エネルギー、脂質、プリン体、塩分…制約の多い食事を手軽につくるコツが満載!尿酸値を下げるレシピ100と裏ワザ51を完全紹介!
透析だけはしたくない人必読の本。慢性腎臓病の進行を抑える「保存療法」とは?
頭も体も、日々食べるもので変えられる!
私たちの健康は、私たちの自己責任です
健康な肉体と聡明な脳は、日々の習慣からつくられます。
集中力やヒラメき力を高めて、賢い自分になるためにも食事で何を選ぶか、何を避けるかはとても大切なこと。
自分や大切な家族を守るために、悪しき習慣を手放し、全身の細胞が喜ぶ習慣を身につけましょう!
細胞が喜ぶ! 健康になる!
頭をよくする食事術
・実録! 食べ方を変えただけで私の体、変わりました!
・頭をよくする食事術(1) 脳も体も老けない! 賢くなる基本は食事にあり「究極の食事」
・頭をよくする食事術(2) 消化の負担を減らしてくれる咀嚼の力
・頭をよくする食事術(3) 空腹は修理の時間 少食と断食で体が整う
・頭をよくする食材図鑑
脳と体のために真っ先に見直したい食べ物
・トランス脂肪酸が脳を壊す!
・小麦のグルテンで健康問題が起こる!?
・食生活に潜む有害物質
世間の健康信仰。実は嘘ばかり!?
たんぱく質=肉は間違いです
メリットよりもデメリットのほうが実は多い!?
牛乳は骨を弱くして細胞環境を悪化させる
医療に頼りたくないから知っておきたいがんのこと
がんを減らすのはファイトケミカル(第7の必須栄養素)です
あやしいものは口にしないのが鉄則!
知らないうちに食べているかも!!
ゲノム編集食品って何?
若返りのキーポイントは光と音にあった!
・見えない光、聞こえない音が持つパワー
・過剰な潔癖生活が体を弱くする
・アーシングとサンゲージングが体のリズムを整える
とじ込み付録
健康脳を磨くマル秘習慣
・健康脳を磨くために知っておきたい頭のこと
・健康脳をはぐくむ生活習慣の3つの基本
・家族みんなが健脳になる1日の過ごし方
・ほどよいストレスを与えると細胞の生命力がアップし、脳も活性化!
・教えて知世先生! 家族の脳と体を元気にするための食べ方Q&A
・これが頭をよくする「究極の弁当」!
パパっと作れて栄養たっぷりの安産レシピ259品。妊娠時期別に食事の基本とレシピを紹介!主菜・副菜・主食・汁物別に掲載しているので組み合わせて使いやすい!全レシピにカロリー、塩分量、栄養価つき!忙しい妊婦さんのために、作りおきおかずも充実!つわりや貧血など、不調の改善や予防のためのレシピも。
1睡眠専門医が、最新の知見から「食の栄養素で快眠をつくる方法」を伝授!
2さらに料理研究家が、快眠を呼ぶ食材のおいしい料理法を提案。
3肥満、老化、冷え性など眠れない原因にもアプローチして、不眠を根本から解決。
「寝付けない」「眠ってもスッキリしない」
「途中で目が覚める」「生活リズムが整わない」…
その悩み、食事と正しい食べ方で改善しましょう!!
「眠れない…」といって、市販の睡眠導入剤に頼ったり、寝酒を飲んだり、ただただ布団の中で悶々としている方、注目!! 毎日の食事のチカラで、おいしく・楽しく・健康的に快眠体質になる方法を教えます。
第1章 不眠大国・日本の実情
第2章 快眠をつくる栄養素
第3章 朝・昼・夜のぐっすりレシピ
第4章 睡眠上手のかしこい食習慣
第5章 見直してみよう! 眠りの環境
薬局ですぐに役立つ,食事と栄養132のQ&Aを厳選!疾患別に解説しているので,服薬指導の際の食事のアドバイスや患者さんからの相談に自信をもって対応できます!食品別の栄養成分量など,すぐに役立つ資料も満載!
