カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 261 から 280 件目(100 頁中 14 頁目) RSS

  • 生物の多様性ってなんだろう?
    • 京都大学総合博物館/京都大学生態学研究センター
    • 京都大学学術出版会
    • ¥1980
    • 2007年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • バクテリア、植物、昆虫、ヒト…生物たちの多様性を目の当たりにすると、いろいろな謎が浮かんでくる。生物の「形」は、他の生き物たちとの「関係」のなかでいかに作用しているのか?生き物と環境の「関係」を「分子」から探ると何が見えてくるだろうか?「分子」から「人間活動」が環境に及ぼす影響を理解するには?「人間活動」は「生態系」のなかでどのように位置づけられるのか?さまざまなピースが織りなす生き物たちのジグソーパズルに生態学が挑む。
  • 生物の種多様性
    • 岩槻 邦男/馬渡 峻輔
    • 裳華房
    • ¥4950
    • 1996年08月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「生物多様性」をテーマにしたシリーズの第1巻。
     この巻では、シリーズ全体の総論として、多様性生物学の中での「種」をめぐる研究の歴史と意義を概観し、現状を明らかにする。生物界を見渡し、種多様性を解き明かしていくには、たいへんに多角的なアプローチが必要であることは必須である。それらのアプローチの理論や手法を、実際の研究例を用いて、生物学のさまざまな分野の専門研究者によって紹介する。
    第 I 部 分類学のすすめ
     1.種多様性とは何か
     2.分類学はこれまで何をしてきたか
    第 II 部 類縁と系統をさぐる
     3.系統樹をつくる
     4.分子系統学のすすめ
     5.比較分子発生生物学のすすめ
     6.比較形態学のすすめ
     7.比較細胞学のすすめ
     8.理論細胞遺伝学のすすめ
     9.古生物学のすすめ
    第 III 部 種分化研究のすすめ
     10.動物における種分化の機構
     11.両生類における種分化
     12.霊長類における種分化
     13.無性生殖集団における植物の種分化
     14.島嶼における植物の種分化
     15.渓流沿い植物の種分化
     16.植物地理からみた多様性
     17.動物地理からみた多様性
  • 東京の多様性
    • 滝 久雄
    • 日経BP 日本経済新聞出版本部
    • ¥2200
    • 2021年01月19日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • コロナ禍の中で多様性を新たに捉え直し、東京の可能性と未来を考察する、山口周の「東京の多様性の現在」。
    多様性を表現または研究の大きなテーマ、または背景にしている、東京在住の知識人やクリエイターである、隈研吾、ドミニク・チェン、李晶玉、ニコライ・バーグマン、レスリー・キー、フジコ・ヘミング、大友克洋、トーマス・フレベル、大隅良典各氏への取材を通して、多様性という生き方をそれぞれの経験から提示する「多様性と私」。
    留学の歴史的ダイナミズムとこれからの可能性を探る、斎藤幸平の「留学の歴史と未来」。
    編著者滝久雄がこれまでの人生経験に基づいて得た論考「多様性が創造性を生む」。
    今後の東京の創造的多様性とその方向性を考察するとともに、自分らしく生きるためのヒントを提示する、学生、一般人、経済人、日本のリーダーたち必読の1冊。
    まえがき

