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多様性 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 261 から 280 件目(100 頁中 14 頁目) RSS

  • 災害と生物多様性
    • 中村俊彦/北澤哲弥
    • 生物多様性JAPAN
    • ¥1760
    • 2012年02月
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  • 「日系」をめぐることばと文化
    • 松田 真希子/中井 精一/坂本 光代
    • くろしお出版
    • ¥3080
    • 2022年10月07日頃
    • 在庫あり
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  • 100年以上の歴史を持つ日系人のコミュニティ。そこで行われてきた日本語日本文化と現地の言語文化の間の葛藤、挑戦、実践は、現代社会にどう活かせるか。マイノリティの言語文化教育も視野に入れ、当事者たちの声を聞く。
    第1章 南米日系日本語教育の創造性と多様性
    松田真希子

    第2章 ケイショウゴ教育の変遷についてーオーストラリアとブラジルを例にー
    トムソン木下千尋

    第3章 「違い」の感覚を生きる
    福島青史、長谷川アレサンドラ美雪

     コラム1 複数の言語と文化に触れること
     松崎かおり

    第4章 多様化社会のファミリー・ランゲージ・ポリシー
    伊澤明香

    第5章 日系4世の継承語・文化保持の可能性
    坂本光代

    第6章 ニッケイ・アイデンティティについて考える
    水上貴雄

    第7章 スタイル万能神話の崩壊
    ー状況に応じて、話す言語に応じて、人間(キャラ)が非意図的に変わるということー
    定延利之

    第8章 自分のことばをつくっていく意味
    三輪聖

    第9章 CLD児のことばの可視化と全人的教育
    中島永倫子、櫻井千穂

     コラム2 離れて眺めて、混ざる良さに気づく
     サウセド金城晃アレックス

    第10章 日系ブラジル人にとっての「日本」、そして「郷土」
    中井精一

    第11章 ブラジルに根をはる俳句・ハイカイ
    白石佳和

    第12章 ボリビア日系社会の言語接触と混合言語
    ダニエル・ロング

     コラム3 “Why me?”-なぜ私がシドニーにいるかー
     寺本不二子

    第13章 昆布に分散化されたアイデンティティ
    尾辻恵美

    第14章 彷徨える文化、言語、アイデンティティ
    岡田浩樹
  • 新・人を育てるリーダー 一流の聴き方
    • 牛島留理子
    • コスモ21
    • ¥1760
    • 2024年02月26日頃
    • 在庫あり
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    • 5.0(1)
  • 私たちは日常的に「人の話をきく」ことをしています。しかし、実際には「何のために相手の話をきくのか」はあまり意識せず、何となく自分に必要なことをきいていることが多いのではないでしょうか。つまり「きいているつもり」になっていることが多いと思います。
    本書の著者が行うリーダー向けの研修でも、「上手なきき方ができていますか?」と尋ねると、やはり「もちろん、ちゃんときくようにしています」という答えが返ってくるといいます。
    しかし、現場では「きく」ことについて色々な悩みを相談されることが多いというのです。
    「気づいたら、相手の話をきくどころか、ほとんど自分がしゃべっていた」
    「相手の言いたいことを先取りしてしまった」
    「気づいたら、お説教をしてしまっていた」
    「つい、そうじゃないよと否定してしまっていた」
    「相手が話し終えるまで待てず、解決策を言ってしまった」
    「相手が黙り込んでしまって、気まずい状態で終わってしまった」
    このような「きき方」を続けているかぎりコミュニケーションはうまくいきませんし、人を育てることにもつながりません。

    国際NLP認定トレーナー・聴き方マスター師範である著者は、年間150日以上、人材育成の研修に取り組んでいます。人間心理学を活かした、わかりやすい研修は大好評で、リピート率は98%以上の実績を持ち、高い評価を得ています。
    とくに「自分で考え動くことができる人材」の育成がますます求められているなか、「うまくいかない」というリーダーたちからの相談が増えているといいます。「きく」の漢字には「聴く」と「聞く」と「訊く」がありますが、人を育てるリーダーに求められる重要な資質は「Beingとして聴く」力であるというのが、本書でいちばん伝えたいことです。
    読みすすめると、これまでどんな「きき方」をしてきたのかを振り返ることができ、人を育てるリーダーに必要な「聴き方」がしっかりと見えてきます。