<主な内容>
・減塩で味が薄く感じるときの工夫は?(高血圧)
・高血圧患者が積極的に摂取した方がよい食品は?(高血圧)
・高血圧患者はお酒をどれくらい飲んで良いの?(高血圧)
・食べる順番は血糖値に影響しますか?(糖尿病)
・適正なエネルギー摂取量は?(糖尿病)
・野菜ジュースを飲めば,野菜を食べたことになるの?(糖尿病)
・お酒はエネルギーが高いの?1日の適切な摂取量は?(糖尿病)
・脂質異常症の患者が積極的に摂取した方が良いものは?(脂質異常症)
・脂質異常症の患者は,脂質だけ控えれば大丈夫?(脂質異常症)
・調理法の工夫で油の使用量を減らすことはできますか?(脂質異常症)
・大豆・大豆製品をすすめられたのですが,理由が知りたいです.(脂質異常症)
・食用油は「コレステロール0」表記のものを買った方が良いの?(脂質異常症)
・貧血対策で鉄分以外に摂取すべき栄養素は?(貧血)
・鉄の吸収を妨げる栄養素とは?(貧血)
・調理する鍋を変えれば,鉄分が補給できるの?(貧血)
・鉄分のサプリメントと鉄剤(処方箋医薬品)はどう違うの?(貧血)
・骨を弱くしてしまう食品はありますか?(骨粗鬆症)
・乳糖不耐症の患者が効率的にカルシウムを摂るには?(骨粗鬆症)
・カルシウムが足りているか,簡単に調べる方法はありますか?(骨粗鬆症)
・骨粗鬆症の患者にサプリメントをすすめても良いの?(骨粗鬆症)
・プリン体0と書かれているビールなら,いくら飲んでも大丈夫?(痛風・高尿酸血症)
・遺伝要因で尿酸が高い場合は,食事でがんばっても意味がないの?(痛風・高尿酸血症)
・尿路結石のリスクを上げる食品は?(尿路結石)
・尿路結石の予防のために,カルシウムの摂取は減らした方が良いの?(尿路結石)
・カリウム制限することで,不足する栄養素は?(腎機能低下)
・簡単にエネルギーアップする方法は?(腎機能低下)
・食物繊維を意識して摂っているのに便秘が治らないのはなぜ?(便秘)
・クレアチニン値が低い場合,どう指導したら良いの?(フレイル)
・食欲がなく,食事量が減ってしまうときの工夫は?(フレイル)
・プロテインは活用しても良いの?(フレイル)
・がん治療の副作用で,味覚異常がある患者の食事で気をつけることは?(がん)
・口内炎ができたときに必要な食事の工夫は?(がん)
など132項目
聖路加国際病院の医師と管理栄養士による、実際の患者さんからの意見を取り入れた腎臓病の人のためのレシピBOOK。毎日の食事に注意しなければいけない人のために、栄養に気を配りつつ、普段に近いおいしい食事ができるレシピを紹介。また、主な原因など腎臓病の基礎知識から、食生活のコツ、生活習慣のアドバイスまで、分かりやすく親切にまとめました。
最新医学で判明した脳内糖尿病静かに進行していませんか?脳の専門医が教える正しい食事で脳を守れ!
