本 明子
    • 岩波書店
    • ¥1716
    • 2020年08月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • シンボルを生み出し、これを操作することこそ人間と動物を区別するものであり、哲学に関心を抱くものは、その基礎をなすシンボルとその意味を認識しなければならないーー。アメリカにおける記号論の礎を築き、これを芸術の哲学に発展させた古典的名著。シンボル機能の結実である言語、音楽、美術、神話、祭儀などを具体的に論じる。
  • フランスの文化政策
    • クサビエ・グレフ/垣内恵美子
    • 水曜社
    • ¥3850
    • 2007年03月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 文化政策とは芸術を発展させるのみならず、国家的アイデンティティの強化や雇用創出など、社会・経済の発展に芸術を活用することである。フランスでは、古来中央政府がこの運営に決定的な役割を果たしており、その起源は太陽王・ルイ十四世の施策にまでさかのぼるーー。
    本書は文化芸術大国フランスの大国たる由縁を、ルネサンス期から説きおこし変貌しつつある現代の政策まで解説した初の書。建築、音楽、劇作といった中核的ジャンルはもちろん、著作権、芸術家支援、施設経営、デジタルコミュニティの誕生など、最近注目されているテーマにも言及する。
    1章フランス文化政策の起源とその構造

     1.その起源 
     2.文化政策の内容 
     3.文化政策の制度設計 
     4.文化政策の予算規模 

    第2章文化財保護政策

     1.文化財はどのように登録されるか? 
     2.文化財はどのように保存されているか? 
     3.文化財の価値付与
     4.結論:経済的価値評価から社会的価値評価へ 

    第3章芸術家支援政策

     1.芸術家数の最適値は存在するか? 
     2.フランスの芸術家は貧窮しているのか? 
     3.誰が芸術家を訓練するのか? 
     4.結論:起業家としての芸術家 

    第4章著作権政策

     1.著作権政策の背景 
     2.フランスのシステム 
     3.ヨーロッパの調和にむけて 
     4.ヨーロッパ特有の課題 
     5.結論 

    第5章舞台芸術政策:オペラのケース

     1.芸術を超えた芸術的組織 
     2.経済的持続性の困難さ
     3.可能な解決策
     4.パリオペラ座

    第6章劇団マネジメント政策

     1.制度 
     2.演劇政策
     3.主たる課題 

    第7章ミュージアム政策

     1.ミュージアムを経済的に持続可能にするために
     2.ミュージアムのネットワーク化と規模の経済の獲得
     3.ミュージアム施設のフロンティアを再設計する:間接的で補助的なサービスの外注?
     4.新たな挑戦:文化からスターダムへ 

    第8章文化産業政策:映画と書籍

     1.文化産業の主な問題:独占vs多様性
     2.フランスの映画政策 
     3.オーディオビジュアルの今日的課題と政策の再調整
     4.国際的な課題
     5.もうひとつの文化産業政策:書籍に関する政策

    第9章文化的景観政策

     1.定義
     2.文化的景観の選択基準は何か
     3.エコシステムとしての文化的景観 
     4.フランスの政策  

    第10章地域文化政策から文化的創造都市へ

     1.文化政策における地方自治体の関与の高まり 
     2.パートナーシップの難しさ
     3.文化的創造都市 
     4.より積極的な地方文化政策に向けて

    第11章フランス文化政策のアセスメント

     1.文化的価値と経済的価値 
     2.全体的な評価 
     3.セクター別評価 
     4.官僚制への批判 
     5.文化政策の効果を向上させるにはどうしたらよいか 
     6.結論