    著者が「聴き方マスター講座」をスタートさせたころ、「人の話をきくなんて、その気になれば誰にだってできるでしょう。わざわざ講座に参加して勉強するほどのことではない」という声もきこえたそうですが、今は全国に「聴き方マスター」が誕生しています。
    「話をきいてもらえる環境」が危うくなってきた今、本書は聴くことの可能性を実感させてくれます。また、すぐ応用できる「聴き方」のコツはすぐに活用でき、実践書としてもおすすめです。
    プロローグ 聴くことのゴールは相手の自立
    1章 聴くために必要な準備
    2章 何が聴くことを妨げるのか
    3章 聴くために必要な「共感」
    4章 聴いているつもりの落とし穴
    5章 聴くことを阻む六つのバイアスパターン
    6章 「何を話しても大丈夫」という聴き方
    7章 相手への理解を深める実践的アプローチ
    8章 相手を育てる聴き手の質問力
    エピローグ 気づきは成長の第一歩
  • ロサンゼルスの新日系移民の文化・生活のエスノグラフィ
    • 山田 亜紀
    • 東信堂
    • ¥3520
    • 2019年07月22日頃
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  • 20世紀後半、グローバル化の波に乗って多くの日本人がアメリカへ渡り、そこで生活を行うことを選択した。「新日系移民」として位置づけられる彼/彼女たちの属するコミュニティやそこでの生活様式は、20世紀初頭に労働を目的として移住した人々とはまるで異なる様相を呈している。新日系移民たちの、日米両国の狭間で揺れ動くアイデンティティの様相と、そのエスニック・コミュニティの中で営まれる生活の諸実態を記した、日系移民研究の最前線!
  • 生物多様性と地球の未来
    • 太田 英利/池田 比佐子
    • 朝倉書店
    • ¥3740
    • 2018年06月27日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 生物多様性の起源や生態系の特性,人間との関わりや環境等の問題点を多数のカラー写真や図を交えて解説。生物多様性と人間/生命史/進化の地図/種とは何か/遺伝子/貴重な景観/都市の自然/大量絶滅/海洋資源/気候変動/侵入生物
    第1部 生物多様性の起源
     第1章 生物多様性と人間
     第2章 変化に富んだ長い生命史
     第3章 進化の地図
     第4章 種とは何か
     第5章 遺伝子,遺伝子,遺伝子
     
    第2部 生態系とその働き
     第6章 生物の複雑なつながり
     第7章 生物多様性の恩恵
     第8章 貴重な景観
     第9章 都市の自然
     第10章 淡水の生物
     
    第3部 迫りくる危機と解決策
     第11章 史上6回目の大量絶滅は進行中
     第12章 限りある海洋資源
     第13章 気候変動
     第14章 世界中にみられる侵入生物
     第15章 自然界の行く末は?
     
    用語解説/文献
    監訳者あとがき
  • 雑草は軽やかに進化する
    • 藤島 弘純
    • 築地書館
    • ¥2640
    • 2017年10月20日頃
    • 在庫あり
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    • 3.5(2)
  • 雑草たちはそれぞれ個性的な種分化(進化)の歴史を抱え、大地を支えて生きている。

    オオバコはなぜ耕地に侵入しないのか。
    ツユクサは雑草になるためにどんな戦略をとっているか。
    人がつくり出す空間で生きることを選択した雑草たちの生存戦略は?

