彼が手掛けたゲームは、なぜ、これほどまでに気持ちいいのか。
細部に宿るこの「魂に響くカッコよさ」は、どこから生まれてくるのだろうか。
『バイオハザード2』『デビル メイ クライ』『大神』『ベヨネッタ』をはじめとした、
神谷氏が手掛けたゲーム作品を、100点以上のアートや開発秘話、本人の声とともに紐解くーー。
世の中にある「いいデザイン」をよく見てみると
使われている色の数が思ったより少ないということに気づきます。
そう、実はデザインは「メインカラー」「サブカラー」「テキストカラー」の3色があれば、
だいたい成立してしまうのです。
そこで、本書では「有彩色2色+無彩色1色」の配色を提案。
※有彩色=色相・彩度がある色、無彩色=色相・彩度がなく明度のみある色(白・黒・グレー)
素敵に見える色の組み合わせのほか、その配色がどんなデザインシーンに合うかを紹介します。
インターネット、グローバリゼーション以降の、メディアの双方向化、情報技術の加速化、価値観の脱中央集権化等の劇的な変化が起こり、生産者中心、行政中心、専門家中心といった、一方向による施策では、さまざまな課題に対応できなくなり、双方向による共創体制が求められています。本書は、人々への参加を積極的に促すデザイン手法である、「コ・デザイン」の考え方とメソッドを説いた一冊です。
企業における部門の縦割りをこえた取り組み、企業とカスタマーのコラボレーション、行政と住民の共同体制、教師と生徒のアクティヴ・ラーニング、等々の活動に役立つメソッドと、コ・デザインの国内外のさまざまな事例を紹介していきながら、著者オリジナルなアイディアを展開していきます。
*コ・デザイン(Co-Design)とは?
デザイナーや専門家と言った限られた人々によってデザインするのではなくて、実際の利用者や利害関係者たちをプロジェクトの中に積極的に巻き込みながらデザインしていく取り組みのこと。Coは、接頭語で、「ともに」や「協働して行う」という意味。
この惑星に棲みつくあらゆる生命のための、
次世代ファッションデザイン論!
環境破壊に結びつく過剰生産・大量廃棄といった数々の難題を抱えるファッション産業は、自らを持続可能なものへと変容できるのか──気鋭のスペキュラティヴ・ファッションデザイナー川崎和也(Synflux)が、そのための道筋を照らし出します。
本書では、かつてのオートクチュールから現代のファストファッションに至る近代ファッション史の批判的検討からはじまり、消費を加速させる社会構造の歪みを鋭くえぐり出したうえで、ファッションシステム全体を再構築するための「トランジション(移行)」に向けた世界観を示します。
そしてベンジャミン・ブラットンの「惑星規模のコンピュテーション」やユク・ホイの「技術多様性」といった技術哲学を援用しつつ、著者の掲げる「プラネタリーデザイン」のビジョンと、その実践のための戦略を描き出していきます。
アパレル関係者からクリエイターまで、「サステナブル」の先のファッションビジネスを築くうえでの羅針盤となる一冊。
デザインマネジメントシリーズ第2弾。実践編を担う経営者向けの必携書。創造性、イノベーション、ビジネスモデルの開発を組織化していく方法について初めて言及した書。チームのブレーンストーミングを通じたビジネスソリューションに繋がるアイデアからのスムーズな移行について解説。また、新しいビジネスモデルをデザインするための体系的な方法と、それをサポートするテクノロジーの選択方法についても解説。ビジネスシステムのデザインに携わる方や、製品開発に関わる研究者にとって大きな価値をもたらす一冊。
画像生成AIのゲームチェンジャー[Nano Banana]でつくるデザインアイデアカタログ集。Photoshopで活用する手法も紹介。
デザインの基本を、“体感”しよう。図形・文字・色による平面構成の基本から、実践的なレイアウトまで。「デザインする土台」を、理論+実習で身につけるトレーニングブック。不滅の名著、待望の新装版!