    結語フランス文化政策のガバナンス

     1.新たなフレームワーク
     2.新たなガバナンス 文化的発展のための文化的パートナーシップ
     3.構造的欠陥:評価の不在
  • フーコーの美学
    • 武田宙也
    • 人文書院
    • ¥4180
    • 2014年03月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • フーコーの生政治論にはそれと表裏一体をなす「生存の美学」という理念が存在する。自己への働きかけによる自己自身の変形、そして自らの生をひとつの芸術作品にするということ。いまだ論じられることの少ないこのテーマは、美学的な主題を多く扱ったフーコーの前期と、主体や権力を扱った後期を内在的に結ぶ糸となる。蝶番となるキーワードは「外」。本書では、フーコーの主要な著作・講義録はもちろん、ドゥルーズが主体化の新たな様態を指し示す「アクチュアルなもの」の問題系を見出したインタビューや対談なども含めて、細やかに探究する。イタリア現代思想の成果をも取り込みつつ、主体、権力と抵抗、統治、真理などフーコーの主要概念の再検討をくぐり抜け、その思想の全体をひとつの「美学」として丹念に、そして鮮やかに描き出す新鋭の成果。
  • アート・プロデュース概論
    • 境 新一
    • 中央経済社
    • ¥3740
    • 2017年02月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ビジネスにおいて芸術(アート)の必要性が増してきている。その際に鍵となるのが、デザインやブランドを通してアートをビジネスにつなげる「プロデューサー」の役割である。アート・プロデューサーの意義・必要な要件を解説する。
  • 聖母の美
    • 下園 知弥/宮崎 克則
    • 西南学院大学博物館
    • ¥1100
    • 2019年11月10日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 聖母は何故、美しいのか──。キリスト教はその歴史の中で、聖母マリアを主題とした数多くの芸術作品を生み出してきた。時代や地域、教派によって多様なそれらの作品の根幹には、マリア神学(Mariology)がある。聖母マリアとは何者なのか、なぜ崇敬され、どのように表象されてきたのか。聖母芸術を神学思想とともに辿り、普遍的に継承される聖母の美の本質に迫る。
    【2019年西南学院大学博物館特別展2図録】
    ご挨拶[ 西南学院大学博物館館長 宮崎克則]
     開催概要/謝辞/凡例
    ●第1章 ORA PRO NOBIS SANCTA DEI GENITRIX 神の聖母よ,われらのために祈りたまえ
     【コラム】境界線上のマリア[西南学院大学大学院国際文化研究科研究生 坂本 環]
    ●第2章 近代における聖母崇敬の継承と発展
     第1節 プロテスタントにおける聖母崇敬
     【コラム】ルター神学と聖母[日本学術振興会特別研究員DC 渡邉蘭子]
     第2節 カトリックにおける聖母崇敬
     【コラム】無原罪の御宿りをめぐる神学と芸術[西南学院大学博物館学芸研究員 山尾彩香]
    ●第3章 非西欧圏における聖母崇敬
     第1節 正教会におけるイコンと聖母
     第2節 フィリピンの聖母
     第3節 メキシコの聖母
     第4節 キリシタンと聖母
     【コラム】潜伏キリシタンと聖母像[西南学院大学博物館学芸研究員 宮川由衣]
    ●第4章 現代の聖母芸術 A・カルペンティールの聖母
     【コラム】A・カルペンティールの信仰と芸術[西南学院大学博物館学芸員 下園知弥]
     出品目録/主要参考文献
    ●論 文
    【論考】 
     聖母は何故,美しいのか? 「聖母の美」展の結びに代えて[西南学院大学博物館学芸員 下園知弥]
     19世紀イギリスにおけるマリア表象 グランドマナーとラファエル前派兄弟団[佐賀大学美術館学芸員 出口智佳子]
    【特別寄稿】
     聖母神学の根本問題 キリスト信仰と聖母崇敬[九州大学名誉教授 稲垣良典]
  • シュタイナー 芸術と美学
    • シュタイナー/西川隆範
    • 平河出版社
    • ¥2530
    • 1987年05月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • シュタイナーの芸術論!思考によって近づきえないものに近づくためには、人は芸術家にならねばならない。宇宙と人間、感覚と超感覚を結ぶ芸術創造の源泉を明かす!
  • 【バーゲン本】粋人粋筆探訪
    • 坂崎 重盛
    • (株)芸術新聞社
    • ¥1320
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 辰野隆・徳川夢声・池田弥三郎・岩田専太郎・木村荘八・清水崑・菅原通済・近藤日出造・神保朋世・鈴木信太郎・高橋義孝……この人たちを忘れては、あまりにもったいない! 戦後の貧しい時代に、豊に花開いた文芸。ユーモア・エスプリ・お色気は反骨と人間賛歌の証し!
  • 浮きよばなれ
    • 栗原明志
    • 作品社
    • ¥2640
    • 2019年09月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 古事記、万葉集、源氏物語、保元物語、日蓮、徒然草、南総里見八犬伝、歌川国芳、河口慧海、幸田露伴、山田美妙、種田山頭火、小津安二郎、西馬音内盆踊り……。
    日本の歴史に名を刻んだ偉業は、同時にこの「日本」を内奥から突き破るかのごとき破格の挑戦でもあった!
    「この島国に居ながらにして平然と外部へ飛び出していった者たち」を召喚し、古代の記紀神話から21世紀のIT社会にまで連なる、文学・芸術の知られざる系譜を縦横無尽に語りつくす!
  • キュレーターの極上芸術案内
    • 新見 隆
    • 武蔵野美術大学出版局
    • ¥2200
    • 2015年07月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • [2015年4月にオープンした大分県立美術館館長による極上芸術案内]
    ニューヨーク、パリ、京都、ウィーン、大分、アムステルダム…各地を飛び回って展覧会準備をするキュレーターの新見隆。さぁ、何を見る? 誰に会う? 晩御飯は? お土産も買わなくちゃ! ほんとうは家で寝そべり、ショパンやシューベルトを聴いていたい著者による〈つくる・見る・聴く・読む・味わう〉旅、究極のガイドブック。
    ニューヨークーー摩天楼の向こうに「花嫁」の浮かんで
    尾道ーーユートピアの肉体
    パリーー戻らなかった放蕩息子のために
    東京ーーショパンの亡霊の降る「首都」
    京都ーー五感の庭を彷徨う孤独
    ウィーンーー水紋の果て、エロスの行方
    大分ーー世界は白半分、黒半分、僕の未来のヴィーナスに
    アムステルダムーー人間主義の風土、オランダ賛歌
    那須ーー我らの未来道場
    シューベルトの庭
    未来の娘たちに
  • ことばにできない宇宙のふしぎ
    • エラ・フランシス・サンダース/前田 まゆみ
    • 創元社
    • ¥1980
    • 2019年07月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(10)
  • あなたは、自分が夜空に輝くあの星たちと共通点を持っていることや、月がなぜいつもそこにあるのか、などについて思いを馳せたことがありますか? 惑星のすばらしいダンスや、過ぎ去っていく時間のこと、そして森羅万象の原理について、考えてみませんか?