食事の際の適切な姿勢を整えるポジショニングについて解説する1冊。POTTプログラム〔ポジショニングで(PO)食べるよろこびを(T)伝える(T)プログラム〕は食事の際の適切なポジショニングをとりやすくするために開発された技術。その技術は7つのポイントに分かれており、実践しやすく、それによって食事姿勢が整えやすくなり好循環を生みだします。そのコンセプト、技術をわかりやすく解説しています。
●「日本人の食事摂取基準」5年ぶり改訂に対応。生活習慣病・フレイル予防の観点から設定されたエネルギー・栄養素の基準値をわかりやすく解説します。
●付属のExcelツール「栄養サポート」は、食品成分表と食事摂取基準を組み合わせた栄養計算・評価ツールです。2025年1月のVer.1.0公開以降、継続的に機能を拡充しています。
◇2026年3月 Ver.4.2
食品・献立・食事セットのシート直接入力、カレンダーからの日付入力、国立健康・栄養研究所式による基礎代謝量計算に対応。
◇2026年2月 Ver.4.1
保存できる基本データを5件から10件に拡大。
◇2026年1月 Ver.4.0
栄養評価シートを3ページから6ページに拡充。カリウム・カルシウム・鉄・ビタミン類・血圧・血糖値のグラフ追加、給与栄養目標量の保存・読込、独自目標値の設定など大幅機能強化。
◇2025年8月 Ver.3.0
個別体重・推定エネルギー必要量に対応し、個人・集団の栄養評価が可能に。給与栄養目標量の作成機能や栄養計算の高速化も実現。
◇2025年1月〜3月 Ver.1.0〜2.1
初版公開、電子版機能追加、食品成分表の備考・留意点表示機能を順次追加。
●【電子版】正誤表を随時反映。PC・モバイル対応。
●別冊:特典マニュアル+指標一覧収載。
●巻末:10ページ超の詳細索引付き。
間違いだらけの糖尿病の食事を一刀両断、薬に頼らず、ヘモグロビンA1cをぐんぐん改善する具体的な食べ方と食事のコツ満載。
■日本では成人の3人に1人が
脂肪肝といわれています。
脂肪肝になると、肥満、糖尿病、
高血圧、脂質異常症などの生活習慣病や、
がんになるリスクが格段に上がります。
脂肪肝は早死にのサインなのです。
■そんな脂肪肝を治す決め手となるのが、
「ハーバード式野菜スープ」。
治す奥義は
「食事の最初に野菜スープを飲む」ことです。
■著者の高橋弘先生は、
ハーバード大学医学部元准教授で、
現在は麻布十番にある麻布医院の院長。
専門は肝臓とがんの治療です。
■「ハーバード式野菜スープ」は、
抗酸化作用を持つファイトケミカル、
ビタミンE、食物繊維に富んでいます。
それでいてレシピは超簡単で、
キャベツ、タマネギ、ニンジン、
カボチャを煮込むだけ。
これら4種の野菜は、
米国がん研究所が発表した
デザイナーフーズのなかでも、
抗酸化作用が特に強いものばかり。
■「ハーバード式野菜スープ」は、
作り方が簡単な上に、
作り置きができて、
アレンジも無限。
毎日、飲んでも飽きることがありません。
■実際、このスープを飲み、
やせた、脂肪肝が治った、
改善した人が後を絶ちません。
あなたも今日から試してみませんか?