真の意味での「深い学び」を目指す高校・大学での授業実践を紹介し、「ディープ・アクティブラーニング」の現在地を明らかにする。
「アクティブラーニング」という言葉が注目されてから10年以上経過したが、「深い」学びが実現しているかは心許ない状況である。本書では高校・大学において行われている実践を取り上げ、ディープ・アクティブラーニングの現在地を明らかにすることを試みる。アクティブラーニングを深い学びへとリデザインする際に参考となる一冊。
データから価値を生み出すには、データをヒューマナイズせよ。
グッドデザイン賞金賞を受賞した経済産業省の地域経済分析システム「RESAS」のプロトタイピングなど、デザインイノベーションファームTakramで数々のデータ活用プロジェクトを主導する気鋭のデザインエンジニアが打ち立てる、人とデータをつなぐデザインアプローチ〈データデザイン〉の思想と手法。
データ利活用サービス/プロダクトづくりに携わるUX/UIデザイナー・エンジニア、自社のデータを用いた製品やサービスづくりに取り組む事業担当者、必読。データサービス構築における要諦と、全体設計プロセスが掴める一冊。
序章 データと人の密結合
生活が生み出すデータという「資源」
データはより膨大に、消費はより複雑に
デザイナーはデータと人をつなぐ「媒介者」
「データのためのデザイン」と「デザインのためのデータ_
第1部 データのためのデザイン:データを人に近づける
第1章 データの可視化とその価値
1-1 データの可視化がもたらす新たな「視点」
1-2 「探索」と「提示」という二つの役割
1-3 求められる「探索」と「提示」の融合
1-4 RESAS Prototype:探索×提示の可視化プロジェクト
1-5 可視化はあくまで「手法」である
第2章 データをアクションにつなげる
2-1 可視化は「Check」、目的は「Action」
2-2 具体的なアクションへの道
2-3 統計的手法と可視化の融合
2-4 結果への信頼とメンタルモデルとの一致
第3章 人工知能とデザイン
3-1 理由を説明できない意思決定の難しさ
3-2 「責任」と「信頼」のバランス
3-3 「信頼を得る」ためのデザイン
第2部 デザインのためのデータ:人からデータを考える
第4章 データも最後は人間中心
4-1 これからのデータとデザインの関係性
4-2 市民データサイエンスが示す人間中心性
4-3 拡張アナリティクスの考え方
4-4 誰が、いつ、どこで、データに触れるのか?
4-5 データの「リアリティ」をつかむ
4-6 データから情緒的価値を生み出すには?
4-7 社会への実装に向けて
第5章 人とデータをつなぐデザイン
5-1 「体験」から「モデル」、そして「プロダクト」へ
5-2 データサービスのUX構築プロセス
5-3 障壁1:データがないと始まらない[データの準備]
5-4 障壁2:メカニズムが明確でない[メカニズムの解明]
5-5 障壁3:生活への「浸透」ができない
5-6 データサービスの全体設計
終章 データデザイン
人とデータの振り子構造
データ・ヒューマナイゼーション
変わりゆくデザイナーの仕事
盛り付けはそれぞれの地域やお店の伝統、慣習として受け継がれ、また、料理人の感性により表現されてきました。
盛り付けに正解はありませんが、ちょっとしたコツやポイントで大きく印象が変わります。
本書では、デザインから考える盛り付けのベーシックを提案、点、線、面、立体、色などのエレメントをお皿の上にビジュアル化、料理に展開。
盛り付けの視覚効果など解説します。
さらに、シーン別に同じ料理(メニュー)を盛り付け、それぞれのお皿のセレクト、盛り付けの構成の考え方などの違いを紹介します。
感性だけではなく、デザインの理論を基本に料理に込める意図を効果的に、且つ、より美しく盛り付けをしたい人必見の一冊。
■目次
・盛り付けの考え方
・デザインから考える盛り付け(基本編)
点
線
面
立体
カラー など
