本書は、大学受験や専門領域で使用されるアカデミックな英語と、日常会話やビジネスで使用されるプラクティカルな英語を、立体的に、最高のバランスで育てあげることを目的とした英単語帳です。
【本書の特長】
□すべてのページにイラストを掲載
英文をカラフルなイラストで感覚的に理解することで、ネイティブ同様の「英語脳」を楽しく構築。
□全単語に実用的な例文を収録
アカデミックな文章に加え、ネイティブがごく自然に使うカジュアルな例文も。
□幅広い背景知識が身につく40のトピック
英語でのコミュニケーションや読解・聴解をスムーズにするためには、物事に対する「背景知識」が必要になります。本書では、経済学、音楽、環境学、政治学などの幅広い分野について扱うことで、そのトピックの背景知識まで身につけれるように設計されています。また、幅広い分野に関する知識を持つことは、自分の視野をいっそう広げてくれることもあります。「自分のやりたいことは何か」、「英語を何に役立てようか」。こうした問いに対しても大きな示唆を与えてくれることでしょう。
□超ネイティブな無料音声がスマホで聴ける
ネイティブの「超」自然な音声を、全ての英単語・例文に収録。英単語帳に付属する音声は、ネイティブが普段話す英語と比べると抑揚などが誇張されていることが多く、不自然に聞こえるものも数多くあります。本書では、ネイティブが普段話している「超」自然な音声を徹底再現。スピード、抑揚、音の繋がり・脱落などにこだわって収録した音声は、まるでネイティブがあなたに話しかけているような感覚を与えてくれることでしょう。少しスピードを遅くした、聞き取りやすい音声も用意していますので、どんな方でも安心して学習できます。
聖母は何故、美しいのか──。キリスト教はその歴史の中で、聖母マリアを主題とした数多くの芸術作品を生み出してきた。時代や地域、教派によって多様なそれらの作品の根幹には、マリア神学(Mariology)がある。聖母マリアとは何者なのか、なぜ崇敬され、どのように表象されてきたのか。聖母芸術を神学思想とともに辿り、普遍的に継承される聖母の美の本質に迫る。
【2019年西南学院大学博物館特別展2図録】
ご挨拶[ 西南学院大学博物館館長 宮崎克則]
開催概要/謝辞/凡例
●第1章 ORA PRO NOBIS SANCTA DEI GENITRIX 神の聖母よ,われらのために祈りたまえ
【コラム】境界線上のマリア[西南学院大学大学院国際文化研究科研究生 坂本 環]
●第2章 近代における聖母崇敬の継承と発展
第1節 プロテスタントにおける聖母崇敬
【コラム】ルター神学と聖母[日本学術振興会特別研究員DC 渡邉蘭子]
第2節 カトリックにおける聖母崇敬
【コラム】無原罪の御宿りをめぐる神学と芸術[西南学院大学博物館学芸研究員 山尾彩香]
●第3章 非西欧圏における聖母崇敬
第1節 正教会におけるイコンと聖母
第2節 フィリピンの聖母
第3節 メキシコの聖母
第4節 キリシタンと聖母
【コラム】潜伏キリシタンと聖母像[西南学院大学博物館学芸研究員 宮川由衣]
●第4章 現代の聖母芸術 A・カルペンティールの聖母
【コラム】A・カルペンティールの信仰と芸術[西南学院大学博物館学芸員 下園知弥]
出品目録/主要参考文献
●論 文
【論考】
聖母は何故,美しいのか? 「聖母の美」展の結びに代えて[西南学院大学博物館学芸員 下園知弥]
19世紀イギリスにおけるマリア表象 グランドマナーとラファエル前派兄弟団[佐賀大学美術館学芸員 出口智佳子]
【特別寄稿】
聖母神学の根本問題 キリスト信仰と聖母崇敬[九州大学名誉教授 稲垣良典]
近世大名の権威の象徴である天守。安土城を築いた織田信長が創始し、日本の伝統文化の根本を覆した革命的な造りは、軍事建築でありながら壮麗な造形で多くの人を魅了し続けている。姫路城をはじめ現存天守の構造と意匠を分析し、その創造性や芸術性、籠城戦での機能、建築的工夫の豊かさを詳説。失われた天守にも触れつつその歴史と魅力に迫る。
プロローグ/天守の概要(天守という名称/天守の規模形式/天守の定義/天守型式と構成/現存天守と再建天守)/天守の平面と構造(一階の平面形式/平面の逓減/最上階の形式/重・階/構造)/天守の意匠と防備(外壁と窓/防御装置/天守の品格)/姫路城天守の構造と意匠(概要と沿革/規模形式と構造/豊かな創造性)/現存する天守の構造と意匠(犬山城天守/彦根城天守/松江城天守/松本城天守・乾小天守/丸岡城天守/丸亀城天守/宇和島城天守/備中松山城天守/高知城天守/弘前城天守/(伊予)松山城天守/熊本城宇土櫓)/天守の歴史(天守の創始(永禄・元亀・天正)/天守建築の確立と分化(天正八年〜慶長四年)/天守の発展(慶長五年〜二十年)/天守建築の規制(慶長十四年〜)/天守の喪失(天正十年〜昭和二十四年))/エピローグ/既発表論文・著書ほか/参考文献一覧
辰野隆・徳川夢声・池田弥三郎・岩田専太郎・木村荘八・清水崑・菅原通済・近藤日出造・神保朋世・鈴木信太郎・高橋義孝……この人たちを忘れては、あまりにもったいない! 戦後の貧しい時代に、豊に花開いた文芸。ユーモア・エスプリ・お色気は反骨と人間賛歌の証し!
