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ねずみ の検索結果 標準 順 約 2000 件中 261 から 280 件目(100 頁中 14 頁目) RSS

  • 鼠小僧次郎吉
    • 芥川龍之介/菊池寛
    • 国書刊行会
    • ¥2530
    • 2012年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 盗むだけなら、単なる盗人…義賊とは弱きを助く者。その真骨頂を芥川龍之介、菊池寛、鈴木金次郎が綴る。
  • ライオンとネズミ
    • 蜂飼 耳/西村 敏雄
    • 岩崎書店
    • ¥1320
    • 2009年09月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.34(9)
  • うっかりもののネズミの命をライオンがたすけてあげました。それからしばらくしたある日、ライオンが人間につかまってしまいます。すると、あのネズミがあらわれ……。
  • 野ねずみ ユルリの旅スケッチ ときめく塗り絵シリーズ
    • いなとめ まきこ
    • インプレス
    • ¥1430
    • 2022年01月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.83(6)
  • 人気イラストレーターや絵本作家を起用した心ときめく塗り絵BOOKシリーズの第2弾。イラストレーター・いなとめまきこ氏が描く、野ねずみ「ユルリ」の旅を追った、ストーリー仕立ての塗り絵ブックです。ピクニック、夏至祭、星空観察、お菓子作り、ハロウィン、クリスマスパーティなど、物語の中に入り込んで思い思いの色を描いてみてください。ポストカードサイズの塗り絵カラーサンプル &印刷して何度でも塗れる原寸PDFのダウンロード特典付き!
  • 鈴木商店焼打ち事件 鼠
    • 城山 三郎
    • 文藝春秋
    • ¥935
    • 2011年12月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(14)
  • 大正年間、大財閥と並び称された鈴木商店は、米価急騰の黒幕とされ米騒動の焼打ちにあった。だが本当に鈴木は買占めを行ったのか?丁寧な取材を経て浮かび上がる、一代で成長を遂げつつも、近代的ビジネスとの間で揺れながら世界恐慌の荒波に消えた企業の姿。そして大番頭・金子直吉の生涯。城山文学の最高傑作。
  • こわい、こわい、こわい? しりたがりネズミのおはなし
    • ラフィク・シャミ/カトリーン・シェーラー/那須田淳
    • 西村書店
    • ¥1650
    • 2016年11月07日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.86(9)
  • ねぇ、「コワイ」って、もってる?「コワイ」を探しに出かけた子ネズミのミナ。ライオンやカメに聞いても、答えはみつかりませんーー。ユニークな「こころ」絵本。子ネズミのミナは、「コワイ」がどんなものかを知りたくなって、さがしに出かけます。ところが、ライオンに会っても、スカンクや長生きのカメのところへ行っても、さっぱり答えはみつかりません。そして、さいごにヘビに出会うのですが……。ドイツの語り部シャミによる、「こわい」という気持ちについてのユニークなおはなし。
  • ねむいねむいねずみのあまやどり
    • 佐々木 マキ
    • PHP研究所
    • ¥1177
    • 1997年10月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.08(13)
  • ねむいねむいねずみが、ゴロゴロと雷が鳴る雨のなかを旅しています。