    1 東京の多様性の現在 山口周

    2 多様性と私:多様性と向き合うキーパーソンたち

       隈研吾 多様性を持って世界と接する 

       ドミニク・チェン 倫理的な好奇心を育む 

       李晶玉 共同体と個人の新たな関係を描く 

       ニコライ・バーグマン 花を違う視点で捉え直す 

       レスリー・キー アートの魔法で偏見を乗り越える 

       フジコ・ヘミング 音楽に国境はない 

       大友克洋 多様な刺激が創作を生む 

       トーマス・フレベル 国際的でローカルな食を極める 

       大隅良典 多様性が独創的な成果につながる 

    3 留学の歴史と未来 斎藤幸平

    4 多様性が創造性を生む 滝久雄

    あとがき
  • 脊椎動物の多様性と系統
    • 松井 正文
    • 裳華房
    • ¥6050
    • 2006年09月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「生物多様性」をテーマにしたシリーズの第7巻。
     第I部の総論では、脊椎動物の一般的定義、他の動物群との関係、系統と分類の対応付けの不一致、脊椎動物の多様性について概説する。続く第II部は脊椎動物の各論であり、いわゆる魚類と呼ばれる群について、最新の系統体系に基づいた分類を紹介することから始まり、爬虫類と鳥類の関係についての最近の考え、哺乳類の形態適応までをやや詳しく述べる。第III部では脊椎動物各群の特徴について図を加えて解説を行う。
    第 I 部 脊椎動物の系統
     1.脊椎動物の多様性と進化
    第 II 部 各綱ごとの多様性
     2.魚類の多様性と系統分類
     3.両生類にみる多様性と系統
     4.爬虫類にみる多様性と系統
     5.鳥類にみる多様性と進化
     6.哺乳類にみる多様性と系統
    第 III 部 動物群ごとの特徴 -図版解説とコラムー
     1.魚類:無顎上綱
     2.魚類:顎口上綱
     3.両生綱
     4.爬虫綱
     5.鳥綱
     6.哺乳綱
  • 環境法政策学会学会誌 第20号 生物多様性と持続可能性
    • 環境法政策学会
    • 商事法務
    • ¥3960
    • 2017年02月27日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 2016年6月に開催された環境法政策学会第20回学術大会シンポジウム「生物多様性と持続可能性」の全記録。自然保護地域の保全と管理のあり方やABS国内措置、海洋における生物多様性の保全、生物多様性や自然保護に関する訴訟等を総括的に検討。
  • コンテンツの多様性
    • 浅井澄子
    • 白桃書房
    • ¥3740
    • 2013年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • なにをもって多様というか、テレビ番組と音楽から浮かび上がる選択肢の実像。
  • 【謝恩価格本】リーディングス比較教育学 地域研究
    • 近藤孝弘
    • 東信堂
    • ¥4070
    • 2018年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 比較教育学における地域研究の主要論文を一挙集成!-教育の多様性を読むー
    国や地域、あるいはさらにミクロな教育対象を捉えた、地域研究的な性格をも併せ持つ優れた16の論文を収録。世界各地のヴァラエティに富む教育活動の実態を描く本書は、質量ともに妥協なき調査分析によって研究者らが築き上げてきた、知的営為の結集である。
  • 地理歴史授業の国際協働開発と教師への普及
    • 伊藤 直之
    • 風間書房
    • ¥4400
    • 2022年02月22日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 高校新科目「地理総合・歴史総合」を見据え資質・能力の多様性と学際性を視点に地理歴史教育論を体系化。新たな授業実践を創造する。
  • メガシティの進化と多様性
    • 村松 伸/深見 奈緒子/山田 協太/内山 愉太
    • 東京大学出版会
    • ¥5280
    • 2016年09月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ひとくちにメガシティといってもその実態は多様である.本巻では,都市地域生態圏という括りを提案し,地球上の18のメガシティを比較分析する.なかでも都市範囲,人口,居住環境,都市計画に着目し,その共通性と多様性を明らかにし,全球全史上にメガシティを位置づける.
    シリーズ刊行にあたって(村松 伸)
    重要用語解説

    第1章 総説:全球都市全史からの示唆
    第2章 メガシティの多様性と共通性:都市地域生態圏,人口圏
    第3章 都市地域生態圏にみた18メガシティの動態
    第4章 居住環境の地球史:メガシティの地域性と連動性
    〈座談会〉全球18メガシティを比較する
    【付録】18メガシティ総覧:その発展経路と居住環境


    Megacities Vol.2 Evolution and Diversity of Megacities
    Shin MURAMATSU, Naoko FUKAMI, Kyota YAMADA & Yuta UCHIYAMA, editors
  • 生物多様性保全の経済学
    • 大沼あゆみ
    • 有斐閣
    • ¥2750
    • 2014年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 里親制度、象牙の合法的供給、サファリ・ハンティング、医薬品開発、金融取引税、宝くじが、生物多様性の保全に役立つ!?生き物をまもるカギは経済学にあった!
  • 在来植物の多様性がカギになる
    • 根本 正之
    • 岩波書店
    • ¥968
    • 2023年06月22日
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • オミナエシ、キキョウ、カワラナデシコといった在来植物の野生の個体を都会で見ることはほとんどありません。それは生物多様性ほどに、在来植物の多様性の保存は進んでいないからです。日本らしい自然を守るにはどうしたらいいのでしょう? 外来植物との関係は? 各地の保全活動をふまえ、今後の課題と将来を展望します。
     はじめに

    1 土手に秋の七草を咲かせたい
     荒川区立汐入小学校五年生児童の挑戦
     隅田川スーパー堤防での試み
     土手の植物社会を観察する
     汐入方式のすすめ
     植物社会をまるごと観察する
     地下茎(根茎)や根の広がりを類型化する
     超多様性シバ地の植物社会
     チガヤ草地の特徴
     ススキのサイズは土壌条件で大きく変化する
     半自然て何だろう
     刈り取り、放牧、火入れが半自然草地をつくる
     半自然草地の植物社会
     光を求めて空間を棲み分ける

      コラム 生産構造図づくりにチャレンジ!