花の都フィレンツェを歩いてみましょう。ヴァーミリオン・レッドの屋根瓦に彩られた小さな街のそこかしこで待ち受けているのは、めくるめく眼福。本書では、なにげない石材から美術館の名品まで、必見の55点を精選して紹介します。
美学は、美とは何か、を考える学であり、芸術学は、芸術とは何か、を考える学である。美は、芸術に限らず、自然にも存在している。
本書は、自然美にも言及するが、考察の主体を芸術美におき、芸術が、文化の総体と深く豊かに関わっていることを、具体的芸術作品に即しながら、詳しく考察する。前半においては、全体に亘る体系的な考察を行い、後半においては、世界史上初の本格的美術批評家であったディドロの美学・芸術学の深く豊かな意義を明らかにしてゆきたい。
1.美と芸術について 2.美の本質 3.芸術の本質 4.自然美と芸術美 5.美術 6.場共生芸術ー音楽・演劇ー 7.場超越芸術ー文学ー 8.場超越芸術ー映画ー 9.建築 10.芸術の体系的分類 11.美術館の政治性とルーヴル美術館の歴史 12.ディドロ美学の始源 13.ディドロの関係の美学 14.ディドロの美術批評ーシャルダンについてー 15.ディドロの演劇美学
古事記、万葉集、源氏物語、保元物語、日蓮、徒然草、南総里見八犬伝、歌川国芳、河口慧海、幸田露伴、山田美妙、種田山頭火、小津安二郎、西馬音内盆踊り……。
日本の歴史に名を刻んだ偉業は、同時にこの「日本」を内奥から突き破るかのごとき破格の挑戦でもあった!
「この島国に居ながらにして平然と外部へ飛び出していった者たち」を召喚し、古代の記紀神話から21世紀のIT社会にまで連なる、文学・芸術の知られざる系譜を縦横無尽に語りつくす!
文化政策とは芸術を発展させるのみならず、国家的アイデンティティの強化や雇用創出など、社会・経済の発展に芸術を活用することである。フランスでは、古来中央政府がこの運営に決定的な役割を果たしており、その起源は太陽王・ルイ十四世の施策にまでさかのぼるーー。
本書は文化芸術大国フランスの大国たる由縁を、ルネサンス期から説きおこし変貌しつつある現代の政策まで解説した初の書。建築、音楽、劇作といった中核的ジャンルはもちろん、著作権、芸術家支援、施設経営、デジタルコミュニティの誕生など、最近注目されているテーマにも言及する。
1章フランス文化政策の起源とその構造
1.その起源
2.文化政策の内容
3.文化政策の制度設計
4.文化政策の予算規模
第2章文化財保護政策
1.文化財はどのように登録されるか?
2.文化財はどのように保存されているか?
3.文化財の価値付与
4.結論:経済的価値評価から社会的価値評価へ
第3章芸術家支援政策
1.芸術家数の最適値は存在するか?
2.フランスの芸術家は貧窮しているのか?
3.誰が芸術家を訓練するのか?
4.結論:起業家としての芸術家
第4章著作権政策
1.著作権政策の背景
2.フランスのシステム
3.ヨーロッパの調和にむけて
4.ヨーロッパ特有の課題
5.結論
第5章舞台芸術政策:オペラのケース
1.芸術を超えた芸術的組織
2.経済的持続性の困難さ
3.可能な解決策
4.パリオペラ座
第6章劇団マネジメント政策
1.制度
2.演劇政策
3.主たる課題
第7章ミュージアム政策
1.ミュージアムを経済的に持続可能にするために
2.ミュージアムのネットワーク化と規模の経済の獲得
3.ミュージアム施設のフロンティアを再設計する:間接的で補助的なサービスの外注?