    花・葉・種子などの形態的変化や染色体数の変異をたんねんに読み解き、
    地理的・生態的分布から、雑草たちの進化の謎に迫る。
  • 奄美群島の野生植物と栽培植物
    • 鹿児島大学生物多様性研究会
    • 南方新社
    • ¥3080
    • 2018年03月
    • 在庫あり
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  • 世界自然遺産の評価を受ける奄美群島。その豊かな生態系の基礎を作るのが、多様な植物の存在である。本書は、鹿児島大学生物多様性研究会が、植物を「自然界に生きる植物」と「人に利用される植物」に分け、19のトピックスを紹介する。
  • 生物多様性と生態系サービスの経済学
    • 吉田謙太郎
    • 昭和堂(京都)
    • ¥2640
    • 2013年04月
    • 在庫あり
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  • 生物多様性と生態系サービスを保護・保全することの意義と方法について経済価値による可視化、政策・ビジネスによる主流化の観点から概観した入門書。
  • 食の多様性
    • 佐藤洋一郎(植物遺伝学)
    • 勉誠社
    • ¥1980
    • 2014年02月
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    • 3.0(1)
  • いま、安さの追求と大量生産の結果、その多様性が危機に瀕している。食材はもとより、調理法、生産地、季節感などなど、その多彩な世界は護られなければならない。植物遺伝学の大家が語る、毎日の食卓の大切さ・面白さ。
  • あたらしい自分との出会い New Self 「自分らし」さの発見、「多様性」の尊重、そして「協働」の実現
    • 川西俊吾/元山琴菜
    • 海象社
    • ¥1100
    • 2020年11月09日頃
    • 在庫あり
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  • 全ての人たちが幸せになってほしいと願う二人の著者が、「差別」という、人類が数千年の歴史を通して未だに解決できていない大きな問題を、より希望に満ちた新しい社会づくりの担い手である高校生と一緒に真剣に考え、差別をなくすための具体的な行動へと結びつけたいという思いで書いた本です。なぜなら差別は、決して個人の問題ではなく、社会を形成する私たち全員の問題だからです。
    大切なのは、一人ひとりの違いを認め合い、その人が自分以外の人のために何かしようという意志やその人ができることを尊重・尊敬し合い、協力を通して一緒に問題を解決したり、何か新しい成果を出したりすることではないでしょうか。そのために、私たち一人ひとりがどのように自分を変え、何をしていけばいいのかについて一緒に考えられるような構成になっています。
    第1章 より良い社会を創るためのものの見方・考え方
    第2章 「幸せ」とはなんだろう
    第3章 どんな世界に住んでいるのだろう
    第4章 問題の解決に向けて:個の重要性
    第5章 よりよい社会づくりに向けて:「多様性」をどう捉えるべきか     
    第6章 多様な人々と生きていくために 守るべき基本的な倫理の理解と実践
    第7章 教育はなぜ必要か
    第8章 自分を変えると世界が変わる
  • 海の生物と環境をどう守るか
    • 坂元 茂樹/前川 美湖
    • 西日本出版社
    • ¥2860
    • 2022年10月11日頃
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 国家管轄権外区域とは、国際法上どこの国の権限も及ばない区域を意味し、具体的には公海および深海底から構成される。この国家管轄権外区域がなぜ重要であるのか。そこにはマグロやサケ等の水産有用種や、サメやウミガメ等の希少種が多数生息している他、経済的な利益をもたらし得る海洋遺伝資源が多く存在することが知られており、海洋の生物多様性を考えるときに非常に重要な海域であるからである。

    このような背景の下、国家管轄権外区域の海洋生物多様性(BBNJ)の保全や海洋遺伝資源の開発をめぐっては、1990年代より活発に国際的な議論が行われてきた。
    本書では国家管轄権外区域の環境を守るためには不可避のBBNJの現況や問題を、海洋法、科学、政府間交渉など多角的な観点から第一線の専門家が解説する。

    【目次】

    はじめに:阪口 秀

    第1部 国連海洋法条約の展開とBBNJ
     1 国連海洋法条約の展開とBBNJ:坂元茂樹

    第2部 海洋生物多様性をめぐって
     1 細り行く海の恵みと国際社会 :井田徹治
     2 深海の生物多様性に関する研究の歴史とBBNJ交渉:白山義久
     コラム●BBNJ交渉と、他の条約との関連:白山義久
     3 海洋遺伝資源の利活用の進展 :竹山春子 ・西川洋平・丸山浩平
     4 公海域における水産資源管理と海洋保護区:森下丈二
     5 深海底の鉱物資源開発と国際海底機構(ISA)の役割:岡本信行・藤井麻衣
     コラム●北極の現状と中央北極海における公海水域の未来:幡谷咲子

    第3部 海洋生物多様性を守るために - 国連におけるBBNJ交渉
     1 国連におけるBBNJ交渉の展開 :西本健太郎
     2 海洋遺伝資源をめぐる論点と展望:本田悠介
     3 区域型管理ツールの活用のために:八木信行
     4 環境影響評価をめぐって:瀬田真
     5 能力構築と海洋技術移転:藤井巌・前川美湖
     コラム●BBNJ交渉の裏側:樋口恵佳

    おわりに:前川美湖
  • 日本書紀段階編修論
    • 葛西 太一
    • 花鳥社
    • ¥11000
    • 2021年03月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • どのように編修され成立したのか。言語表現から切り込む。