・ シーンで考える盛り付け(応用編)
前菜
サラダ
メイン
パスタ
パン
デザート
・盛り付けの考え方
・デザインから考える盛り付け(基本編)
点
線
面
立体
カラー など
・ シーンで考える盛り付け(応用編)
前菜
サラダ
メイン
パスタ
パン
デザート
『ツイステ』のデザイン、その創造性に満ちた舞台裏(バックステージ)
『ディズニー ツイステッドワンダーランド』シーズンイベントに登場した衣装や小物の 設定画を400点以上収録したアーカイブブックが誕生! 毎回異なるテーマで描き出されるデザインはまさに、一点物のオーダーメイド。 その細部に息づく創造性に満ちた世界を、設定画を通じてお届けします。 本書には、8つのイベントに登場した衣装の貴重な設定画のほか、 本書初出となる一部衣装の草案や背景画、カードのスキルデータ等も掲載。 イベント情報を網羅する、監督生必見の一冊です。
〈収録イベント〉
●ハッピービーンズデー 〜黄金の竪琴を奪還せよ!〜
●ハッピービーンズデー 〜竪琴無用の場外乱闘!〜
●フェアリーガラ 〜春を呼ぶ妖精たちの祝祭〜
●フェアリーガラIF 〜妖精たちと魅る幻想の祝祭〜
●ゴースト・マリッジ 〜運命のプロポーズ〜
●星に願いを 〜Dance and Wishes〜
●スケアリー・モンスターズ! 〜Screaming halloween show〜
●スケアリー・モンスターズ! 〜Endless halloween night〜
◎未来から「今」を変えるヒントが満載
フューチャー・デザイン(Future Design、FD)とは、将来世代が私たちに「ありがとう」と感謝したくなる社会をデザインし、それを実践することです。FDの核心は、「今」から「未来」ではなく、「未来」から「今」をデザインするというシンプルながら絶大な力を秘めた思考の変革です。この視点転換が、私たちの思考を「できない理由」から「どうやって実現できたか」へと質的に変え、悲観的な現状から「希望の物語」を紡ぎ出すのです。本書は、その理論と豊富な実践例を第一人者が明快に解説します。
第1章 フューチャー・デザインを試してみませんか?
第2章 私たちの脅威
第3章 将来可能性ーー脅威を克服するために
第4章 社会的ジレンマから世代間持続可能性ジレンマへ
第5章 矢巾町のフューチャー・デザイン
第6章 体験型フューチャー・デザインで起こる変化
第7章 実践型フューチャー・デザインで起こる変化
第8章 フューチャー・デザイン実施のあれこれ
第9章 フューチャー・デザインで起こる実践者の変化
第10章 フューチャー・デザインのこれから
あらゆる人の生活に密着している商品の「パッケージ」。
そこには、使いやすさ、訴求力、意匠性、さまざまな面から、デザインの工夫や秘密があふれています。
でもその工夫は無意識に消費者が受け取っているため、なかなかそれを気づくことがないもの。
本書はそんな縁の下の力持ちとしてパッケージに入れられたデザインの工夫について、
パッケージデザイナーだからこそわかるその秘密を紹介します。
第1章 技術のひみつ
第2章 表現のひみつ
すべては空間で興る!ヒト/モノ/コト/トキをとりまく空間創造の現在と未来がわかる本。
この1冊あればなんでも作れる!
簡単に作れる見栄えのいい作例から、
リアルな質感、手描き加工、アナログ加工、光加工、
テクスチャ作成、イラスト作成、文字と線のアレンジ、操作テクニックなど
この1冊あればなんでも作れる!
ビジュアルデザインのテクニックを完全網羅!
可愛いからカッコいいまで
手を動かしながらプロの技が学べます。
作品を生み出す100個のテクニック!
Mac & Win Photoshop CC & Illustrator CC対応
【超豪華なダウンロード4大特典!】
・学習用の素材データ(全作例) … 準備時間を取られずに学習に集中することができる!
・レイヤー付きのpsdデータ … データの中の作り方がわかる。秘伝のテクニックの塊が見られる!