    ねずみはあまやどりのために、かべの穴へともぐりこみました。「どこまで続いているんだろう?」どんどん奥へと進んでいきます。

    穴から出たそこは、どこかの家のなかでした。耳をすましましたが、だれもいないようです。ねずみはろうそくに火をつけて服をかわかしたり、ねずみとりに仕掛けられたチーズを食べようとしたり・・・・・・。そんなことをしている間に、なんだか眠くなってきました。床におちていたふわふわの手袋にもぐりこみ、ちょっとひと眠り。おかあさんの夢を見て、なんだかいい心地・・・・・・。そのとき、「バリバリバリ ダダーン!」雷がすごい音を立てて近くに落ちました。おどろいて勢いよく飛び起きましたが、ねずみはまだねぼけています。「わっ、ここはどこだ、目が見えない!」あわてているうちに、ガタッと何かにぶつかって……。
  • どぶねずみ大作戦
    • イレーヌ・シュヴァルツ/ミシェル・ゲイ
    • 童話館出版
    • ¥1320
    • 1997年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 「ああ、おなかがすいた…むにゃ…」ミニー・マラコフは、ふうとうのふとんの中で、耳をかき、ねがえりをうちました。ミニーは、地下鉄のトンネルにすんでいるはつかねずみの女の子。「ちゃんと晩ごはんをたべたから、ほんとにおなかがぺこぺこってわけじゃないんだけど…なんかおいしいものがたべたい…」目をつぶったまま、ミニーは鼻をひくひく。すると、ゆめの中にりんごがぽっかりとあらわれました。ミニーが、きのう、地下鉄の駅のホームの下でひろったりんごです。
  • ねずみのよめいり
    • 柴野民三/大古尅己
    • 集英社
    • ¥528
    • 1977年07月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • どぶねずみをやっつけろ
    • イレ-ヌ・シュワルツ/ミシェル・ゲイ
    • 岩崎書店
    • ¥1174
    • 1988年02月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • パリの街には地下鉄が網の目のようにはしっています。モンパルナス駅の12番線の広場には、今はやりのコンクリートだらけの駅とちがい、地めんに小石をしいて枕木をならべ、そのうえをレールがはしっています。はつかねずみのミニーやミッキーたちはこの広場が大好きで、なかまと楽しくくらしています。ところがある日、からだが大きくて乱暴などぶねずみたちがやってきて、大事な食べ物をたいらげてしまいました…。
  • 2ひきのわるいねずみ
    • ビアトリクス・ポター/岡松きぬ子
    • 大日本絵画
    • ¥1174
    • 1990年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人形の家や、ねずみの穴の中の、わくわくするような小さな世界をのぞいてみませんか?ビアトリクス・ポターの作品の中でも、いちばんおもしろいといわれる「2ひきのわるいねずみ」が立体的なしかけえほんになりました。
  • 2ひきのわるいねずみ
    • ビアトリクス・ポター/岡松きぬ子
    • 大日本絵画
    • ¥2640
    • 1986年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • きりのなかのはりねずみ
    • ユーリー・ノルシュテイン/セルゲイ・コズロフ/フランチェスカ・ヤールブソワ
    • 株式会社 福音館書店
    • ¥1430
    • 2000年10月14日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.2(64)
  • 日が暮れると、はりねずみは、友だちのこぐまの家へ出かける。一緒に星を数えて夜を過ごすのだ。途中、白い馬を見つけて、はりねずみは、霧の中へ入って行く。深い霧の中で、道に迷ってしまったはりねずみは、こわい思いをしながら、あちこちさまよって、とうとう川に落ちてしまい…。 世界的に評価の高いロシアのアニメーション作家の初めての絵本。詩情あふれる美しい世界が展開する。
  • ガシガシねずみくん
    • 五味太郎
    • クレヨンハウス
    • ¥1320
    • 2006年01月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(4)
  • ガシガシしているからといって、ただガシガシしているのじゃないのさ。ガシガシしながらいろいろしてるの。たとえばガシガシかんがえたり、ガシガシしらべたり、ガシガシためしたり、ガシガシなやんだりしているわけさ。おもいだしたり、けいさんしたり、もんくをいったりするときも、ねずみくんはガシガシするのさ。これは、いわゆるうまれつき。つまりねずみくんのちゅうしんは、りっぱな歯というわけね。で、きみのちゅうしんはどこ。
  • 鼠異聞 上 新・酔いどれ小籐次(十七)
    • 佐伯 泰英
    • 文藝春秋
    • ¥803
    • 2020年07月08日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(10)
  • 近頃の江戸では、何者かか貧しい長屋に金を配る「小銭なげこみ事件」が頻発していた。
    そんな折、小籐次に名刀を預けにきた謎の青年の正体はいったい?

    久慈屋では、高尾山薬王院へお札用の紙を納める旅に小籐次の同行を願う。
    息子の駿太郎、道場仲間の少年たち6人も見聞を広めるため高尾山行きに参加することに
    なり、総勢24人の一行は高井戸宿、府中宿と進む。しかし久慈屋の紙に隠されたある物を奪おうとする者たちが、少年らの命を狙っていたーー

    旅の楽しさと厳しさ、少年たちの苦難と成長。
    高尾山の奥深い景色に溶け込み、「猿の親分」になってしまう小籐次の大活躍!

    そして新キャラ「〇小僧」が登場し、ますます盛り上がる最新の上下巻です。
  • 鼠、夜に賭ける
    • 赤川 次郎/宇野 信哉
    • KADOKAWA
    • ¥704
    • 2012年10月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(9)
  • 〈鼠〉こと次郎吉の家に大工の辰吉が怒鳴り込んできた。自分の留守中に女房のお里が身ごもり、その父親は次郎吉だというのだ! 失踪したお里を捜すうち、意外な裏が見え始めてきたーー。シリーズ第4弾!

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