    矛盾や齟齬の多い本文は、そもそも「どのように」書かれているのか。
    古訓や古注釈によって「読める」ように是正されてきた従来の解釈を見直し、文体的特徴の分析により記述に即した実証的読解のための枠組を構築する。
    東アジアにおける文字・漢文・文献の交流を示す史料としての価値を見出し、日本書紀が成立するまでの段階的な編修過程を明らかにする。
  • 多様性を拓く教師教育
    • 経済協力開発機構/斎藤里美
    • 明石書店
    • ¥4950
    • 2014年08月
    • 在庫あり
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    • 0.0(1)
  • 教師の役割や責任が変わりつつある今、教師教育も変わらなければならない。教師教育を変革するための最善の方法は何か。また、教師教育の成功をどのように評価するのか。本書では、教員養成と現職研修を見直すために有益な研究や調査を紹介した。OECD諸国の教師が直面している課題に着目するとともに、それぞれの社会的背景のもとで行われている具体的政策や実践とその意義を示した。
  • 「ただの虫」を無視しない農業
    • 桐谷圭治
    • 築地書館
    • ¥2640
    • 2004年03月
    • 在庫あり
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    • 0.0(0)
  • 残留農薬が問題視され、食の安全性を希求する声の高まりとともに減農薬や有機農業がようやく定着しつつある。本書では、20世紀の害虫防除をふりかえり、減農薬・天敵・抵抗性品種などの手段を使って害虫を管理するだけではなく自然環境の保護・保全までを見据えた21世紀の農業のあり方・手法を解説する。
  • 多文化社会で多様性を考えるワークブック
    • 有田 佳代子/志賀 玲子/渋谷 実希/新井 久容/新城 直樹/山本 冴里
    • 研究社
    • ¥2420
    • 2018年12月20日頃
    • 在庫あり
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  • ★柔軟な思考力・共感力を鍛えるために
    多文化社会で必要なしなやかな思考力・共感力を対話形式で鍛えるワークブックです。国籍・宗教・ジェンダー・言語など幅広いトピックを扱っており、異文化コミュニケーションや日本語教師養成コースのテキストとして、また日本語ボランティア等での他者理解にも役立つ内容となっています。
    どこからでも始められる1章完結型。限られた時間で使えるミニワークも収録しています。
    ※教師用参考資料「授業実践のヒント」 (B5判 (予)140頁) は研究社ホームページからPDFダウンロード
    第1部 異なりを考える
     第1章:郷に入っては郷に従え? -異文化間ソーシャルスキルー
     第2章:心が広いってどういうこと? -寛容性ー
     第3章:言いにくいことをどう伝える? -アサーション・トレーニングー
     第4章:えっ? あなたはこう思わないの? -ビジネスでの異文化接触ー
     第5章:「○○人」ってだれのこと? -「日本人」・「外国人」-
     第6章:あなたにとっての「カミ」とは? -宗教観ー

    第2部 差別とその感情を考える
     第7章:悪気はなかったんだけど… -マイクロ・アグレッションー
     第8章:今のあなたはどういう立場? -マイノリティとマジョリティー
     第9章:みんなが暮らしやすく! -ユニバーサルデザインー
     第10章:自分の家の近くはだめ? -沖縄ー
     第11章:ひとくくりはあぶない! -ステレオタイプー
     第12章:国って愛さなきゃいけないの? -ナショナリズムー

    第3部 言語間の平等を認識する
     第13章:「ことばができる」ってどんなこと? -国境を越える子どもの言語習得ー
     第14章:わかりやすく伝えよう! -やさしい日本語ー
     第15章:にぎやかな、音を使わない言語 -手話ー
     第16章:英語だけでいいですか? -英語一極集中の功罪ー
     第17章:いくつもの言語とともに -複言語主義ー
     第18章:軍隊を持つ方言って? -言語バリエーションー

    第4部 ミニワーク -ちょっとした気づきのためにー
    1〈アイスブレイク -氷を溶かそう!-〉
     1-1 増える自己紹介
     1-2 あなたはどっち派?
     1-3 仲間を探そう
     1-4 聞こう話そう
    2〈ダイバーシティに気づこう!〉
     2-1 いろいろなあいさつ
     2-2 プレゼントゲーム
     2-3 わたしの大切
     2-4 食品ピクトグラム
     2-5 タイムゲーム
    3〈自分の価値観を客観視しよう!〉
     3-1 ○○らしさ
     3-2 学校の先生になろう
     3-3 代表選考委員会
     3-4 常識ってなんだろう?
     3-5「中立的なことば」って何?
  • 多様性と個の確立
    • 浅野純次
    • 東方通信社
    • ¥770
    • 2012年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 東洋経済新報社の元社長、元会長で現在は同社の姉妹組織である(社)経済倶楽部の理事長を務める著者が、『経済倶楽部講演録』(月刊)に執筆してきた時評と書評4年分、計101編を収録。数多くの経済人や識者と交流を深めてきたベテランジャーナリストならではの鋭い視点とユーモア溢れる文章に思わず引き込まれる。
  • ことば・文化・教育
    • 矢野 安剛
    • 講談社エディトリアル
    • ¥6600
    • 2020年09月18日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ますます国際化する英語は英語自体の変化をも促している。文化の変容とともに移り変わる言語の様子を、国内外の大学で半世紀にわたってつぶさに研究しながら、併せて英語教育の本質をも考察してきた著者によるこの論文の集大成は、今後の日本における英語教育に、広い視野と深い奥行きもたらしてくれるはずです。

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