・商用利用可のカスタムブラシ … 著者が作ったブラシが読み込め、そのまま使える。読者の今後の作品に利用可能
・商用利用可のカスタムブラシ … 著者が作ったグラデーションが読み込め、そのまま使える。読者の今後の作品に利用可能
本書の対象読者
・よく見かけるビジュアルの作り方を知りたい人
・あらゆるジャンルのデザインテクニックを学びたい人
・PhotoshopとIllustratorを今まで以上に上手に使いこなしたい人
Chapter 01 新機能やアイデアで作る
Chapter 02 リアルな質感を表現する
Chapter 03 手描きに見える加工をする
Chapter 04 アナログの加工をする
Chapter 05 光の加工を施す
Chapter 06 テクスチャを作る
Chapter 07 イラストを作る
Chapter 08 文字と線に加工をする
Chapter 09 様々な表現を作る
Chapter 10 操作テクニック
あなたのイラストをデザインの力で輝かせるーー
いちばん親切な「イラスト×デザイン」の本、誕生!
「思った通りに描けない」「自分にはセンスがない」……
絵を描くことは楽しかったはずなのに、なんだか辛いと
感じてしまうことはありませんか?
本書は、デザイナーとしての経歴を活かしてまとめた、
デザイン視点でイラストをブラッシュアップさせるための指南書です。
アイデアから構図、ディテールの描き込み、色、そして
キャラクターデザインまで、イラストを描くあらゆる過程において、
デザインの知識を活用する方法を伝授します。
「いくら描いても上達できない」と思い悩んだ経験のある
著者だからこその、心に響くアドバイスも満載。
センスはコツコツと積み上げた知識が作るもの。
「伝えたい」ことが「伝わる」イラストを描くことを目標に、
「頑張りはいつか報われる」を合言葉に、
著者と一緒に「デザイン視点」を身につけてみませんか。
豊富な図解とシンプルな解説で、イラスト初心者の方をはじめ、
絵を描く全ての方にとって頼れる1冊です。
絵を描いているあなたへ
本書の読み方
Chapter1「伝えたい」ことが「伝わる」ためにーデザイン視点に立つ
HINT1 良い絵とはなにか
HINT2 「デザイン」ではこう考える
HINT3 「伝わる」力の鍛え方
HINT4 「伝えたい」ことを大切に
Chapter2 描くものを決めるーアイデア
HINT5 アイデアとは
HINT6 アイデアは誰にでも降りてくる
HINT7 アイデアの集め方
HINT8 アイデアを整理する
HINT9 アイデアの鍛え方
作例
Chapter3 絵を設計するー構図
HINT10 構図とは
HINT11 描くときのポイント
HINT12 パターンにあてはめる
HINT13 構図の鍛え方
作例
Chapter4 描き込むーディテール
HINT14 神は細部に宿る
HINT15 思い通りに描けないとき
HINT16 線がなじまないとき
HINT17 人体を描くコツ
作例
Chapter5 着彩するー色
HINT18 色の性質
HINT19 色の相対性
HINT20 色のイメージ
HINT21 色の決め方ー基本
HINT22 色の決め方ー応用
HINT23 脱・ダサい色
作例
Chapter6 実践ーキャラクターデザイン
HINT24 因数分解と概念化
作例
HINT25 キャラクターデザインの考え方
HINT26 キャラクターをデザインしよう
作例
Chapter7 描き続けるために
HINT27 準備はOK?
HINT28 上達の達人
HINT29 敵は我なり
巻末ギャラリー
おわりに
参考文献
COLUMN
千里の道も一歩からー理論と実践の反復
絵が下手な人の強みーセンスの良さとは
絵柄は細部の集合体
総仕上げ、タイトルのつけ方ー「伝えたい」ことからアイデアを広げる
絵を仕事にするーアート型とデザイン型
組織と戦略に創造性と美意識を。常識や経験が通用しない時代に、顧客に必要とされる企業が実践している経営戦略。
大企業の管理職という安定を捨て、42歳で知識・経験ゼロから飲食という未知の業種で起業し、今は3店舗の経営をしている著者。
そこに至るまでの葛藤や準備したことなどを振り返りながら、資金・家族・スキル・失敗への不安・他人との比較などの壁の越え方を具体的に示していく。
会社員経験を武器に、起業を「ギャンブル」ではなく「自分を表現する舞台」へ変える思考と実践法を語った一冊。
序章 人生を変えた、二つの出会い
第一章 なぜ私は一〇年間もがき続けたのか?