    この世界は、あまりにもふしぎに満ちています。私たちは、今までになく複雑化した文明の中で暮らしていますが、そこには美しいもの、そして、「どうやって」「なぜ」という問いの答えに出会う幸せも存在しています。

    ニューヨークタイムズのベストセラー「翻訳できない世界のことば」の作者による「ことばにできない宇宙のふしぎ」は、繊細な思考の広がりとイメージ豊かなイラストによって、宇宙のふしぎへの探検にあなたを誘います。私たちのすぐそばにある、おどろくべき原理や法則、現象に光を当て、心を震えさせてくれるのです。
    目次

    はじめに
    私は炭素でできている
    太陽を食べながら
    この宇宙でもっとも輝けるもの
    惑星の動き
    熱さって何?
    光の魔法
    原子は芸術作品
    植物の賢い生き方
    天の川銀河と太陽系
    今日、あなたはあなた自身ではない
    ミトコンドリア・イブ
    私は青のある所にいるよ
    遠く離れた関係
    雲に泣く
    時間って、本当は何?
    月はなぜ空にあるの
    分類学
    日と年
    生命の世界
    本当の所、何を吸い込んでいるのだろう
    話したいのは、あなただけ
    眠る山々は、そのままに
    ストレスにさらされるサンゴ
    空っぽの空間でダンスを踊る
    理論は推測ではない
    宇宙はあなたより年上
    あなたの大部分は細菌
    あなたはただ、一番最近思い返したことだけを記憶している
    科学の言葉
    日が昇ったあとで寒くなる
    あなたは放射線を出している
    それはただの夢だった
    地球を5周する
    心臓の鼓動が26億回
    何にも触れられない
    なぜ、いつも私の上に雨が降るの
    進化
    周期的に
    死にゆく星々の匂い
    オイゲングラウ
    宇宙に電話をかけたい
    2つ以上 の心臓
    5個以上の感覚を持っている
    南天オーロラ
    初夏はどれほど世界を変えるか
    翼も持てるかもしれない
    いっせいに
    太陽は典型的な恒星
    元素のこと
    恒星は止まってはいない
    永遠の真実はない
  • 芸術の都パリ大図鑑
    • ジャン・マリー・ペルーズ・ド・モンクロ/三宅理一
    • 西村書店(新潟)
    • ¥7480
    • 2012年07月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • ページをめくるごとに、パリのエスプリを感じる、古代から現代にいたるパリの芸術文化がつまった1冊。ルテティア(パリの古名)の時代から現在のパリ都市圏まで、2000年に及ぶ建築の歴史を含む、フランス芸術とも言い換えられるその膨大な総量から、本書では、拡大した現在のパリ都市圏の中で制作された作品に対象を絞った。
  • Pablo Picasso
    • パブロ・ピカソ/彫刻の森芸術文化財団
    • 青幻舎
    • ¥1320
    • 2019年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)

案内