4.新たな挑戦:文化からスターダムへ
第8章文化産業政策:映画と書籍
1.文化産業の主な問題:独占vs多様性
2.フランスの映画政策
3.オーディオビジュアルの今日的課題と政策の再調整
4.国際的な課題
5.もうひとつの文化産業政策:書籍に関する政策
第9章文化的景観政策
1.定義
2.文化的景観の選択基準は何か
3.エコシステムとしての文化的景観
4.フランスの政策
第10章地域文化政策から文化的創造都市へ
1.文化政策における地方自治体の関与の高まり
2.パートナーシップの難しさ
3.文化的創造都市
4.より積極的な地方文化政策に向けて
第11章フランス文化政策のアセスメント
1.文化的価値と経済的価値
2.全体的な評価
3.セクター別評価
4.官僚制への批判
5.文化政策の効果を向上させるにはどうしたらよいか
6.結論
結語フランス文化政策のガバナンス
1.新たなフレームワーク
2.新たなガバナンス 文化的発展のための文化的パートナーシップ
3.構造的欠陥:評価の不在
被災地支援から東北の地域社会に入って制作する芸大生、タコツボ無人販売で作品を売る陶芸家、ウクレレ保存化にとりくむ工芸家……。コロナ禍の時代にもひびく、芸術が開く新たな社会性についての注目の評論。
印象派の巨匠、クロード・モネ。彼は革新的な技法で身近な自然や日常の風景を捉え、光と色彩の変化を繊細に表現しました。
このカレンダーでは、代表作「睡蓮」をはじめ、浮世絵からインスピレーションを受けて描いたとされる「日本の橋と睡蓮の池」、妻や息子をモデルとした「アルジャントゥイユのひなげし」など12点を掲載しています。
「光の画家」の真髄に触れる名画を、ぜひお楽しみください。
一年の感謝を込めた贈りものや、クリスマスプレゼントにおすすめです。
◆仕様◆
・圧倒的に美しい写真で選ばれています!
・開いた時のサイズ : 縦593×横400mm
・スマホ壁紙12枚付き
・写真上部が丸まらない紙ホルダー付き
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◆掲載写真◆
【1月】霜、陽光の効果
【2月】赤いスカーフ、モネ夫人の肖像
【3月】サン=ラザール駅の外、陽光の効果
【4月】ひなげしの小径
【5月】睡蓮、緑の反射
【6月】アルジャントゥイユのひなげし
【7月】プールヴィルの断崖の上の散歩
【8月】アルジャントゥイユの橋
【9月】日本の橋と睡蓮の池
【10月】ポン・ヌフ
【11月】小川のガチョウ
【12月】ラヴァクールの日没、冬の効果
【翌年ページ】ポプラ、ピンクの効果
◆注意事項◆
法律の改正等により、国民の休日等が変更になる場合があります
販売目的の額装不可/禁無断転載
◆QUOカード プレゼントキャンペーン◆
アンケートへご協力いただいた方の中から
抽選でQUOカードをプレゼント!
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締切 : 2026年1月25日まで(詳しくは商品をご覧ください)
人は誰でも「表の顔」と「裏の顔」を持っている。
「今」につながる歴史の影に迫る33のエピソード!
この「ボタンの掛け違い」で歴史は狂わされる
◆無敵ナポレオンに立ちふさがった「感染症」の恐怖
◆アメリカ大統領リンカーンを支配した超悪妻
◆数学者ピタゴラスが率いた「狂気のカルト集団」
◆ヴィクトリア女王の偏愛を受けた「嘘つきインド人」の正体
◆作家ドストエフスキーが的中させた「自らの死期」
世界の歴史は「表の顔」と「裏の顔」の
せめぎ合いで作られてきました。
本書に登場する人物や出来事は、
一見、歴史の1ページに刻まれるにふさわしい
名声に満ちているように見えるでしょう。
しかし読んだ後には、知っているつもりだった歴史上の人物が
その「裏の顔」の恐ろしさとともに
生々しく感じられるはずです。
累計13万部突破の「堀江宏樹・怖い歴史」シリーズ第5弾!