疾患の原因と症状と食事療法をつなげて考えられるよう工夫したテキスト。特別食の献立作成や展開食をスムーズに行える献立例を豊富に掲載した。食物アレルギーや嚥下困難食など福祉施設での給食も充実。日本人の食事摂取基準(2020年版)準拠。高血圧治療ガイドライン2019対応。栄養管理プロセスの考え方を導入しているので実践的な考えが身に付く。栄養士実力認定試験に対応。
1.臨床栄養の概念
1.1 意義と目的
1.2 医療制度と栄養管理
1.3 医療と臨床栄養
1.4 福祉・介護と臨床栄養
2.栄養・食事療法,栄養補給法
2.1 栄養・食事療法と栄養補給法
2.2 経口栄養補給法
2.3 経腸栄養補給法
2.4 静脈栄養補給法
疾患・病態と栄養・食事療法編
3.栄養,代謝,内分泌系疾患
4.消化器系疾患
5.循環器系疾患
6.腎疾患
7.血液系疾患
8.呼吸器系疾患
9.筋・骨格系疾患
10.免疫・アレルギー疾患
11.摂食機能低下
付録1 血液生化学検査・尿検査(栄養素代謝系)
付録2 日本人の食事摂取基準(2020年版)
【シリーズ総編集】
木戸 康博(金沢学院大学 教授)
宮本 賢一(徳島大学大学院 教授)
【シリーズ編集委員】
河田 光博(佛教大学 教授)
桑波田雅士(京都府立大学大学院 教授)
郡 俊之(甲南女子大学 准教授)
塚原 丘美(名古屋学芸大学 教授)
渡邊 浩幸(高知県立大学 教授)
【編者】
友竹 浩之(飯田女子短期大学家政学科 教授)
塚原 丘美(名古屋学芸大学管理栄養学部管理栄養学科 教授)
【執筆者一覧】
石橋智奈美(医療法人社団さわらび会河崎クリニック 管理栄養士)
岩田 晴美(四国大学生活科学部管理栄養士養成課程 教授)
小島真由美(社会福祉法人西春日井福祉会 管理栄養士)
佐藤 昌利(元名古屋製菓専門学校 非常勤講師)
庄司 吏香(愛知学泉大学家政学部家政学科管理栄養士専攻 講師)
塚原 丘美(名古屋学芸大学管理栄養学部管理栄養学科 教授)
徳永佐枝子(東海学園大学健康栄養学部管理栄養学科 准教授)
友竹 浩之(飯田女子短期大学家政学科 教授)
橋本 賢(美作大学短期大学部栄養学科 准教授)
山田 紀子(岐阜市立女子短期大学食物栄養学科 専任講師)
しつもん財団やスポーツリレーションシップ協会の理事を務める傍ら、子どもたちのスポーツ支援や日本オリンピック強化スタッフ、離島(隠岐郡海士町)のサーキュラーエコノミーなどにも携わる藤代圭一さんが贈る「自分への『質問』で見つける、自分らしい食の喜び、本当の豊かさと向き合う喜び」
本書は、テーマを「食」に据え、質問を通じて、自分を知り、自分らしく生きたいと願う方に向けて書いています。
ぼくは料理研究家ではないので「これを食べよう!」だとか、「オススメのレシピ」を掲載することは叶いませんが、暮らしのなかにある食を通して自分自身と向き合うこと、食を通じて豊かさに目を向けること、そして日常の食の選択が世界をつくっていくことについて想いを寄せました。
自分の身体に耳を澄まし、どんな食事が自分を喜ばせ、満たしてくれるのかを知ること。
料理をつくるたのしみを味わい、大地とつながり、食材に込められた自然の恵みに感謝すること。
大切な人とともに食卓を囲み、心が通い合う時間を過ごすこと。
そうした食の体験は、本当の豊かさとはなにか、を教えてくれます。
本書の前半では、日常の何気ない出来事を通じて、食にまつわるエピソードを綴りました。ぜひ、文末の53の質問にも答えてみてください。そうすることで、食を通じた「自分
らしい豊かさとはなにか?」という問いへの答えが、自然と立ち上がってくるはずです。
お気に入りのノートや本書の余白に、質問の答えを書きとどめてみてください。想いを言葉にすることで、新たな気づきが生まれるはずです。
そして、その言葉を大切なだれかと分かち合ってみてください。食の体験や想いを語り合うことは、お互いをより深く理解し、絆を深める機会となります。