    2 外来植物が増えていくメカニズム
     在来植物ってどんな草?
     絶滅の危機にある在来植物
     身近な野草が絶滅している
     在来植物が絶滅するとどうなるか
     攪乱のしすぎは在来植物の生育地を狭める
     在来と外来タンポポの違いを見分けるために
     外来生物は聞いたことがあるけれど
     理解しにくいのは用語濫立のせい?
     外来植物ってどんな草?
     どんな外来(帰化)植物が、いつ持ち込まれたのだろう
     なぜ外来植物は増えているのだろう
     変化する堤防法面の植物社会
     侵略的植物なら問題である

    3 在来植物を守るわけ
     「日本の自然」と「日本らしい自然」の違い
     日本列島を覆うモンスーン気候と複雑な地形
     地形や気候の特性はどんな気質の日本人を育てたのだろう
     日本人のきめ細かさが生んだ景観
     草本植物のかたち
     半自然草地群落のかたち
     優占種の役割
     従属種と一時滞在種の特性

    4 絶滅の危機にある在来植物を取り戻すために
     なぜ絶滅の危機にあるのだろう
     絶滅の危機から救い出す
     在来野草のタネ播きから苗づくりまで
     多様性のある群落づくり
     各地で試みる「日本らしい自然の復元」
     在来野草の花咲く土手に囲まれた田圃づくり
     浅草七福神・石浜神社は在来野草の花盛り
     在来野草を昔の棲みかに戻したいーー日本らしい自然を豊かにするために
     野焼きと草刈りで伊豆・大室山の植物多様性を高める
     キキョウの咲くススキ群落の復元
     大室山の持続可能な開発目標(SDGs)を考える

     参考文献
     おわりに
  • 土壌動物の多様性と機能解析
    • 金子 信博/金田 哲/豊田 鮎/占部 城太郎/日浦 勉/辻 和希
    • 共立出版
    • ¥2860
    • 2020年02月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 土壌にはきわめて広範囲の分類群にわたる生物が狭い範囲に生息しており,植物と密接な相互作用を行っている。そのすべての生物間相互作用を明らかにするのは困難であるが,研究の重要度は高まっている。なぜなら,気候変動や外来種の侵入といった人為的な攪乱に対して陸上生態系がどのような反応を示すかを理解するには,植物だけでなく土壌生物の反応と植物と土壌の相互作用を理解する必要があるからである。
     土壌動物の生活を理解するためには,生息場所である土壌環境の把握,主要な餌となっている土壌有機物や土壌微生物の情報を扱う必要がある。また,植物や地上の動物との相互作用についても研究法を学ぶ必要がある。本書ではこれらの点に留意しつつ,土壌微生物と土壌動物を群集として捉えるとともに,野外で土壌生態系がもつ機能を定量化する方法について解説した。具体的には土壌動物の基本的な分類,同定に関する情報,採集法や標本の保存法,そして土壌動物の野外での採集法と分解系の操作実験について扱う。さまざまな分類群,そして地上と地下の生態学的プロセスを調べるには,それぞれの分野の理解が必要であり,研究自体が難しいが,本書がそれぞれの研究分野をつなぐ役割を果たすと確信している。
  • 災害と生物多様性
    • 中村俊彦/北澤哲弥
    • 生物多様性JAPAN
    • ¥1760
    • 2012年02月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 言語多様性の継承は可能か
    • 寺尾 智史
    • 彩流社
    • ¥3520
    • 2017年08月25日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(1)
  • 【新版にあたって】

    ◉「言語多様性」の語義および語用来歴についての
    解説を2 ページほど増補!
    ◉アラゴン語の言語法ー言語法の国民党による改悪後、
    国民党の州選挙敗北(2015)による再改正審議が
    進んでいる点など、
    2014年7月の初版で好評を得、在庫もなくなりつつあり、
    刻々と移りゆく言語多様性を改訂し、
    新版として刊行致します。※ 細かな表現も刷新!

    標準語一色、グローバル化のなかで英語一色に
    塗りつぶされようとしている現在の言語社会にあって、
    消えゆく言語を継承するために……。

     イベリア半島の「弱小少数言語」ミランダ語、
    王室のことばだったアラゴン語など欧州の少数言語、
    そして、世界を席巻する新華僑のことば温州語や
    加古川流域の「播磨ことば(播州弁)」などを
    横断する知的冒険の旅。
    衰亡に瀕する少数言語は、いかに保全され、
    継承されるべきか、その可能性をさぐる!
  • 世界のメディア
    • 小寺敦之
    • 春風社
    • ¥2750
    • 2018年04月04日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 欧米からアジア、アフリカ,南米まで。世界各国の新聞、テレビ、インターネットなどにおける報道の在り方を紹介・解説。
    はじめに 世界のメディア(小寺敦之)
    第1章 アメリカ(小寺敦之&金山勉)
    第2章 中国(望月敏弘)
    第3章 オーストラリア(鈴木雄雅)
    第4章 EU(小久保康之)
    第5章 ロシア(町田幸彦)
    第6章 インド(井上貴子)
    第7章 ナイジェリア(望月克哉)
    第8章 コロンビア(千代勇一)
    第9章 カタル(千葉悠志)
    第10章 ラオス(吉川健治)
    第11章 韓国 (黄盛彬)

案内