ダイヤモンドを創造する、という考えに取り憑かれ、すべてを投げうち実験に没頭するバルタザール。一家は破産し、科学によって母をも奪われた娘が考え出したある策とは…そして男の行きついた果てとは?バルザック独自の科学観を垣間みることができる表題作と「赤い宿屋」の2篇を収録。
最先端を行く“レーベル聴き”のガイドブック。ぜひ聴きたい155のクラシック・レーベルを世界中から選定し、その強みをおすすめディスクとともに紹介。『レコード芸術』執筆陣ならではの熱量の高い筆致で、知れば知るほどハマる世界へと誘う。各レーベル紹介には各社公式ウェブサイトのカタログ等へすぐアクセスできるQRコードつき。
絶対に外せない老舗、オーケストラなどの自主レーベル、そして日本、世界のレーベルと、カテゴリ別に紹介。さらに「古楽」「現代音楽」「オペラと映像」「ヒストリカル」「高音質」をジャンル別にガイドし、各地の“お国柄”を紹介するなど、レーベル聴きの楽しみ方を様々な角度から提案する。勃興の激しいレーベルの消長を追うトピックスも取り上げる。
巻末付録ではさらに200レーベルを一言コメント付きでリスト・アップ。大満足のボリュームで、すべてのクラシック・ファン必携の保存版。監修は音楽評論家の満津岡信育氏。
[主要目次]
■巻頭言
・そもそも“レーベル”とは?(満津岡信育)
・レーベルーーその諸相と「識る楽しみ」(濱田滋郎)
■今、聴くべきレーベルたち
■隆盛を極める自主レーベルたち
■日本のレーベルたち
■世界のレーベルたち
・古楽系のレーベル事情
・現代音楽のレーベル事情
・オペラと映像のレーベル事情
・ヒストリカルのレーベル事情
・高音質にこだわるレーベルたち
・レーベルの“お国柄”を求めて
■レーベルたちの消長と変貌
■巻末付録
・2021年のクラシック・レーベルたち(兼レーベル索引)
名著『ルネサンス 経験の条件』から17年ーー。
近代芸術はいかに展開したか。その根幹から把握する、美術史的傑作。
【推薦】
批評的視点による大胆かつ刺戟的な近代美術論。
そして何よりも「美術の力」理解のための絶好の案内書。
高階秀爾
我々はモダニズムや抽象ーーいやそもそもアートのことをまるで知らなかったのだ!
本書は素早く脳内に入り込むと爆弾のように破裂して悦ばしい驚きと混乱で満たし、交換台のように機能して無数の異質な情報から新しい世界像を紡ぎ出す。
読み終えたとき、あなたと世界は完全に更新されているだろう。
浅田彰
20 世紀美術を動かした真の芸術家たちは誰かーー
ヒルマ・アフ・クリント、夏目漱石、ヴァネッサ・ベル、トーレス・ガルシア、熊谷守一、ダヴィド・ブルリューク、ジョン・D・グラハム、ゾフィー・トイベル=アルプ、坂田一男、ジョルジョ・モランディ、岸田劉生、恩地孝四郎、村山知義、白井晟一、イサム・ノグチ、長谷川三郎、瑛九、内間安瑆──
「キュビスム以降の芸術の展開の核心にあったのは唯物論である。戦後美術史の不分明を晴らし、現在こそ、その力を発揮するはずの抽象芸術の可能性を明らかにする」(本書より)
第69回芸術選奨文部科学大臣賞(評論部門)受賞
第1部 抽象の力 本論
第2部 抽象の力 補論
第3部 メタボリズムー自然弁証法
第4部 批評を招喚する
水(源流)木(森林)土(地殻)空(天候)
アートと風土が交感する国際芸術祭
3000メートル級の山々が連なり、清冽な源流がほとばしる長野県大町市を舞台に、3 回目とな る「北アルプス国際芸術祭」が開幕します。11 の国と地域から参加する 36 組 のアーティストによって、土地の成立のダイナミズムに触発された作品群が制作されます。
全作品・イベントの紹介を網羅する作品ページでは、アーティストからの手紙のように、作品への思いや土地の背景などを丁寧に紹介。作品鑑賞をより深めるガイドとなります。そのほか大町市の見どころや芸術祭の巡り方情報などをコンパクトにまとめた、北アルプスへのアート旅必携のガイドブックです。
[参加アーティスト]
アオイツキ、淺井裕介、ダナ・アワルタニ、磯辺行久、小内光、蠣崎誓、KASA(アレクサンドラ・コヴァレ ヴァ&佐藤 敬)、マリア・フェルナンダ・カルドーゾ、川俣正、北アルプス林研グループ、木村崇人、ポウラ・ニチョ・クメズ、イアン・ケア、小鷹拓郎、コタケマン、佐々木類、スクリプカリウ落合安奈、鈴木理策、ソ・ミンジョン、千田泰広、Torus Vil.、平田五郎、布施知子、船川翔司、ケイトリン・RC・ブラウン&ウェイン・ギャレット、マームとジプシー、松本秋則、宮山香里、村上慧、ムルヤナ、エカテリーナ・ムロムツェワ、目[me]、ルデル・モー、山本 基、ヨウ・ウェンフー〈游文富〉、ジミー・リャオ〈幾米〉
芸術とは何か、人間とは何かーこのストレートで根源的な問いに答えたのが、本書です。「絵画に余白は必要か?」「作品の価格はどう決まるか?」「インターネットは芸術をどう変えたか?」「芸術家は才能か技術か?」「人間はなぜ絵画を描くのか?」など147の質問に、画家・千住博がていねいに答えます。また、「究極の日本画5作品」「究極の西洋画5作品」などをカラーで紹介、「美」を楽しみながら、その本質に迫ります。
飯碗。ゴブレット、銘々皿、湯呑、徳利を作ろう。