食の選択は、自分の人生をどう生きるかという選択でもあります。さらに、ぼくたち一人ひとりの日々の食の選択が、社会全体を変えていく力をもっているということも、忘れないでいたいと思います。
便利さや効率性を追求するあまり、大切なものを見失っていないか。
いつでも、どこでも同じものが手に入る世界が、本当に豊かな世界だと言えるのか。
そんな問いを日々、ぼくも食を通じて自分自身に投げかけています。
本書が、読者のみなさんにとっての「幸せ」や「豊かさ」の輪郭を感じてもらえるような機会になったら最高にうれしく思います。
近年、日本人に増えている病気のひとつ、腎臓病。本書は、さまざまなタイプの腎臓病ごとに詳しい発症メカニズムを解説するとともに、腎不全に至って人工透析にならないための、治療法、食事法、運動法、その他の日常生活の知恵とコツについて、一般読者向けに図表を使ってわかりやすく解説しています。
第1章:肝腎かなめ! 腎臓の働きを知ろう
腎臓は毛細血管のかたまり/腎臓の基本はネフロン/糸球体は血液を濾過するフィルター/糸球体は尿の元をつくる働きをする/腎臓では体内の水分量と電解質の調節をする/腎臓はホルモン分泌、ビタミンD活性にも働く
第2章:腎臓病を早期に発見する
腎臓病とはどんな病気か/早期発見には自覚症状をあてにしない/症状が見える場合もある/たんぱく尿が陽性の人は必ず再検査を/尿検査では何がわかる?/血液検査は診断・経過観察には不可欠/生化学検査は特に重要/画像検査で腎臓の形や機能を調べる/腎生検で腎臓の組織を調べる
第3章:病気の経過を正しく理解する
慢性腎臓病とは/急性糸球体腎炎/急速進行性糸球体腎炎/急性腎障害/慢性糸球体腎炎(IgA腎症)/糖尿病性腎症/腎硬化症/ループス腎炎/痛風腎/ネフローゼ症候群/慢性腎不全/尿細管・間質性腎炎/多発性嚢胞腎
第4章:腎臓病の治療と透析療法
腎臓の状態を知る/病気の種類・進行度に応じて治療する/治療薬(1)利尿薬/治療薬(2)降圧薬/治療薬(3)糖尿病治療薬/治療薬(4)脂質異常症治療薬/治療薬(5)ステロイド薬・免疫抑制薬/治療薬(6)抗生物質・抗菌薬/手術が必要になることもある/腎臓の働きを代行する透析療法
第5章:食事と生活の注意で進行を抑える
食生活と生活習慣を見直す/腎臓を守るには食事療法が重要/摂取エネルギーは多くても少なくてもダメ/塩分制限は食事療法のかなめ/たんぱく質は制限内で上手にとる/油脂はとりすぎず、体によい油をとる/食物繊維をしっかりとって腎臓の負担を軽減/カリウム制限になったら調理法を工夫する/生活改善できそうなところから目標をたてて始める/運動する習慣をつける/飲酒は適量を守る/たばこはきっぱりとやめる/定期的な検査と自己管理が大切/冷えや寒さから腎臓を守る/入浴は長湯を避け、湯ざめに注意/ストレスはため込まずに対処する/仕事を続ける場合は医師の指示にしたがって
2085年には地球負担の増加によりオリンピックは2都市のみでの開催が可能と予測されている。これからのスポーツ界を担う次世代のアスリート選手には、『スポーツ栄養 + 地球ケア食』の意識が求められている。。
【内容より】
スポーツ栄養学
スポーツ栄養指導
カロリーとは
スポーツエネルギー必要量の計算
3つの筋繊維と3つのエネルギー消費
3つの生命維持機能ーケトンダイエットー
瞬発系スポーツと持久系スポーツ
炭水化物の正体
-グリコーゲンローディング
-35kmの壁
-グリコーゲン超回復
-スポーツドリンク
たんぱく質
-分岐鎖アミノ酸BCAA
-グルタミンと免疫
ビタミン
-ビタミンACE
-ビタミン補酵素
短期減量と長期減量
女性アスリートのための栄養指導
AMP依存症プロテインキナーゼ
運動誘発性低血糖ーインスリンショックー
体内水分と運動
サプリメント3つ
カルシウム
肥満
-ダイエット細胞ー褐色脂肪細胞ー
-肥満遺伝子ビーマルワン
病氣9つ
妊娠
-粉ミルクの作り方
運動と血糖値
喫煙と血糖値
お酒
VEGANアスリート