第二章 挑戦をギャンブルにしてはいけない
第三章 越えられない壁なんて存在しない
第四章 起業は人生最高の「自己表現ステージ」
第五章 「まずやってみる」こそ最強のメソッド
第六章 本当の勝負は始まってから
終章 自分らしい人生を手に入れる
【目次】
第1 章 論述試験対策(キャリアコンサルティング協議会)
1-1 各設問の問題構成・ポイント概要
1-2 問題文の読み方
1-3 設問1 の解き方
1-4 設問2 の解き方
1-5 設問3 の解き方
1-6 設問4 の解き方
1-7 演習問題1 /演習問題2/演習問題3/ 演習問題4
第2 章 面接試験対策(キャリアコンサルティング協議会)
2-1 面接試験の全体像
2-2 面接試験でよくある相談者の一例
2-3 面接ケース逐語録(悪い例・良い例)
デザインにおいて色使いは視覚的な魅力だけでなく、ブランドの認識や価値をかたちづくる重要なファクターだ。最適な配色を選択することで、表現の深さや説得力が格段に上がる。特にWebやスマホのインターフェイス(UI、UX)において、ユーザー体験やブランド認知にも大きな影響を与える。また、色づかいは、視認性とも大きな関係があり、広告やブランドロゴ、Webサイトにおいて統一感を持たせるなど、配色には十分な計画と配慮が必要となる。今号の特集では、従来のグラフィックデザインはもちろん、デジタルインターフェイスまで、トップクリエイターの色づかいのテクニックを紹介していく。
■CONTENTS
生活空間の中で「色」を捉え、
一貫したブランドイメージを構築する
佐藤可士和(SAMURAI)
頭に描くカラーパレットを具現化するために、
多彩なプロフェッショナルとともに創り上げる
吉田ユニ
「偶然性のある配色」を楽しみながら、
デジタルと感性の間でバランスを探る
木村浩康(Rhizomatiks / Flowplateaux)
光の反射や手触りまで含めた色の見え方を
どこまで想像できるかが大切
内田喜基(cosmos)
ものごとのつながりを考えて、
その関係性の中に色のあり様を探る
三澤 遥(NIPPON DESIGN CENTER / Misawa Design Institute)
理性と感性を行き来し、
情報と情感を届ける色のデザイン
矢後直規(SIX)
色彩のルールをハックし、
独自の色彩世界を構築する
佐々木 俊(AYOND)
色は、コンテンツを素早く正確に
伝えるための「機能」
枌谷 力(baigie)
夏の美術学校特集2025
Professional CREATORS GALLERY
クリエイターズ・バリュー クリエイター37組の仕事
Creator in the Spotlight
伊藤 岳(ANREAL STUDIO)
***************
生活空間の中で「色」を捉え、
一貫したブランドイメージを構築する
佐藤可士和(SAMURAI)
頭に描くカラーパレットを具現化するために、
多彩なプロフェッショナルとともに創り上げる
吉田ユニ
「偶然性のある配色」を楽しみながら、
デジタルと感性の間でバランスを探る
木村浩康(Rhizomatiks / Flowplateaux)
光の反射や手触りまで含めた色の見え方を
どこまで想像できるかが大切
内田喜基(cosmos)
ものごとのつながりを考えて、
その関係性の中に色のあり様を探る
三澤 遥(NIPPON DESIGN CENTER / Misawa Design Institute)
理性と感性を行き来し、
情報と情感を届ける色のデザイン
矢後直規(SIX)
色彩のルールをハックし、
独自の色彩世界を構築する
佐々木 俊(AYOND)
色は、コンテンツを素早く正確に
伝えるための「機能」
枌谷 力(baigie)
夏の美術学校特集2025
Professional CREATORS GALLERY
クリエイターズ・バリュー クリエイター37組の仕事
Creator in the Spotlight
伊藤 岳(ANREAL STUDIO)